ブンデスリーガ ドイツの反応 Ich liebe Fussball!!

ブンデスリーガの情報をドイツのメディアを中心に翻訳!

ドルトムントのタレント!セルジョ・ゴメス!スペインへローン移籍!《ドイツの反応》

【Tオンライン】

BVBタレント!スペインへローン移籍!

gomez14.jpg


セルジョ・ゴメスは偉大なタレントとしてバルセロナからドルトムントにやってきた、しかし彼の希望はこれまで叶えられることはなかった。彼は別な所で成長する事となった。


ボルシア・ドルトムントはこのミッドフィルダーをスペイン2部のウエスカにローン移籍させる。




スポンサーリンク



“セルジョは中盤での偉大なタレントだが、我々のクラブでは約束することができない実戦経験を必要としている。彼がスペインでできる限り成功することを願っている。我々はこれからも彼のパフォーマンスを追っていくつもりだ。”とミヒャエル・ツォルクは語っている。



ゴメスは2018年にバルセロナからドルトムントに移籍したが、彼はほとんどU19でプレーしている。ブンデスリーガではこれまでたった2試合途中から出場しただけとなっていた。





以上です。

偉大なタレントとされていましたが、ほとんどプレーする時間はもらえませんでしたね。まあ彼まで順番が回ってこないのは仕方ないですね・・。スペイン2部で成長して帰ってきてほしいです。



[ 2019/08/13 09:54 ] 海外サッカー | TB(-) | CM(10)
ウエスカはサラゴサの近くですね。
楽しみです。
[ 2019/08/13 10:52 ] [ 編集 ]
トゥヘルやクロップだったら絶対に使って成長させたと思うけどな。だから若くて有能なサンチョやらデンベレ来た…
ファブレのうちはもうそういう選手は来なさそう。
[ 2019/08/13 11:35 ] [ 編集 ]
出たら必ずなんらかの貢献してたよ。彼はタイミングが悪かった、ゲッツエがいて、ロイスが真ん中に移って来たから。香川でさえああいう目にあったからしょうがないとは思ってるかも。
[ 2019/08/13 11:37 ] [ 編集 ]
ゲッツェの厚遇を考えると、彼は気の毒でした。

サンチョ以降、若手への期待、育成はしばらくなさそうですね。

[ 2019/08/13 13:19 ] [ 編集 ]
タイミングさえ良ければサンチョのようにセンセーショナルな選手になってたかもしれない。
まだまだこれから、期待してる!
[ 2019/08/13 14:35 ] [ 編集 ]
使えばサンチョじゃなくゴメスがブレークしてた可能性もあるしね
プリシッチですら移籍が決まったのに取り置かれ干され気味だったし意味不明
ドルトムントは青田買いするのいいが、使わないなら相場より低くさっさと放出してキャッシュフローを健全化させろって思うけどね
選手の可能性を潰してるし、万年金が無い金が無い言ってる現状も改善するだろう
今のままじゃ損切り出来ない間抜けな投資家にしか見えない
[ 2019/08/13 16:01 ] [ 編集 ]
ファブレも普通にサンチョ、ザガドゥ、ハキミと10代だった選手使ってるじゃん
[ 2019/08/13 16:09 ] [ 編集 ]
もう少しきちんと使いこなして欲しかったですね。もったいないです。まあファブレさんじゃ使いこなせなかったね。
香川とも合いそうだったしもったいない
[ 2019/08/13 17:15 ] [ 編集 ]
>ファブレも普通にサンチョ、ザガドゥ、ハキミと10代だった選手使ってるじゃん

サンチョやサガドゥは既にドルトムントで実績残していたから使われた。ハキミは移籍後殆ど使われなかったよ。ただSBが全員怪我して誰も居なくなって使われだしただけ、そこで結果出して定着。(最近また干されているけど)
ファブレは自分が望んで連れてきた選手と、実績有る選手優遇。てか殆ど自分が連れてきた選手だけを優遇。
[ 2019/08/14 09:20 ] [ 編集 ]
若手偏重と言われたり
若手を使わないと言われたり
ファブレも大変だな
[ 2019/08/14 17:45 ] [ 編集 ]
コメントの投稿   ※コメントは承認制となっております。












管理者にだけ表示を許可する
連絡先
ichliebefussball2014@gmail.com
当ブログについて
当ブログは、ドイツの情報を管理人の目線から日本の皆様に紹介することを目的としており、著作権の侵害を目的とするものではありません。 当ブログで使用されている写真と元記事の著作権は全て著作者にあります。 また当ブログは、全て管理人が自分で翻訳しています。写真に関しても、できるだけ自分で撮影したものを使用しておりますので、当ブログの記事、写真等を使用したい場合は、必ず事前にご連絡お願いします。(無断転載はしないでください。) また管理人が雑誌等を撮影した写真を載せる場合は、著作者を尊重して、解像度を落として、あくまで雰囲気だけが伝わるようにしてあります。 当ブログの記事に関して、ご指摘などございましたら、速やかに対処させていただきます。また当ブログは相互RSS、リンクの募集を致しております。どうぞお気軽に下記の連絡先までご連絡ください。