ブンデスリーガ ドイツの反応 Ich liebe Fussball!!

ブンデスリーガの情報をドイツのメディアを中心に翻訳!

ドルトムント!シュメルツァーが引き続きキャプテンで決定!トゥヘルが明言!《ドイツの反応》




ビルト



シュメルツァーが引き続きキャプテンに

トゥヘル、キャプテン議論を終わらせる。



2017011404362007e.jpg
引用元:Bild


ドルトムントの監督トーマス・トゥヘルはキャプテンをめぐる議論に終止符を打った。

トゥヘルはマルベラでの合宿地からドルトムントへ戻る前に、“マルセル・シュメルツァーが我々のキャプテンとして残こる。僕は二人(ロイス、シュメルツァー)と話したけれど、僕たちはみなシュメッレがキャプテンとして素晴らしい役割をこなし、これからもそうするだろうという意見で一致している。”と語った。
続きを読む
[ 2017/01/14 18:00 ] シュメルツァー | TB(-) | CM(9)

ドルトムント、キャプテン交代か?シュメルツァーは苛立つ!トゥヘルは明言を避ける!独紙《ドイツの反応》




西ドイツアルゲマイネ】1月8日



シュメルツァーは苛立つ。しかしトゥヘルは明言を避ける。




entry_img_1430.jpg
引用元:西ドイツアルゲマイネ


ドルトムントのキャプテン、マルセル・シュメルツァーはキャプテンをめぐる議論に苛立っている。しかしトーマス・トゥヘル監督は明言を避けている。
続きを読む
[ 2017/01/09 18:00 ] シュメルツァー | TB(-) | CM(26)

BVBキャプテン、シュメルツァーの奥さんが電車で朝からビール!ファンは絶賛!《ドイツの反応》

【西ドイツアルゲマイネ】12月12日


アウェー戦の前に朝からビール!ジェニー・シュメルツァーが世界で最もクールな選手の妻である理由!



entry_img_1393.jpg




ドルトムント

もし君が選手の妻を想像するなら、きっとスタジアムのVIPラウンジから試合を観ている姿を想像するかもしれない。それは何人かの選手の妻たちには確かに当てはまるだろう。しかしそれはジェニー・シュメルツァーには当てはまらない。
続きを読む
[ 2016/12/15 18:10 ] シュメルツァー | TB(-) | CM(8)

BVBキャプテン、シュメルツァー!内転筋の筋断裂で数週間の離脱!!ドイツ紙《ドイツの反応》





キッカー




シュメルツァー:BVBにおける次なる離脱者!



entry_img_1278.jpg
引用元:キッカー



金曜日に行われた、ドルトムント対ヘルタの熱い試合において、キャプテン、マルセル・シュメルツァーは71分に交代となった。このディフェンダーは負傷交代し、スポルティング・リスボン戦を前に、ボルシアの野戦病院をさらに拡大させることになった。
続きを読む
[ 2016/10/16 06:00 ] シュメルツァー | TB(-) | CM(17)

いよいよBVB対バイエルン!!「物凄く腹立たしい!」シュメルツァー欠場に対するファンの反応!!

さていよいよ大事な試合が迫ってきましたね。ドルトムントはELでローテーションをして主力を温存させたわけですが、60分から出場したシュメルツァーがバイエルン戦に欠場するとのニュースが流れています。それをみたドルトムントファンの反応を紹介します。




entry_img_634.jpeg
シュポルトビルトのバイエルン対BVBの特集記事


【シュヴァッツ・ゲルプ】ドルトムント・ファン・フォーラム


・ルーア・ナッハリヒテンのツイートによると、シュメルツァーはミュンヘンに行かないようだ。そうなると明日はパクがプレーするだろうね。パクはPaok戦では攻撃ではあまり見せ場がなかったけど守備は安定していたよ。バイエルン戦では悪くないかも・・・。



・僕はシュメルツァーが怪我したわけじゃないことを願っている。たった30分の出場で怪我したなんて、本当に冗談も良い所だ・・。


・↑でもケガ以外に理由があるとでも?

続きを読む
[ 2015/10/04 16:45 ] シュメルツァー | TB(-) | CM(31)
連絡先
ichliebefussball2014@gmail.com
当ブログについて
当ブログは、ドイツの情報を管理人の目線から日本の皆様に紹介することを目的としており、著作権の侵害を目的とするものではありません。 当ブログで使用されている写真と元記事の著作権は全て著作者にあります。 また当ブログは、全て管理人が自分で翻訳しています。写真に関しても、できるだけ自分で撮影したものを使用しておりますので、当ブログの記事、写真等を使用したい場合は、必ず事前にご連絡お願いします。(無断転載はしないでください。) また管理人が雑誌等を撮影した写真を載せる場合は、著作者を尊重して、解像度を落として、あくまで雰囲気だけが伝わるようにしてあります。 当ブログの記事に関して、ご指摘などございましたら、速やかに対処させていただきます。また当ブログは相互RSS、リンクの募集を致しております。どうぞお気軽に下記の連絡先までご連絡ください。