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フンメルス、バイエルンへの移籍が決定!!ビルト詳細!《ドイツの反応》

【ビルト】5月10日



BVBが移籍を正式に発表!


フンメルスがバイエルンに移籍!!


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これで移籍がパーフェクトに!

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マッツ・フンメルスは来シーズンからFCバイエルンでプレーする!現在では移籍はBVB側からもバイエルン側からも正式に発表されている。本日火曜日中にメディカルチェックが行われ、彼は2021年までの契約を受け取るとされている。


フンメルスがバイエルンに!


バイエルンのボス、カール・ハインツ・ルンメニゲ:“我々はマッツ・フンメルスがFCバイエルンを選んでくれて嬉しいよ。マッツは世界でも最高のセンターバックの一人だ。彼を加えることで、チームはさらなるクオリティーを発揮することができるだろう。”


BVB会長ヴァツケ:“私は彼がいかなる時もフェアであった事を強調したい。マッツは2連覇とポカールとのダブルを達成し、2013年にはCL決勝進出、そして2014年にワールドカップで優勝した。”



マッツ・フンメルスはBVBの説明のなかでこのように語っている。“8年半のBVB生活の中でこの決断は決して簡単ではなかった。僕はBVBのユニフォームを着ることができること、そしてこの特別なチームの一員であることに誇りに思っている。”



さらにフンメルスは、“夏に故郷に帰る前に我々にはもう一つ大きな目標がある。もう一度ドルトムントにポカールを持ち帰り、ファンと共に盛大に祝う事だ。そのためにはチームメートと同様に全力を出すつもりだ。チームメートと関係者、それからファンには、ドルトムントで過ごした素晴らしい時間に対して心から感謝したい。”と語った。



土曜日のフランクフルトでの敗戦の後でヴァツケはスカイに対して“来週中には決断が下されると思うよ。ボールはマッツのところにある・・”と語っていた。

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そして決断が下された!


はっきりしていることは:ドルトムントは4月29日にデュッセルドルフでバイエルンボスと会談した際に、フンメルスの移籍金をはっきりと提示していたことだ(3500万から3800万ユーロ)。


バイエルンはBVBの提示額を飲んだようである。両クラブは移籍金に関しては情報を公開しない事で合意している。


あと一年の契約を残した選手ではマニュエル・ノイアーだけが同じぐらい高い移籍金を記録している。2011年にバイエルンはシャルケに3000万ユーロを支払ったとされている。


4月28日にBVBが株主に向けて移籍の情報を公開してからフンメルスの心は再び揺れていた。


そのきっかけとなったのは、ウリ・ヘーネスが、フンメルス側から売り込んだ、とされる発言をしたこととされる。フンメルスはそれに対して“今まで聞いた中でもっともくだらないデマだ。”と語っていた。


フンメルスが将来に対してまだ疑問を抱いていたことは、5月4日のファンビデオからも見て取れる。その中でキャプテンは移籍に関して“まだ何も決まっていないし、すべてが可能だ。”と語っていた。


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しかしこれで決まった。BVBにとってはショック。そしてバイエルンにとっては最高の補強である。






以上です。

ついに決まりましたね・・。まあ決まったものは仕方がないですから、BVBにはその移籍金ではっきりした補強をしてほしいと思います。

本人も言っていますが、本当にポカールは優勝してほしいですね。前回のフランクフルト戦はラモスとオバメヤンを同時に起用し、さらに右サイドバックでプレーしたドゥルムが中に入りまくることで、10バック(感覚的に)の相手とのスペースが全くなくなってしまっていました・・。

バイエルンを相手に不安が残りますが、なんとかブンデスリーガ最終戦では勝って勢いをつけてほしいところです。



【おまけ今日のドイツ】

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世界的にも有名なライプツィヒのオーケストラ ゲヴァントハウスのコンサートホール
[ 2016/05/10 22:00 ] フンメルス  | TB(-) | CM(36)
残念ですけど本人の意思ですし、ロイスがMGからBVBに戻ったのと同じような話ですよね。でも過去にバイヤンがさんざん狙い撃ちでいい選手を引き抜きすぎるのと汚い情報戦をするから今回もこじれた気がします。にしても悲しいです。BVBは効果的な補強をしてくれますように。ポカール優勝できれいに去れることを祈るばかりです。
[ 2016/05/10 22:16 ] [ 編集 ]
こうなることは分かっていたとは言え、ゲッツェ、レビーより圧倒的にショック
[ 2016/05/10 22:17 ] [ 編集 ]
これは、ここまでドイツと欧州で輝かしい成績を収めてきたドルトムントというクラブを再び地の底へと突き落とす移籍。
バイエルンにだけは絶対に、何が何でも行かせてはいけなかった。
次節、ファンは大ブーイングを浴びせるべき。
[ 2016/05/10 22:34 ] [ 編集 ]
よし私の予想当たったでー。バイエルンとずっと前から言ってたやろーとか言いたいけど、
これってドルの「しょうがない」思想がこうさせたから、バイエルンに行くんじゃない?と
思ってたからなんですよね。

フンメルスは不満があったら絶対になんか言うし、簡単にポリシー曲げる感じではないですよね。
最後までドルで戦うことを念頭に置いてたから、フロントとも監督とも戦っただろうし、
フンメルスをあきれさせる理由がドルにあったからとしか思えない。
レアル、バルサ筆頭の他国のビッグクラブだと年齢が落ちてきたらフンメルスでも切られるおそれがあるので、
フンメルスを大事にしてくれるビッグクラブはバイエルンしかないからね
[ 2016/05/10 22:34 ] [ 編集 ]
フンメルスの移籍は理解できるけど、これがあるから、ブンデスはつまらんリーグと他から言われるんだよね
[ 2016/05/10 22:38 ] [ 編集 ]
移籍は覚悟していました
ですが…

「いつかこの決断を下し、そのことを説明したら、僕にとってなぜこれほど難しいのか、きっと多くの人が理解してくれるだろう」

その説明がそのコメントですか?フンメルス
[ 2016/05/10 22:58 ] [ 編集 ]
決まりましたね。キャシーと結婚した時からバイエルンに帰るのではないかと予感はありました。キャシーとしては仕事のこと、子供のこと、親のこと、友人のことを考えると他国はいやだ、バイエルンがいい、となるわけで。そうなるとマッツが常々言ってきた国外リーグに挑戦したいという望みはかなわないですね。でもCL優勝したい。家族のこととと残りのキャリアを考えるとバイエルンしかないわけです。あとはトゥヘルへの信用問題でしょうか。采配に納得がいかない、というのは多いにあると思います。監督として新しいシステムを試したい気持ちもわかりますが、トゥヘルはチームの勢いを止めてしまうような采配をしますね。それは問題かなと思います。したがって、フンメルスはバイエルンというチームにものすごく固執していて、何が何でもバイエルンに復帰したかった、というのとは少し違うような気がします。総合的に判断して国内ではもうバイエルンしか選択肢がない、という感じでしょうか。移籍先がバイエルンということで悔しい思いはありますが、昨年のクロップ退任から今年のフンメルス移籍でBVBの1つの時代が終わった、思いました。
前線の主力は何が何でも引き留めて、あとは新しいディフェンスラインを構築する。失点しないチームを作れば十分バイエルンに対抗できると思うんですね。夏のユーロでバイエルンのディフェンスラインも疲弊していると思うので、来季は狙い目です。是非とも、ポカールを優勝して来季リーグ優勝をもぎとってほしいですね。できればCLも決勝まで行ってほしいです。それぐらい、タイトル獲得に貪欲に取り組んでほしいです。
[ 2016/05/10 23:02 ] [ 編集 ]
外国から投資を受けてビッグクラブが誕生するのと、投資を制限して伝統的なクラブを守る一方、限られた豊かな資本のスポンサーを持つ一部のクラブがトロフィーを独占するのとどちらがドイツサッカーにとってよいのでしょうね?
見るぶんにはバイエルンとドルトムントなど一部のチームとそれ以外のチームであまりに戦力差がありすぎるように思えます。
[ 2016/05/10 23:06 ] [ 編集 ]
最初はショックでしたけど、もう早く決定して、BVBには絶対に良い補強をしてほしいとしか思わなくなっていました。正式に発表されて良かったです。

ところで、グロスクロイツが父親になるという記事や、インスタグラムでグロスクロイツと恋人に祝福コメントをしている人たちを見かけました、
現時点では本人の言葉では発表していないみたいですが、本当だったらめでたいですね。
[ 2016/05/10 23:14 ] [ 編集 ]
本人の主張含め事情はとてもよく分かるし、フンメルスにブーイングはしたくない。今までの功績がこの移籍で全て否定されるのは間違っているし、悲しいし悔しいけど自分としては時間を掛けて受け止めたい。ただやっぱりドルトムントのキャプテン、それも大黒柱が憎きバイエルンのユニフォームを着ている姿を想像すると全く応援できない。ブーイングしたい。ドルトムントの一員である限り力を尽くして欲しいけど、ポカールに出るのなら複雑な気持ちで応援する事になるだろう。ただただ残念。
[ 2016/05/10 23:17 ] [ 編集 ]
しかたないね・・・。

しかし今年2TOPにして良かった試合なんて無いのになぜトゥヘルは2トップにしたのか。
あの二人共、どちらか片方でも後半の相手の足が止まった時の切り札として最高なのに。
[ 2016/05/10 23:22 ] [ 編集 ]
バイエルンも見境ないな…と思うけど、ミュラーが
「僕たちはこれまでにないほど長くプレッシャーを受けていた。後半戦のドルトムントは素晴らしくて、すごく苦しかった。それがどれほどのものだったか、彼らは気づいていないと思うけどね。だからこそ誇らしいんだ」
と言っていたように、今シーズンのドルトムントは想像以上にバイエルンを苦しめたんだと思うね。トゥヘルの事もかなり評価してるはず。
それに加えて来季のバイエルンは新監督になる。
1シーズン目はつまずくかもという、さらなる重責がのしかかる中で、先にライバルチームをつまずかせてしまえって作戦に出た感じ。
しかしバイエルン側とは違い、ドルトムントに在籍してる選手としては、バイエルンとの差を改めて痛感させられたわけで…これはどうしようもない。
トゥヘルは戦術家だし間違いなく優秀だと思うよ。ドルトムントにも、他の監督じゃ考えられないくらいフィットしている。
でもバイエルンや他のビッグクラブと圧倒的に違うのは、監督のネームバリュー、カリスマ性や威厳。
ここはかなりの差があるので、この先タイトルが取れなかったりした場合、この監督の元でやりたいか?来たいと思うか?勝てない時期にも信頼できるか?などの問題は出てきそうな感はある。
あのクロップでさえ、そういった問題に躓く事があったわけだから、実績のないトゥヘルなら尚更。
やはり無冠だけはダメだね。何か一つタイトルは取らなきゃいけない。ポカールはマジで勝って欲しいよ。
来季は補強ともども、絶対に優勝を狙いに行くべき。そして何よりCLで結果を残すこと!
[ 2016/05/10 23:26 ] [ 編集 ]
ドイツ人選手がバイエルンを目指すのはしょうがないと思うけど
決勝直前での発表は興醒めするから本当にやめてほしい
[ 2016/05/10 23:51 ] [ 編集 ]
彼は子供っぽくて感情が抑えられない一本気なタイプ。きっと何かが彼を決めさせたのだと思う。
ドルトムントは、意外に選手に冷たいクラブなのかもしれない。居て欲しいけれど、まあ代わりはいるよっていう冷めたスタンスを感じる。予算のあるビッグクラブでも、主力選手にもう少し敬意と愛情を示しているような気がする。
絶対いかないで!という熱意が全然感じられない。新人もとれたし新旧うまく入れかえたとほくそ笑んでいる気さえする
[ 2016/05/11 00:05 ] [ 編集 ]
いつも翻訳ありがとうございます。
フンメルスは好きですよ。移籍も、プロならば誰でも可能性がある事‥がしかし、何故今なんでしょうね?
何故、決勝前なんでしょうね〜。移籍の条件の中に発表時期も含まれているとしか思えない。ドルトムントの覇気を削ぐためにね。フンメルスも色々とクラブや仲間、サポに感謝の言葉を述べてはいるが、それを思うと既にバイエルンの戦略に組み込まれて、実行している‥向こう側やん!と思ってしまいます。ホーム最終節のブーイングは前ホームより大きいでしょう。又、その気持ちも前回よりは理解出来ます。ポカール決勝は、フンメルスを出場させるのでしょうか。
しかし、リヴァプールのサッカーとクロップのサポ煽りは、掛け値無しに面白いですね。
[ 2016/05/11 00:06 ] [ 編集 ]
一強リーグ化がますます進みますね…はぁ
ゲッツェ移籍した時あーだこーだ言ってたフンメルスはどこいったんですかねぇ
[ 2016/05/11 00:16 ] [ 編集 ]
ため息しか出ないです...
[ 2016/05/11 00:21 ] [ 編集 ]
頑張って欲しいけどあんま好きじゃないな…色々理由があって国外には出れなかったのかな
[ 2016/05/11 00:22 ] [ 編集 ]
ブンデスリーガ自らが「リーグの魅力」を毀損してるんだよね。日本人選手が多いとかサッカーの内容が好きだとか…試合を見る動機はいくつかあるけど、ブンデスリーガにはタイトル争いの興奮や緊張感なんて無いもんな。
[ 2016/05/11 00:48 ] [ 編集 ]
フンメルスは何がしたかったの?
バイエルンが本命で話が進んでいるなら、発表までせめてノーコメントを貫けば良かったのに。
バイエルン希望の暴露話に怒ったり、移籍交渉も大詰めの時期に残留の可能性を匂わせるような発言をしたり…。
ライバルチームへの移籍だからどのみち批判は免れなかっただろうけど、最後の最後に最後まで自己保身の言動ばかりでがっかり。
[ 2016/05/11 00:55 ] [ 編集 ]
レーブのフンメルス移籍に関するコメント見たけど、ドイツ人がリーグに残ってうれしい、競争が保たれる、とかいうコメント見たけど、
それって違うよね。外から見たら競争?ドイツ人の才能?とかうーん、リーグ内部で選手回してても勝てるから
ヨーロッパ言ったらリーグで見逃されてるプレスの甘さを詰め損ねて点取られてるという問題は残ったままに見える。

スペースを詰め損ねたら仕留めてくるような選手がブンデスに来たいと思わせるものを提供できるか、
エンターテイメントとして放送権料の為に提供できるか、という問題は置いてけぼりのままだよね。
こういう移籍は特にリーグの競争になるどころか、リーグの競争に貢献できる選手を遠ざけるだけと思うんだけど。

プレミアでも外国人問題あったけど、結局今イングランド代表でユーロにスタメンで出てきそうなのは協会主導でクラブに指示して保護した
選手じゃなくて、自分で競争勝ち抜いてきた選手ばかりだし、ちょっとずれてる部分があると思うな。
[ 2016/05/11 01:45 ] [ 編集 ]
フンメルスの境遇を考えれば予測は出来た移籍
上でドル側も悪いと言ってるのも一理あるけどね
フロントはバイエルンにからっきしだし
リーグ自体が1流選手のバイエルンへの移籍を容認してさえいる気がするよ
そんな状態じゃドル側も放出にある程度鈍感にならなくてはいけないそしてそれこそ上で他の方がおっしゃっているチームが選手への熱意を無くしているのかと思われる要因かもしれない
まぁ私はドルトムントがこの移籍を簡単に受け入れたなんて思ってもいない
フンメルスだって後ろ指さされることを分かって自分の境遇や目標に照らし合わせて決断したさ
それを理解できないドルフロントだとは思いたくないし(願望)
この移籍をドルが喜んでるなんて微塵も思わないね

と、gdgd駄文書いたけどとりあえずフンメルスにはポカール取って貰って来季からは素晴らしいブーイングをしてやろう
それも礼儀だし ドルトムントというクラブの熱を忘れないようにね
[ 2016/05/11 01:51 ] [ 編集 ]
これはあれですかね、メディアから移籍について突っつかれながらポカール決勝迎えるより
逆にさっさと公表して試合に集中させようってことなんですかね
[ 2016/05/11 02:45 ] [ 編集 ]
私は今の時期で正解かなと思っています。ポカール後だと結果によっては余計に荒れそうだし。
もう、どっちにも好かれたいなんて言うのは無理な話ということ。最終戦はこの間以上の仕打ちだろうけど我慢するしかないですよね。
[ 2016/05/11 03:33 ] [ 編集 ]
ゲッツェ「僕に散々あれだけ文句を言ったのに結局ここに来たのかい?」

フンメルス「文句を言った奴と一緒にプレーしたくないかもしれないが安心しろ。お前とは一緒にプレーすることはない」

ゲッツェ「!?」

フンメルス「お前はシーズン開幕直前にドルトムントに強制送還されるからな!」


ビルト紙が、こんなブラックなやりとりが来季開幕前のバイエルンでされるというゴシップ記事を書くと予想。
[ 2016/05/11 03:45 ] [ 編集 ]
株式上場してるのに金額秘密に出来るの?
[ 2016/05/11 03:59 ] [ 編集 ]
ギュドガンの移籍については、「ビッグクラブへの踏み台として利用した」だの見るに耐えない下種の勘繰りを恥ずかしげも無く晒していたドイツ各紙が
フンメルスの移籍に対しては、「本物の愛」(シッショー)を追及してどこまで選手を貶めることが出来るのか見物ですねー
[ 2016/05/11 04:09 ] [ 編集 ]
一応センターバックには残り4人いるんだしフンメルスの抜けた穴はどうにかなると思うけど、問題はビルドアップだな。

来シーズンはシャヒンと香川がキーマンになって組み立てやらないといけなくなった。

だけど、今年の監督の二人の使い方見てるとあり得んことさせてた。フリーラニングが持ち味の香川を固定的にやらせて調子落とさせてみたり、ビルドアップが得意なシャヒンを上がったサイドバックの空いたとこにスライドさせてみたり、まあ、ムチャクチャだった(笑)

それもこれも、監督がチームがヤバくなるとアンチフットボールに逃げたがるとこに原因がある。

また変な予告するけど、シャヒンと香川を今年のように使うのであれば、来シーズンのドルはかなり苦戦すると言っておくよ。
[ 2016/05/11 04:51 ] [ 編集 ]
株式上場してるのに金額秘密に出来るの?

と書いている人がいましたが、私も疑問に思いましたね。結局、都合の悪いことは秘密にしているとしか思いませんね。株価に影響、というのは言い訳ではないですか。会社の支出と利益は株主にとっては重大ごとであると思いますが。決算報告では少なくとも実態が明らかにされるでしょうが、そのころには誰も気にしないでしょうね。
[ 2016/05/11 05:29 ] [ 編集 ]
ブンデスリーガなんだかなぁ⁉︎
フランクフルト戦見ていても、降格圏内になるまで何とかならなかったのかとリーグ一強のライバルチームにキャプテンが大一番を前に移籍を発表して、
チームメイトはどんな思いなんだろうか⁉️
リーグ最終戦のホームでドルサポのブーイング浴びながらプレイしなきゃならないフンメルス以外の選手
何だかいたたまれない
ポカールにしても、ドルメンは平常心保つのにも大変そうだし、監督には無理かもしれないけど、気持ちモチベーションのフォロー切に願うばかり
[ 2016/05/11 07:35 ] [ 編集 ]
まークロップ居なくなって残る理由が半減してたんだろな。あとはタイトルだけど、バイヤンに勝つ気ない姿見て反吐が出たんだろう。にしてもプレミア以外、どこも1強か2強で優勝争いが面白いリーグなんてあんま無いと思うけどね。でも優秀なドイツ人をバイヤンに集めるのがドイツ代表が強い理由でもあるんでしょーな。
[ 2016/05/11 08:15 ] [ 編集 ]
家族が原因と言われてるだけに、家族をサポから守りたかったのかな、とか。
自分が色々矢面にたった方が、家族に目が向けられないかな、とか。

想像ですけど。
[ 2016/05/11 11:24 ] [ 編集 ]
ドルトムントがどうなるかは分からない。けどバイエルンは弱くなると思う。特にヨーロッパの舞台では。
ペップの作るチームは特殊だし、なによりフンメルスは明確に穴のある選手。使われるかどうかは分からないけどね。
[ 2016/05/11 13:39 ] [ 編集 ]
まあ現時点だとロイス、オバ、ミキ、ギュン、ヴァイグル、フンメルスあたりはメガクラブでやって当然みたいな選手だからね。
財政的にもドルトムント規模のクラブがこれらの選手を一気に引き止め続けるのは難しいのかもしれない。
というか二連覇以降のドルトムントの選手層は、クラブの規模に見合ってないくらい豪華だったんだよね。

香川も、試合後のインタビューで「選手の個のクオリティーにしても、控えの選手にしても(バイエルンは)やはりちょっと抜けてた感じがあったので。ただ僕たちも後半戦だけを見たら、この試合(フランクフルト)しか負けてないですし、内容もほとんど相手を圧倒した戦いが多かったので、それが来シーズン、1シースン通してできれば少し可能性は出てくると思う。」と言ってた。
フンメルスも3月末の時点で「僕らは普通なら間違いなく優勝できた。けど、バイエルンはもっと取りこぼしが少ない。9月と10月の10日間が、いまだに響いている。僕らは3試合で7ポイントを取りこぼしてしまった(ホッフェンハイムと1-1、ダルムシュタットと2-2、ミュンヘンで1-5)。そのせいで、2つのカップ戦でタイトルを獲得することの方が、リーグ優勝よりもはるかに現実的になってしまった」と言ってたよ。
やっぱり前半戦のような取りこぼしてしまう戦い方をしていては駄目だね。特に失点の数は問題。
後半戦のようなメンタリティで来シーズンも頑張って欲しい。香川も1シーズン通しての活躍と得点が求められるよ。
[ 2016/05/11 15:54 ] [ 編集 ]
05/11 08:15さん
>あとはタイトルだけど、バイヤンに勝つ気ない姿見て反吐が出たんだろう。

これはあまりに間違ってるので、フンメルスのバイエルン戦(後半戦/0-0引き分け)直後のコメントを載せますね。
こういった間違ったトゥヘル批判は勘弁して欲しいのでね…


■マッツ・フンメルス:
ものすごくハイレベルな、かつ激しい好ゲームになった。ドイツでこういう試合はあまりない。
どちらのチームもゴールに迫るシーンをつくった。バイエルンが相手では得点機が15回などありえないけど、僕らは4回か5回つくった。
とはいえ、よりゴールに近づいたのはやはりバイエルンだった。クロスバーに当たったシュートとか、前半にトーマス・ミュラーがフリーで狙った場面とかね。
でもこの結果ならオーケーだ。本当に白熱したバトルだった。両チームともフェアに、なおかつ力の限り戦った。
[ 2016/05/11 16:18 ] [ 編集 ]
ライバルチームの背骨を引っこ抜く移籍だからなあ
ゲッツェレヴァフンときて……
ピコーン 次に引っこ抜くのはビュルキ!

なんてのはいいとして、個人的にはもう禁断の移籍としてシャルケがあるんだから
これ以上選手の選択肢を狭めなくてもいいとは思ってるんですけどね。
すべて近年のドルの躍進が悪いってことですかね!?
[ 2016/05/11 23:50 ] [ 編集 ]
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