ブンデスリーガ ドイツの反応 Ich liebe Fussball!!

ブンデスリーガの情報をドイツのメディアを中心に翻訳!

ドルトムント対バイエルン!スーパー杯・キッカー試合評と全選手採点!!《ドイツ紙》




キッカー


entry_img_1158.jpeg
本日の表紙
サッカープレイヤー オブ ザ イヤーに選ばれたボアテン選手が表紙を飾る。


バイエルン


ノイアー 1.5

ラーム 4

フンメルス 3.5

マルティネス 3

アラバ 3.5

アロンゾ 3.5

ミュラー 3.5

ティアゴ 3.5

ヴィダル 2.5

リベリー 3.5

レヴァンドフスキー 4



スポンサーリンク




ドルトムント


ビュルキ 2

パスラク 2

ソクラティス 3

バルトラ 2.5

シュメルツァー 4

ローデ 3

カストロ 2.5

ラモス 3

香川 4

デンベレー 3

オバメヤン 4






審判 ヴェルツ 4.5

15分、パスラックのクロスの後のシャビアロンゾのPエリア内でのハンドはPKとならなければならなかった。リベリーのパスラックに対する肘うちはレッドカードに相応しかった(27.)。




試合採点 2.5

集中して緊迫感のある試合が、まだいくつかの場面ではだらしなさも見られた。先制点の後で試合がいくらか平坦なものになってしまった。




・試合分析

メンバーの選び方に関しては両トレーナーは対照的だった。トゥヘルが最も状態の良い選手たちをピッチに送り出し、チームに加わったばかりの選手をみなベンチに置いたのに対して、アンチェロッティはミュラー、フンメルス、レヴァンドフスキー、そしてノイアーの4人のトレーニングに合流したばかりの選手達を起用した。

そしてその成果はすぐにみられることになった。ボルシア・ドルトムントは大きくチームが変わったにもかかわらず、統率がとれていたばかりでなく、非常に勢いがあり存在感十分だった。非常に素早いテンポと多くの創造性でもってBVBはプレーし、ラモスを右サイドで起用するなど驚きはあったが、前半は明らかに多くのチャンスがあった。しかしシュートにおいては正確さが欠けていた。

バイエルンはそれに対して、多くの攻撃が部分的なもので、38分にはヴィダルが大きなチャンスを外した。ドルトムントが4231でカストロを攻撃的な6番で起用し、彼が素早く相手に対して攻撃を仕掛けたためにバイエルンにスペースを与えなかった。そのためバイエルンの組み立てには問題がおこり、さらに4バックの距離が大きくなってしまった。

後半になってからもドルトムントには得点のチャンスがあった(パスラック、デンベレー)が、先制点を奪ったのはバイエルンであった。なぜならヴィダルが前半とはうって変わってそのシュートを決めたからである。その後ドルトムントはいくらか疲れ果てて、少々棒立ちとなってしまった。その後ミュンヘンの2点目がこのオープンな試合に決着をつけた。





まとめ

バイエルンは重々しく見えたが、その勢いをものにすることができなかったドルトムントよりも効率的だった。





マン・オブ・ザ・マッチ

マニュエル・ノイアーが何度も確実なセーブを見せた。この代表キーパーはチームの試合にとどめ、失点を何度も防いだ。






以上です。

試合評にあるようにトゥヘルとアンチェロッティの起用メンバーは全く違いましたね。キッカーは以前トゥヘルの事をアンチ・アンチェロッティと批判しています。

ただユーロ参加者とは言ってもゲッツェとシュルレは新加入ですから、同列に語ることはできませんね。ピスチェクとヴァイグルはベンチでしたがバルトラは出場しましたし。

採点ですが、やっぱり攻撃の選手は攻撃で見せ場を作らないと良い点が付きにくいですね。コメントなどを読んでいても日本人は連携やバランスを重視する声が多いですが、その辺の見方はヨーロッパとは大きく異なるのではないかと思います。なんといってもヨーロッパには察するという文化がありませんし、陰でどんなに頑張っていても中々伝わりにくいものです。だからと言って日本人が自らのスタイルを変えてすべてをヨーロッパに合わせる必要はありませんが、そういう事を知っている必要はある、と日々感じますね。

ローデ&カストロのボランチが物凄く良かった。
バルトラ、パスラックも素晴らしい。
前半はドルトムントが強すぎて唸った。
これほど楽しいサッカーはかなり久しぶりに見た。
それだけにこの内容で勝てないのはきつい。
前線の決定力をどうにかしないと心配だ。
[ 2016/08/15 18:22 ] [ 編集 ]
実はプレシーズンが始まる前に一番心配していたのが「得点力」
昨シーズンの大多数のゴールがオバメヤン、ロイス、ムヒタリアンの3人によるもの。
そのうち両翼2人がいなくなっているわけだから、これはかなり響くだろうな…と。
そうなるとオバメヤン一人ではきついぞと思ってたら、やはり…(^^;)
やはり今一番痛いのはロイスがいない事だね。
昨シーズンのような、チャンスの数に見合う決定力を見せなければ、2013-14シーズンのような泥沼だって十分あり得る。
とりあえずロイスには一刻も早く復帰してくれる事を祈る。
あとはシュールレやゲッツェにもゴールを期待したい。
トゥヘルもその辺りを見越して獲得したと思うからね。
[ 2016/08/15 18:54 ] [ 編集 ]
香川は攻撃の選手だからいいパスをした、いいプレスをした、いいキープで技術を見せた、起点になったからでは見られてないから
採点高めにならないのはフェアな見方だと思いますよ。セントラルのDMFのポジションならそこが評価されないのは問題ですが
OMFなのでゴールにどれだけ迫ろうとしたか、しないかの基準で見ると迫ってないから、積極性がない、自分がリスクを取る事から逃げた
ととられて評価は低いでしょうね。はっきりいってゴールに迫らなかったので

日本人のチームプレイ観は味方のサポートをしていることですが、別の国に行ったらチームプレーというのは
チームが苦しい時にゴールに迫ってチームを救うおいしい所だけ持っていくプレーをチームプレーと呼ぶ国もありますからね。
日本では以心伝心がすばらしいとされている文化ですが、日本人でも察してもらいたがってる人と話すのってめんどくさい。
と感じる時はこちらが鈍いままでいて察してオーラをドスルーするのでやりすぎも問題がある

ラテン系は言いたいことはすべて言い合うのがフェア、日本人からみたら喧嘩してるの?と思ってたら
それが普通と捉える日本とは正反対の文化の国の選手もいて大変でしょうね。
[ 2016/08/15 19:16 ] [ 編集 ]
香川って今転機を迎えてますよね?。オリンピックを見てるからこの例えが浮かんでくるのかもしれませんが、
日本の柔道の転機を思い出します。

技術という美学を大事にして、自分たちの柔道をした結果ロンドンオリンピックで日本はメダルが取れませんでしたが、
リオオリンピックは「勝つ」柔道やってて見事に持ち直した。柔道じゃない、とかいう人もいるみたいですが、
あの伝統第一な元メダリストがそろいまくってる柔道が自分たちのプライドを捨てて「勝つ」という目標設定に切り替えて、
そこから逆算して今の時代に合う変わる努力をした結果が今回につながったようで、プライドを一度潔く捨てて
違うプライドを手にしててすごいなーと。

香川はまだロンドンオリンピックの時のような日本の柔道みたいなこだわりがあって、「勝つ」事に
にこだわってないな、とちょっと思ってしまうんですよね。まだ美学一番で自分が決める、という執念が見えない、というか
[ 2016/08/15 19:34 ] [ 編集 ]
香川やカストロが持つとスタジアムは何かしてくれそうな雰囲気を感じていた。全体が静まり返って時間が観客のふわっと止まるような。それから歓声に変わるときもあれば、ため息に変わることもあったが、観客は何人とか関係なく選手の間合いや力量を判断しているんだなと感じた。

試合には負けたが、ドルトムントファンは一様に明るかったと思う。バイエルンを押し込む展開をつくれたことに溜飲を下げたのだろう。

ドルトムントの前線はメチャクチャ早かった。Jリーグでは一度も見たことがないくらい。しかし、ガチャついて慌てていたように思う。まだ形ができていないのかもしれない。

とにかく忘れられない初観戦だった。今年一年頑張って欲しい。
[ 2016/08/15 22:01 ] [ 編集 ]
欧州の評価基準の説明とか、現地の事を教えてもらえるのは本当に助かるなぁ。
管理人さん、これからもよろしくお願いします。
[ 2016/08/15 22:18 ] [ 編集 ]
ほとんど消えてたけど突然得点するいつものミュラーでしたね(笑)
やはり今季もバイエルンが優勝の本命ですかねえ。
[ 2016/08/15 22:21 ] [ 編集 ]
自己アピールとか下品な行為だと日本では取られるからね
解ってくれる人は解ってくれるという日陰の存在で礼儀正しく耐えるのがアスリートだ、と日本では偶像化されてる。
おまけにコーチとか監督は先生だから、生徒は逆らっちゃいけない、という武道が日本のスポーツの原点だった頃の名残を感じる

一歩日本から出たら、言わなきゃわかんないのにちゃんと言ってよ、せめて英語でとか
何が言いたいのか解らない。あなたが伝えようとしないのに何を考えてるか解る訳ないじゃない、という視点でみられる。
コーチや監督も絶対でもなく、対等の存在、とみる国もあるからピッチ外で選手とコーチが言い合ってるのも日本人じゃ信じられないけど、
お互い試合に負けたくないという共通点があるから自分の意見を通そうとしてるだけでもめてる訳でもないし、珍しい光景でもない。
そういう人たちからみたら逆に日本はいろいろ異質だろうね。何に耐えてるの?と
[ 2016/08/15 22:34 ] [ 編集 ]
前半は見ていて面白いゲームでした。ただ、ドルトムントの選手のフィニッシュは焦っているものが多かったように感じたので、決めきれないことが試合をどう左右するのかは見ての通りでしたね。
香川選手ですが、動きもタッチもかなり良くボールを受ければ起点になっていたと思います。終盤には3人に囲まれながらも躱していくシーンもありましたし。
ただ、やはりボールを受ける回数が少ないのは気になりました。ファイナルサードで起点になるべき選手があれでは物足りないと思います。間で受けようと何度も要求していましたが、それにしては難しい位置取りが多かったように思います。とはいえ、相手がバイエルンとあってあそこに縦パスを入れるのはリスキーだと避けられていたというのもあったと思います。
好材料はバルトラ選手のフィード、ローデ選手と力ストロ選手の中盤ですね。パスラック選手も個人的には粗いですが戦力になりうると感じました。
[ 2016/08/15 22:43 ] [ 編集 ]
勝ち負けに関してはやる前から監督があーたらこーたら言ってたんで(笑)最初から度外視してみてた。

ドルに関しては、まあ課題というかそのようなもん上げろと言われれば、やっぱベンダーとギンターがオリンピックから帰ってきたら即使えだね。あとシャヒンもだね。オリンピックでやってるようにベンダーをハーフ、隣をシャヒン。ギンターをセンターバックでね。

ディフェンシヴェハーフがダメ。オバメと香川がゴールに顔向けてボール持てたの2回か3回だもんね。あれじゃ何回チャンス作っても点取れないよ。ボールを左右に振るのはいいんだけど真ん中通せないんだもの。失点したとこもポジション取りが高すぎだからビダルに簡単に裏取られた。慌てて休みだったユリアン投入になるわけよ。

ローデもゴンゾもボール持ったら見境なく前行きたがるタイプだから今後同時に使うのはどうかな?

あとやっぱウィングだな。デンべレはメンタルコントロールできないなら当分使うな。クバがやたらクールだったからこの点がかなり目立った。

シュメレ、パパ、香川は問題なしっスね。今年もかなりやるでしょう。特に香川はちゃんと前向かせてプレーさせればリーグ戦で15点くらいはいくな。
[ 2016/08/16 00:23 ] [ 編集 ]
香川が仕掛けない、リスクをとらないってよく批判されますけど厳しい位置でもらう(もらおうとすること)のも、チャレンジの一つだと思います。
ボールが入らないと成り立たないから、能動的なプレイにみられないですけど。
ボールカットやロストすれば相手のチャンスになりますけど、逆にボールが入ればチャンスが作れるわけですから。

体を当てないディフェンスはディフェンスじゃないと言う人がいますが、ディフェンスにも種類がありポジションやタスクによって求められるものが違うように、攻撃も同じだと思います。

ただ、自分で仕掛けるチャレンジももっと増やして欲しいのは私も同じです。
監督がどのチャレンジを香川に特に要求してるのか分からないので、今のバランスでOKなのかもしれないですけど。
[ 2016/08/16 08:21 ] [ 編集 ]
日本人の察する文化というか気がつくところも良い部分もあるとは思いますけどね。
[ 2016/08/16 15:45 ] [ 編集 ]
察する文化は解るけど、日本じゃないしそういう考え方がない国で察してあげてる、バランスがとかやっても伝わらないよ?って
話じゃないの?

日本人はスペインが鬼門になってるけど、トラッシュトーク筆頭にしゃべりまくるのがコミュニケーションと捉える国だから
スペイン語ができない時点でコミュニケーションが取れない、コミュニケーションが取れない奴とはサッカーできない、と
と日本とは真逆の国もある

イタリアにいる長友は何度危機を迎えても生き残ってるのは言語を覚えて察してコミュニケーションじゃなくて
しゃべりまくって普段からその国に合わせたやり方にコミットしてるからなのは誰も否定しないでしょ。
[ 2016/08/16 16:52 ] [ 編集 ]
たぶんゲッツェが香川と同じことしてたら2とかでしょうねw
[ 2016/08/16 17:30 ] [ 編集 ]
そもそも連携がバラバラな現状なのに香川にだけチャレンジしないとか文句を言い
他の選手の問題点には何も言わない。
そういう人は香川がチャレンジしてもボールロストしたら文句を言うんでしょう。
サッカーは一人でするスポーツじゃないんですけどね。
香川のプレイの粗探し目的でドルのサッカー見てて何が面白いのか。
[ 2016/08/16 19:24 ] [ 編集 ]
カストロのプレーを見てみればいい。

[ 2016/08/16 20:15 ] [ 編集 ]
香川に文句言ってるんじゃないんだよ。
ユナイテッド2年目もこんな感じだったんだよ。
ヤヌザイ売り出しの圧力がイングランドFAからかかってたりしたので、今のゲッツェと同じような報道されてて
日本人はバランスとってる、香川が出た試合は負けてない、と擁護してたけど、数字が出てないから、
と冬にはマタを補強されて、香川がスタメンじゃなくてもしょうがない、のメディアの論調が出た。
いざ放出されてから、香川を放出するべきではなかった、とは言うけどその時は、スタメンじゃなくても
しょうがない、の声の方がメディア操作もあり大きかった。

あの一年を知らない人は、トゥヘルの信頼があるから、ゲッツェのコンディションが整ってないから、とか安心してみてるんだろうけど、
当時の事を知ってるファンからすれば、とりあえず結果を出しておけば今後どんな横やりや、マスコミの
論調があっても乗り越えらえるから結果にこだわるべき、と言ってるだけで、批判とは違うよ
[ 2016/08/16 21:32 ] [ 編集 ]
この議論の視点が分からない。
メディアの評価に関して「日本と違うんだからああいうプレーじゃそりゃあ評価されないよ。」って話だったのが
香川自身への「そんなんじゃダメだよ評価されないよ。」って話になってて、
後者なら当然香川は分かってるだろうし、察してもらいたいなんて微塵も思ってないだろうし。
[ 2016/08/17 00:07 ] [ 編集 ]
結果はもちろん必要ですけど、トゥヘルの要求を満たせるかどうかが一番重要では。
昨季、ヴォルフスブルクでの逆転ゴールとか結果出してもスタメンになれない時期もありましたから。
ユナイテッドでのあの年はファンもつらかったですけど、あの経験を得て何が必要か、重要かは本人が一番理解しているはず。
[ 2016/08/17 01:05 ] [ 編集 ]
香川本人が1番わかってるだろう
監督はトゥヘル、自分は日本人で助っ人扱い、昨シーズン結果残してもいきなりベンチ外やベンチ採点も同様に理不尽?だったりしてたけど、
日本人らしさ、香川らしさを無くしてまでプレイしないからこそ応援してるよ
さらに進化するには、波が必要だしね
[ 2016/08/17 07:30 ] [ 編集 ]
>あの経験を得て何が必要か、重要かは本人が一番理解しているはず。

私もそう思う。誰よりも本人が一番良く分かってる。
[ 2016/08/17 10:42 ] [ 編集 ]
トゥへルの要求に答えててもそこを超えてくるドイツ協会がいるからね。
ギンターの急降下なんかまさに間にドイツ協会が入ったからで
[ 2016/08/17 15:31 ] [ 編集 ]
 アラバ以外に、シャビもハンドしてたのか。これPKが決まってればこれで2-0になってる可能性がある。そういえばユーロ2016でのドイツ代表のハンドもひどかったな、もちろんしっかりハンドとられてたが。リベリーのあのエルボーが何でレッドじゃないのかもわからん。しかしドルトムントは抗議しないのかね。これはドルトムントの責任でもあるだろう。何も言わない何もしないから選手はやられ放題。カストロは目潰しまでされてるのに。これで審判の4.5はないな。先にドルトが先制してたら、勝ってたのはドルトかもしれない。しかしこんなタイトルのかかった試合でこんな八百長じみた試合してるのにドイツでは問題にならないのもすごい。これが日本でタイトルのかかった試合なら大騒ぎだろう。2つのハンドを見逃し報復行為も見逃し2-0で勝たせるなんて。

 後寸評の仕方もおかしいポジションと役目があるわけだから。今回ポゼッションで55%とってるからMFの評価が高いならわかるけど、2点取られて1点も取れてないのに、ほかのポジションの評価が高い意味がわからない。

 香川が点をとる役目までするなら、3枚もFWは要らない。ミキタリアンがいなくなっても、いまだにオバメと香川はうまく行っていない。
[ 2016/08/18 02:19 ] [ 編集 ]
コメントの投稿   ※コメントは承認制となっております。












管理者にだけ表示を許可する
連絡先
ichliebefussball2014@gmail.com
当ブログについて
当ブログは、ドイツの情報を管理人の目線から日本の皆様に紹介することを目的としており、著作権の侵害を目的とするものではありません。 当ブログで使用されている写真と元記事の著作権は全て著作者にあります。 また当ブログは、全て管理人が自分で翻訳しています。写真に関しても、できるだけ自分で撮影したものを使用しておりますので、当ブログの記事、写真等を使用したい場合は、必ず事前にご連絡お願いします。(無断転載はしないでください。) また管理人が雑誌等を撮影した写真を載せる場合は、著作者を尊重して、解像度を落として、あくまで雰囲気だけが伝わるようにしてあります。 当ブログの記事に関して、ご指摘などございましたら、速やかに対処させていただきます。また当ブログは相互RSS、リンクの募集を致しております。どうぞお気軽に下記の連絡先までご連絡ください。