ブンデスリーガ ドイツの反応 Ich liebe Fussball!!

ブンデスリーガの情報をドイツのメディアを中心に翻訳!

【キッカー】原口がMOMに!香川には厳しめの評価!日本人選手、BVB全選手採点《ドイツの反応》



entry_img_1188.jpeg
本日発売キッカーの表紙



【キッカー・ベストイレブン】


レーノ (レヴァークーゼン)

ラーム (バイエルン)

マルティネス (バイエルン)

アブラハム (フランクフルト)

ロドリゲス (ヴォルフスブルク)

アロンゾ (バイエルン)

ミュラー (バイエルン)

ディヴァディ (ヴォルフスブルク)

シュティンドル (グラートバッハ)

リベリー (バイエルン)

レヴァンドフスキー (バイエルン)




スポンサーリンク





日本人採点



原口 (ヘルタ) 2
非常に献身的で、疲れを知らないパフォーマンス。原口元気がヘルタの両得点の起爆剤となった。

20160829172505fa1.jpeg




香川 (ドルトムント) 4.5

長谷部 (フランクフルト)3

酒井 (ハンブルク) 3.5

大迫 (ケルン)途中出場

宇佐美 (アウグスブルク)途中出場

武藤 (マインツ) 途中出場







ドルトムント対マインツ】 2:1


・ドルトムント採点


ビュルキ 2.5、

パスラク 4.5、ソクラティス 3、バルトラ 2.5、シュメルツァー 3

カストロ 3.5、ローデ 3.5

デンベレー 3.5、香川 4.5、シュルレ 2

オバメヤン 2.5




・マインツ採点


レッスル 2.5

ドナーティ 3、 ベル 3、バログン 3、ブロシンスキー 4

グバミン 4

クレメンス 4、フライ 3.5、ゼルダール 4、オニシヴォ 4.5

マリ 4.5





審判 ハルトマン 3

9分にPエリア内でのベルのバルトラに対するファールは、危険行為として間接フリーキックにならなければならなかった。オニシヴォのシュルレに対するファールがPKとなったのはハードな決断だが、許容範囲内。



観客 81360人


試合採点 3.5

夏の猛暑の中であまり進展のなく、テンポ感のない試合だった。両チームともあまりチャンスがなかった。



試合分析 
BVB猛暑の中でマインツ相手に苦労する



ドルトムントはスタメンに4人の新加入を入れて気温45度の中試合にのぞんだ。そしてドルトムントは非常に遅く、神経質だった。マインツは低く守り、4141を採用してスペースを消してきた。ボルシアには、マインツにプレッシャーをかけ相手ディフェンスを破るには、ほぼ最初から最後までテンポと創造性が欠けていた。デンベレの働きがマインツに対して大きな問題を引き起こしていたが、彼のパフォーマンスには光と影があった。オバメヤンの先制点はコーナーからの攻撃だったが、ドルトムントに勢いをもたらすものとはならなかった。両チームとも猛暑と戦う事になった。マインツは前半に大きなチャンスを決めることができず、後半もただバシャバシャと音を立てるような試合だった。そしてPKが試合を決定づけた。



まとめ
苦労して獲得したBVBの勝利。マインツは攻守の切り替えにおいて、危険がなさ過ぎた。



マン・オブ・ザ・マッチ

ドルトムントの新加入アンドレ・シュルレが最も目立ったドルトムントの選手。この熱心なサイドの選手はアシストとPK獲得で勝利に導いた。









以上です。
原口選手が活躍したようですね。昨シーズンも継続して試合に出ていましたし、今シーズンはゴールにも期待したいですね。それから宇佐美選手が途中出場ながらもデビューしたようです。こちらにも期待しています。
香川選手の得点ですが、4.5と厳しめの評価がついています。キッカーは試合に関与する回数が減ると一気に低い点がつく傾向がありますね。

さて、これから代表戦がありますが、日本代表の活躍がドイツまで届くようになると良いですね。ブンデスリーガの所属選手が得点すると割と取り上げられます。





 マリと同じ評価という見方をすると香川の採点は妥当かなと思えます。マインツの若手グバミンはBVBに対して有効に機能していたように見えましたが、こちらも辛いですね。
[ 2016/08/29 18:04 ] [ 編集 ]
予想通り低いですね。無難or空気だったなーと思った試合で評価が良かったことは今までないので、やっぱりそういうことなのですね!
最近は何故か代表後に調子が上向くことが多いので、是非ともゴールを期待したいです!
[ 2016/08/29 18:11 ] [ 編集 ]
原口は積極性がありましたからこれも納得できますね。1点目も見事な基点でしたし、2点目も原口はゴールしか見てなくてミドル打った姿勢
がシーバーへとつながり、コースはなかったけどシーバーが狙って相手DFのディフレクションから劇的なゴールを生み出してましたね。

香川はこういう評価されても仕方ない試合したからしょうがない。
誰かを恨んだりしたり評価を見てカッとなったり 自分の非力を受け止められない選手はる選手は伸びないけど
香川はきちんと受け止められる選手。誰と試合にでようが結果は出せるし、やれるやろ?と27歳の大人の男性扱い
されてるだけで、ドルサポも香川にはゴールを期待してるんだからサポーターの為にも、打てるチャンスの時は見逃さないでほしいですね。
ゴールへ向かう嗅覚がストロングポイントの選手が、その姿勢をなくしたら記者もサポーターも混乱して戸惑うから
[ 2016/08/29 18:25 ] [ 編集 ]
まぁキッカーは昨シーズンの全体評価でも9G9Aの香川と半年怪我で離脱でベンチが多かったゲッツェと同じカテゴリーにしてましたからね
厳しい評価がつくのかなとは思ってましたよ
勝ち試合の極度な高温の中でフル出場した選手に対しての評価なんですかね
4.5って負け試合の選手に対しての評価でしょ?
本当は寸評にキッカーが最初からおしてる「やはりトップ下はゲッツェ!」とかって一文を入れたかったのかもしれませんねw
[ 2016/08/29 18:31 ] [ 編集 ]
こんな日もある!と受け入れています。
香川選手の大ファンで彼のプレー姿が大好きですが、マインツ戦では「効果的なプレーが沢山あって試合を決定付けたか」と言われれば、そうでもないわけで…。
彼の行く道を引き続き応援するつもりですっ!

ヘルタの試合は劇的で、原口選手は確かにMOMの働きでした。
[ 2016/08/29 18:35 ] [ 編集 ]
ボールを持つとそれなりにいい動きをするんだけれどボールタッチの数が少な過ぎる。
走行距離はチームでもトップクラスなんだけれど、高い位置でもう少しボールを受けられたらなあ。
[ 2016/08/29 18:37 ] [ 編集 ]
90分通して脅威になる動きなかったし仕方ない
[ 2016/08/29 18:43 ] [ 編集 ]
個人的な意見ですが、、
勝ったチームで失点にも絡んでないのに4.5は少し引いちゃいますね。
香川&パスラック。。。
まぁ、各紙の採点はリスペクトはしますけど、実際に見て感じた自分の感覚を信じるのか一番かな。
それが正しいかどうかは別として。
[ 2016/08/29 18:44 ] [ 編集 ]
香川ファンですが、あの出来では仕方ないですね…
これに文句を言ってしまったら、ただの狂信者になってしまいます。
そうすれば同じ香川ファンや香川に迷惑をかけてしまうわけです。
威張り散らすのではなく、もう少し謙虚にならないといけないなと自覚しますね。
[ 2016/08/29 18:55 ] [ 編集 ]
Re: タイトルなし
> まぁキッカーは昨シーズンの全体評価でも9G9Aの香川と半年怪我で離脱でベンチが多かったゲッツェと同じカテゴリーにしてましたからね
> 厳しい評価がつくのかなとは思ってましたよ
> 勝ち試合の極度な高温の中でフル出場した選手に対しての評価なんですかね
> 4.5って負け試合の選手に対しての評価でしょ?
> 本当は寸評にキッカーが最初からおしてる「やはりトップ下はゲッツェ!」とかって一文を入れたかったのかもしれませんねw

キッカーのランキングですが、半年ごとのランキングなので、シーズン全体のランキングではありません。
またランキングにはブンデスリーガ以外の試合である、CLやポカール、または代表戦まで含まれています。後半戦のランキングのサイドバック部門ではピスチェクがユーロでのプレーも評価されて2位にランクインしています。

事実関係を補足しました。
[ 2016/08/29 19:04 ] [ 編集 ]
香川

■昨シーズン終盤
・ヴォルフスブルク→1G1A MOM
・フランクフルト→フル出場も何もできず。ミス多し。長谷部アシストで負け。
・ケルン→ミスだらけで途中交代
・バイエルン(ポカール決勝)→ベンチ


■今シーズン
・ポカール1回戦→2G MOM
・マインツ→フル出場も何もできず。ミス多し。武藤ゴールも勝ち。
・ライプツィヒ→???
・CL第1節→???



流れ的に思い起こさせますね…
勝ってるからいいけど、もし負けていたら次スタメンを外されてもおかしくはない内容だったと思う。
トゥヘルはゴールを決めた次の試合は、期待してほとんど毎回フル出場させてくれているわけです。
ある程度、悪くても我慢して使ってくれているからその際にきちんと期待に応えなければいけない。
そうでないと次は60分辺りでの交代もあると思います。
代表で間があきますが、ライプツィヒ戦はかなり重要です。
[ 2016/08/29 19:11 ] [ 編集 ]
よく分からないメディアの評価ですね
監督に評価されていれば問題ないですが、権威あるキッカーとなると問題ですね

そもそも単独で悪いのでしたら早々に交代されてるはずです
しかし出続け監督の信頼の元で勝利に貢献しています
[ 2016/08/29 19:14 ] [ 編集 ]
むしろあのプレーでさの採点を厳しいと思うほうが、香川選手を低く見すぎだと思います。
最近はチームを引っ張っていくキャプテンシーな役割も期待されるくらいの選手なんですから、
それだけ期待が大きいということだと思います。もっとやれることを皆知ってるからの評価だと思います。
[ 2016/08/29 19:14 ] [ 編集 ]
2点とも香川が絡んでこの評価なら不当に低すぎる。
香川が自身に課した目標と記者の採点には何の関係も無いからね。
不当な評価をするサッカーマスコミにあっさり同意するのは危険だと思うよ。

まぁこういう採点に同意してる人が本当にドルや香川を応援してるのか疑わしいけど。
[ 2016/08/29 19:38 ] [ 編集 ]
いつもは途中交代の選手が低い採点になるのに、カストロは3、5なんですね。香川選手は一応2点に絡んでたのに低いですよね。ゲッツェのために、香川選手に厳しい採点をしてるようにしか思えません。せめて4ならわかりますが。昨季も、ゲッツェと同じカテゴリーにまで落とされてたので、今季はキッカーも厳しくなるんだろうなと予想してたけど、やっぱりでした。あの香川選手に辛口のRNと同じ採点ですもんね。
[ 2016/08/29 19:43 ] [ 編集 ]
キッカーの採点も時には厳しすぎると感じる事はある。まあしかし一喜一憂しながら香川の成長を期待したいですね。
[ 2016/08/29 19:46 ] [ 編集 ]
昨季のパスがボランチから来なかったケルン戦とインゴルシュタット戦と同じだな。ボールに触る回数がトップ下で少なきゃこうなるさ。ましてやボールタッチが悪くて相手にボールを取られたりロストが多かった。調子が悪かったね。次に出る試合でせめてパスが来てボールタッチがいいといいがね。
[ 2016/08/29 19:58 ] [ 編集 ]
むしろ、あれで「良かった」なんて言う方が香川に失礼ですからね。
あんなものじゃないですから、香川真司は。
[ 2016/08/29 20:08 ] [ 編集 ]
香川は今季のテーマは勇気とかにしたらいいんじゃね?
27歳だからといって新加入の選手や若手に遠慮してシュートを譲るとか守りに入って自分は結果が出なかったけど
チームが勝てばいい、と思うのが一番怖い

27歳だからこそチャレンジして若手を押しのけてゴールを奪いに行く、と
勇気をもって大人げないプレーを目指すのも有りかな
[ 2016/08/29 20:24 ] [ 編集 ]
ロイスがあのプレーなら3だよね
そういうことでしょ
[ 2016/08/29 20:31 ] [ 編集 ]
香川別に悪くなかったよ
"あのでき"っていってる人多いけど具体的には何をさしてるんだ?
パスミス1本以外はいいパスもあったし無難にこなしてたけどね
マインツが終始中盤にプレッシャーかけてたのは試合見てればわかるしそれでタッチが少ないのを個人の責任というのは間違っている
むしろ試合を停滞させてたのはデンベレ
サイドから崩したい状況でほとんど機能してなかったし交代させなかったトゥヘルの判断が悪かった
モルかプリシッチを試すべきだったよ
[ 2016/08/29 21:06 ] [ 編集 ]
途中出場で点決めてもスタメンにならなかったことありますよ。
結果出したら必ず使ってくれるわけではないですよ。

それにポカール決勝は前日か前々日に全体練習出てないですからあまり参考にならないかと。
[ 2016/08/29 21:37 ] [ 編集 ]
攻撃選手ですので、目立たなければ個人採点は厳しくなるでしょうね。相手のマリも低いですし。
ただ個人採点の低さがスタメンを決めるわけでもないですし、チームの勝利として香川はちゃんと2ゴールに絡んでいるわけで、トゥヘルの課すタスクを実行しているからこそフル出場したと思います。この監督さんタスクが遂行出来なければ容赦なくベンチ外にしますからね。香川もカストロも昨季お灸を据えられましたし。

勝てている限りスタメンはいじらないでしょうし後半は形を作れていたので、次の試合は開幕戦より目立つ活躍を期待です。
[ 2016/08/29 21:44 ] [ 編集 ]
昨シーズン終盤香川はケルン戦で怪我(脹脛から太腿)
フルで出場したがその後の練習は休みながら参加
フランクフルト戦はドル公式曰く怪我のリスクで大事をとって交代(太腿アイシング)
ポカール決勝は先発予定だったが発表直前で先発を外れた
実況曰く腰を痛めてフルで出場できない
香川曰くコンディションを作れなかった

ライプツィヒはゲッツェを前半か後半に出すと予想する
モル、ゲレイロ、バイグル、ピシュチェクが先発の可能性あり
[ 2016/08/29 22:04 ] [ 編集 ]
なにはともあれ、香川のパスがなければあの2点はなかったわけだから監督は評価してるはず
[ 2016/08/29 22:11 ] [ 編集 ]
「この試合の香川に厳しい評価をつけなければ、いつ低評価を付けるのか」、といって差し支えない出来だと思います。

高温・厳しい直射日光の中のコンディションは厳しいでしょうが、同じサイドのディフェンダーには言い訳できません。
また逆サイドにおいても、例えばシュールレは日陰にいた時間がそれなりにあったように思いますが、マッチアップしたディフェンダーも日陰ですのでイキがいいはずです。

この週末の試合は素人目には残念ながらスタッツもプレイの印象も悪かったです。しかし、メッシやロナウドでも全く輝かない日はあります。切り換えて代表で活躍し、クラブにいいイメージで戻ってもらいたいと願います。

[ 2016/08/29 22:57 ] [ 編集 ]
低い点をつける社は明らかに、ゲッツェを意識してるとしか思えないな。
香川を干せばゲッツェがスタメン出場できるからね。
まあ御託を並べてても仕方がないので、数値を出したほうがいいでしょう。
香川は2得点に絡み、失点には絡んでいない。まずこの時点で香川が最低タイというのはありえない。

香川の公式記録
走行距離10.88km 1位
スプリント17回 6位
集中ラン 54回で 4位
ゴール/シュート 0/1
競り合い勝ち 11回 4位
ボールタッチ 43回 9位
パス 19回 10位
ミスパス 7回 8位(26回のパスで2ゴールに絡む)
(順位はチーム内)

パス成功率73%
香川はカストロ、ローデ、ソクラテス、バルトラにはパスを出していない。
45度の酷暑の中、一番長い距離を走り、その上でのスプリント6位、集中ラン4位。少ないボールタッチと少ないパスで2得点に絡んで、失点には絡んでいない。競り合い負けが出てなかったのでわからないが、競り合い勝ちで4位。これで最下位タイになる意味がわからない。キッカーは公式とはまったく違う試合を見てたようだ。
 次にシュートの問題だが、シュールレは7回蹴ってゼロ。ドイツ人でもなくトゥヘルのお気に入りでもない香川なら間違いなく精度が悪いことを理由に干されてるだろう。ついでに言っておくとシュールレは背中とひざの故障でドイツ代表から離脱したようだ。ロイスの次はシュールレ、そういえばやっぱり間に合わなかったなロイス。香川にはやりすぎには注意して欲しいものだ。ちなみにドルトは17シュートで2得点うち1点はPK。PKを除けば得点率はたったの6%。

-4-
[ 2016/08/30 01:35 ] [ 編集 ]
2点に絡んで、他の選手攻撃選手との比較でスタッツは上回り、ミスも少なかった香川が最低点。おかしいでしょ。
[ 2016/08/30 05:29 ] [ 編集 ]
ルーアの記者とそれに同調する連中は香川だけ別の採点基準を設けてるからね。
「香川はこんなもんじゃない」
「これを認めては香川に失礼」
こんなことを言って相対評価でありえないはずの香川最低点に甘んじ、それに異を唱えれば、
「香川の狂信者」呼ばわり。
なんらかの思想が働いているとしか思えない。
[ 2016/08/30 05:35 ] [ 編集 ]
なんかやたらとムキになってる人がいるようだが少し落ち着いたら。メディアの評価に人によって意見が違うだけなんだからさ。
[ 2016/08/30 05:38 ] [ 編集 ]
いやいやこの採点はおかしいよ。今までよいプレイでゴールしていても3とか普通にあったし、途中交代すると間違いなく4とかつけてたからね。
ただトラップが上手くないとかパスが大きく外れてしまうとか香川にしては今一なプレイをしてたからそこら辺でマイナスにされたのかもとはおもいます。もし、採点を気にするようだったらサッカーに詳しくない人が見て、よくないと思う技術的なミスプレイはしないほうがいいのかも。
[ 2016/08/30 06:47 ] [ 編集 ]
ことさら強調するつもりはないけど、米国のメディアの採点も最低点タイになっていますね。
「日本のプレーメーカーは複雑な1日を送った。輝ける瞬間と技術的な凡ミスが中盤で同居した」との事です。
別にドイツだけではないという事です。
[ 2016/08/30 08:01 ] [ 編集 ]
マインツはCBやボランチからのフィードを消し前線に入るボールをカットしていました。
ボランチのカストロとローデと香川にはファウル覚悟でマークをつけて止めていました。
ドイツの戦術サイトで選手の位置を解説していますけどマインツは中盤に数的優位を作って中盤3人を消しにきていました。
サイドが抜ければ止めに入りましたけどシュルレはデンベレのように後ろから何度もドリブル突破せず前でパスが来るの待つかシンプルにパスでした。
マインツのディフェンスにも指示されたタスクがあったので日陰だからシュルレとマッチアップしたディフェンスがいきがいいという問題ではないです。
[ 2016/08/30 09:15 ] [ 編集 ]
ルーニーでももっとセルフィッシュになれ、とかシアラーに言われてるもんね。

シュート1本も打つことを躊躇するようなプレーしてて香川よかった、フェアな評価受けてない、とかファンだからこそ余計言いたくない

それに朝日新聞のインタビューで今季はチャレンジしていくとか自分で言ってるからね。
[ 2016/08/30 12:05 ] [ 編集 ]
香川に対する期待も含まれての採点だと思いたいですね。
連携で活きる香川にとってはロイスが待ち遠しいですがどこかの記事にもあったように引っ張っていく存在にならないといけませんから求められるハードルも高いのでしょう。
マインツ戦は良くいえば無難で悪くいえば空気だったので採点も妥当だと思いますね。
[ 2016/08/30 12:45 ] [ 編集 ]
香川は周りを活かすことで自分も活きてくるタイプの選手。そういう意味では先日の試合では香川からデンベレやシュールレに多くのパスは出ていたがその逆はほとんどなかった。
昨シーズンはサイドに相性の良いロイスとやっとパスすることを覚えたムヒタリアンがいたから香川が輝けたと思う。
ドルトムントと戦う相手はしっかり守ってカウンターを狙うチームが多いと思う。その時まず狙われるのは香川であり多少ファール地味でも潰してボールを奪おうとするはず。
香川はそれをかわすためワンツーやポジションチェンジをしたいがまだ新しい選手と意思が合わずに苦労しているように見える。
それはボランチの選手も一緒でローデやカストロはまず自分で何かしようとして出来なかったら香川にパスするという感じで香川が欲しいタイミングでなかなかパスが出てこない。
その点ヴァイグルは香川をファーストチョイスしてくれるので香川もやり易いと思う。
またバルトラは結構香川を意識してパス出してくれるなぁと思った。ただそのパスがかなり鬼パスで香川もトラップするのに苦労していたみたい。

とにかく香川自身の調子は悪くないと思うのであとは周りとのコンビネーションでより輝くと思うし、チームも良い感じになるんじゃないかなと思う。
[ 2016/08/30 14:30 ] [ 編集 ]
米国ESPNやブリッチャーリポートの記者は現地在住のドイツ人でキッカーやRNの記者と親しいですよ。
ゲッツェ推しなのも一緒です。
さてマインツ戦ですが昨シーズンもパスが来ない試合は総じて採点が低くなっていたのでこんなものでしょう。
パスラックと香川はそういう意味で低くなったのでしょうが内容的にはカストロと同じだと個人的には思いました。
[ 2016/08/30 15:40 ] [ 編集 ]
交代と採点は関係ないと思いますが。
3枠しかないですし。
ポカールで2ゴール取ったからフルだったんでしょう。
[ 2016/08/30 18:07 ] [ 編集 ]
交代と採点関係ありますよ。
交代のことネガティブに言及されてることありますし。
明らかにポジティブな交代ならマイナスにはならないでしょうけど、そうでなければ、ね。
[ 2016/08/30 20:16 ] [ 編集 ]
ポカールで2点取ってようが交代枠が3しかなかろうがトゥヘルが気に入らなければ交代されてるよ
ポカールはポカール、この試合はこの試合だよ
たとえ点を取ってても何かが戦術上で気に入らなかったり戦術を変更して合わなかったら代えられてる
この試合も後半は戦術を変えてるんだからさ
新加入特にデンベレはロイスの代わりがいないから忍耐強く使ってるがね
攻撃ばかりみてるが前線のプレスは香川とオバがいないといまのところ機能しない
香川は疲れてプレスが後半多少甘くなったがそれでも要所をおさえてた
サイドのシュルレがフィットしてきて助かったよ

[ 2016/08/30 20:48 ] [ 編集 ]
皆さん、いつの間にかトゥヘル大好きになられたんですね(^^)
[ 2016/08/30 23:12 ] [ 編集 ]
相変わらずレバンドフスキやミュラーは凄いですね。
ミュラーは点は取っていないですが、アシストハットトリックでしたっけ?
前2人のクオリティーが反則すぎます。
そりゃ強いよなと。
頼もしさが違いすぎますね。
[ 2016/08/30 23:28 ] [ 編集 ]
今のところメディアに惑わされずゲッツェを特別視してないところとか
好感を持てるのではないでしょうか。
[ 2016/08/31 03:04 ] [ 編集 ]
以前ツォルクSDが、真司は試合中はきづかないけど、後でプレーを見直すと効果的なプレーをしている、みたいな事言ってたのを思いだし、試合を見直しました。香川選手問題ないですよね。得点に絡んでるし、プレス最後までがんばってたし。細かいところで、きをきかせてましたよ。なにより、トゥへルの指示通りできてたんじゃないですか?
結果にこだわるのも大事、でも今のチーム状況では、勝ちを優先させたということではないですかね。今シーズンはチームを引っ張っていくつもりで、と発言してましたが、状況に応じてプレーの選択も変わらざるを得ないと思いますよ。あの状況でも得点アシストできるようになれば、最高でしょうけど、運の要素に左右される類いのものでしょう。
それにしても、採点は辛すぎ。せめて、カストロ、ローデと同じで。
[ 2016/08/31 16:17 ] [ 編集 ]
バイエルンの開幕戦は大量得点のお得意様ブレーメンとでしょう
昨季バイエルンはマインツのプレスに苦しんで負けてます
[ 2016/08/31 23:54 ] [ 編集 ]
トゥヘルは激し易くて好きではないがトゥヘルの交代の基準はわかりやすい
戦術重視で戦術に合ってなければ交代ってだけだよ
当然戦術を遂行できないんだから調子が悪くても交代になる
交代されなかったからといって香川が次もスタメンとは限らない
ミスを少なくしてトラップを安定させないと
過密日程だから昨季のようにざる守備でカウンターが怖くない相手や試合後半で相手の守備が緩くなった頃にトゥヘルは新加入を使っていくだろうね
次のライプツィヒはゲッツェ、ゲレイロ、ヴァイグル、ピシュチェクが先発じゃないかな
[ 2016/09/01 16:21 ] [ 編集 ]
コメントの投稿   ※コメントは承認制となっております。












管理者にだけ表示を許可する
連絡先
ichliebefussball2014@gmail.com
当ブログについて
当ブログは、ドイツの情報を管理人の目線から日本の皆様に紹介することを目的としており、著作権の侵害を目的とするものではありません。 当ブログで使用されている写真と元記事の著作権は全て著作者にあります。 また当ブログは、全て管理人が自分で翻訳しています。写真に関しても、できるだけ自分で撮影したものを使用しておりますので、当ブログの記事、写真等を使用したい場合は、必ず事前にご連絡お願いします。(無断転載はしないでください。) また管理人が雑誌等を撮影した写真を載せる場合は、著作者を尊重して、解像度を落として、あくまで雰囲気だけが伝わるようにしてあります。 当ブログの記事に関して、ご指摘などございましたら、速やかに対処させていただきます。また当ブログは相互RSS、リンクの募集を致しております。どうぞお気軽に下記の連絡先までご連絡ください。