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トゥヘルのドルトムントは軟弱すぎる?ファール発言に対し、元スター選手達が審判を下す!《ドイツの反応》





ビルト



トゥヘルのドルトムントは軟弱すぎるのか?



トゥヘルの批判に対するビルトのジャッジの判断はこうだ!!



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引用元:Bild



トーマス・トゥヘルの発言は正しいのだろうか?レヴァークーゼンに0:2で敗れた後、このトレーナーは、“境界線を越えていた。”と21回のファールを犯した相手を批判した。


この発言に審判を下すために、ビルトはもっとも厳しいジャッジを招聘した。スライディングやツヴァイカンプフで有名だった7人の元スター選手達だ。彼らの下した判決はフェアなものだが、厳しいものとなった。


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ドルトムントとトーマストゥヘルは軟弱すぎるか?



マイク・フランツ:“ドルトムントのようなクオリティーを有するチームに対して、アグレッシブにプレーする事は非常に効果的で正当なものだね。だから彼の批判はかなり過剰なものだね。彼らの選手だって未熟というわけではないのだから。”

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フランツ




ウリ・ボロフカ:“トゥヘルは文句を言うのはやめるべきだよ。僕も彼の反応はエスカレートしすぎたと思う。彼はまったくもって間違っているね。ドルトムントは一対一を受けて立たなければならない。BVBだってソクラティスの様な戦士がいるし、彼だって前に出て相手選手に対してそのようにすることができるだろう。”



ユルゲン・コーラー:“サッカーは編み物とは違う。僕もドルトムントの選手としてレヴァークーゼンのスタジアムでプレーしたけど、そこでやり過ぎだと思われるようなファールはなかったよ。トーマス・トゥヘルはかなり意図してこの議論をしかけたのではないだろうかと思う。彼はフィジカルを必要としないプレーをするのが最も好むところだろうね。彼の若い選手は、まだ若すぎるし、ハードなプレーに慣れていないから。彼は審判にシグナルを送りたいんだ。昔のバイエルンの方法だね。”





クラウス・アウゲンターラー:“悪質な質問だ。トゥヘルは良い仕事をしているじゃないか。でもブンデスリーガの現状はこうだね。サッカーは男のスポーツで戦いだ。もしかしたら選手たちが速すぎるのかもね。”





カール・ハインツ・フェルスター:“もしかしたらBVBもそれに対してハードにプレーしなければならないかもしれない。もちろん我々は美しいサッカーとドリブルが見たい。でもサッカーは常に戦いだ。ツヴァイカンプフ、スライディング、ファイト。それもサッカーの一部だ。”





ヨアヒム・ホップ:“彼らは80年代や90年代にプレーしなかったことを喜ぶべきだろうね。その当時のハードさと言ったらすごいものだった。我々は守ってもらう必要がある子供ではないんだ。ハード、そしてフェア、だけど乱暴にならないことが大事だ。トゥヘルは彼が考えているよりも早く髪の毛をなくしてしまうかもしれないよ。”


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ホップ



他のチームのBVBに対するファールは多すぎるか?




フランツ:“どのチームも固有のクオリティーを有している。ドルトムントのよう連携を好むようなチームを相手にプレーするならば、まずはそのやる気をそがなければならない。そしてそれにはしばしばハードで嫌なスタイルが使われるね。それにファンはすぐに引いてしまうようなディフェンダーは見たくないよ。最終的にはポイント、放映料などが重要になってくるんだから。”




ボロフカ:“もちろんアンフェア―になってはならない。対戦相手の足を折るために、両足を伸ばして突っ込むことはNGだ。クオリティーで劣るチームとしてはBVBをどのように止めなければならないか考えなければならないだろう。どのようにしてBVBのコンセプトを砕けるかね。そしてもしハードにプレーする事でそれができるのなら、それをやりきるだろうね。”


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ボロフカ



ヴィリ・シュルツ:“我々の審判は世界でも一定の評価を受けている最高の審判たちだ。彼らはハードさ、そしてアンフェアの違いが分かっているよ。”





アウゲンターラー:“僕は他のチームのBVBに対するファールが多すぎるとは思わない。どの監督も選手に対して、不要なファールをしてカードをもらわないように言っていると思うよ。どのチームも少ない人数ではプレーしたくないからね。だからと言ってこれがハードにプレーしないという事にはならない。はっきりしているのは、素早くテクニックに優れた選手ほど、ハードなプレーに弱いという事だ。優れたチームに対する弱点をこのようなプレーで消すことができる。”

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アウゲンターラー




フェルスター:“ドルトムントとバイエルンはどちらも素早く。ドリブルが強い選手を有している。そうなると監督がそれに対してハードなプレーを要求することはあるだろう。僕はライプツィヒ対ドルトムントの試合を観た。ライプツィヒはアグレッシブだったけど、やり過ぎたとは思わない。”




ボロフカ:“基本的に、ドイツではツヴァイカンプフに対する文句が多すぎるね。またイエローが出るのも早すぎると思う。”



シュルツ:“なよなよした奴には、ブンデスリーガには居場所はないよ。ブンデスリーガのレベルは世界でもナンバー1だし、それにはある程度のツヴァイカンプフも必要だ。”


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シュルツ



コーラー:“ブンデスリーガはハードさのランキングでいえば、世界中でも中くらいだろう。イングランド、スペイン、フランスはもっと激しいこと間違いなしだね。”



フランツ:“イングランドではこんなことで文句は聞かないし、もっとハードだと感じる。だからと言ってブンデスリーガがそれに劣っているとは言わないけどね。我々のリーガもフィジカルを強調したスピードあふれるリーガだよ。”




フェルスター:“国際的な視点から見れば、チャンピオンズリーグやヨーロッパリーグは厳しく笛が吹かれるね。ブンデスリーガ内でも状況は変わってきている。昔と比べてハードなプレーが許容されなくなってきているね。全体的には昔ほどハードにはプレーされなくなってきているという傾向にあるようだ。”


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フェルスター




ホップ:“イングランドではこんなにすぐに笛が吹かれることはないね。”


トゥヘルの批判に対してどのように答えますか?



アウゲンターラー:“サッカーは男のスポーツだという事だね。今のような状況でプレッシャーのかかったレヴァークーゼンを相手に臨むとすれば、どうなるかは予想付くだろうと思う。レヴァークーゼンでのイエローカードは5:1だったが、レッドカードはなかった。という事は規則内でプレーしたという事だ。ロガー・シュミットの行いは全てにおいて正しかったね。もし彼のチームがカードをもらわずに逆に2:0で負けたとしたら、彼の戦術が正しかったが問いたださなければならなかっただろう。”



コーラー:“答えないよ。まったく必要ないからね・・・”

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コーラー



ホップ:“僕は冷静にこう言うだろうね。僕のチームは僕の戦術通りに戦い、君たちから勇気をもぎ取ったんだ、と。”






以上です。

一人ぐらいトゥヘルの意見に賛成する人がいても面白かったかもしれませんが、みんなこのテーマに関しては別な意見のようですね。


トゥヘルの発言もドイツではここまで尾を引くことになりました。そろそろ代表の試合も始まりますし、この話題もこの辺で終息へとむかうのでしょうか・・。


それにしてもハードワークが売りだったドルトムントに軟弱なイメージが出てきてしまったのは何とも微妙な感じですね・・・・。



[ 2016/10/05 18:25 ] トゥッヘル15 | TB(-) | CM(25)
トゥヘルはタックル無しのサッカーやりたいのかなw
まぁそれは置いといて、今のドルは後ろがゆるーいのと、パスの出どこ、出しどこが一つになっちゃってる弱点抱えてるので、休みのうちにちゃんと修正してもらいたいです。
[ 2016/10/05 18:58 ] [ 編集 ]
ハードワークとプレッシングとヘビーメタルが売りだったドルトムント
まぁ若手のドリブラーが多くなるとどうしても今のような状況になるのかなとは思います
にしてもヨアヒム・ホップ氏、酷いw
[ 2016/10/05 18:58 ] [ 編集 ]
RBライプツィヒやレバー・クーゼンがハイプレス仕掛けてくるのは事前に分かってた事だし、負けたのは戦術的に対処できなかったトゥヘルの落ち度だと思う。
一応、戦えるローデをスタメンに入れたのはそれを考慮してたのかもしれないが、交代で入れたのがエムレ・モルと香川って…
ドルのメンバー見ると、スタメンは小さいor細い選手中心、ベンチもスペの選手ばかりで決してパワフルとは言えないよね。
[ 2016/10/05 19:35 ] [ 編集 ]
管理人様ありがとうございました。日本でこの様な翻訳は見れませんし、何よりビルトの新しいイメージがさらに私の中でできました。こういう感じのサッカーメディア日本に無いですね。とても面白かったです。

私は、時代の流れはフェアプレー路線になっていると思います。選手の怪我の問題は深刻ですし。でもだからと言って、Jリーグのような軟弱なサッカーはつまりません。少しの接触で笛が鳴るので、戦いが無い気がします。
レバークーゼン戦は、格上相手の戦術としてはアリでしょう。ただ、笛が鳴りすぎてプレーが途切れすぎるから、まるでJリーグみたいと思ってしまいました。プレミアは激しくても笛が鳴らないのでプレーが続く面白さがあります。戦術としてはアリですが、興業的には微妙ですね。ファールを取らないか、もしくは逆に激しくカードを出してフェアプレーを迫るか。
香川の出てた20分間で何回笛が鳴ったか数えたくなりましたよ。
[ 2016/10/05 19:48 ] [ 編集 ]
プレミアみたいにはなって欲しくはないですね
あれは別競技みたいなもんで

スピードがありドリブルを好む持ちたがる選手に対して体を当てにきたり、削りにくるのは珍しいプレーではないと思います(怪我をさせるのは論外ですが)
よく走り攻守一体型の連動性あるサッカーからトゥヘルはどういったサッカーをさせたいのでしょうか?
今の所スピードのあるドリブラーを多く起用して攻守においてまず個人で頑張ってねというサッカーにペップ色がほんのりしている運動量の少なめのサッカーですけど
トゥヘルの感じ方とこちらの感じ方に差異があるのでよく分かりませんが今シーズンは攻撃的なサッカーをすると言ってた形が今のサッカーなのかもしれません

悪質なファウルにはきちんと声をあげることも必要ですが、今のドルトムントにおいてはファウルを受ける前にボールや人が動くことの方が重要な気がします
[ 2016/10/05 19:51 ] [ 編集 ]
ホップさんのオチが好き。

まあトゥヘルも勝った試合で言えばもう少し流れが違ったのかもね。
[ 2016/10/05 20:02 ] [ 編集 ]
まあ監督のカラーがチームのカラーになって行くのではないですか。選手は監督の求めるプレイをしなければいけない訳ですから。
[ 2016/10/05 20:18 ] [ 編集 ]
トゥヘルがいずれ髪の毛を失う事は
確定なんですね…。
[ 2016/10/05 20:24 ] [ 編集 ]
負けたり勝ちきれなかった際に自分の采配や戦術がうまくいかないからといって単にファール数の比を挙げて泣き言を言ってしまったのは如何せん幼稚過ぎたと思います。
データ自体は出して持論を主張する時と場所、タイミングによっては何らかの賛同を得られた可能性はあったかも知れませんが…
何よりこの手の安易な被害者アピールとも取られる主張は、例えばELやCLに出場した際に逆に圧倒的に自クラブの犯したファール数が多かったりした際にサポーターやマスメディアからダイレクトに跳ね返って来ます。
トゥヘルには自身の発言が場合によっては大いに自身や指揮するクラブ、ひいては所属する選手やスタッフの信頼を損ねるリスクを孕んでいる事への意識がやや不足しているように思えます。
プライドは大きな仕事をする立場の人間には大事で不可欠な要素ですが、発揮の仕方を誤っている感が否めません。
それでも現在ドルトムントを率いる権利を有しているのは彼なのだから、一サポーターとしては基本的には応援していますが。
[ 2016/10/05 20:26 ] [ 編集 ]
トゥヘルにはリーダーとしてのビジョンが無い様にも映る。
有ったとしても選手に落とし込まれていない。
つまり彼には実が無い。
[ 2016/10/05 20:46 ] [ 編集 ]
10/05 19:48を書いた者です。実際数えてみました。香川が入ったのが71分。その直後ドルトムント側が2回ファールをしましたが、75分のファールを皮切りにレバークーゼンは試合終了までに10個のファールをしてきました。
トゥヘルの訴えによる総数21個のファールのうち10個が75分過ぎからというのは、私が最初に見た印象どうりでしたが、それにしても…と改めて驚きました。ちなみに、ドルはその後ファール0です。
あくまで香川投入後しか数えていないので、総数21個というのはトゥヘルの言い分です。
[ 2016/10/05 20:55 ] [ 編集 ]
美しいサッカー、クオリティの高いドイツでも誰もトゥヘルに賛同はなし。私もプレミアみたいにはなって欲しくないですが、強豪ドルトムントの監督としてはトゥヘルの言い訳は、ふさわしくなかったと思います。代表ウィーク明け、トゥヘルはどうするのでしょうか?ファールの多さと選手の連戦の疲れが敗戦の理由だと思って、このまま手を打たずに変更なしで来るのか、訂正してくるのか、代表明けのゲームが楽しみです。
[ 2016/10/05 21:10 ] [ 編集 ]
昨シーズンの前半のレバークーゼン戦では3-0での快勝でしたよ
香川選手も1ゴール1アシストとMOMだった記憶があります
香川選手からの素晴らしいロングパスからホフマン抜け出しのゴール
その試合ではトゥヘルもファウルがどうとか言ってなかったですよ
つまりファウルを受けやすいドリブラーを並べて行って来い戦術では削られても仕方ないんじゃないのかな
軟弱すぎるとか別問題だと思うけど
[ 2016/10/05 21:23 ] [ 編集 ]
ドイツでも髪の毛イジるんだww
[ 2016/10/05 21:42 ] [ 編集 ]
自分はファールで止めるプレーは好きじゃないな
やはり怪我が怖いし選手が傷んでるのは見たくない
するするっとDFを交わすドリブルだったり、ファールなしできれいにボール奪うプレーが好き
個人的にはガツガツぶつかるのが見たいならサッカーじゃなくて良いと思ってる
最近はJリーグもファールを流す傾向にあるよ
でも笛の基準が曖昧で選手が混乱し、審判もコントロールできず、変に荒れる試合が増えた印象
[ 2016/10/05 21:43 ] [ 編集 ]
20:55さんの ファール21個のうち10個が香川が入ってからというのを見て、レバークーゼンの守備にスイッチが入った?と ちょっと二ヤついてしまった私は能天気でしょうか?
(笑) トゥヘルは自分がケガのせいで、選手生命が短かったため、接触プレーがひどく気になるのかも?
でもまあ お気に入りの選手だけを やけに大事にするのが見えて あまり好きにはなれませんが。監督それぞれ お気に入りの選手がいるのは あたりまえですが、インタビューからも毎回それが伝わってくるのが・・・
[ 2016/10/05 22:54 ] [ 編集 ]
サイドに流してドリブル勝負ばかりだもの、そりゃファールは増えるよね。
デンベレやモルを見てると、やっぱりロイスは凄いなって思う。
エゴとチームプレーのメリハリが出来てるっていうのかな、若手も判断力が鍛えられたら化けそうだけどね。
怪我人戻るまでは、サイドはゲレイロ&デンベレorモルで、中央に香川、カストロ、ヴァイグルがバランス取れそうに思うんだけどなぁ。
[ 2016/10/05 22:55 ] [ 編集 ]
プレカンでの発言をここまでするってスゴイですね
フェアプレー賞を取って2位のチームですから、トゥヘルの気持ちもわかります
言い方ですかね。もう少し強豪クラブの監督としての振る舞いをしてほしいです
[ 2016/10/05 22:55 ] [ 編集 ]
はっ。フェルスターがCLやELではもっと笛が厳しいと言ってますが、確かに私も同じ印象です。
スペインに行った清武も、意外にもチームのMFで一番体が張れているというか、フィジカルが強い印象さえあるので、もしかしたらブンデスはプレミアに次いでフィジカル色の強いリーグなのかもしれないですね。だからと言って負け試合で敗因に挙げるべき話題でないのはその通り。
[ 2016/10/05 23:12 ] [ 編集 ]
ファール多いとJリーグみたいって……
ファール数とコンタクトの質は別の問題でしょうに。フェアチャージならどれだけの強度でも良いんでしょうか?って話になる。
まあこの問題は永遠に調整していくしかないでしょうね。

トゥヘルのコメントは好きじゃありません。都合よくいかないからの泣き言です。ファールゲームの問題を指摘するなら大分印象変わったでしょうに。
[ 2016/10/05 23:31 ] [ 編集 ]
選手にサッカー教えてやってるとのたまうJの審判団は全員今すぐドイツに行って勉強してきて欲しい
選手が個別に海外移籍するよりよほど強化になる
[ 2016/10/05 23:56 ] [ 編集 ]
ユーヴェ・ドルと活躍した
ユルゲンに言われちゃダメでしょw
[ 2016/10/06 00:06 ] [ 編集 ]
「ユルゲン・コーラー:“サッカーは編み物とは違う。

トゥヘルは彼が考えているよりも早く髪の毛をなくしてしまうかもしれないよ。

彼らはハードさ、そしてアンフェアの違いが分かっているよ。”」

ここまでは面白い

「ボロフカ:“基本的に、ドイツではツヴァイカンプフに対する文句が多すぎるね。またイエローが出るのも早すぎると思う。”」

これは今の流れではちょっと怖い

「僕のチームは僕の戦術通りに戦い、君たちから勇気をもぎ取ったんだ、と。」

これはかっこいいので俺が言った事にして(笑)

ー26ー
[ 2016/10/06 02:07 ] [ 編集 ]
往年の名選手達。‘常に問題が起きることを望み、待ち構えているその種の団体’から抗議受けそうなコメントもありますが(笑)。管理人さんの最後の一文に共感。地域や歴史を考えてもトゥヘルの発言を肯定する地元サポーターは少ないんじゃないかな。
[ 2016/10/06 07:48 ] [ 編集 ]
トゥヘルは以前パスばかりでは点は入らないと言い、ドリブラーを重視するような発言をしていた。
ひょっとしたらバルサやレアルのようなスタイルを目指しているのかも知れないが、何れも一流選手でこそ成り立つフォームであり、ドルトムントの若い選手では、無駄にボールを持ちすぎたり、ファールをさせない程までの技術や視野、パスセンスに欠けて未熟であるためファールが多くなってしまう。デンベレがすごいとか良く言うけど、よくドリブルで行き場無くしてるでしょ。まだムヒタリアンやロイスまでの選手ではないですよ。
[ 2016/10/06 07:59 ] [ 編集 ]
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