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香川途中出場のBVB、原口ヘルタに引き分け!「香川はゲッツェより明らかに目立っていた」!採点と寸評《ドイツの反応》




西ドイツアルゲマイネ新聞

BVB新加入のゲッツェ、バイエルン時代に逆戻り



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引用元:BVB公式ツイッター



BVBはヘルタに対して1:1の引き分けに終わった。その試合ではワールドカップ優勝者のマリオ・ゲッツェががっかりさせるプレーを見せた。以下寸評。

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ビュルキ 3
このスイス代表のゴールキーパーはほとんどの時間において、あまり試されていなかった、しかし51分にゴールを決められてしまった。シュトッカ―のシュートに対してはなす術がなかったのだ。74分には飛び出して0:2になるのを防いだ。


パスラク 3
ユース出身のこの選手は負傷したピスチェクに代わって先発するチャンスを得た。15分にボールを失って、Pエリア付近でフリーキックを与えたのは良くなかった。しかし試合が進むにつれて良くなった。守備ではミスはなく、何度も攻撃に参加した。



ギンター 3.5
ソクラティスの不在により、守備のボスに。デビューを飾ったメリーノよりも明らかに良い印象を残した。パス成功率は92%、そして一対一においても62%勝っている。失点の場面では受け身過ぎた。それによってヴァレンティンへのパスを許してしまった。90分には相手の退場をさそった。



メリーノ 5
このスペイン人は負傷の問題によって利益を得ることができ、BVBのユニフォームを着てデビューを果たした。しかし彼が神経質になっている事が見られた。29分にはシュトッカ―のオフサイドを無効とし、彼のパスミスが31分の相手のチャンスにつながった。前半ではボールコンタクト数が73になったが、パスミスも11本だった。そのパスミスがドルトムントを病気にしてしまった。しかし一対一ではミスがなかった。失点の場面ではシュトッカ―を走らせてしまった。



シュメルツァー 4
キャプテンは何度も攻撃に参加したがアクセントをつけることができなかった。素早いエスヴァインに対して何度も問題を抱えた。しかしその後は彼のサイドを良く守った。負傷して途中交代。



ローデ 5
今日のまったく目立たない60分間で、彼がFCバイエルンでどうして試合に出れなかったのかが明らかになった。彼はヴァイグルのためにヘルタの守備陣で仕事をさせない、という使命を理解していなかった。彼はもっと頑張らなければならない、そうしなければギュンドガンの抜けた穴を埋めることはできないだろう。



ヴァイグル 4
この中盤のボスはベルリンに対して苦労した。これがBVBがうまく試合に入れなかった主な理由だ。ベルリンが疲れてからようやくヴァイグルの良さがでてきた。



ゲッツェ 5
6分にはモアの最初のチャンスをおぜん立てした。彼がボールをもったら少しは何かが起こったが、それも稀だった。ヘルタはマンツーマンで彼に対応し、試合に入らせなかった。チームメートもゲッツェをうまく使う事が出来なかった。でも彼のレベルから考えたら、もっと多くのものがもたらされなければならない。バイエルン時代に逆戻り。1時間で交代。



モア 4
この19歳のトルコ人は負傷したデンベレに代わって出場。6分には完璧なチャンスを得たが、短距離から外している。後半開始直後の47分にも同様のチャンスがあった。サイドでは右サイドのプリシチ同様にスピードのあるドリブルをみせたが、相手に敗れた。彼のまずまずのパフォーマンスもラングカンプに対する復讐でレッドカードをもらったことで無駄にしてしまった。

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オバメヤン 3.5
このドルトムントのストライカーは1時間消えていた。しかしその後15分で彼はほぼ悲劇のヒーローになってしまった。65分にはフリーだったがキーパーに敗れ、77分にはPKを外してしまった。PKは弱すぎた。しかし81分の4度目のチャンスは決めることができた。



プリシチ 3.5
6分にはモアに対して素晴らしいクロス、しかしモアがそれを外した。前半は最も目立った攻撃の選手。BVBの試合に勢いをもたらしていた。しかし彼のドリブルがシュートまでつながることはなかった。




デンベレ― 2
相手にリードを許す展開で、トゥヘルは弱弱しいローデに代わってデンベレーを起用する。監督の交代策は当たった。デンベレーは67分にオバメヤンのチャンスを演出し、81分にはオバメヤンをアシスト。



香川 3
なんとも血の気のないゲッツェに代わって出場し、このドイツ代表と比べて明らかに目立っていた。75分にはPKを獲得。



パク
負傷したシュメルツァーに代わって、出場。予想に反して今シーズンデビューを飾ることになった。終盤ミスなし。






【ビルト】

・ドルトムント

ビュルキ 3
メリーノ 3
パスラク 3
ギンター 2
シュメルツァー 4
ヴァイグル 2
プリシチ 4
モア 4
ゲッツェ 5
ローデ 5
オバメヤン 4
香川 3
パク 3
デンベレ― 2

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・ヘルタ

ヤールシュタイン 1
ヴァイザー 3
プラッテンハルト 3
ラングカンプ 3
ブルックス3
シュルブレッド 2
シュタルク 2
エスヴァイン 2
原口 2
シュトッカ― 3
イビゼヴィチ 2








以上です。

管理人は後半から試合を観ることができましたが、なんとも奇妙な試合でしたね。あっさり点を取られて、こりゃダメか、思いましたが、何とか同点に追いつくことができな感じでしょうか。

しかしオバメヤンはPKといい、フリーの場面といい、決めてほしかったですね。香川選手はPKを獲得するなど印象に残るプレーがあったので良かったと思います。ゲッツェ、ローデが不調だったのでまだチャンスはあると思います。

しかし、あのモアとデンベレーは危なっかしいですね。案の定モアは仕返しをして退場になってしまいました・・・。相手も吹っ飛ぶほどじゃないのにダイブしていたので、レッドは少しやり過ぎだと思いますが、しょうがないですね・・。しかしヘルタのシュトッカ―の退場となったファールは完全に足に行っているので、やめてほしいですね。ギンター、怪我しないで良かったです・・。

来週はリスボン戦ですね。シュメルツァーが怪我したとなると、守備がますます心配です・・。



スピードとパワーのぶつかり合いで非常にたのしい試合でした
モルに関してはファウルへの報復なのでレッドは妥当です
香川選手はミスが目立ちましたがPKを獲得しましたしゲッツェよりも活躍したとは思いますが、両チームとも疲弊した時間帯にデンベレとともに入りドルトムント全体が押せていたのでそう見えたのかもしれません
原口選手はいつかビッグクラブへ行くだろうなというくらいの献身性と視野の広さを感じました
[ 2016/10/15 07:08 ] [ 編集 ]
ギンターに対するファールは完全にボールに触れることのできない状況で真後ろから突っ込んでいきましたからレッドは当然、数試合の出場停止は免れませんね。
モルのレッドは確かに少し厳しいですが彼自身少々頭に血が上りやすそうなタイプなので、今回のが良い薬になると期待しています。
香川は短い出場時間ながら存在感を発揮できたのは良かったと思います。後、ブランクのあるはずのパクが想像以上に良くてびっくりしました。
[ 2016/10/15 07:21 ] [ 編集 ]
うーん、この
グダグダで破茶滅茶な試合でしたね
まあ原口はかなり良かったし自信に満ち溢れてますよね 香川もここ数試合出場できればもっと良くなりそうです
それにしても香川は鬼畜ですよ原口相手にPK獲得するなんてw
[ 2016/10/15 07:26 ] [ 編集 ]
この引き分けは勝ったのと同じだね。

選手替えるまでは、レヴァ―クーゼン戦までと変わらず、間が伸び切ってサッカーやってたんだけど、選手替えてからはコンパクトにやれるようになってかなり良くなった。選手交代が当たった。つか初めからこれでいけば苦労しなかった。

チームの悪い流れ変えたのは、香川だよ。
PKのトラップしたとこはハンドだったんだけど、とっさに原口の腕狙って蹴りやがった(笑)ジャッジの目をうまくごまかした(笑)こいつたま~にこいうことやるんだけど絶品モンのテクニックだったな。
結果はオバメが外したんだけど、あのプレーでヘルタは大慌てになってスペースが空きだした。しまいにはファールで止めに行くしかなくなった。

デンべレをインサイド気味で使ったのは大きな発見になった。
当たりが早くて的確。ちょろっとドリブルできるから相手は簡単につっかけられない。球持ちがよく、ちゃんと斜め方向に意識が行ってる。だから真ん中でタメが作れてバックはポジション修正が楽になってた。おかげで不用意にスペース開くことがなくなった。MFのお手本みたいだった。
こいつの適正はウィングじゃなくてこっちだろな。大げさじゃなく大きな可能性を感じた。具体的にいえばボグバくらいならすぐ超える。

まぁいずれにしても、いい流れを作れたんで次もこれでいってもらいたいです。そうすればこれまでヘンな失点したとこみたいなことは無くなって、いい波に乗れるんじゃないですかね?

[ 2016/10/15 07:35 ] [ 編集 ]
仕返しは更なる仕返しを呼んでエスカレートするきっかけになるという考えから、報復行為は程度にかかわらずレッドですね。モルのは分かりやすい報復なのであれを目視してレッドにしない審判はほぼいないです。

一方で、シュトッカーのタックルは、ボールにだけ触れて奪う事はまず不可能な体勢からでしたので「無謀なプレー(=イエロー)」である事は間違いありませんが、伸ばした左足スパイクは股の間からボールを捉えており、最初に接触したのはギンターの左足スパイク裏とシュトッカーの曲げた右足の甲でしたのでレッドを出さない審判も中にはいると思われます。もちろん安全を脅かす(相手が負傷しかねない)方法のプレーとしてレッドでも全くおかしくはありません。
[ 2016/10/15 09:35 ] [ 編集 ]
ヘルタはかなりまとまっている感があり、原口選手は代表明け、長距離移動の疲れを
感じない活躍で本当にすごいですね

ドルトムントは怪我で出場できない選手が多いせいか特に前半は、パスも繋がらないし、点が取れるイメージがなかったです。

プリシッチ、モア、デンベレのうち1人で良いのではないでしょうか
香川選手も大分調子が上がってきた感じだったので、次はスタメンで出てほしいです。
[ 2016/10/15 09:59 ] [ 編集 ]
このサッカー続けるんでしょうか?
怪我人が増えるのと単調で個人頼みのポジショニングサッカーで勝ち点を落とすことが多くなりそうですけど
何より若い選手にあらゆる面で好き勝手させ過ぎです
チームに対するリスペクトを感じません
このまま野放しにするんでしょうか?
チームがままならないのは怪我人の多さではなくもっと根本的なものが原因だと思います
トゥヘルがどう捉えているかは知りませんがCL圏内ももしかしたら危ういのではないかと思っています
[ 2016/10/15 10:13 ] [ 編集 ]
ドルトムントの両ウイングを
つぶしにかからず
真っ向勝負のヘルタ
さすがでした

と思ったら
ヘルタの方が順位
上でしたね笑

原口の縦への突破
見事でした
ドルトムントでもいけますね

それにしても
ドルトムントはヴァイグル依存のような
気がしました
それはヴァイグルが
トラップと身体の向きを変えて
相手がまわりにいても
パスをもらえるし
キープできるし
パスを出せるという
走攻守そろったプレーヤーだから

日本にもいたら
4-1-4-1できるのになー
なんて
世界チャンピオンのドイツと
単純には比較できませんが
[ 2016/10/15 12:13 ] [ 編集 ]
モル選手とデンベレ選手は若さが出ましたね。緊迫した状況程ああいった感情を上手くコントロールすべきです。しかし、それはチームの精神的な柱を欠いていることもあると思います。シュメルツァー選手(終盤)やソクラテス選手がいなかったことはそういう意味でも大きいですね。
[ 2016/10/15 12:42 ] [ 編集 ]
ドルはやっぱりチームになってないですね。スタメン組に負傷者が続出ということもありますが、チームとしての決まり事、最低限の型(攻撃もビルドアップも)が見えてこないのが急造の代表チームを彷彿とさせて、連携の上手いドルトムントというチームカラー、スタイルを喪失している印象でした。ギンターが珍しくパスラックに怒っていた場面が印象的でした。

また、既にドリブル対策もされてしまったようで、ほとんどチャンスを作れないようになっていましたし、連携ができず球離れが悪い分、チャージを受けることも多く、今後負傷者が増えそうで怖いです。

ゲッツェの評価はとばっちりという感じですね。オバメはポストプレーができず、後ろは単調にサイドに叩いてしまうし、ピンポイントで縦パスを出してくれる選手がいるわけでもないので、仮に香川がスタメンでも消えてしまったでしょう。

モル、デンベレは才能はあっても、まだまだ幼稚。フンメルスが出て行ってしまって、叱る選手がいなくなった影響でしょうか。自分がドリブラーであることを好んでいるのに、その特性のデメリット(1部の公式戦ともなればボールの保持時間が長くなる以上、相手からのチャージが増える)を理解していない感じがします。

ローデは前に出すぎて、ヴァイグルとの距離感が相変わらず悪い印象。ギュンドアンのように自重して下がっている場面と持ち上がる場面の判断ができていないような気がします。香川は良くもなく悪くもないというよりは、良さも悪さも出た印象。左足からのサイドチェンジは良かったですが、右足は今ひとつ精度を欠いていたので、怪我が治ってないのでしょうか。
[ 2016/10/15 13:26 ] [ 編集 ]
今回のゲッツェには同情するよ
いつもパスが回らない試合にはローデが居て
ローデが下がると途端に活性する
前半の面子でトップ下やると誰でも空気になって今期負けてた
ゲッツェはリンクマンの香川が居た方がお互い活きる
デンベレの簡単そう縦に入れれるセンスはやっぱ凄い
あのメリーノのCBでよく1点で済んだ、勝てた試合だった
ラグビーで止められダイブされたとはいえ流れに水差したモルは反省して欲しい
オーバメヤンがどっちか決めてくれてたらなー

原口の前半は運ぶしいくつもキーパス入れるし素晴らしかった
後半消えてたけど前半見てれば本物の酷使を受ける程欠かせない選手なのがわかる
香川はいつも通りじゃないかな
最近の平均的な動きでラストの精度を欠く
[ 2016/10/15 14:04 ] [ 編集 ]
原口のPKの前に香川がハンドやってるのが笑える。けどまーゲッツェはずっと良くないんだから、無理に香川よりプライオリティ高くしないでもらいたいな。代表を考える前にサッカーをつまらなくしないことを考えてもらいたい。
[ 2016/10/15 14:40 ] [ 編集 ]
ゲッツェの出来を正当に評価した記事を、初めて見た様な気がします。

確かにゲッツェは、才能豊かだとは思います。
しかし、マスメディアの提灯記事や採点は(外国人と比べ1点は)甘く、代表でも活かす術を模索し、クラブでは問答無用のレギュラー。そんな扱いをしていれば、大金持ちで慢心てんこ盛りの若者は潰れます。
若旦那を駄目にしているのは周りの大人達(笑)だと思います。
ドイツ人は、真面目で堅く賢いイメージがありますが、ことサッカーに関しては、贔屓の引き倒しをするフリーク加減は万国共通ですね。

香川と切磋琢磨させ、駄目ならベンチで危機感を煽らなければ育たないと思います。トゥヘルは、どの様に思っているのでしょう‥代表戦で疲れていた云々の擁護しそうです。

香川が入ってガラリと変わりましたね〜。ヴァイグルも相手が、疲れてきた後半機能しだした論調みたいですが‥違いますね〜。
それにしても、意地でもゲッツェ香川コンビは見せない戦術のようです。
[ 2016/10/15 16:38 ] [ 編集 ]
 BVBは怪我人が多い状況下で、ヘルタ相手にドローというのは上出来なのかもしれないけれど、怪我人を増やすような戦い方をしてしまっては、意味がないです。さらに不要なカードまで頂戴している。

 以前も書きましたが、トゥヘル監督は若すぎる選手に対して少し制限をかけるべきです。才能があるのはわかりますが、味方が予測できないので周りの足が止まりますし、自分で袋小路に飛び込んでしまうので、余裕を失って冷静さを失いやすい。現状では自由を謳歌するドリブラー達とそれを眺める選手達になっています。成長の妨げにもなります。伸び伸びやらせれば良いとは思わない。

 ヘルタの原口は良いプレーをしていました。後半は疲労であまり動けなくなりましたが、持ち味をしっかり出して、ダルダイ監督の期待に応えていました。彼は持ち味を引き出してくれる監督に出会えて本当によかったですね。
[ 2016/10/15 17:08 ] [ 編集 ]
トゥヘルの4231だとやっぱりトップ下は誰がやっても死にますね。
433や4141は機能しているんだからこっち使うべき。
[ 2016/10/15 17:50 ] [ 編集 ]
デンベレのインサイドハーフは初めて見たけど、良かったよ。
ロイス、シュールレの両サイドと共存できるかもね。
[ 2016/10/15 19:04 ] [ 編集 ]
デンベレのIHは賭けに等しいので緊急時以外は起用しないで欲しい。
と言うか、もっとシャヒンを使えよトゥヘル。
プリシッチ→デンベレ
モル→香川
ローデ→シャヒン
(ボクの希望)

シュメルツァーのケガでパクは仕方ないな…。

シャヒンを使え シャヒンを使えシャヒンを使え シャヒンを使え
[ 2016/10/15 19:07 ] [ 編集 ]
まだまだ物足りない。
最低限の段階。
カストロとゲレイロのハイパフォーマンスには遥かに届いていないし、もっとボールが集まるよう存在感を出さないといけない。
内容も結果も必要だから、全力で頑張れ。
[ 2016/10/15 20:42 ] [ 編集 ]
ギンターについて
「90分には相手の退場をさそった。」
誘ったとか言って欲しくないな、後ろからのスライディングタックルで危険な行為なんだから。

ローデ
「彼がFCバイエルンでどうして試合に出れなかったのかが明らかになった」
今更だけど

エムレ
早くもトゥヘルの発言の余波が出た感じ、4もあるかな?エムレがいなくなって何かが変わったかといわれたら変わってないけど、10人にして危険にさらしてるからね。

オバメ
負けを消したから3.5か
1時間消えていたって、香川とデンベレが入るまで何もしてなかったって事だな。

香川
これで香川が3でゲッツェが5だとしたら、今までの評価が明らかに嘘やいい加減ということが分かる。こうして誰が見ても分かる試合でなければ、香川は評価されない。こうした分かりやすい試合だと子供だましは通用しないから、いい加減な記事は書けない。まあ、ある意味本当の創造的な力というのは、簡単には目に見えないのかもしれないね。簡単に目に見えたら対策されてしまうから。

 しかしヘルタがまるで勝利チームのように1~3だけ、一方ドルトは2~5。順位的にはヘルタのほうが上なんだけどな。

-31-
[ 2016/10/15 21:35 ] [ 編集 ]
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