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ドイツ紙「勝てないドルトムント!トゥヘルを苛立たせる、4つの問題点!!」《ドイツの反応》




BVB



ドルトムント、またしても勝利なし。



トゥヘルを苛立たせる4つの問題点。


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トーマス・トゥヘルが監督に就任してから、最も勝利から遠ざかっている。



ドルトムントは22日も3ポイントを待ち望んでいる。CLのレアル・マドリッド戦での2:2の引き分け、レヴァークーゼンでの0:2の敗戦、そしてバイエルンを追いかける者同士の対決である金曜のヘルタ戦では、またしても1:1の引き分けだった。

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ハンス・ヨアヒム・ヴァツケ会長はすでに優勝をあきらめており、スカイに対して、“バイエルンを喜ばせていることは分かっている。だけどこんなに若いチームではこれ以上は無理だね。”と語っている。



素晴らしいシーズンのスタートを切ったが、常に増える問題点がトゥヘルを苦しめる。




止まらない選手の負傷



トゥヘルのチームでは11人が負傷している。

ロイス (恥骨の炎症)

シュルレ (膝の問題)

カストロ (内転筋肉離れ)

ソクラティス (内転筋肉離れ)

ピスチェク (膝の負傷)

シュメルツァー (内転筋筋断裂)

ベンダー (足首、くるぶし)

ゲレイロ (太もも肉離れ)

ラモス (内転筋肉離れ)

ドゥルム (膝の手術後のリハビリ)

ズボティチ (肋骨除去手術後のリハビリ)




チームの層が厚いと言っても、これだけの怪我の不運に対処することはできないでいる。





若い選手が多すぎる

負傷者の続出によって、トゥヘルは若い選手をいきなり起用しなければならなかった。ヘルタ戦の平均年齢は22.9歳となっており、これはドルトムントの歴史の中で3番目に若いチームで、今シーズンのブンデスリーグではダントツで最も若いチームとなっている。選手に経験が足りないことは明らかだ。イライラしすぎでクレバーでない。それは何よりもエムレ・モアのレッド・カードの場面に見られたが、まったく不要なものだった。


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トゥヘルの、ファール批判の影響

BVBを止めるために些細なファールを多用するという、トゥヘルの批判が波紋を呼び起こした。この議論がBVBにとって何か利益をもたらしたかどうかは、意見の分かれるところだろう。

トゥヘルは、これによってファールの数字に対する興味を巻き起こした。しかし、それによってドルトムントを止める方法を世界中にばらしてしまったと指摘する批評家もいる。

いずれにせよ、これによって不穏な空気となってしまった。いずれにせよヘルタ戦でも、ドルトムントはフェアなチームだった。ファールの数は21:13となっている。


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リーダーが欠けている

若い選手が多いチームが最も必要としているのは大黒柱だ。試合をきちんと操ることができる。この役割は、負傷するまでゴンザロ・カストロが担っていた。しかし現在はリーダーがいなくなっている。

ヌリ・シャヒンは全くもって使われなくなってしまったし、香川真司は自分と戦っている。マリオ・ゲッツェのヘルタ戦でのパフォーマンスはまったくダメだった。

リーダー的存在だったフンメルスやギュンドガンが夏にチームから去ったが、今現在は、多くの物事がユリアン・ヴァイグルの肩にかかっている。しかしこの21歳はまだ若い。


ドルトムントは火曜日にはCLでリスボンと対戦する。少なくともセンターバックのバルトラは出場できるようだ。彼はビルトに対して“出場は問題ないね。それまでにはフィットになるよ。”と語った。



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トゥヘルはメリーノの起用もあきらめなければならない。彼はCL出場選手として登録されていないので、当然ながらプレーできないのだ。









以上です。

まあ少しずつ問題が明らかになってきましたね。昨シーズンは本当に負傷者が少なかったので、こうした状況にトゥヘルがどう対処するか要注目ですね。それにしても前半のレギュラーの多くが筋肉系の負傷という事で、やはり無理があったのではないかと疑ってしまいますね。これをきっかけにもう少しうまいローテーションをしてほしいです・・・・。




[ 2016/10/16 17:30 ] ドルトムント 15 | TB(-) | CM(28)
「香川真司は自分と戦っている」でクスッとしてしまいました。それは置いといて…

今季スタートからトゥヘルはデンベレやモルなどの若手選手を主力のように使ってますが、
もしロイスが怪我してなかったら、シュールレやゲッツェのコンディションがブンデス開幕から好調だったら、
若手をこんなに使っていなかったかも?とちょっぴり思い始めてます。
トゥヘルがチームの組み合わせを試行錯誤してる中で香川も9月の代表選で怪我してしまったので
とりあえず若手の勢いにまかせて乗り切ろうとしていたのかなと。

怪我人が戻ってきたら昨季うまくいっていたメンバーにシュールレやゲッツェなど経験のある選手を組み入れてほしいです。
若手はアクセントとして使えれば充分。
それとトゥヘルは香川とゲッツェを同じポジで競わせているけれど、ロイスやシュールレが怪我でいない時は
香川トップ下・ゲッツェSHもぜひ試してほしいですね。
少なくともデンベレとモルの両サイドに挟まれて存在感を失くしてしまう香川(ゲッツェ)よりも機能すると思うので。
[ 2016/10/16 18:10 ] [ 編集 ]
同じ選手ばかり使うトゥヘルやしこうなるのは予想出来た。
CLで結果が残せる監督じゃないと思う。
ドイツ国内だけで2位か3位目指して頑張って!
[ 2016/10/16 18:17 ] [ 編集 ]
トレーニング方法は妥当なのか、
あるいはチーム内競争が過剰に行き過ぎてしまっているのか
何にしろこの怪我人の数はちょっと異常ですね
[ 2016/10/16 18:23 ] [ 編集 ]
野戦病院具合がクロップの最終年と被るけどあの時は今より負けてて更にそっから5連敗しましたからね
ヘルタ戦見ててもあの面子で上回ってたし主力帰ってきてマネージメント出来れば去年ぐらいは戦えます
経験と技術がある選手がベンチに数人いるんだからここで使わなければいつ使うのか
[ 2016/10/16 18:35 ] [ 編集 ]
4つの問題点の原因作ってるのは、当のトゥヘルじゃないw
まー、とりあえずけが人は置いといて、チームが上手くいってないのは採用してる戦術にある。
相手がコンパクトにブロック組んで高い位置からショートカウンター狙ってんのに、強引にボール持とうとしてるから間が空く。結果、プレスの餌食になる。
これ直したいなら昔みたいにコンパクトに442でゲーゲンやるしかないな。別の言い方すれば、負けたレッドブルや薬屋みたいにやる。そうすれば、個々の能力で上のドルトムントの勝ち目はグンと上がる。
そもそも、あーゆーサッカー流行らしたのはドルなんだ。アトレチコなんか上手くコピーして結果出してる。
本家が自前のサッカー忘れてんだよw
[ 2016/10/16 18:37 ] [ 編集 ]
苛立ってるのは、サポータと記者なのでは?
[ 2016/10/16 19:12 ] [ 編集 ]
選手層が厚いのに頑なにスタメンを固定してきたツケが回ってきた感じですね
香川には舵取り役としてぜひ活躍して欲しいです
[ 2016/10/16 19:47 ] [ 編集 ]
試合の負荷より、トレーニングに問題あるんじゃないかなぁ
トレーニングで抜いてると外されるし、アピールのために無理したりしてそう
ターンオーバーもだけど、トゥヘルは国内リーグと国内カップ戦に加えてCLも戦うチームとしての管理意識がまだまだ足りない感じがします
[ 2016/10/16 19:49 ] [ 編集 ]
怪我はお気に入りを酷使した結果がですね。見事に筋肉系ですし、内転筋じゃケアしながら試合しないと振り返しそう。
メリーノのCL登録外も彼を見下した結果としかいいようがないですね。
重用されたムヒタリアンが移籍したのも酷使した結果じゃないですか?
選手が不調に陥るのは体を酷使した影響が次のシーズンに現れて来ることだと思います。香川は作シーズンの後半で結果をだそうと頑張りすぎた結果が今期のシーズンに現れると思いますし。ムヒタリアンしかり。
しかも大きな怪我をすると以後頻繁に怪我するリスクが高くなると思いますね。武藤の例がそうでしょう。
最近はフランクフルトやケルン、ヘルタの試合見てますが面白い。しかも攻守ともに上手くなってますね。
このまま若手を使っていたらBVBはCL圏はとれないでしょう。若手には教育が必要。早くスタメンから外して、ベテランを並べてほしい。
それからゲレイロはSBで使う方がいいと思います。代表サッカーみて改めて思いました。ゲレイロを中盤で使ってもそれ以上に良い選手がポルトガルにはいるのですから、ゲレイロの為にもならないでしょう。
このままいけば2、3年もすると代表から落ちてしまうかもしれないですね。
[ 2016/10/16 20:02 ] [ 編集 ]
確かに調子は良さそうでしたけどカストロって大黒柱の様なプレーしてましたっけ?
例え若い選手が多くても監督がしっかり指導できてれば今ほどには自由に個人技に走らないのではないかと思います

トゥヘルはドリブルとクロスとポジショニングをいじるのとペップの戦術を意識する以外に戦術はないのでしょうか?
あれだけ持ちすぎてたらファウルで潰せばいいとなっても仕方ないでしょう
まだ若いので周りを使う意識も希薄で動きも自分視点でパスも仕方なくの選択なので味方の選手にとったら大変ても相手のチームにとったら対策を立てやすいでしょう

怪我を含めて今のドルトムントの状況を運で片付けるのはやめて欲しいです

[ 2016/10/16 20:12 ] [ 編集 ]
「ヴァツケ“バイエルンを喜ばせていることは分かっている。だけどこんなに若いチームではこれ以上は無理だね。”」

 面白いことを言う。世界中にはそれこそ若い子より年を取った人のほうが多い。しかも年齢的には一番いい時期の香川をあえてはずして、若い子ばかり使い、それで若いチームだから無理とか意味不明。シャヒンとかリーガで一度も使われていない。それで28~30くらいに契約切れになるようにして売却し、元手を得る。そして若い子ばかり取り、「若いチームではこれ以上無理」という本末転倒発言。こういう発言するから最初から優勝する気がないと思われる。あえてその先は書かないけどね。

 次に怪我、選手をローテーションで使わずに、短期集中的に使ったツケが出ている。PSMもかなり早い段階からやり、香川も乗り遅れまいと早く合流した。リーグ戦が始まる前に完全にコンディションが出来上がり、すでにPSM中に疲労している選手もいた。しかもパス回しではないパワープレーでやっている。試合中でもオーバーワークさせないように選手の管理も必要。ロイスの怪我が無駄に終わっている。

「それによってドルトムントを止める方法を世界中にばらしてしまったと指摘する批評家もいる」

 なるほどこういう考え方もあるのか。でも速いパス回しとスピードのあるパスを多用すればいい話。昨シーズンはそうした連携が出来てたが、今シーズンとりはらったようになっている。問題は今更若い選手がそれを出来るかというのがあるが、いずれにしても習得してもらわなければならないだろう。普通にドルトのパス回しにもついていけてないからね。たまにデンベレは相手選手にパスするし。

 次にリーダーの問題
「香川真司は自分と戦っている。」

 マスコミと戦ってると思っていたが。
 結局新加入の選手を大量に投入したことで、全く別チームになり、古株の意見も通りにくくなり、若手に好き勝手やらせ、統率が取れなくなった。しかも気の強いロイスならまだしも、温厚といわれているシュメルツァーは最初からリーダーとしては問題視されていた。

「バルトラは出場できるようだ」

これで最終ラインからの起点ができるから少しはヴァイグルの肩の荷が下りるだろうし、攻撃の幅も広がる。

ー32ー
[ 2016/10/16 20:16 ] [ 編集 ]
 選手の若さは言い訳にならない。クロップがBVBで最初にリーグ優勝した時の主力選手達は22歳、ゲッツェは18歳だったはずです。
 当時の若いBVBにはクロップによる規律が全員に徹底されていました。味方が混乱するプレーをすることや、攻守の切り替えを怠ることなどは許されなかった。今のBVBは当時と少し違う気がしますね。
[ 2016/10/16 20:34 ] [ 編集 ]
おっしゃる通りですね。
好き嫌いの激しい指導者なので、ターンオーバーとは言いませんが、交代枠をフル活用したローテはして貰いたい。タイトな日程を科せられる、ビッククラブの良い指導者は、控えとも頻繁に話をしてベンチ一丸で戦う姿勢を保つと思いますし、その様な姿勢でなければ勝ちぬけません。

トゥヘルは、放出候補のパクやシャヒンとの会話はあったのでしょうか?
勿論、彼らもプロですから出場機会が有れば必死に戦うとは思いますが、一番のモチベは移籍先へのアピールだと思います。最近の扱いを見ていると香川も、その中に入るかもしれません。

クラブの大黒柱は必要です。しかし、トゥヘル自体がベテランをリスペクトしない限り、ピッチ上で若手が言う事を聞くでしょうか?ドイツ人にこだわり続けてますが、フンメルスやギュンは逃げ出し、ロイスやシュメはスペ体質‥ヴァイグルは若く、カストロは優勝を知らない。冬にいぶし銀の元ドイツ代表を獲ってくるしかないですね〜。

オバも移籍先に悩んでいるのか、イマイチ身が入ってない気がします。
どいつもこいつもドリで仕掛けてロストかドッカーン‥‥現在のドルトムントは、つまらない。
ゲッツェと香川やを同時起用して、クロップ時代の様な、おっ‼︎という仕掛けがみたい‥おっと、コレはトゥヘルに対する禁句でしたね。
[ 2016/10/16 21:18 ] [ 編集 ]
はなからゲレイロをシュメの控えとして起用していればこんなに沢山の負傷者を出さなくて済んだはずなんだけどね。
[ 2016/10/16 22:03 ] [ 編集 ]
早くシュールレとロイスに戻ってきてほしい。怖いものを知らずの10代の選手が闘志満々でスピードとテクニックで邁進するのは見ていて気持ちがいいけど、精度の悪いラストパスとシュートには少々ウンザリ。モルも悔しさを体いっぱいで表現し、必死で戦っている姿には好感を持ちますが、個人競技の方があっているんじゃないかと思う時がある。

[ 2016/10/16 23:05 ] [ 編集 ]
最初は若手の勢いだけで勝っていた印象
個人プレーだけでずっと勝てるほどもうブンデスは甘くないからね
他のクラブも徐々に研究してきて
ゲレイロカストロのところを押さえれば良い事が分かりはじめ
二人に付加が掛かり怪我をするとチームは機能しなくなった
ゲッツェはバイヤンとの戦術の違いに苦しみ
なかなか裏方の仕事ができない
香川の昨季までの地味で目立たない貢献が
今ゲッツェ一人ににできるとは思えないので
香川と二人同時に使ったほうがいいと思うが
トゥヘルは頑なにゲッツェをサイドで使わないので次戦も期待はできないな
[ 2016/10/16 23:14 ] [ 編集 ]
ゲレイロをSBという適正ポジションで起用(控え)しなかったことが現状(大量負傷者続出)の原因。そして、いざSBで起用してみたらフィットせずに機能しないなんていう悪循環も生まれそう。ま、ナショナルできっちりこなしてるプレーヤーだからその辺はきっちりやってくれるんでしょうけど。トゥヘルは選手の能力を見抜くのは上手いかもしれないがトータルでの選手のマネジメントに大きな欠陥があってビッグクラブの監督としての資質を疑わざるを得ない。
[ 2016/10/17 00:54 ] [ 編集 ]
なぜ両サイドとも好き勝手にやらせているのか?

だってペップはリベリとロッベンに自由にやらせてたじゃんw

どうしてトゥヘルはホフマンがダメでプリシッチならいいのか?
この疑問も解決するよね^^
[ 2016/10/17 01:12 ] [ 編集 ]
靴を10足使い回せば10000日は持ちますが、1足だけでは 90日も持ちません

トゥヘルは自分の靴箱を見なさい(ひょっとして2足くらいしかないかも
しれませんが)
[ 2016/10/17 01:39 ] [ 編集 ]
チームを作りながら休ませるってのは容易でははないのでしょう。
若くて新しいチームの舵取りは難しい。
ちょっと無理がででますが、これをBプランのためのチャンスにして欲しいですね。
[ 2016/10/17 01:51 ] [ 編集 ]
野戦常態にイライラコメント沢山ですね。
でも1カ月前、香川はもっとドリブルしてアピールしろ、個人技を見せろ!のコメント満載からの手のひら返しに、ちょっとなあ…
1ヶ月前から、判っていた事がおきているだけ。
ただ、新人若手はチャンスも必要だし、プレースタイルを知らなきゃ改善も出来ません。
今は新チームの形を試行錯誤の段階だから、少し温かく見守りたい。
怪我人は心配ですね。でもローテーション不足の酷使が原因とは、どうでしょうか?原口位使われたなら納得ですが…
[ 2016/10/17 09:33 ] [ 編集 ]
トゥヘルが若手を使ったのは主力組の負傷の影響もあったと思うので仕方ない面もある。香川も代表での怪我からコンディションを落として出遅れていたからね。しかしスピードスターに合わせるやり方は周りの選手の負担が大きすぎるというのが明らかになった。トゥヘルがこれからどういう風に選手をローテしていくのか、興味深い。
[ 2016/10/17 09:44 ] [ 編集 ]
主力選手の相次ぐ離脱で、トゥヘルは今のメンバーでのベストを目指すというよりも若手の経験値を高めることに重きを置いてるんじゃないですかね
ロイスシュールレが戻ってくれば、彼らの出番は激減しますから、その前に出来る限り起用したいと
だから香川ゲッツェの共存がないのは、若手を多く起用するためなのではという気がします
ただ、ケガ人が尋常ではないので修正はされていくと思います
[ 2016/10/17 15:05 ] [ 編集 ]
レッドブルに薬屋、ヘルタともう今のBVBの止め方知られちゃったでしょ
去年の前半戦大旋風起こしてたのはクロップの置き土産だし、今シーズンの中盤はBVBじゃないモノで構成されてるから、これがBVBになるまでは時間が掛かるね
しかもブンデスリーガで通用しない可能性のほうが高い
昨シーズンの後半戦見たいなやり方やっても頭抑えれば良いって判ってるし、そもそもムヒもフンメルスも居ない
[ 2016/10/17 16:31 ] [ 編集 ]
どの試合か忘れたけど、
モルのゴールの後カメラに抜かれたトゥヘルの表情が、
孫の活躍を喜ぶおじいちゃんみたいだったのが印象的で忘れられない。
デンべレ、モルがかわいくてしょうがないんでしょうね。
だから、プリシッチは対抗心むきだしでドリブル突破しようとしてるようにみえる。
プリは去年もっと賢くプレーしてた。
[ 2016/10/17 18:37 ] [ 編集 ]
元々新加入が多い上に怪我人続出ではかなり厳しいですよね
オバも中々ボールに触れないからかイマイチゲームに入り切れてない気がします
[ 2016/10/18 03:29 ] [ 編集 ]
香川はもっとドリブルをしてアピールしようよ。
[ 2016/10/18 17:17 ] [ 編集 ]
今までBVBを構成してたチームメンバーじゃなく、寄せ集めになってるんだからプレーの質が落ちるだろうしプレースタイルも維持できないだけ
怪我人が戻ってきても新しいプレースタイルはもう対処されているし殆ど無駄
トップにオバ、サイドにロイス、中央に香川しか前は残ってないのにロイス怪我、香川不遇じゃもう去年までのチームにはなれないだろう
シーズンも始まったし、今更元に戻るかといえば時間掛かるだろうし、このまま行けばちょっとメンバーが豪華なマインツにしかならん
[ 2016/10/20 13:50 ] [ 編集 ]
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