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「BVB香川はドイツ語をボイコット!?」独紙が各クラブにおけるドイツ語状況(日本人選手含む)をチェック!《ドイツの反応》


今週号のドイツのスポーツ雑誌(ソースは後で公開)で、ブンデスリーガではどのぐらいドイツ語がつかわれているのか?というタイトルで特集記事が組まれました。その記事の後半で各クラブでの外国人選手に対するドイツ語での取り組みをまとめていましたので、日本人選手が在籍するクラブを中心に管理人がまとめました。

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写真引用元:スカイスポーツ




バイエルン

ヴィダル:ドイツ語をストライキ
クラブでの取り組み:選手達には個人レッスンと、グループレッスンが用意されている。どのぐらい上達しなければならないかは決められていない。

監督:アンチェロッティはイタリア語の他に、英語とスペイン語を良くしゃべり、ドイツ語も日に日に良くなっている。急な場面ではドイツ語から英語に代わる事も。

選手の状況:ロッベン、レヴァンドフスキー、アロンゾ、ラフィニアはドイツ語をよく話す。ヴィダル、サンチェス、コマンはもっと良く勉強しなければならない。


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ヘルタ

アランだけがまだ助けを必要としている。

クラブでの取り組み:新加入には個人レッスンとグループレッスンが計画だてられて用意されている。

監督:ダルダイは母国語であるハンガリー語の他に完璧なドイツ語を話す。

選手:ヤールシュタイン、シェールブレッド、ぺカリク、ダリダ、そしてイビゼヴィチは完璧にドイツ語を話す。カロウのドイツ語は良い。原口とドゥーダは多くの事を理解している。ブラジル人のアランだけは英語で指示を受けている。



フランクフルト

3時間が義務

クラブの取り組み:毎週180分間のドイツ語レッスンが義務。選手のレベルに応じて初級からインタビューレベルまでのグループ分け。

監督:コヴァチはクロアチア語、英語、ドイツ語を話す。

選手:ファビアン、ヴァレヨ、ラデツキーのような新加入の選手は良くドイツ語を話している。ブラジル人のアンダーソンはほとんどドイツ語をはなさない。


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ドルトムント

香川:ドイツ語をボイコット

クラブの取り組み:ドルトムントが雇ったドイツ語教師によるドイツ語のレッスンは義務となっているが、どのぐらいの頻度で受けるかは決まっていない。

監督:トゥヘルは完璧に英語を話す。フランス語も良い。

選手:バルトラ、デンベレ―、パクはほとんどドイツ語の知識を有していない。香川は未だにドイツ語を話していない。オバメヤンとソクラティスは砕けたドイツ語を話す。




ケルン

モデストが通訳

クラブの取り組み:定期的な語学レッスン。レッスンの頻度は試合に応じて決められる。

監督:シュテーガー監督は、ドイツ語の他に、ウィーン訛り、それから英語も良くこなす。

選手:外国人選手は全て通訳なしでやっている。モデストは同じ国のギラシーの通訳を務める。大迫は全てを理解しているが、自らドイツ語を話すことはほとんどない。




マインツ

シュミットは多くの言葉を操る

クラブのとりくみ:語学レッスンは自由。でも多くの選手が受講。個人レッスン+グループレッスン。

監督:シュミットはドイツ語、フランス語、英語を完璧に話す。イタリア語も良い。

選手:シュミットが多くの言葉を操るので通訳はいない。チームメートが必要に応じて通訳している。例えばラマロがスペイン語というように。




シャルケ

ナルドが通訳のボス

クラブの取り組み:新加入は9月から11月まで週3から4回の集中レッスン。

監督:ヴァインツィールは英語をよく話す。

選手:ナスタジチ、ベンタレブ、コノプリヤンカ、ディ・サントは良くドイツ語を理解しているが、英語で話すほうを好む。スタンボウリは熱心に学んでいる。内田のドイツ語はまだまだだ。ナルドはカイサラを助けている。




アウグスブルク

フィンボガソンは語学の天才

クラブの取り組み:ドイツ語のレッスンは義務ではない。でもみんなが受講することが望まれている。

監督:バウムはきれいな英語を話す。

選手:外国人選手が多くいるにも関わらずみんなよくドイツ語を話す。フェアへーヘ、カイユビ、モラヴェク、クーなどだ。フィンボガソンは半年でドイツ語でインタビューできるほどになっている。




ハンブルク

控室に通訳

クラブの取り組み:昨年11月から選手はみな週2時間のレッスン。

監督:ギスドルは良い英語を話す。

選手:ブラジル人サントスのために通訳が控室にいる。スウェーデン人のエクダルは全ての支持を理解しているが、ドイツ語は話せない。キャプテンの酒井とジュルーは良いドイツ語でコミュニケーションを取ることがでいている。







以上です。

日本人選手が在籍するクラブを中心にまとめてみました。最近宇佐美選手がドイツ語でインタビューをして割と大きな話題になりましたが、今回は香川選手がドイツ語ボイコットとしてクラブを代表する形で取り上げられてしまいましたね。

クラブでのそれぞれの取り組みが中々興味深いですね。フランクフルトにはインタビューを想定したレッスンもあるようです。それだけクラブ側も重要視しているという事だと思います。

やっぱり仕事をしながらのドイツ語のレッスンは大変だと思いますが、この記事からもわかるように、ドイツではドイツ語を話すことが求められていますね。アンチェロッティやグアルディオラ・レベルでもドイツ語で話すことが望まれていますので、やはり選手としては頑張ってほしいところですね。

ちなみに日本代表監督の条件として日本語を勉強することを付け加えてみたらどうなるでしょうか?個人的には、日本に来る外国人監督にはそのぐらい要求してもよいような気がしますね。








[ 2017/01/12 19:59 ] 香川2017 | TB(-) | CM(34)
最近バイエルンの会長がクラブではドイツ語以外禁止にしたい、みたいなことを発言したという記事を見ました。移民問題に絡めた政治的な事を含んでの発言なのかなあ~って思っていましたが。

そんな時にドルトムントは、クリスマスメッセージも色々な国の言葉で発していて私は良いクラブだなあ~ってほっこりしました。
香川も英語で全てコミュニケーションを取っていると言っていましたし。全員がわかる言語が英語なら自然と英語主体でドイツ語の勉強はおろそかになってしまっているのでしょうね。まあ5年もドイツで一人暮らしが出来ているのですから、日常会話は不自由しない程度のドイツ語は話せていると思いますが。
[ 2017/01/12 20:39 ] [ 編集 ]
以前もコメントしましたが香川選手、コーヒー注文もたどたどしいドイツ語だったので本人がBVBにずっと腰を据える気はないのだと思いました。メディアに好き勝手書かれないようにドイツ語もう少し頑張ってほしいところです。長期的にドイツに居ようと思わないと真剣には取り組めませんよね。英語と違って複雑ですしね。
[ 2017/01/12 21:25 ] [ 編集 ]
この記事の書かれ方はドイツ語話さないことでマスコミにマイナスなイメージ持たれてますね。ボイコットという書き方では頑なにドイツ語は話さんと言う感じ。話せないというより話したくないと思われてますね。ウーン、これじゃぁ記事に色々と厳しい事書かれても仕方ないような。香川のブンデスに対する姿勢が問われてますね。
何とかした方がいい、まじで。
ひょっとして作シーズンの外され方もドイツ語会話に関係があったりして。
[ 2017/01/12 21:27 ] [ 編集 ]
こういうのを見ると、中田英寿は真のプロフェッショナルだったなあと、つくづく思う。
[ 2017/01/12 21:35 ] [ 編集 ]
グローバルグローバルいってもその細部は結局みんな保守的。
郷に入れば郷に従えだよな。
[ 2017/01/12 21:51 ] [ 編集 ]
こういうトピックももっと日本の歴としたスポーツメディアから発信されてもいいと思うんですが、恐らくはまともな取材力がないのでしょうかね。
多様な視点での記事をいつもありがとうございます。
[ 2017/01/12 21:54 ] [ 編集 ]
管理人さん、いつも興味深い記事の翻訳ありがとうございます。

ほとんどの監督さんが、英語を駆使できるのですね。ドイツ語が求められているのは当然ですが、各国から選手が集まっているから英語もクラブの中ではコミュニケーションの一つなんでしょうか?数カ国語を操れる選手や監督さんが多くいるのには、改めてビックリしました。記事を読んで、欧州での成功の近道は、やはり語学習得⁈
[ 2017/01/12 21:59 ] [ 編集 ]
 香川に関しては、我々一般人の感覚では十分ドイツ語を話せる状態なのだと思いますが、記者に誤解されないように話す自信が無いということでしょう。
 もっとも、日本語で話しても日本の記者が揚げ足をとって変な記事(レバンドフスキの件など)を仕立て上げたりしますし、つなたくても気にせずドイツ語でドイツ人記者と話してみるほうが私はいいと思いますけどね。彼は慎重な性格なのでしょうね。
[ 2017/01/12 22:10 ] [ 編集 ]
アウクスブルクに移籍した宇佐美も公式Twitterでドイツ語を話す映像が流れていたからやってきたばかりの人間は別として香川・内田・宇佐美は日常会話レベルであれば問題無いんじゃない?

長谷部は流暢に喋ってた。大迫と原口は分からん。
[ 2017/01/12 22:33 ] [ 編集 ]
香川は語学の才能はあまり無さそうですよね。多分国語も苦手だったんじゃないですかね。
まあでも下手でも堂々と話せば良いのに。何年もドイツにいるのだからメディアもドルサポも香川には話してほしいと思ってるのでは。
[ 2017/01/12 23:11 ] [ 編集 ]
せめて活動する国の言語くらいは覚えてもらいたいけどね
メディアへの発信もできないし結局本当の意味でのコミュニケーションも出来ないし対外的には怠け者とされる(正直その通りだと思うけど)
頭がないとトップクラスには通用しないよ
[ 2017/01/12 23:20 ] [ 編集 ]
長谷部について書かれてない様ですが今更書く必要が無い程ちゃんと話せるという認識なんでしょうか?
[ 2017/01/12 23:23 ] [ 編集 ]
代表監督に日本語要求かー その発想はなかったw
おもしろいとは思いますけどやった場合に来る監督のレベル考えたら日本人監督採用で良い気がする・・・

フランクフルトの力の入れようは凄いな ただ言語ってやっぱ使わないと身につかないんだろうなあ
使わざるを得ない状況にして学習を!ってサッカー選手には厳しそう・・・
[ 2017/01/12 23:27 ] [ 編集 ]
日本語で話そうと頑張っている外国人を、日本人が微笑ましく、そして好ましく思うのと同じですよね。ドイツ人だって、ドイツ語を話そうと努力している相手がいたら、好意や親近感を持つのは当然だと思います。これは万国共通の感情ではないでしょうか。

香川選手のように、何年も住んでいるのにドイツ語をあまり覚えようとせず、人前でほとんど話さないというのでは、ドイツ人と積極的に関わりを持とうという意思が無いと判断されてしまいそうです。
下手でも片言でもいいから、ドイツ語で話して欲しいなぁ。日常生活の中ではなく、ドイツのメディアの前で、ドイツ語を話そうとする姿勢を見せて欲しいなぁと思います。
記者だってドイツ人なんですから、自分達の言葉を話そうと必死に頑張る相手を、微笑ましく好意をもって見てくれると思いますよ!

香川選手はあんなにチームメイトとのコミュニケーションが上手なのですから、メディア相手にも同じように、コミュニケーションを取れる筈だと思うのですが…。
[ 2017/01/12 23:57 ] [ 編集 ]
僕はむしろ現地語必須だと思いますけど。
日本では短期契約が主ですから違いますけど、ドイツ含めヨーロッパでは比較的キャリアの多くを費やしますしね。
それに最新の戦術を多くのクラブが採用し、それを理解するには必然的にその各地の言葉が必要になると思うので。
[ 2017/01/13 00:23 ] [ 編集 ]
他の国に住んでてその国の言葉を勉強するって楽しいと思うから、やらないのが不思議。
[ 2017/01/13 01:24 ] [ 編集 ]
ボイコットは言い過ぎだわ
[ 2017/01/13 02:12 ] [ 編集 ]
日常会話程度なら問題ないって以前言ってたと思う。
イギリス言って大分英語話せるようになったから、特に不自由していないのでしょう。
監督の話も完全に理解しているとも言っていたし。
個人的には話せた方がいいと思うし、インタビューも受けたらと思うけど、考え方は人それぞれだから。
明らかにチームでのコミュニケーションでマイナス要素になっていないし。
まぁ、いいのでは。

下手でもっていうけど、話したら話したで、たどたどしいとか言われるし自信がないとあまり公の場で話したくない気持ちもわかる。
流暢かどうかと話せることはイコールではないし。
多少話している場面は探せば映像で出てくるから、全く話せないと思われてるのはただの印象かな。
[ 2017/01/13 02:14 ] [ 編集 ]
記事とは直接関係ありませんが感想を。

初めてこのサイトを閲覧しましたが、ここのコメント欄は知性が感じられるコメントが多くて安心しますね。例えばこの記事が2ちゃんねる等のまとめに載ったとすると香川批判の酷いコメントで埋まると思います。こういうサイトが増えると嬉しいですね。管理人様これからも頑張ってください。
[ 2017/01/13 02:45 ] [ 編集 ]
プロとしての姿勢の問われ方が各国で違うから、その国のやり方に習うのが礼ではある
[ 2017/01/13 07:41 ] [ 編集 ]
おそらく、完璧でないドイツ語で話したことが本意でない変なニュアンスで伝わっていくことが怖いのでしょうね。実際のドイツ語レベルはわからないけど、聞き取りは不自由しないけどあまり話さないよってところかなと。。

基本アルファベットを使用しない国→使用する文化圏へ行く人の方がハードルは高いと思う。外国人はみんな同じではない。
[ 2017/01/13 08:07 ] [ 編集 ]
香川と全然関係ないですがドイツってパートナーを同伴したり公にする文化の傾向が日本と違って強いですよね。個人差はありますが。
それでSpielerfrauen(であってるのかな)のファッションに興味津々で野次馬根性で様々な記事を読んでいたらあきらかにドイツ語の勉強になってるんですよね。
この調子でサッカーの記事も読めるようになりたいです。あと聞き取りも頑張りたい。
[ 2017/01/13 08:53 ] [ 編集 ]
>ひょっとして作シーズンの外され方もドイツ語会話に関係があったりして。

怪我ですよ。
少しでも関心を持っていればご存知であるはずだと思いますが。
[ 2017/01/13 15:54 ] [ 編集 ]
コメント見てるとこの記事見て香川がドイツ語喋れないって思う人多いんですね
滞在歴と一人暮らししてること考えたら日常会話位はできると考えるのが自然だと思うのですが
「ボイコット」って書かれるとやはり印象操作されてしまうなあ
[ 2017/01/13 16:42 ] [ 編集 ]
アギーレは日本語学校に通ったりいい監督だったんだがなぁ
[ 2017/01/13 19:52 ] [ 編集 ]
Re: タイトルなし
> 香川と全然関係ないですがドイツってパートナーを同伴したり公にする文化の傾向が日本と違って強いですよね。個人差はありますが。
> それでSpielerfrauen(であってるのかな)のファッションに興味津々で野次馬根性で様々な記事を読んでいたらあきらかにドイツ語の勉強になってるんですよね。
> この調子でサッカーの記事も読めるようになりたいです。あと聞き取りも頑張りたい。


特に政治家など国にとって重要な人物は必ずパートナー同伴であることが望まれていますね。一人でよその国に行って、女性付きの接待で腰抜けにされて、相手国に利用されてしまったら困りますから。

日本も重要な人物はあまり一人で外国に行かせないほうが良いと思います。結構裏で接待受けてる政治家多いんじゃないかと思ってしまいますね。
[ 2017/01/13 20:15 ] [ 編集 ]
ラモス
I don't speak German much but I often practice it with Shinji.
He is like my Japanese brother.
ラモス選手あんまりドイツ語喋ってないみたいで意外でした。

香川選手人前ではなかなか喋るのは難しそうですが、喋ってくれたらドイツ記者さんの印象もUPするでしょうね。 
やっぱり試合後に日本人の記者には答えてドイツの記者にはスルーじゃボイコットって言われてもしょうがないかな。
今年は内田選手、武藤選手の復帰、大迫選手の活躍によって試合の取材に日本の記者さんもバラけると思いますので、去年の様に香川選手の周りに集合することは少なくなると思います。いつだか香川選手に日本人記者が群がって香川選手が日本人記者にだけペラペラ喋ってて皮肉言われてましたよね‥。
[ 2017/01/13 20:36 ] [ 編集 ]
トゥヘルが香川を冷遇してるのはドイツ語で理解出来ないからだという気がしてきたな。
だとすればもったいないな
[ 2017/01/13 20:38 ] [ 編集 ]
日常会話は普通にできるに決まってるだろ
英語もドイツ語表向きに話してないだけで前に英語は海外の動画で話してるの見たけど普通に話してたし
[ 2017/01/13 22:40 ] [ 編集 ]
2017/01/13 15:54
私はBVBに関する記事、試合もみてますが怪我を理由に外されたようには見えませんでしたよ。香川の表情見ても出場できない苦しみが滲み出てましたし。監督と一対一で話したときは遅かったけれども良くやったと思いましたね。
今季は怪我の部分があったでしょうが。
その怪我も自分から状態を告白した方が良かったようにも見えますね。
プレイについてもね、試合の解説者からもっと言葉に出していえばいいのにと言われてました。日本代表でも同じで、試合内容が悪く、責任は香川としてスタメンから外せという声が大きく出るようになってしまった、日本でもね。
2014年のシーズンは遠慮もあって上手く言えないのかなと私も思ってましたが、作シーズンの後半からは異なる感想になりました。20代ってなりたての頃、23才、25才辺りから周囲の態度が変わるのを感じますよね。青二才から大人として対応されるので周囲の目もだんだんと厳しくなる。30才ではサッカー選手でここまでされるの?というくらいどこもキツい扱いに変わりますよね。
その中でドイツ語話そうとしない選手と言われてブンデスで生き残れるとは思わない。EU圏外の選手がタイトルとれないで他リーグで厚待遇で迎えられると思わない。今は全盛期を迎えてるのですから、チャンスを逃さず何事も強気で頑張ってほしいです。ここでの頑張りが、30才越えてもサッカー選手でいられるかの分岐点だと思います。後悔しないように、人ってとかくあの時こうしていれば良かったな~なんて思うことありますが、時間は元には戻らないですからね。香川はもう年寄りと言われるような年齢なんですよ、言葉話せないでOKと笑って許される年じゃありません。
[ 2017/01/13 23:23 ] [ 編集 ]
本気頑張ってほしい〜!ですか?
ドイツ語話せる話さない。香川の真意はどうなんでしょう?
少なくともサッカーのプレイに関しては本気で頑張っていると思います。
香川を応援してるので
まずは怪我が完治する事を祈っています。
[ 2017/01/14 07:55 ] [ 編集 ]
すみません!訂正します
本気で頑張ってじゃなくて強気で頑張って!でしたね
香川のドイツ語〜〜の記事が
昨シーズンのベンチ外の話になるなんて
受け取り方は其々でしょうが、
そこまで断定や貶めるような言われ方されるのもどうなんでしょう?
管理人さんすみません!追記なのに長々と失礼しました。
[ 2017/01/14 08:13 ] [ 編集 ]
どういう選手になるか、どういう選手でいるかというのは選手自身が決めること。
責任を負って選択するのは選手自身ですから。
各々が選手に期待すること等はあるとは思いますが、それはあくまで一個人の考え。
正しいかもわからない。
それを押し付けて、希望にそわないとああだこうだ言うのは傲慢に感じます。
そもそもドイツ語が話せない、話そうとしてないというのは記者の主観であって事実かどうかもわからないですからね。
推測で批判するのは簡単ですが、事実で判断するべきではないでしょうか。
選手達だって外からは分からないかもしれないけど色々日々考えていますから、部外者は見守るしかないです。
[ 2017/01/14 11:52 ] [ 編集 ]
言葉の問題がベンチやベンチ外に繋がるというのは普通にあるのだなぁということを知ったのが今季でしたね。清武がよい例ですね。作シーズンの後半はシステムが複雑になったと感じてました。香川のインタビューで監督のサッカーは難しいといってました。ベンチにされるのは戦術を理解できていなかったのかもね、と思い直しました。4231でしか出場機会がなかったのもあてはまりますし、終盤になって4141でも出場するようになったのは理解が深まったとからという解釈もできるでしょう。
今季は怪我で出場機会が激減ですがロイスが見違えるように変わりましたね。作シーズンは怪我明けは全く酷いプレイで良くなったと思ったら怪我するなど特別枠も考えものと思ってましたが、今季はシュールレ、デンベレ、など強力なライバルが出現して危機感もってっ相当頑張ったんだろうなぁと成長を眩しくみてます。香川も頑張ってほしいですね。
[ 2017/01/14 21:10 ] [ 編集 ]
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