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ドルトムント!ライプツィヒに勝利!試合後の反応と選手採点《ドイツの反応》



シュヴァッツゲルプ


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引用元:BVB公式ツイッター




・今日はレーザーポインターが見られたけれど、あれは一回きりだった?それとも頻繁にあったの?



・↑僕が気が付いたのは一度だけだったね。フリーキックの時に。僕は彼が捕まって罰せられることを願っているよ。



・↑僕は何度も観たよ。スローインのときに西側から。



・↑結構あったね。ライプツィヒがボールを持っている時は、少なくとも一人の選手がレーゼーをくらっていたよ。だから何人もいたと思うよ。


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・今日は試合を観れなかったんだけど、ハイライトを見て、いかに今日僕たちが強かったか驚いている。もしチャンスを決めていたら4:1ぐらいで勝てたんじゃないだろうか?それに加えて僕たちが頻繁にカウンターを仕掛けていたのにも気がついたよ。ライプツィヒが前に来ていたからかね。とにかく勝ったのは良かった。



・↑僕の見た感じでは、今日はライプツィヒ相手にモチベーションがあったね。プレスも徹底していたし、闘志もあった。プレー面ではこれ良い良い試合はあったけれど、一対一の数やチャンスの数では明らかに今日が上だったよ。



・↑ボルシアの決まり事。“僕たちが勝った時は、相手チームが悪かったとき。僕たちが負けた時は、相手も対して良くなかったが、それ以上に僕たちが悪かった時。”



・これで3試合で7ポイント獲得だ。バイエルンと同じだね。



・ライプツィヒには得点のチャンスが全くなかった。シュートがほとんどなかったね。



・↑その通り。オフサイドか、もしくはビュルキが飛び出していた。



・良い夜だ!基本的に満足しているよ。このようになる事を望んでいた。良かったよ。僕らの決定率は全然良くなかったけれどね。でも3ポイントが重要なんだ。



・↑残念だけれど、他のチームはこのように攻めてきてくれない。スペースは全くないし、もうすぐイングリッシュウィークが始まるね。



・まずは3ポイントが大事だ。この結果は予想していなかったよ。青い奴らがミュンヘンを相手にポイントを獲得して良かったね。これでさらに2ポイント差が縮まったからいう事なしだ。



・他のチームはこんなに簡単じゃないとおもう。チームの状況はまだ緊迫したものだと思うね。



・↑どうして?今日は2位と3ポイント差が縮まって、1位とは2ポイント縮まったじゃないか。


・なんでトゥヘルは南ブロックに行かないんだろう?



・↑理由は有名だ。勝利はチームのものであって、彼はその中心に立つのは嫌いなんだ。でもそれでも彼が来たらもっと良かったし、メッセージになったと思うね。



・↑もしかしたらタイトルを獲れば来るんじゃない?



・↑でも今日の試合が彼にとって重要だったことは見られたよ。



・今日のメンバーは素晴らしかったし、賢いフォーメーションだった。経済的に同レベルの相手に対してうまくできたと思う。



・3ポイント獲得できて良かったね。決定率が良ければもっと安心して見られたのに。フォーメーションには少し驚いたけれど、プレスの強いチームに対して良くできていたと思う。



・最後の同点ゴールみたいのには参ったね。笛が吹かれたのに気が付かなかったから・・。



・↑もう少しでIphoneをサムスンのテレビにぶん投げるところだったよ。でもその瞬間に妻がオフサイドだって叫んでくれたんだ・・・。



・↑そうなったらIphsungになるところだったね。僕も少し熱狂しすぎるんだけれど、18歳と25歳の子供たちが不安になるようだよ。少し精神面で成長しなければ・・。



・↑僕は幸運な事に笛に気が付いた。



・↑僕は気が付かなかったから、もちろん暴れた。



・雰囲気は良いようだね。これまでにもこうした重要な試合が連勝街道の始まりになるんじゃないかと思った時があった。今日は全部が素晴らしかったわけじゃないけれど、良かったよ。でも最終的には3:0にならなければなかった。



・みんなはトゥヘルについて、プロフェッショナルに仕事をこなすが、人間的に問題があるとみているようだけれど、僕はそれと正反対だ。彼は本当に親しみやすい人間だけど、自分の考えを、深く考えずにしゃべってしまうんだと思う。でも彼の仕事の能力には疑問だね。今シーズンは良くないよ。



・↑今日の彼は非常に感情的だったし、そうあるべきだね。



・僕はまだ悲観的だね。バイエルンにも良いプレーをして勝った。でもその後ダメになった。プレー面で成長が見られたわけでない。もちろん勝利は嬉しいけど・



・↑でも悪かったのはリーガだけだよ。僕はこれがきっかけでまた良くなると思う。今後はポカールに勝って、ダルムシュタットにも勝利しなければならない。ベンフィカ戦もまだ分からない。




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【西ドイツアルゲマイネ採点】

ビュルキ 2.5
ドゥルム 3
ピスチェク 3
ソクラティス 1.5
バルトラ 3
シュメルツァー 3
ヴァイグル 2.5
デンベレ― 2
ゲレイロ 3.5
オバメヤン 2.5
ロイス 3





【ルーア・ナッハリヒテン】

ビュルキ 2
ヴァイグル 3
ドゥルム 3
ピスチェク 2.5
シュメルツァー 3.5
ソクラティス 1.5
バルトラ 3
ゲレイロ 3.5
ロイス 3.5
デンベレ― 2
オバメヤン 2.5





【ビルト】

ビュルキ 3
ピスチェク 3
ソクラティス 2
バルトラ 4
シュメルツァー 4
ヴァイグル 3
ドゥルム 3
ゲレイロ 4
デンベレ― 2
ロイス 5
オバメヤン 2







以上になります。

試合後のファンのコメントと採点をまとめました。

管理人は昨日は仕事で帰りが12時ごろだったので、更新が遅くなりました。
試合見れませんでしたが、とりあえず勝ってよかったですね。
スタメンを見た感じでは、ドゥルムを入れた3バックと5バックを行き来する戦術のように思えましたが実際のところはどうだったでしょうか?

ライプツィヒが攻めてきてくれたので、カウンターがしやすかったようですね。ハイライトしか見ていませんが、デンベレ―の才能はやはり素晴らしいですね。一方ロイスは不調だったみたいですね。オバメヤンと一緒だと二人一緒に輝くのは難しいでしょうか・・。


上のコメントにもありましたが、問題は今後ドン引きするチームにカウンターを食らわないで、勝つ事が出来るかどうかですね。まだ安心はできません。


今日は本当に勝てて良かったです。
どんな戦い方でもやはり、勝たなければ次には進めないので。
トゥへルさんは強い相手?の時はいつもこのシステムでって決めているみたいに思えてしまいます。
昨シーズンはミキタリアン、今シーズンはデンベレ中心?
今日の試合はデンベレのうまさが際立っていました。
ロイスはどうしちゃったんだろう
[ 2017/02/05 20:18 ] [ 編集 ]
まずは勝てたというのが大きいですね
トゥヘルがあそこまで感情むき出しで相手煽るのを見るのは意外でした
試合内容としてはトゥヘルの戦術が大当たりでしたね
相手の攻撃を潰し逆に攻撃につなげる現状できる限りの戦い方だったのかなと
デンベレの突破力とクロスに助けられました
交代メンバーではプリシッチの突破もチャンスを作っていました
良くも悪くも若手の突破力がかなり影響力を持っていますね

ただしバルトラ-シュメ-ロイスでの攻めが多かったものの決めきれない普段のロイスとしては精細をかいていた試合でしたね
同じことはオバメにも言える状態でした
またゲレイロがほぼ関与できず中盤飛ばしのサッカーであったのもまだ改善は厳しそうです
ロスタイムの得点未遂もいつも通り
管理人様のおっしゃる通りに相手が引いた場合こそ厳しい戦いになるかと思います
その時に今回戦列を離れたカストロが中盤でいい働きが出来るかというのが重要になるかと思います
ゲレイロも生かすことが出来れば非常に有用かと思います

またシュールレゲッツェローデと高額選手が満足出来る働きしていないのも厳しいですね
特にゲッツェの終盤に見せたうなだれた表情は現在の立場を象徴するかのようで心配です

次回はカップ戦のためTOを視野に入れつつ戦う必要がありますがサブ組がいかに奮起できるかが左右するように思えます
[ 2017/02/05 20:48 ] [ 編集 ]
上位のチームとはいえ主力4人欠く相手に中々酷い内容でしたね

トゥヘルはもっと点を取って勝ってもおかしくなかったと言ってましたが、1点しか取れなかったのは必然な結果だと思います

組織的な戦術は特になく、個人技でゴリ押すサッカーは上位とやろうが中位下位のチームとやろうが変わらないんだなと
この様子だと今までと変わらず条件がいくつか整えばかろうじて上位に勝てることもあるけれど中位下位に勝ち点を取りこぼすのは同じかなと思いました

凡庸な中堅チームのやり方で個人技が運良く上手くいけばという戦い方なのでCL圏内に入るかはまだ読めません

トゥヘルはマインツ時代と変わってないのだなとしみじみ思いました
[ 2017/02/05 20:59 ] [ 編集 ]
相当ライプツィヒのことを研究したことが分かる試合だった。
ライプツィヒの良さを完全に消して、かつ前線の能力の高い選手で質的優位な状況に持ち込む。
ディフェンスも良く決定機も沢山作れて、見てて久しぶりに面白かった。
贅沢を言えば、ロイスかオバメに何回かあった決定機を決めてもらって内容にみあったスコアにしたかった。
[ 2017/02/05 21:17 ] [ 編集 ]
格下が格上に挑む守備的な中盤省略のカウンターサッカーでしたね。見せ場はデンベレの突破一回のみで、ロイスは数回ゴール前でのミスあり。勝てないかと思っていたので勝利したのは良かったですが、内容は微妙でした。

守備の面では恐らく予定通りに行ったかと。ドン引きして跳ね返せてました。攻撃は連携皆無で、次の試合を期待させるよりは不安を抱かせる内容でした。終了間際のオフサイドは線審のファインプレーでした。ギリギリだったのでアウェイだとスルーされるかも。
[ 2017/02/05 21:23 ] [ 編集 ]
ライプチヒの様にゲーゲンプレスをしてくるチームは、堅守速攻に弱く、ポゼッションサッカーに強い。前回ゲッツエトップ下の4231でポゼッションサッカーした時は支配率66%で負けた。今回は56%と10%も支配率は少ないが、試合をコントロールしていた。
香川ファンとしては今回出番無しは残念だったけど、今日の様に中盤すっ飛ばしで縦ポンカウンターなら出ても評価は低かったかもしれないね。デンベレとシュメが怪我で交代枠使ってしまったのも有ったし、いずれにせよまた出番は必ず有ると思う。
私はトゥヘルがいろいろ策を講じて戦術を変えてくるところが好きなので、今回は勝ったし内容も良かったので、1-0以上に満足している。
[ 2017/02/05 22:28 ] [ 編集 ]
勝ててよかったですね!

相手は晩年のクロップ時代のドルみたいでしたね。
ゲーゲンでいくけどドルトムントに縦ポンで後ろのスペースへカウンターやられて失点…といったような。
逆にドルトムントはあの時やられた戦術を徹底してましたね。
前回ライプツィヒとやった時は相手の中盤で刈られ取られてしまって前に全然進めてなかったので…中央中央にいってダメダメでしたね。
最近中央に行き過ぎてたように見えたんですが、今回は中盤すっ飛ばしてサイドを走らせたりと、意思疎通してやれてたと思います。
脚の速い選手中心に選ばれていましたしね。
ゲッツェ・香川・カストロ等といった選手らは今回の戦術だと必要なくなっちゃいますね。シュールレも脚が特段早いというカンジもしませんし…。
まぁ限定的な戦い方というか、ゲーゲンしてくる相手にはこういう引き出しもあるぞ、ということでいいんじゃないでしょうか。
[ 2017/02/05 22:34 ] [ 編集 ]
ある意味面白かったかも
パスラックが交代で入るまで見てました。
私の感想でいうと、『とにかく慌しい試合』という感じですかね。後出しな言い方ですが、アディショナルで危うく同点になりそうだったのは何故か予感がしてましたw

5バックぽい布陣だったと言われてますが、そのせいか縦ポンで前線送りの為にドル得意の波状攻撃が無くて単発。ロイスの採点が低いのは単発攻撃で外したせいもありますが、だいぶ攻守で走り回っていたせいでの燃料切れと見えました。また、選手採点でゲレイロが低いのもバルトラの介護にかなり費やされていた観もありますね。とにかくバルトラは怖いw

左右で見ると、右はデンベレのドリブルで得点できましたが相変わらず玉離れの悪さでロストが多く、ドゥルムがその介護で消えていた感じ。左はバルトラの不安定さと視野の狭さで前線に玉が送れず、シュメルツアーも前に飛び出せないせいかロイスもゲレイロも素早い連携がとれない。よってパパが立てポンパスかバイグル預け。そのせいでこのところ問題になってる攻撃面でのバイグル孤立で彼への集中砲火というように見えました。

何故かトゥヘルの作戦勝ちのように言っている連中もいますが、主力が抜けている今回のライプッヒにドルがこの程度の勝ち方じゃ私は納得しませんがね。とにかく、組み合わさっていないせいでバタバタって感じに思えました。
[ 2017/02/05 22:35 ] [ 編集 ]
またFOOT ZONE 無断転載かよ・・

やめろよほんとうに・・・
[ 2017/02/05 22:54 ] [ 編集 ]
ドルトムントのファンはこの試合のありさまで満足なのでしょうか。
ボールつなげられない、ファールで試合は止まる、上位チームとは思えない試合だった。このスタメンでこれからもいくのでしょうか?
シュールレ、香川みたかった。フランクフルトの試合見て気分を切り替えようと思います。
[ 2017/02/05 23:13 ] [ 編集 ]
守備時の5バックは見事にハマってましたね
ライプツィヒのハイプレスで一人がボールを失ってもすぐに一人フォローに来ていて安心感がありました
ただバルトラの守備にはまだ不安なところが多いしシュメルツァーも釣りだされて裏を狙われることがあるので引いてくる下位相手でも3バックがいいんじゃないかな
[ 2017/02/05 23:59 ] [ 編集 ]
管理人さん 翻訳ありがとうございます。
この試合見ていましたが、連携不要、とりあえずボール持ったらカウンターで縦一辺倒。でした。
相手は主力にケガやインフルで何人かが入れ替わり、今季初スタメンの選手もいました。ロイスやオバが外さなければ
もっとラクに勝てたとは思います。勝てばいいんですが、ただ見てて全然面白くなかったです・・・・。
前の試合の後味の悪いドローの後なのか、サポがポジティブ、採点は高めですねー。
この状況が続くならオプションの戦い方でしか使われない香川選手やゲッツェは自分が錆びつかない内に去った方がいいと思いました。
連携には時間が必要ですが、その時間を与えられないんですよね。残念ですが。
香川選手はケガで様子見つつなんでしょうけど、しっかり治してほしいですね
[ 2017/02/06 00:05 ] [ 編集 ]
 緑のレーザーポインターは俺も気づいた。
 ドイツ人がロイスのことをほとんど書いてないのはちょっと意外。アゲルマイネの3はないな、ナッハリヒテンの3.5もないな、ビルトの5が妥当なところ。キーパーとの1対1ではずしまくってた。オバメも絶好機ではずしてた。
 しかし、ライプツイッヒもひどかった。前線はまともにパス回しもできない。あまりにもひどいので調べると、ブンデスの公式には、「フォースベルクを出場停止、ウェアナーとザビッツァーを風邪で欠く影響もあって決定的な形を作れない」と書かれてたので、さらに調べると、この3人ライプツイッヒ得点者の上位3人。
ウェアナー11点とザビッツァー5点、フォースベルク5点。その次が4位のケイタの4点。5位以下になると2点になる。チームの要が3人もいない。MVPがソクラテスだったらしいが、そういう内容にしか見えないということだろうな。
 後デンベレが右サイドで出てクロスを2回あげて2回ともオバメに通ったが、1回目ははずし2回目に入れた。ライプツイッヒのDFは1回やられたのにサポートもしない。そしてほかのDFはオバメのマークすらはずしてた。
 試合的にはマインツ戦とほぼ同じやりかた、ほとんど空中戦で負けてるのに空中戦をやってた。違うのは武藤のはゴールだったが、今回のは確かにオフサイド。
 ライプツイッヒに助けられた感じ。
ー51ー
[ 2017/02/06 00:37 ] [ 編集 ]
ロイスが決めてればもっと楽に勝てたという試合でした。引いてくる事は考えられない相手だったのでトゥヘルも読みやすかったんでしょうね。最初の対戦では虚を衝かれて敗れましたが、本来ドルトムントの得意とするタイプのチームですね。

しかし、ブレーメン戦でチャンスを決めれなかったからという理由で4だの4.5だの付けてた新聞屋はロイスには甘いですね…。ビルトは厳し過ぎる気もします。
[ 2017/02/06 01:28 ] [ 編集 ]
ドルトムントサポはライプチヒのチーム状況とか全く知らないんでしょうか?
今期11G2Aのエースのベルナー、スコアポイントを既に2桁以上のプレイメーカー2人がチーム内感染症で抜け今期初出場の選手もいたんですよ
そんな状況で勝って当然だしいい時に対戦できてよかったなと思ってます
トゥヘルもそんなライプチヒのチーム状況を知っているとは思うけどポジティブすぎるコメントに違和感がありますw

[ 2017/02/06 01:33 ] [ 編集 ]
20:59さんと同じです。それと、この試合に出ない選手がサブ組ではないと思いますよ。
ゲッツェが映された時、解説の方がもう少しチャンスを与えてもいいと思いますよ。と言ってましたが、
まあ勝てて良かったですね。ゲーム終了後のドルの選手達の厳しい表情がなんとも言えなかった
南スタンド行った時はさすがに笑顔でしたけどね。録画にして寝ちゃったけど、
トゥヘルさんシュメが痛めてピッチ下がって来たのにヘラヘラ笑うのはやめてほしい。
[ 2017/02/06 07:29 ] [ 編集 ]
主力が複数いない相手チームに快勝だと喜びを表すトゥヘル監督と、初めてのフォーメーションで接戦したチームをねぎらっているライプツィヒの監督のインタビューが今の両チームの順位とチーム状況を表していて、勝利はしたけど、素直に喜べません。昇格チームと昨年2位のチームが完全に順位や立場がいれかわったんだなって。
[ 2017/02/06 11:22 ] [ 編集 ]
この試合はどれだけプレイ内容が酷かったとしても、勝利が絶対必要だったからチームもサポも嬉しいのではないですかね。
[ 2017/02/06 13:05 ] [ 編集 ]
昨シーズンから
ミキタリアン、ギュンドガン、フンメルスと
レギュラーで要の選手が移籍。
(ギュンドガンはケガもあって
主力だったとは言えないかもですが)

そこに補強したのは
同じようなレベルの選手、
ではなく若手、
というところを考えると
現状は御の字ということでしょうね。

中盤にハイプレスされると
カストロも香川も苦戦していた
ブレーメン戦を見ると

それ以上に前線からの
プレスで2位となっている
ライプチヒが相手なので
現実的な闘い方だったでしょうね。

ゲッツェや香川といった
テクニカルな選手は
出番なし。
ゲレイロも割を食った形かなと。

個人的には
ゲレイロとヴァイグルの縦の並びの間に
香川選手が入って
ゲレイロと攻撃したり
ヴァイグルとビルドアップをしたり、
というのが観てみたいとは思います。

ただ、
チャンピオンズリーグ圏内は
死守でしょうから
どんな形でも
まずは勝利。
相手の良さを潰して
弱点を突く闘い方しかないですね。
[ 2017/02/06 23:55 ] [ 編集 ]
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