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初タイトルを獲得したロイス!膝十字靭帯を損傷し長期離脱!!ドイツ紙《ドイツの反応》




【Tオンライン】



BVBスター、ポカール決勝で負傷


長期離脱:マルコ・ロイスまたしても負傷!


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またしても、BVBとマルコ・ロイスにとっては痛い結果となった。この27歳はポカール決勝のアイントラハト・フランクフルト戦で途中交代となったが、またしても負傷している。

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そして今その内容が明らかになった。ロイスは右ひざの膝十字靭帯の一部を損傷したようだ。


と“ビルト”が報じている。


これでまたしてもこの攻撃選手は長期離脱する事になった。

6週間から8週間の離脱が懸念されている。しかし、これも不幸中の幸いだ。一部ではなく、完全に膝十字を損傷した場合、6か月以上の離脱になるとされている。







以上です。

靭帯の一部を損傷という事で、最悪の結果は免れたようですね。まあこういう事を考えてもしょうがないんですが、すぐに交代するべきだったように思います。まあ本人がどうしてもプレーしたかったというのもあるでしょうが。

それにしてもロイス本当に心配ですね。いまから8週間という事は日本ツアーにも被りますが、どうでしょうかPR活動のためにやって来るでしょうか?

とにかく早く治して、帰ってくることを願っています!



[ 2017/05/29 11:30 ] マルコ・ロイス | TB(-) | CM(18)
ロイスは元々あまり身体が強くないんでしょうね
仕方がない
完全に治してから出てきてほしいです
[ 2017/05/29 11:47 ] [ 編集 ]
つまり軽い捻挫だね
[ 2017/05/29 12:13 ] [ 編集 ]
元々負傷してたけど、たしか試合前のインタビューで無理をしてでも試合に出たいって意気込んでたよね。
試合中にさらに負傷しても、なんとか試合に出続けようとしてたけど、流石にHTで止められたんだろう。
来季開幕までしっかり治してくれ。
[ 2017/05/29 12:22 ] [ 編集 ]
不運の一言に尽きます。

才能豊かで将来性もあって性格も人懐っこい、ケチの付けようが無いような選手なんですがどうも怪我には悩まされ続けていますね。

どうなんでしょう。トップスピードでコンタクトする事が多い攻撃スタイルをチームが採用しているからでしょうか。
それとも、パスが50/50に近いギリギリのボールが多いからでしょうか。

いずれにしても、相手のディフェンスも故意に怪我をさせようとしている訳ではないでしょうから、プレイスタイルの問題なんでしょうか。

サッカーに怪我は付き物ですが、ロイスのような選手には怪我に強い選手になってもらい楽しいプレイを見せて欲しいですね。
[ 2017/05/29 12:32 ] [ 編集 ]
ロイスを交代させることは出来なかったと思いますよ。本人も並々ならぬ決意で試合に挑んでいましたから。それこそ交代をすぐにしていたらメディアがまた叩いていたでしょうね。ただタイトル獲得できて本人も多少は怪我の影響は和らぐでしょう。サイドアタッカーはシュールレ、プリシッチ、デンベレ、モルと人数は揃っているので補強が必要ないかなと。もし補強したらその時はモルとはお別れという事ですね。監督が変わればモルにも十分にチャンスはあると思うので腐らずにドルトムントに残って欲しいですね。 牛若丸みたいな軽やかなドリブル見てるのは楽しいので。
[ 2017/05/29 12:41 ] [ 編集 ]
ロイスは大好きな選手の一人です。
実力も有り容姿も銀幕のスターの様に格好良い・・天は彼に二物を与えたんだな〜と常々思っていましたが、強靭な肉体という三物目は差し引いた様です。
最終節で、彼はポストに激突しました・・骨折でもしたんじゃあないかとヒヤッとしました。熱くなるのは良いんですが、自らケガを避ける分別・冷静さも彼には必要だと思います。選手生命がどんどん短くなってしまう。
偉大な選手は怪我も少ないですよね。目先の一点や一勝を欲するが為に、六ヶ月離脱したら本末転倒です。
[ 2017/05/29 13:27 ] [ 編集 ]
 私は負傷したBVBの至宝を何故に試合に戻したのか不思議でした。ピッチサイドでの治療中にトゥヘルがロイスとドクターに確認をとっていたので、これはトゥヘルのミスではなく、ドクターの判断ミスでしょう。

 そもそも、BVBのようなチームは、選手間を広くとり、マンツーマンの削り合いになりやすい戦術をとるべきではないのです。そうした戦術は体の大きな選手を11人並べられるチームがすることです。BVBのストロングポイントはツヴァイカンプではないし、ここ数年の補強策からしてそういうクラブ方針でもない。ドイツ協会の方針が影響しているのかもしれませんが、そんなものはバイエルンに任せておけばいい。ロイスは誤った戦術の犠牲になったのだ。
[ 2017/05/29 14:45 ] [ 編集 ]
ロイスには試合に出ないまでも、遊びに来て欲しい。
[ 2017/05/29 15:20 ] [ 編集 ]
偉大な選手は怪我も少ない、、、そうかなぁ。
怪我を恐れたらロイスのプレースタイル変わっちゃうし個人的には感情や技術の問題とも思えないです。
ロイスのシュート、パス、ドリブルのフォームって重心が独特ですよね。たぶん負荷が大きいフォームなんだと思ってます過去にもそういう名選手は多かったので。
ただの予想ですけどね。
[ 2017/05/29 15:51 ] [ 編集 ]
ロイスはリーグ最終戦ですでに怪しかったですよね
コンフェデはドイツはテスト試合だし、日本ツアーは残念だけど
オフシーズン前の時期の怪我でよかった
[ 2017/05/29 16:40 ] [ 編集 ]
kickerの日本語版では前十字じん帯の部分断裂となっているみたいです。
断裂と損傷では印象が違うので、一応コメントしておきます。
[ 2017/05/29 18:02 ] [ 編集 ]
シーズン&カップ戦終了ってタイミングなのが不幸中の幸い。
日本のツアーに関しては無理せずにいてもらいたい。

しかし彼はあれだな…仏の選手が7,80%の勢いでぶつかるところを、100%でいく節があるから怪我が多くなるのかもしれないかな、って思わないでもない。
でもそこが魅力的に感じる(真摯にプレーする姿が美しい)ところでもあるんだけどね。
[ 2017/05/29 18:10 ] [ 編集 ]
整形の先生曰く足の靭帯は基本完治しない、というかかなり完治しずらいので繰り返してしまうらしい。またそこをかばって別を痛めるとかも多々あって、だから怪我がちな選手は怪我を繰り返してしまうのではないでしょうか

偉大な選手は怪我も少ない…怪我が少ないから偉大な選手になれたのだと思います。怪我をし難い体つくりというのは基本的に有るらしく、香川が最初アジアカップで骨折した時に、自分は怪我はしないと思っていたのでびっくりしたしショックだった…と言っていましたね。彼はかなりそこはきちんとトレーニングしている自信が有るのでしょう。骨折や骨座礁は有っても靭帯の大怪我とかはしないのはその為かもしれません。

[ 2017/05/29 18:23 ] [ 編集 ]
東洋の神秘へカモンロイス
[ 2017/05/29 19:45 ] [ 編集 ]
膝十字靭帯って完全に切れると完治に6ヶ月だけでなく、その後のリハビリに一年とかかかるものなので、一部損傷とはいえじっくり治して欲しい。切れたら引退考えるレベル
[ 2017/05/30 01:28 ] [ 編集 ]
ギリギリのプレーもあるけどたまに運動神経に肉体がついていけていないというか、上回ってしまうと言いますかそういう選手っているなぁと思ってしまいます。ロイス以外にもロッベンとかエルシャーラヴィーとか。
代表には縁がないということでドルトムントに集中して下さい。そして、日本で温泉治療などいかがでしょうか?来てくれないかなぁ。
[ 2017/05/30 02:51 ] [ 編集 ]
レアルに行ってれば怪我は少なかったのかな、エジルやらハメスもレアル行ったらムキムキになってたし
それでロイスのプレイスタイルが変わってしまう可能性はあるけれどビッグイヤー獲得には移籍してた方が良かったかも知れない
でもドルトムントに残ってくれるロイスの忠誠心にもっとトゥヘルもサポーターも感謝するべきだと思いますね
[ 2017/05/30 03:57 ] [ 編集 ]
嘘だろ?でもこの時期で助かった。
日本にはまぁ、来なくても大丈夫です。怪我治すの優先してください。
[ 2017/05/30 16:46 ] [ 編集 ]
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