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BVBプリシチ!バイエルンに宣戦布告!「優勝したい!」《ドイツの反応》




Sport1



クリスチャン・プリシチ、ドルトムントで優勝を目指す!

プリシチ、バイエルンに宣戦布告!



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このアメリカ代表選手は、ドルトムントがブンデスリーガで優勝する可能性が高いと見ている。プリシチ自身はよりゴール前で脅威となりたいようだ。


クリスチャン・プリシチはボルシア・ドルトムントでリーガ優勝を望んでいる。それも今シーズン。

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“僕たちにはリーガで優勝する大きなチャンスがあると思う。”と、この18歳はバート・ラガーツのキャンプ地で強調した。しかしその根拠については彼は語ることはなく、ただにんまりとしただけだった。


BVBは昨シーズンはライプツィヒに次いで3位だったが、タイトル獲得を目指すべきとのことだ。


ミュンヘンのライバルは今のところぱっとしない準備トレーニングを過ごしており、アジアツアー4試合中3試合で負けている。8月5日には両チームはスーパーカップで対戦する。


プリシチはさらに個人的な目標についても語った。“昨シーズンは多くのプレー時間を得る事ができ、自身の成長において大きなステップを踏んだと思う。これをさらに続けて、決定率も挙げていきたい。”と彼は語った。



プリシチは昨シーズン3ゴール8アシストを記録している。









以上です。

なかなか頼もしい発言ですね。やはりこのような発言が多く出てくるようでなければ面白くありません。ヴァツケもこれを見習うべきでしょう。

まだボシュの下でチームがどう仕上がるか分かりませんが、バイエルンは世代交代がうまく行っておらず、そういう意味では結構チャンスはあるのではないかと思います。

開幕が待ち遠しいですね。

[ 2017/07/28 18:01 ] ドルトムント2017 | TB(-) | CM(14)
プリシッチ、頼もしいですね。
プリシッチとデンベレは間違いなくキープレイヤーです。
モナコ戦のホーム&アウェーや、ポカール決勝など、彼らがいない時間帯は、ボールをロクに前進させる事すらできませんでしたから。
やはり「数的優位」でしか活躍できない選手だけだと苦しく、彼らのような(個の)「質的優位」で相手の陣形を崩し、マークを引きつけてくれる選手がいてくれるからこそ、周りの選手もラクにプレーする事が出来ます。
本当にありがたい存在ですね。
[ 2017/07/28 18:23 ] [ 編集 ]
あっ…これはシーズン終了後の移籍フラグですね
[ 2017/07/28 18:38 ] [ 編集 ]
今度はリべりが怪我離脱しましたし、次々とけが人出ますよね、バイエルン。とはいっても、ズーレ、ハメスロドリゲス等新戦力も一流と若手有望株獲得のバイエルンは選手全員の個人ランキングでは、確かレアルやバルサを凌ぐ世界一だったと思います。とにかく控え含めて層が厚く強い。

ドルトムントも勿論チャンスは有りますが、そんなに期待値を高くするとガッカリしそうです…
[ 2017/07/28 19:06 ] [ 編集 ]
プリシッチの強気の発言頼もしいですね、是非とも活躍して欲しいもんです!
自分は主力は売らないビッグクラブ構想を打ち立てているライプチヒだと思います
バイエルンはPSMで主力の複数の怪我人が出てますし、ドルトムントは2位か3位かな

[ 2017/07/28 19:12 ] [ 編集 ]
プリシッチ、デンベレは今世界でも最も才能のある若手選手の1人であり実際主要リーグの一つであるブンデスで結果を残していますし本当に頼もしい選手達です。個人的にGKビュルキ、右SB ピシュチェク 左SB ゲレイロ CB パパ、バルトラorトプラク アンカー ヴァイグル IH ダフード、香川 右WG デンベレ 左WG プリシッチ CF オバメヤン が現スカッドでのベストなメンバーですね。
[ 2017/07/28 19:54 ] [ 編集 ]
 なにやら自信がありそうなコメント。プリシッチから見て、ボシュ監督が率いるBVBの雰囲気がとても良いのかもしれない。いいですね、開幕が楽しみになってきます。
[ 2017/07/28 20:52 ] [ 編集 ]
去年は7月の初めに公式で白旗揚げてましたからねヴァツケ
プリシッチはロイスのポジション奪う勢いで頑張って欲しい期待してます

今バイエルンはPSMで他より試合数が多いしチアゴとリベリーも怪我してる状態です
それでもバイエルンが転げ落ちる姿は想像出来ませんが
昨季バイエルンとの公式戦3戦2勝しているので今季も沈めて欲しいです
[ 2017/07/28 21:04 ] [ 編集 ]
プリは一番注目してる若手だわ
ロイスが復帰したあたりからチームプレーに撤するようになって一気に成長したな
ドリブルの姿勢が良いからデンベレやモルと比べて視野が広い、あとはクロスの精度を上げれば一気に化け物になるぞ
[ 2017/07/28 22:08 ] [ 編集 ]
プリシッチは才能豊かですし、新シーズンも成長を見せてくれると思います。
それよりもディフェンスラインが安定することができればドルトムントは優勝できると思います。私も信じています。

ライプツィヒも昨年偶然二位になったわけではなく、力があるチームだと思いますが、やはりドルトムントがバイエルン打倒一番手だと思います。
[ 2017/07/29 06:29 ] [ 編集 ]
昨シーズンの対バイヤン戦はすべて消極的な采配で残念でしたね
一流のアスリートである選手たちもきっと歯がゆい思いだったはず
今年はガチの殴り合いが見たい!
[ 2017/07/29 13:22 ] [ 編集 ]
ライプツィヒが優勝はないと思いますけど。昨シーズンは、CLやってないですしドルとの試合を見ても負けた試合ですらどう考えてもドルの方が優勢だったし。バイエルンと相手になっていなかったし。プレスを強めた戦い方も今年は対策も取られてくると思うので。まだ、ホッフェンハイムやシャルケとかの方が強く感じたのですが、、
[ 2017/07/30 12:57 ] [ 編集 ]
昨シーズンはバイエルンに2勝と、勝ち越してますよ。
[ 2017/07/31 05:09 ] [ 編集 ]
>モナコ戦のホーム&アウェーや、ポカール決勝など、彼らがいない時間帯は、ボールをロクに前進させる事すらできませんでしたから。

ホームのモナコ戦はこのふたりより香川とシャヒンが攻撃のキープレーヤーだと思いましたね。シャヒンのアシストから香川が個で打開してゴールを決めたりと、香川はUEFA公式でベスト11に選ばれるに値するプレーでした。後半にシュメルツァと交代したプリシッチは攻撃を活性化していましたが、システムを変更しシャヒンがボランチに入ったことにより組み立てが改善されたことが大きかったと思います。デンベレはホームのボルシアMG戦、アウェーのホッフェンハイム戦で、プリシッチはホームのダルムシュタット戦、アウェーのボルシアMG戦で彼らの個の突破力が生きていたと思います。
[ 2017/07/31 06:46 ] [ 編集 ]
記事を読んでニヤニヤしてしまいました笑
頼もしい!
[ 2017/07/31 18:12 ] [ 編集 ]
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