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香川!定位置はベンチ!まだボシュ監督には必要とされていない!ドイツ紙《ドイツの反応》




ルーア・ナッハリヒテン



定位置はベンチ!

香川のクオリティーは、まだボシュ監督には必要とされていない。



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香川がボルシア・ドルトムントでプレーして以来、大勢の日本のジャーナリストが、このミッドフィルダーを追いかけている。彼らは、たいていフリーのジャーナリストでベルリンからやってくるのだが、ホームすべての試合、そしてアウェーすべての試合にやって来るのだ。しかし、こんなにスポーツに対してクレイジーなまでの日本人も、今はあまり書くことはない。香川はチーム内で居場所を失っている。

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ボルシア・ドルトムントは、香川真司のおかげで東アジアでの人気を獲得した。そこも香川、ここも香川。夏にアジアでPRツアー行った時はいつもそうだ。みな彼とセルフィーを取りたがり、かつてセレッソ大阪から35万ユーロで移籍した同郷の選手の下へと殺到するのだ。



2020年までの契約



ドルトムントがツアーで東京につくなり、この28歳の選手の契約延長が発表された。しかし、彼がイングランドから復帰してからの4シーズン目となるこのシーズンは、決してうまく行っているとは言えたものではない。香川はベンチに座り、交代要員として、少ない時間で輝く時間を見せなければならないのだ。


香川は、昨シーズンチーム内での価値が下がったことを受け入れなければならなかった。そこでの彼は、公式戦たった29試合プレーするだけとなり、ブンデスリーガでフル出場したのはたった8試合だけとなる。いずれにせよ、そこでは彼は7スコアポイントを記録してはいる(1ゴール、6アシスト)。そのためBVBスポーツディレクターのミヒャエル・ツォルクも彼との契約延長での喜びをこう語っている。“彼は経験豊かな選手の一人として若いチームの中で非常に重要な要である。”


また香川の残留は、監督の交代が大きくかかわっているとみられている。トーマス・トゥヘル監督の下で、彼からの信頼は少なくなるばかりであり、香川は、新監督ペーター・ボシュの下で信頼とプレー時間を得ることを期待していたと考えられる。


しかし、彼が6月に行われたワールドカップ予選で肩を脱臼したことが、この希望の実現を妨げる事となった。香川は準備期間の大部分を逃す事となり、そのため、彼は自分のチャンスをかけて戦わなければならなくなってしまったのである。


そして、フライブルク戦は香川にとっては、ちょっとしたマイナスとなってしまった。あの試合では、フライブルクがスペースを与えなかったため、ボルシアにとってアイデアと創造性が欠けていることが明らかであったのだ。本来であれば、予期せぬターン、切り返しなどを得意とする香川にとって理想的な試合であった。しかし、ボシュは頑丈なアンドレイ・ヤルモレンコを投入したのだ。彼はチームに合流してからたった2度しかトレーニングをしていない。


これは香川真司にとっては、一つのシグナルとなるだろう。いずれにせよシーズンはこれから本格化する。“我々は選手みんなを必要としている。”とボシュはフライブルク戦前に語った。香川もチャンスをもらう事になるだろう。もしかしたらウェンブリ―ですぐに。


フライブルク戦で0:0の引き分けに終わった後、香川真司はジャーナリストの間でもっとも人気のある選手だった。まったくプレーしなかったにも関わらず。









以上です。

香川選手に関する今シーズン特集記事第1弾がでましたね。
まあまだリーガは3試合が終わったばかりですから、これでベンチが定位置だと書くのはかなり強引ですね。記事内では一応負傷についても触れられてはいますが、まあこういう事を考えると、やはり代表の負傷でポジション争いに後れを取ってしまっている点が非常に悔やまれます。まあ、これから試合が増えればプレー時間は増えるだろうと思いますが、いっそのこと前半戦の間は日本に帰らず、こっちでコンディション管理に集中してもらいたいです。


さて、この記者はフライブルク戦での交代でヤルモレンコが優先的に投入された点=香川選手が必要されていないと解釈したようですね。


まあこの時は前半で交代カードを使ってしまったので、最後の一枚を使うタイミングは非常に難しかったというのもあるでしょうが、あの交代は個人的にも不可解でした。

ゲッツェを下げる事は前から決められていた事でしょうが、ヤルモレンコの投入の目的が、いまいちはっきりしませんでしたね。交代の瞬間は、もしかして個人技頼みかい?!と正直に思いました。それか単純に攻撃の枚数を増やそうとしたのでしょうか・・・?


そしてボシュが、香川選手をどのポジションで起用するつもりなのかが、まだはっきり見えてこない部分もありますね。まだ先発起用が一試合もないからですが、交代で入るとサイドに回ることも度々見られます。


おそらく明日は、ゲッツェの先発出場はないのではないかと思いますが、ボシュはどのような選手を起用してくるでしょうか?ここからの起用の仕方で彼の意図が少しはっきりと見えてくる事に期待したいです。


[ 2017/09/13 06:00 ] 香川2017 | TB(-) | CM(33)
CL楽しみ過ぎる!香川が出る出ないに関わらず
ワクワクしますね。スパーズ相手だと全く勝敗の予想がつきません。
ELの時のリヴァプール戦のように結果が読めません。
さてどうなる事やら。。。
[ 2017/09/13 06:47 ] [ 編集 ]
ゲッツェ好きだけど交代ありきで先発を勝ち取り続けるならマジでいらない。毎試合交代カード1つ失うことのバカバカしさといったらないです
[ 2017/09/13 06:51 ] [ 編集 ]
前の試合の相手は戦術ファールだったし、シュメレがやっちゃったから香川までてなことになれば、ケガ明け2人も一気にということになって冗談じゃ済まないなどいろいろあったんじゃない?
まあ明日はフェルトンゲンとダイアー面倒見ないといけないから出すんじゃないかな?この2人は展開力あるから前向いてボール持たすわけにはいかないから守備では確実に潰してボール持ったら確実に後ろ向かさなきゃいけない。
監督は香川とゲッツェをウイングとインサイドで使ってしっかり止めてしっかり引っ掻き回すつもりだと思うよ。
監督は自分もそうだったし師匠のクライフもそうだったけど小柄で小回りきくのが好みだからな。ドリームチームは当時の日本の高校生より小さいのがいっぱいいたんだから。そこそこ大事なゲームは好みでやると思うよ。
ゲッツェが言ってたけど香川とはお互い見なくてもできるそうだからいいコンビネーション期待だね。
[ 2017/09/13 07:09 ] [ 編集 ]
翻訳ありがとうございました。
日本ではこの記事が盛んにアップされていますが、一部分だけを切り取っているのでだいぶ印象が違います。

日本では本田選手が冴えないので、香川も道連れに不要論的な感じの報道。 
ドイツでは日本のジャーナリストが香川しか取材せず、しかもその数が異様に多いので、日本のジャーナリストに対する嫌味的な報道ですね。
香川はまずはコンディションが戻ってからの話ですよね。そろそろだと思っています。
[ 2017/09/13 07:36 ] [ 編集 ]
香川が代表にかける強い気持ちは分かるが、正直代表の為に出遅れて前半戦苦しむ事も多い。
昨シーズンも代表で怪我を悪化させた事が一番の要因なのは間違いない。この間も状態を見る為に呼ばれたが出番なし。秋はいつもコンディションが悪い。代表の影響が大きいですよね。
居場所なしとか言われようと今は我慢の時、コンディションが上がれば必ず活躍すると思います。
[ 2017/09/13 08:08 ] [ 編集 ]
引いた相手には連携か個の力で崩すことになりますが、連携があまりにも成熟していない現状ですから、個の突破力とミドル持ちのヤルモレンコを投入したのでしょう。
練習参加したばっかだし流石に早くない?とは思いましたけど、あの状況でああいう選手を入れるのは変な選択ではないかと。
[ 2017/09/13 08:30 ] [ 編集 ]
ヤルモレンコはインターナショナルブレイクで点を取ってますからね
相手が1人少なく、ポゼッション8割でゴール前まで行けてるのに点が入らないという状況でしたから、ヤルモレンコに賭けたのでしょう
でもあのメンバーでは引いた相手を崩せないのが明らかになってしまった
今後、下位への取りこぼしは避けたいですし、そろそろ香川にも働いてもらいたいですね
[ 2017/09/13 08:49 ] [ 編集 ]
フライブルグ戦はELでモウリーニョの罠に簡単に引っ掛かったボッシュの姿がダブりました。はて?もしかしたら彼は4;3;3しかできないのか?(笑とか色々ネタ要素もありますが、まぁもぅちょい様子を見ましょう・・ 今までのBVBのプレーも香川のプレーももしかしたら正直よくは知らないんじゃないかなぁ;
[ 2017/09/13 09:21 ] [ 編集 ]
香川というか、それに集まる日本記者たちを上手に皮肉った記事かと。
今の香川の状態であれば、
“こんなにスポーツに対してクレイジーなまでの日本人も、今はあまり書くことはない。”はずで、
書けるとしたら、こんな内容しかないのではって感じでしょうかね。
[ 2017/09/13 09:31 ] [ 編集 ]
状況に惑わずじっくり治して欲しいわ脱臼は
[ 2017/09/13 10:13 ] [ 編集 ]
日本人選手はいつも日本人記者の囲いで皮肉や嫌味を書かれますね
まぁカズや中田の時代からずっとですけども
[ 2017/09/13 10:21 ] [ 編集 ]
>いっそのこと前半戦の間は日本に帰らず、こっちでコンディション管理に集中してもらいたいです。
大賛成です!
香川はクラブで怪我ってあまり記憶にないですが長期に響く怪我はいつも代表戦
交代でヤルモレンコが優先的に投入されたのはポジション違えど怪我人をこれ以上増やしたくないのとパワープレイ要員として期待したんじゃないですかね、とにかくゲームを作るより得点が必要だったので
ダフートも出番なかったし
[ 2017/09/13 12:02 ] [ 編集 ]
これからの過密日程で出番は来るでしょうが、そこで結果を残さなければベンチが定位置になってしまうでしょうね。香川はゲッツェとポジションやスタイルが被っているので彼よりもインパクトを残さなければいけないし、他にもダフードという若き才能も競争相手にいます。競争はビッグクラブには付き物ですし、攻撃面での能力は申し分ないですからあとは守備の部分でどれ位納得させられるかでしょうね。カストロが使われているのも体力消耗する守備を頑張ってくれるからなので。 個人的に香川、ゲッツェをインサイドハーフに並べるのは無いですね。アンカーの選手の負担が大きくなりますし、守備が得意な選手達じゃ無いので中盤での強度がグッと下がってしまいますからね。
[ 2017/09/13 12:23 ] [ 編集 ]
香川が公式戦サイドで後半少し出場したのは全て3点(?)リードしている段階でした
香川はオーストラリア戦の後のコメントで「このためにこの2カ月やってきたし、短期的な目標としてはこの試合しか考えてなかった。だからこそ、試合出場をチーム(ドルトムント)に望んでいた。チームにはそこまで無理させたくないと言われていた。ただ、これが目標だった」ってのがありましたが
ボシュ監督は無理させたくなく完治するまで1試合も試合に出すつもりもなかったけど香川が代表のため(試合勘)ポジションはどこでもいいから結果に響かない状況時に出してくれと嘆願したようにしか自分は思えませんが、ドルトムント香川を応援しているので寂しい限りのコメントでした
管理人さんはこのコメントをどう受け取りますか?
香川のドルトムントでの先発出場はまだまだ先になると思います
[ 2017/09/13 12:26 ] [ 編集 ]
代表に行っては怪我をしてるし、シーズン前の練習にもろくに参加してないなら当然でしょ
[ 2017/09/13 12:57 ] [ 編集 ]
実は今シーズン、香川のプレーをまだ見ていないので、彼の状態がよくわかりませんが、昨シーズン後半の姿を思い起こす限り、今なぜゲッツェが香川より優先されているのか不可解に思っています。チームとの戦術練習が少なすぎてまだはまってないんでしょうかね。
今後過密日程なので、チャンスを得た試合で活躍すれば、もっとメインで使われるようになるとは思いますが。
[ 2017/09/13 13:02 ] [ 編集 ]
リーグ戦での先発0でいきなりスパーズ戦の先発はないかな
モイーズユナイテッドの時にリーグ戦3試合程出番なしでいきなりレバークーゼン相手のCLスタメンで大暴れした記憶はあるけど
あの時は怪我がなかったから
[ 2017/09/13 13:08 ] [ 編集 ]
 この記者さんが本当に伝えたいのは、冒頭の日系記者に関するものかもしれませんね。まぁ、他所者が我が物顔で他所者同士で群がっていたら、良い印象ないですよね、わかります。フリー記者ということで、幾つかの名前が頭の中に浮かびましたが、どれも良い記事を書いている印象がありません。

 トレーニングに参加できた回数が少ないということなので、肩の具合があまり良くないのかもしれません。脱臼は短くても完治に半年かかる怪我ですので、慎重に治療していくべきです。

 怪我が完治しておらず、調整も終ってないのにベンチですから、むしろ信頼されていると私は思います。普通はそんな選手をベンチに入れませんよ。
[ 2017/09/13 13:24 ] [ 編集 ]
ヤルモレンコに求められているのは、ムヒタリアンのような、サイドの高い位置でボールをしっかりキープしたり、ドリブルで運んだりして、攻撃の起点となることでは無いでしょうか。それならば、香川とは役割が全く異なるので、フライブルク戦での三人目の交代は戦術上のことでしょう。
香川はあくまでもゲッツェやカストロ、ダフードがライバルです。ゲッツェはスタミナが明らかに無く、あまり違いが作れてないように思えます。リンクマンとしてはしっかり働いてくれますが、そのぶん攻撃力がチームとして落ちている印象です。
多少のリスクを冒して攻撃に出るためには、香川の方が効果的でしょう。
[ 2017/09/13 14:23 ] [ 編集 ]
管理人さん、翻訳お疲れ様です

タイトルとルーア・ナッハリヒテン紙という部分だけ見るともっとネガティブな内容かと思いましたが、一般論適度の内容でしたね。
今季のドルはゲッツェの再生を大一優先にしているみたいですし、今シーズンの結果としてはゲッツェが覚醒するかどうかが鍵になりそうですね
個人的にはやはり香川選手が活躍してほしい思いはありますが、ゲッツェを聖域にした場合ローテーションの控えとして過ごすことになる可能性が高いのが残念です

香川選手はマンチェスターでの2季目以降から毎年何かしら苦難があり、それを乗り越えて今に至っているように感じております
まだシーズン始まったばかりではありますが、今年も苦難を乗り越えワールドカップに向け良いシーズンになれますよう願っております。
[ 2017/09/13 14:42 ] [ 編集 ]
日本でも悪意ある表現で記事になってますね。
こちらの翻訳とかなり印象が違います。
結局何が言いたいのでしょう。
日本の記者に対し皮肉を言ってるだけのようにも感じます。
管理人さんと同意でゲッツェの起用は限定されていくように思います。
前半だけですごく発汗してますしのぼせているよう見えるのは病気の影響でしょうか。
スパーズ戦香川のスタメンもありそうですがどうでしょう。
[ 2017/09/13 15:19 ] [ 編集 ]
ボシュがドルトムントの監督に決まる前にボシュがどんな監督かってことで
最初にメンバーを決めたらターンオーバーは極端に少なく固定するってのがありました
実際ほぼ同じメンバーですよね
脱臼での出遅れは本当に痛かった
早く代表引退してクラブに専念して欲しいもんです
これは前々から思っていたことです、香川のサッカー選手としての将来のためにも
[ 2017/09/13 16:16 ] [ 編集 ]
香川はまだサポーターしてますよね
だから今の状況はもどかしいけど再発するより
ましだからしょうがない、チームが勝てばいい、という
スタンスで見ています。

日本のマスコミは香川に群がって取材させて当然、自分が聞いてやるんだから
とかやっといて、日本では悪意のある改変記事出して何がしたいんでしょうね
[ 2017/09/13 16:45 ] [ 編集 ]
「勝ち点1獲得」が条件とすると、フライブルク戦と同じスタメンで行く気がしますね。
負けたわけではなく、引いた相手に無失点の引き分け(勝ち点1)でしたから。
スパーズ相手なら、フライブルクとはまったく違う戦いになるので。
[ 2017/09/13 16:45 ] [ 編集 ]
KAZU、中田、中村時代からずっと日本人選手の本当の敵は日本のマスコミですからね
今はそれでも多くの選手が海外で主力になっているので迷惑な記者が分散してるだけマシかもしれません
日本のスポーツ記者は芸能記者と同じレベルの人しか居ないのかと当時からずっと思ってます
まぁスポーツだけでもないですが海外の記事を取り上げる時に致命的に内容が変わるような翻訳することも日常茶飯事ですし
スラングやらその国独特の比喩やらまともに翻訳できてないのを最近はよく突っ込まれてます

CLどうなるか楽しみですがどんなメンツでいくんでしょうね
[ 2017/09/13 18:21 ] [ 編集 ]
この記事がルーアナッハリヒテンにあがったあと香川がコンディションは上がってきてる、
チームと話し合いながら進めてると実にタイムリーなブログ更新したんでこの記事チェックして更新したんじゃと笑った。
色々話し合ってそうなんでポジションについてももう聞いてるんじゃないかな。
慌てずに一歩一歩のニュアンス的にスタメンはまだ先だろうね。
[ 2017/09/13 18:45 ] [ 編集 ]
ヘルタ戦は、ダフードが入って、香川はサイドに回されましたよね。
どう考えているんでしょうかね。
[ 2017/09/13 18:46 ] [ 編集 ]
最後の ジャーナリストの間でもっとも人気のある選手だった っていうところは日本人ジャーナリストが沢山来ていたっていう
ことなんですかね?

いよいよCLですね。香川選手はまだスタメンではないと思いますがしっかり勝ってほしいです
[ 2017/09/13 19:01 ] [ 編集 ]
オーストラリア戦は同点にされたら投入予定だったようですね。追加点を取ったので出場は流れた。サウジ戦は無理する必要はないので離脱。香川にとっては意味ある召集で突破に満足していると思います。

体調に問題がなければサウジ戦は出場したはず。ヨーロッパに近いから、短い時間でも出場させてドイツに帰ればドルトムントにとってもプラスだった。そうしなかったのだから、ドルトムントでの出場にも慎重になって不思議はない。

足で行うスポーツで肩の怪我はパフォーマンスに大きな影響はない。恐れているのは再脱臼ですね。
[ 2017/09/13 19:05 ] [ 編集 ]
前節を見た限りでは、香川に対しては楽観視していますね。焦らずゆっくり治癒して欲しいものです。
現在のゲッツェと連覇した頃のゲッツェと比べると悲しくなってしまいます。シャヒンやカストロも波がある。
(香川はベンチが定位置)なんて言えるような状態じゃあ無いと思います・・スパーズ戦が楽しみです。
香川と共にロイス、ヴァイグルやゲレイロが万全になってからが、本来のドルトムントだと思います。
昨今、香川は力が落ちた、以前の香川じゃあ無いとの煽り記事が掲載されますが、後半掌返し記事が常です。

[ 2017/09/13 19:08 ] [ 編集 ]
ゲッツェを優先しているというより、他に選手が居ないと言うほうが近いかも。ローデ、ヴァイグル、ゲレイロは怪我、香川は脱臼後。ダフードは6部相手のカップ戦先発したけど引いた相手に82%という支配率で4-0快勝ながら、内容的にはカウンター2点とPK、最後に香川入ってからの崩ししか崩せなかった。まあ、ダフードは2アシストだし、新加入21歳としては良くやっているけど相手は6部、まだゲッツエの方が頼りになる。

PSMから全てスコアブックつけながら見てるけど、正直新加入で良かったと思うのは18歳サガドゥだけ。しかも彼はフリーだった。フィリップの20M,ダフードの12Mは値段の割には今のところ期待外れ。

香川はだから心配してない。明日にも先発したっておかしくないよ。
[ 2017/09/13 21:24 ] [ 編集 ]
「まだ」ボシュ監督には必要とされていない
「まだ」ってところが焦点になるでしょう
で最後に
「香川もチャンスをもらう事になるだろう。もしかしたらウェンブリ―ですぐに」
まぁ楽観的にみれば復帰は近いってことですかね
>フライブルク戦で0:0の引き分けに終わった後、香川真司はジャーナリストの間でもっとも人気のある選手だった。まったくプレーしなかったにも関わらず。
これは日本のジャーナリストですか?
[ 2017/09/13 22:11 ] [ 編集 ]
トッテナム戦は2ボランチかもしれないですね。
そうなるとシャヒンか香川トップ下かなと思います。
いずれにしても楽しみですね今夜
[ 2017/09/13 22:21 ] [ 編集 ]
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