ブンデスリーガ ドイツの反応 Ich liebe Fussball!!

ブンデスリーガの情報をドイツのメディアを中心に翻訳!

香川アシスト!しかし判定ミスなどでドルトムントはトッテナムに敗れる!選手採点!《ドイツの反応》




西ドイツアルゲマイネ】



entry_img_1837.jpg


ビュルキ 5

あまりやることはなかったが、相手が攻めた時はボールがゴールに入っていた。開始4分のソンのシュートの時は、ニアサイドを開けっ放しにし、15分の2点目も同じように完ぺきではなかった。それに対して1:3のシュートが防げなかったのはしょうがない。




ピスチェク 4.5
0:1の場面では前線でボールを失ったので、守りに居なかった。さらに1:3の場面でもまちがったポジショニングによりケーンをフリーにしてしまった。その代わりヤルモレンコとは調和のとれた攻撃を見せ、1:1の攻撃を一緒に演出。

スポンサーリンク





ソクラティス 4.5
今日はあまり良い一日とはならなかった。1:0の場面はソンに多くのスぺ―スを与えすぎた。1:2の場面でのケーンとの一対一はあまりにも軽率だった。50分にはオフサイドラインを解消してしまったい、ソンのシュートが決まらなかったのはラッキーだった。



トプラク 4
4バックのなかでは、まだましな方。しかしチームメートとの連携は完ぺきではない。




トルヤン 3.5
落ち着いてプレーしていた。71分のソンとの一対一ではスライディングを決めるなど、よく注意していた。



ダフード 4
目立たなかったが、努力はしていた。これからフィールド上で創造性を担う役割をみつけなければならない。




シャヒン 3.5
1:2にケーンに抜かれた一対一の場面は、足りな過ぎた。しかし攻撃においては良いプレーをし、常に攻撃では中心となり、チームメートに良いパスを出したり、自分でシュートを打ったりした。




香川 3
相手陣内で渦を巻き起こす。同点の場面ではヤルモレンコのいる後ろのスペースを見つけ、完璧な連携プレーを見せた。しかし66分には新鮮な風をもたらすべく、マリオ・ゲッツェと交代になった。




ヤルモレンコ 2.5
右サイドでスピードある攻撃を見せ、同点ゴールではそのクオリティーを見せた。彼のPエリア付近からのシュートは正確だった。27分のシャヒンとの連携では少し遅く、後半になってからはドルトムントのみんなと同じように、控えめだった。



オバメヤン 3
今日は幸運が足りなかった。前半終了間際は動かないほうが良かった。プリシッチのシュートでオフサイドのポジションから動いてしまったのである。2:2となるはずだったゴールは審判のミス。そして2:3となるチャンスもあったが、それは相手キーパーが防いでいる。




プリシチ 3
今回は左サイドでプレー。そしていつものように積極的だった。開始30分にはオバメヤンにパスを出すよりも自分でシュートを打ったほうが良かったかもしれない。縦パスに対しては、自身の速さを良く生かしている。









以上です。

今日は前半は、失点の場面を除いては見ていて楽しかったんですが、後半は全くよくありませんでしたね。対処が後手に回ってしまったような印象があります。

オバメヤンの同点ゴールが無効にされたのは本当に残念でした。ブンデスリーガでビデオ判定が導入されましたが、チャンピオンズリーグはまだという事で、今後どうなるのか注目ですね。ハリー・ケーンの1:2となるゴールの前もシャヒンを後ろに引っ張って倒しているように見えましたから、その前で笛を吹いても良かったでしょうが・・・。

それにしても今日の守備はビュルキを筆頭にまったく良くありませんでしたね。ビュルキはしゃがむのが早すぎて、その恰好のせいもありますが、ビビっているように見えてしまいますね。まあしゃがむとそうなるのは普通ではありますが・・・。

それからボシュの対応の仕方にも疑問が残りました。基本的な戦術を一つ持つのはもちろん重要だと思いますが、後半20分からは状況に応じたプランB,もしくはプランCも現代サッカーでは必要になって来ると思います。

そして最後のカードはどうしてザガドゥーだったのか・・・。

まあ今日は不運もありましたが、あんな守備では負けて当然といった感じの内容でしたね。残念です・・・。


香川スタメンで見られて嬉しかったです。ひさしぶりにしてはなかなかよかったと思います。去年のモナコ戦もそうですが誤審が試合を分けますね。残念。ソンとケインのゴールはすばらしかったですが。
[ 2017/09/14 07:00 ] [ 編集 ]
交代する時には香川がひどく疲れていたように見えました
久々の先発ということもあり、まだフルで動くのは無理なのかもしれませんね
本人が言うように肩はもう大丈夫なんでしょうが体力的にはなかなか難しいのでしょうかね
[ 2017/09/14 07:12 ] [ 編集 ]
シュメレもバルトラもいないのに打ち合いに行った。いい度胸してるなと思って見てましたけどあれ程不利な判定されたら負けるよね。3-3のドローか3-2で勝って終わってもおかしくなかったです。
とはいえアウェーで1点取ったしフェルトンゲンには赤紙貼ったし入ったばかりの新入りの2人は十分な動きができてた。最低限のことはやれたんじゃないかな?
監督の采配はしいていえばスタメンはプリシッチのとこにゲッツェだったんじゃないの?スパーズは5バックだからもうちょっと引っ掻き回せる人が欲しかったな。
まあ実力差はないから次期待していいんじゃないの?
[ 2017/09/14 07:31 ] [ 編集 ]
前クラブでDFリーダーだったトプラクまで獲得したのにDFはまだ改善しないですね。思いきってソクラティス→スボティッチにという選択肢もありじゃないかと思えます。スボティッチの古傷の具合さえよければ
[ 2017/09/14 07:32 ] [ 編集 ]
判定ミスは本当に残念。しかしドルもこれからという感じですね。慣れないメンバー構成で仕方ない部分もあるし香川も試合勘のないなかで良くやったけどもっと出来るはずなんで。
[ 2017/09/14 07:44 ] [ 編集 ]
フライブルク戦に続きボシュの引き出しの少なさが露呈しましたね。
相手によって戦術を変えるトゥヘルのことを批判してる人達が沢山いましたが、これで柔軟性の重要さを理解して欲しいものです。
あとやはり、シャヒンも決して悪くはないんですけど、機動力はないし、一々左足で蹴るために持ち変えるのに時間がかかって、ヴァイグルと比べてテンポが悪くなるのが気になります。
[ 2017/09/14 08:18 ] [ 編集 ]
シャヒンと香川のコンビは今後ドルトムントの中心になっていきそうなくらいよかったですね。
ボスの復帰プラン通り最初から60分限定出場と決まっていた香川でしたが、1アシストと1アシスト未遂と前半シャヒンとともにゲームメイクと攻撃の中心お疲れさまでした。

前半は4-2-3-1で香川トップ下でドルトムントの攻撃は非常に良く、面白かったですね。
審判が異常でしたね。
後半開始からは4-3-3で選手の距離感が悪く、完全にボスの戦術変更の失敗でした。

審判の誤審が3回も見られた異常な試合で全てドルトムントに不利に判定されるという謎の試合でしたが、こればかりは選手がいくらがんばってもあそこまで徹底的に誤審されたら勝てませんので、切り替えていきたいですね。
個人的には前半の攻撃陣であれば前節リーグ戦でもゴールをこじ開けられたと思うので次のリーグ戦どうなるか期待しておきます。
[ 2017/09/14 08:27 ] [ 編集 ]
審判がひどすぎて話にならない せっかくの大舞台も台無しだわ
クラブが正式に抗議するべきだと思うよ
[ 2017/09/14 09:18 ] [ 編集 ]
この試合に限らず、ピシュチェクはずっと良くないです。ボールを奪われた時には常に上がり(下がり)すぎていたり、絞り(張り)すぎていたり、ずっと右サイドの人手不足を演出してしまっています。彼だけ昨シーズンのままですね。今日のヤルモレンコはもちろん、フィリップもずっと出ていたのに、トランジションが心配なのか思うようにプレーできず、やけくそになってロストするケースが見られます。ピシュはポジショニングをもっと手堅くやってほしい。あと左SBに入ったトルヤンも微妙でした。彼は右のほうが得意なので、早い段階でピシュと変わった方がいいかもしれない。
[ 2017/09/14 10:14 ] [ 編集 ]
審判に壊されてしまった試合でしたね
たまったものじゃありません

どちらにせよ監督には柔軟性を持って欲しい
交代が効果的ではほとんどなく選手の交代になっているのも課題でしょうか?
ボールを持たされる展開ではヴァイグルと香川は必須かと思います
それにしてもパス回しがゆったりであまり効果的ではないですね
足下足下ですし
後ろがパスを出せない
アンカーとサイドバックの位置も高過ぎる気がします
ポゼッションの仕方が四角四面で硬直化してます
攻撃で特に気になるのがプリシッチの周りの見えてない判断の悪いプレーですね
元々パスにも難がありましたがああいうプレーが続くのであれば控えにまわって欲しいです
右でも左でも 
監督が修正するかと思ったらそのままなので首を傾げましたがあれではゴールに迫れません
まるで一人でプレーしてるかのようです
こういうプレーをするのであればフィリップをスタメンで使って連携を高めた方が良いと思います

週末のリーグ戦も危機感があります
ゲッツェやカストロはあまり良くありませんでしたがどういったスタメンでいくのでしょうか?
[ 2017/09/14 10:21 ] [ 編集 ]
ゲーゲンプレスはやってるけど、そこから攻めに入るまでが致命的に遅い
ショートカウンターじゃなくポゼッションとかBVBじゃない
ちんたらちんたらボール回ししやがって、ボスの戦術はペップに近いような話があったけど、悪い方に近いんじゃないのか?これ

選手起用にしてもクロスが下手でボール持ちすぎな上に中へ入ってくるプリシッチを左に置くくらいならフィリップスの方がマシ
ヤルモレンコかプリシッチかどちらか選択して起用しなきゃダメだろう
ゴールを守れず足元が危なっかしいビュルキ
両SBがプアー過ぎだし、CBも怪しすぎる。トプラク使うならザガトゥの方が万倍マシ。ギンターはアレだったけど放出すべきじゃなかった
それを鑑みても審判団が最悪過ぎた。カードを全く出さない、あの間抜けな審判団はサッカーのルール知らな過ぎだろう
それとカストロはもう終りなのかもね
[ 2017/09/14 10:40 ] [ 編集 ]
まだスタートを切ったばかりの未完成なチームですから拙い連携や試合運びはもう今は受け容れるしか無いですね。
もちろん監督に対して疑問を持つのも速すぎると思います。
早くCLで決勝に行くレベルに戻ってほしいですがちょっと選手の質も上げて行かなければ厳しいでしょうね。特に後ろは。
[ 2017/09/14 11:23 ] [ 編集 ]
チームの急造感は否めなかったけれど、若い選手や新選手が多いから、これからどう修正して行っていけるかというところでしょうか。
香川選手は、初スタメンのわりに、落ち着いてボールもさばいていたし、チャンスメイクも出来ていたのでこれからですね。初先発、新メンバーとのぶっつけ本番だったから、少し慎重だったかな。このまま勢いを出して、怖さを発揮してほしい。

それにしても、最近のインタビューは、彼なりの謙虚な自己肯定のニュアンスが響くものが多く、ポジティブな印象を受けてとてもいい!
こういう積み重ねって大事だと思う。誰かからいいアドバイスがあったにかな?

ボスが、一心不乱に「必死」に食らいついてくるタイプが好みなのか、確実に上昇線を描いていくタイプを好むのか。そこにも注目しています。
[ 2017/09/14 11:30 ] [ 編集 ]
全メディアから2位の評価:香川真司の卓越したテクニック、センス、落ち着き
香川真司はキッカー、ルールナハリヒテン、WAZと、全メディアでチーム2位の評価。
彼のテクニックとプレービジョンは傑出していますし、相手を幻惑させ続けていましたね。
彼はレベルの高い試合や、スペースが消される試合ほど能力を発揮しますし、何と言ってもあの落ち着きぶりは素晴らしいものがあります。
途中から出てきたカストロやゲッツェとは、比べものにならないほど冷静で、エレガントかつ知性に溢れている。
周りはもっと香川真司をどんどん使うべきでしょう。

ダフード、トリアンも素晴らしかったですね。
途中から出てきたゲッツェ、カストロ、さらにはシュメルツァーとの能力差はハッキリと分かりました。
負けたとはいえ、加入したばかりの選手たちと即席で、これだけ噛み合う攻撃陣のレベルの高さには驚きました。
あとは監督だけですね…
戸田和幸氏も試合中、そして試合後も、前半のドルトムントのサッカーを称賛していましたが、攻撃はとても良かったんですよ。
スペインのクラブのような知性や深みを感じさせますし、前半は間違いなく今シーズンのベストゲームだったでしょう。

対して…シュメルツァー、トプラク、ソクラテス、ピシュチェクは、もう「さようなら」と言いたいですね。
ちょっと彼らには、1年前も同じことを言い続けてきましたが、耐えられないものがあります。
攻撃陣のレベルと比べて、テクニック面、サッカーIQの低さなどであまりにも開きがあり、見ていてしんどいです。
鈍足で、ちっともやる気の感じられないトプラクは控えに回すべきですね。
バルトラのような選手をもう一枚獲得すべきです。
[ 2017/09/14 11:35 ] [ 編集 ]
そうなんですぅ・・・もしかしたらボス大佐は4;3;3しかできないお方なのかもしれませぬぅ・・
[ 2017/09/14 11:45 ] [ 編集 ]
久しぶりに質の高い攻撃が見れたかなと。
香川とダフードを起用したのはさすがだと思いましたし、前半はこのテクニシャン二人の起用で、明らかに効果が出ていました。
問題は、一流のアタッカー相手だと耐えられない、またはビルドアップにまったく貢献できない守備陣ですね。
もったいない結果です。
アンカーから前は今日のスタメンがベストでした。
[ 2017/09/14 12:22 ] [ 編集 ]
残念な結果でしたね。
新加入、初スタメンが多かったので連携は仕方ない部分もあったのかな。
ただ前半は手ごたえを感じていたようなので次に期待したいです。
香川の試合後のインタビューを見るとボシュからの期待は大きいのかなと感じます。
ほとんどの選手がスタメン起用されましたから、これからどんな采配をするのか興味深いです。


[ 2017/09/14 14:13 ] [ 編集 ]
3つの大きなミスで勝てたかもしれない試合を落とした、最悪でも引き分けにしたかった。

1つ目は2失点目のパパ・シャヒンのケインへの対応、そしてダフードがセルフジャッジで追うのを辞めた事
2つ目は前半終了間際の2-2同点チャンスをオバがボールに関与してオフサイドで潰した事、余りにも軽率
3つ目は3失点目のピシュの対応、ライン上げずにバックステップして絞った事、昨年からやらかしが多い

確かに後半のオバのオフサイド誤審は痛かった、だが上記の自滅が無ければ違った展開もあったはず
後は後半修正されてから繋げずショートカウンター食らったり、チャンスを作れなかったのも今後の戦術的課題。

トルヤンはデビュー戦としては上々の出来、成長し主力を脅かして欲しい
ヤルモレンコは以前何試合か観てたので良くも悪くも予想通り、得意の足元テク・キック精度・視野・高さを使いたい
アジリティーや初速は無く縦に勝負して一人で運ぶタイプではないので、オバが右に流れてポジションチェンジしながら中に絞るとか互いの長所を生かすプレイを増やしてほしい。

プリシッチは結果が欲しくて焦っている様だがフィリップ相手なら当面は安泰だろうからもっと連携を意識してくれれば
あとはヴァイグルの復帰で守備が少しでも向上する事を待ち望む。

ボス監督の試合前のインタビュー「いつか2、3点、あるいは4点を奪われることがあるかもしれない」「しかしそれはあくまで例外的なケースだ。今ではチームに私のやり方がより深く浸透してきたからね。こうすれば大丈夫と自信を持ってプレーできるようになっている」からの、この展開は笑えないジョークでした。
[ 2017/09/14 14:38 ] [ 編集 ]
タラレバを言うのもどうかと思うけど
審判がもう少しまともなジャッジをしてくれてたらまた違った試合になってたかなと
オバの取り消されたゴール以外も酷すぎた
[ 2017/09/14 15:12 ] [ 編集 ]
フライブルク戦にしろスパーズ戦にしろボシュ監督の手腕を疑うもの程ではないかなぁと思いますよ僕は 負けた二試合はどちらも審判が変だし、相手のチームはすごく荒かったし
引き出しとは言いますが、まずそもそも選手や駒があっての戦術ですからねまだドルトムントには切れるカードが少なすぎますよ
僕は審判がもっとしっかりしてたらこんな事にはならなかったと思いますよ
[ 2017/09/14 17:22 ] [ 編集 ]
なんかシュメレの皆さんのコメとは違いますが、香川がスタメンだったからシュメレにいてほしかったな
香川とは相性良いと思ってます。
それにしても肝心要の選手怪我多すぎ
香川まさかスタメンとは
帰って録画見るの楽しみだ
負けたけど、悔しいけど
[ 2017/09/14 17:29 ] [ 編集 ]
2017/09/14 17:22
スパーズはハーフタイムでしっかり対応して選手交代をしなくても前半より改善させてきましたよ。
それに比べてドルトムントは何度も似たような形で崩されてましたけど、試合中に対策するような様子が殆ど感じられませんでした。
DFラインの高さ、ポジショニング、マークのつき方、選手交代をしなくても幾らでも修正はできますよ。
[ 2017/09/15 10:43 ] [ 編集 ]
タイトルまで書いて長いコメントするぐらいなら自分でブログでも立ち上げたほうが良いんではなかろうか、、。
ここはこのブログの記事に対するコメント欄なんだけどなぁ、、
[ 2017/09/15 13:03 ] [ 編集 ]
誤審が全てドルトムントにとって不利にはたらいたみたいなこと言ってる人もいるけど、
そんなことなかったと思う

確かにオーバメヤンの得点が認められなかったのはイタすぎるけど、
何回か相手側のコーナーが認められなかったり逆に相手側のゴールキックがこっちのコーナーになったり
ボールにいってたダイアーにイエローが出たりしてたし

まあとにかく審判団がひどかったからそれで試合をぶち壊されたって感じだね
[ 2017/09/16 01:16 ] [ 編集 ]
得点に絡むのとそうでない誤審では大きく違う。得点に関わらないものばかりだったトッテナムにはラッキー、1得点1失点に絡む誤審を受けたドルトムントは文句言う資格ある
[ 2017/10/02 21:02 ] [ 編集 ]
コメントの投稿   ※コメントは承認制となっております。












管理者にだけ表示を許可する
連絡先
ichliebefussball2014@gmail.com
当ブログについて
当ブログは、ドイツの情報を管理人の目線から日本の皆様に紹介することを目的としており、著作権の侵害を目的とするものではありません。 当ブログで使用されている写真と元記事の著作権は全て著作者にあります。 また当ブログは、全て管理人が自分で翻訳しています。写真に関しても、できるだけ自分で撮影したものを使用しておりますので、当ブログの記事、写真等を使用したい場合は、必ず事前にご連絡お願いします。(無断転載はしないでください。) また管理人が雑誌等を撮影した写真を載せる場合は、著作者を尊重して、解像度を落として、あくまで雰囲気だけが伝わるようにしてあります。 当ブログの記事に関して、ご指摘などございましたら、速やかに対処させていただきます。また当ブログは相互RSS、リンクの募集を致しております。どうぞお気軽に下記の連絡先までご連絡ください。