ブンデスリーガ ドイツの反応 Ich liebe Fussball!!

ブンデスリーガの情報をドイツのメディアを中心に翻訳!

「美しい!非常に美しい!」香川ゴールでドルトムントが勝利!選手採点+寸評《ドイツの反応》




【ルーア・ナッハリヒテン】



entry_img_1869.jpg



ビュルキ 2
彼が望むよりも多く仕事をすることになってしまったが、良く対処していた。59分のカイユビに対しては素晴らしい反応!

ピスチェク 3.5
ヤルモレンコを前にすると、攻撃での連携が良くなる。1:1にされた場面を除いては、たいていの場面において彼のサイドは抑えていた。

スポンサーリンク




ソクラティス 2
バルトラと連携に問題を抱え、落ち着きがなかったが、それ以外は前半はあまり出番がなかった。これは守備の選手にとっては良い事だ。後半はいつものように彼のスタイルで何度も救った。



トルヤン 4.5
またしてもザガドゥーより優先的に出場した。テクニックとスピードをもたらしたが、もっと自信を持ったほうが良いだろう。それが安定をもたらすだろう。



バルトラ 2.5
このスペイン人は、15分と32分に力強いパスを送っている。しかし負傷の後では、細かなチューニングがなされていなかった。しかし彼はどのボールにも果敢に挑んだ。



香川 3
この小さな日本人は、今シーズンはあまりプレーしていないが、アウグスブルク戦でもハンブルク戦同様にゴールを決めた。今回は夢のようなゴールで。前半は活発で、その後はほかの選手同様に消えてしまった。



ヴァイグル 4
彼は自分のポジションを見つけようとしたが、うまく見つけられなかった。それによってBVBには落ち着きが無くなってしまった。非常に力強いアウグスブルクの一対一を前に、彼は力を発揮できなかった。さらにパスミスも見られた。



ダフード 4.5
無人の国に2度もパスを放ったが、それが今日の彼の不運なアクションを表している。荒々しく一対一に挑み何度もファールをもらった。57分の交代は当然だ。



ヤルモレンコ 2.5
ブンデスリーガ初得点は左足のヒールキックと狡猾さを見せた。その後もフィジカルでもってボルシアのベストプレーヤー。一時間後にフィリップと交代。



オバメヤン 5
彼は15分と32分の、明らかなチャンスを決めなければなかった。さらに後半途中のヘディングだ。80分に放ったPKは非常にやる気がない印象を与え、本当にひどいものだった。



プリシチ 4.5
ボールロストと間違った判断が増えていった。相手のオパーレにたいして 何もすることができず、彼の方が見せ場が多かった。



カストロ 3.5
中盤に安定をもたらすべきだった。アウグスブルクのボールを奪取する事、そしてスペースを奪う事は時々うまく行っていたが、カウンターチャンスでのプレーは良くなかった。




【西ドイツアルゲマイネ】

ビュルキ 2.5

ピスチェク 3

ソクラティス 3.5

バルトラ 3

トルヤン 4.5

香川 3

開始3分には危険なシュートを放ち、その後アウグスブルクの選手に同点につながるクロスを簡単に上げさせてしまい、バルトラに叱責されることになった。しかしこのミッドフィルダーは、Pエリア付近からの非常に素晴らしいゴールでもってその埋め合わせ以上のプレーをした。美しい。非常に美しい。

ヴァイグル 4

ダフード 4.5

ヤルモレンコ 2.5

オバメヤン 4

カストロ 3.5

フィリップ 4









以上です。

香川選手のゴールは素晴らしかったですね。前半は調子も良さそうだったので、もう1ゴール期待しましたが、後半はチーム全体があんなふうになってしまって非常に残念ですね。

オバメヤンは追加点のチャンスで決め切れない場面がこれまでにも頻繁にありましたが、今日は残念な日でした。前半で3:1にしていれば、後半は大分楽なものになったでしょう。

後半は苦戦しましたが、なんだかんだ言って勝ち切り3ポイントを獲得した事が非常に重要ですね。

勝てたことには満足しています・


「ボールを持ったら香川を見よ。」
ドルトムントは優勝した2シーズンのように香川真司を中心に据えるべし。
ゴール前で類い稀な才能を発揮する彼を、インサイドハーフに置くなど、あまりに勿体無い。

一度、役割を整理しましょう。
そして彼をトップ下でプレーさせるのです。

「ボールを持ったら香川を見よ。」と。
[ 2017/10/01 07:19 ] [ 編集 ]
アウグスブルグは前半にオシャレなゴールを二つも決められたらキレた。香川の得点以降は半ばゲームそっちのけで削りにきたな。ドルは3日に一回のゲームが続いていて疲れていたし香川みたいにケガごまかして出てるのもいたからかえって助かった。
[ 2017/10/01 07:22 ] [ 編集 ]
昨シーズン、一度も勝てなかったアウクスブルク戦に勝利。
こういった厳しい試合を勝てることが優勝するチームの条件なのかなと。
昨シーズンの同時期は、ちょうどレバークーゼンに負けて、泥沼へ落ちていったのですよね。
壁を打ち破ったように思いました。

そして世界中のメディアやサッカーファンから大絶賛を受けていますね、香川。
ソクラテスたちが言うように、あなたのおかげですよ。
ゲレイロいわく「香川は天才」(インスタグラムのストーリーより)

カストロやダフード、ゲッツェにはない天賦の才を持っている香川。
美しい。
ただ、ただ、美しい。
[ 2017/10/01 07:31 ] [ 編集 ]
管理人さんいつもありがとうございます。
ヤルモレンコのヒールでのゴール痺れました。周りとの連携もいい感じだし頼もしい限りです。
真司のゴールは昨シーズンだったかな?ダービーで似たようなのがあって瞬時にそれを思い出しました。ゴールを狙う意識が昨日は特に現れていて良かったですよね。
前半はまだスペースもあって機能してましたが後半は空中戦となったため目立った動きが見られませんでしたね。
オーバが1対1で決め切れなかった時、残念でしたけど笑ってしまいました。こういう場面で割と失敗するイメージがありますが、昨日はオーバの日じゃなかったということでまたゴール量産して欲しいですね。
[ 2017/10/01 08:37 ] [ 編集 ]
記事にもあったけど、クロスを簡単に上げさせる緩慢な守備は酷かった。守備の意識が改善されないなら、今より出場機会は減ると思う。代表でもあんな感じならW杯でスタメンは無いだろう。
[ 2017/10/01 09:18 ] [ 編集 ]
ドルトムントは決めるべきチャンスが幾度もありましたね
とはいえ香川のゴールは眼福でしたね~
[ 2017/10/01 09:28 ] [ 編集 ]
過密日程の中でチームのコンディションも厳しい中でしかもアウェイですからね。特にCLの後は集中力を欠き負けることもある。ここで勝てた事が大きい。香川も気持ちを切り替えてしっかりと結果を出した、しかも美しいゴールで。中盤の競争の中でやはり香川の魅力は得点力なのでこれからもゴールを目指して欲しい。それにしてもヤルモとの相性は抜群ですね。
[ 2017/10/01 09:40 ] [ 編集 ]
香川はドルトムントのコウチーニョ。
[ 2017/10/01 10:26 ] [ 編集 ]
やっぱりゴールですね。
今期は今後アレ?と思う採点つけられようが、ゴールしてチームの勝利に
貢献する、というスタンスでいいと思います
出遅れた時はこれが一番
[ 2017/10/01 10:45 ] [ 編集 ]
あのゴールは凄かったですね
観てて興奮しました
香川選手にはこれがあるから期待しちゃうんですよね
彼にはいい迷惑なんでしょうが、観てる人を楽しませてくれる日本人選手はそう多くはないですから
前半は選手間の距離もよくヤルモレンコ選手との早いパス交換で息も合い香川選手も楽しそうでしたね
凄く目立っていたと思います
ただ、後半はアウグスブルクが前線を1枚増やして3トップにして圧力を掛けたことによりBvBのバックラインが下がり中盤が間延びしてしまいましたね
香川選手へのマークも厳しくなった上にBvBのバックラインもアウグスの前線のプレスに苦しみ中盤の選手にボールを上手く繋ぐことが出来ませんでした
ダフード選手が香川選手とのバランスが取れず上がり目でトルヤン選手の前に広大なスペースが出来ていたのも気になりましたね
守備のマズさからダフード選手はさすがに納得の交代です
カストロ選手が入って中盤の配置を香川選手と交換したことで香川選手は後ろはトルヤン、前はプリシッチとお荷物を抱えるようなことになり本来の早いテンポでボールを捌くことが出来ずリズムを失っていましたね
後半はアウグスブルクがBvBを上手く嵌めた形になってBvBはチーとして機能できませんでした
相手ながらに見事な作戦です
3-4-3のような形から中盤の1枚を更にサイドに開かせ攻撃時は変則4トップみたいな形になってましたね
これにはBvBも面食らったでしょうね
ディフェンスが常に1対1のような形になっていましたから
その上で中盤からの押し上げもある、守備が混乱するのも無理ないです
BvBの守備を責めるよりもアウグスブルクの玉砕覚悟の勇気を称えるべきだと感じました
前半はBvBがヤルモレンコ選手と香川選手が上手く攻めて、後半はアウグスブルクの選手が上手く攻めたということでしょうね
ヒヤヒヤしましたが勝てて良かったと思います
ただし、BvBのチーム力を上げるにはあのプレスを掻い潜って繋げられるチームになる必要があるなと感じました
そうすればレアルとも互角に戦えるチームになる筈です
[ 2017/10/01 10:55 ] [ 編集 ]
香川のゴールは本当に目の保養です。
ドルとしても勝ち点3をゲットして(一時的ではありますが)バイエルンとの差を6に広げる事ができて一安心です。
[ 2017/10/01 11:18 ] [ 編集 ]
アウグスがやらしいというか 後半アウグスは特にプレスしまくってて、皆本当によく走って前線にはいつのまにか3人もう並んでクロス待ち構えてるとかザラですし ロングボールにしても相手がボールの処理が難しいような球を出しますし 失うものは何もないって感じでガンガン来ますし、こんなチーム相手にするのは誰でもどこのクラブでも嫌でしょうね 五位である事には納得しました ドルトムントは皆空中戦嫌がってましたし、あまりにもボールが空飛びすぎて中盤は死滅してましたしDFは処理に追われてディフェンスの統率があまりできませんでした 今日は勝てましたがポゼッションできずしてやられたって感じです
香川が決めてくれたからいいけどオバメヤンはちゃんと決めないとまずいですね 全試合出場の疲れがあるのでしょうけども 休ませてあげたいですね
[ 2017/10/01 11:28 ] [ 編集 ]
1Gとコーナーでキッカー香川からのほぼアシストに近いプレーと香川選手の活躍は素直に嬉しいですし、今日は彼がいなかったら負けていましたので本当に素晴らしい活躍でした。

チームのエースがPK含めて3点も絶対に決めるべきシュートをドフリーなのに外せばそりゃ負けたりしそうですが、そこを勝ちきるところに今季のドルトムントの強さが見えますね。

それにしても香川が活躍するとゲッツェが試合に出れなくなると考えて悲しくなるドルサポは一体なんなのでしょう。
香川がスタメンがよい、という意見があると必ずゲッツェが…って人が現地にいますけど、ゲッツェも実力でとればよいでしょと。
結果だしていないから使われないという思考をすっ飛ばして、「ゲッツェだから」って理由で起用を望むコメントはさすがに何度みても疑問ですね。

ゲッツェよりも試合数も出場時間も短い香川が結果で既にゲッツェを引き離し始めましたが、ゲッツェには負けじと奮起してもらいたいですね。

[ 2017/10/01 12:25 ] [ 編集 ]
香川はまだいい時みたいに走れてないしフルでやれる体力が戻ってないから本調子じゃないが
それだけじゃなくどこか足痛めてるな
体のバランスが崩れてて踏ん張れなかったり寄せが甘い時はたいてい足痛めてる
この前のHSV戦で脹脛にアイシングしてたがそれなのかこの試合でもまた痛めたのか
後半は特に下半身が安定してなかった
昨季後半のHSV戦で脹脛やったあと暫く下半身が不安定だったときと同じ
親善は休んでクラブで調整した方がいいと思うが


[ 2017/10/01 12:26 ] [ 編集 ]
香川選手シュート凄かったですね!
それにしても後半あの展開でハイラインを維持するのってどうなんでしょうね?
お互い縦ポンパスのオープンな展開過ぎてバッテバテでしたし、危ないシーンが多すぎました。
後半はリードしてたわけですし、中盤でボール回すなどしてメリハリつけた戦いにしないとクロップの最後のシーズンと同じ様に厳しくなると思うのですが…あれだけスプリント繰り返してたら怪我人が増えてもおかしくないです。
薄氷の勝利というか、冷や冷やしました。
[ 2017/10/01 12:32 ] [ 編集 ]
相手の得点の起点を作らせてしまったのがマズいと引っ掛かってましたが、ゴールできて良かった。ボスの中では帳消しになったかな?
[ 2017/10/01 12:38 ] [ 編集 ]
香川があの出来と得点で3.0ってちょっと厳しいですね。前半ははっきり言って無双でしたし、キーパスを幾つ送ってもオバメヤン&プリシッチが全く収められないので試合が動かなかっただけで、香川ができる仕事としてはベストを尽くしていたと思います。

後半はチーム全体的に悪く、そのために総合してみんな評価が低めなのは分からなくもないですが、あんなにめちゃくちゃな削り方をされているのに主審がいつまでもカードを出さないのは酷かったですね。ヤルモレンコは何回足を踏まれたのか…
[ 2017/10/01 14:03 ] [ 編集 ]
 日本ではゴールを決めることばかり注目され、個人として結果を出すことが全てのように話す人が多い。しかし私は勝利に関与することだけが重要と考えます。この試合の香川に関しても、ループシュートを決めた事よりも、この試合でBVBが勝ったこと、それに貢献したことが重要だと私は思います。

 オバメヤンはいつもの決定機の落ち着きが無かったですね。何か焦っているのか、それとも連戦先発の疲れなのかわかりませんが、彼をリフレッシュさせるために休暇を与えたほうがいいのかも。そしてイサクにもチャンスを与えてほしいところ。

 ヤルモレンコは執拗に足を攻撃されていた。レフリーがさっさとカードを出さないから何度も何度も。審判はPKの映像判定をする前に、ヤルモレンコへのファウルに明確な警告を出すべきだった。試合中、彼が破壊されるのではないかと心配でした。
[ 2017/10/01 14:31 ] [ 編集 ]
ヤルモレンコは大活躍でしたが削られるぎで酷い。
下手だと荒いプレーが増えますがブンデスリーガにその気が強く出始めてるのではないでしょうか?
去年くらいから非常にラフプレーが悪質化してましたよね。

特にこの試合はアウグスブルクの30番を早々に退場させるべきだったでしょう。
狙って故意的に踏んでるシーンばかりでした。
その他のアウグスブルクの選手も酷い暴力行為やシミュレーションしかしませんし、ありえないでしょう。

それとフィリップが痛んだヤルモレンコと交代し、プリシッチは右になってから良いプレーが増えたので、
やっぱりヤルモレンコと同時に起用して左に置くのは良くないですね。

失点シーンはDFの経験不足が露見してる感じです。
フンメルスが移籍したのが本当に痛いですね。

最後になりましたが、香川のゴールはとても美しく良かったです。
[ 2017/10/01 17:21 ] [ 編集 ]
やっぱり一番魅力的なのは香川だなと思うことがあります。他の日本人のゴールも素晴らしいですが、その中でも香川真司選手がやっぱりしっかりきますね。
この香川選手の魅力を表現する言葉が見つかりません。とにかくゴール量産してください。
あとここの無断転載はやめてください
[ 2017/10/01 17:52 ] [ 編集 ]
香川に合ってるのは、4231トップ下か、4141かな 
他のOMFよりチャンスメイクに秀でているので、もう少し高い位置で使いたい
433だと、前にでるのと守備にとの切り替えに苦心しそうだ

[ 2017/10/01 18:51 ] [ 編集 ]
香川のゴールはゴラッソと呼ぶにふさわしいものでしたがドルトムントの失点も香川の緩慢な守備によるものです

得点関与と失点の原因&後半は中盤すっ飛ばしもあり空気とあれば妥当な採点です
なによりあのような守備ならばIHでは厳しいですね
カストロならあそこでしっかり体を当ててくれたでしょうし
香川の才能を発揮した試合でしたが香川の昔からの弱点が改めて浮き彫りになった試合でしたね
[ 2017/10/01 20:12 ] [ 編集 ]
このサイトのコメント欄は記事に対するコメントは殆ど無くて長文で自分のブログを書いてるようなのばっかりですね。
これコメント欄なんだけどなぁ。
[ 2017/10/01 20:38 ] [ 編集 ]
格闘技のような一面も、チェスのような頭脳プレーもサッカーの醍醐味のひとつですが、香川選手のゴールネットに静かに吸い込まれて行くシュートも私達を魅了してやみません。そして美しいだけでなく、勝利を呼び寄せた香川選手のプレーに興奮しました。レアル戦、出場をのがしましたが、香川選手らしさで、存在感を示せて本当によかったです。
[ 2017/10/01 20:56 ] [ 編集 ]
[ 2017/10/01 10:55 ]さん勉強になります。
>ただし、BvBのチーム力を上げるにはあのプレスを掻い潜って繋げられるチームになる必要があるなと感じました
>そうすればレアルとも互角に戦えるチームになる筈です
全く同感。
今のドルが強豪や、アウグスのような中堅でも賢い戦術をぶつけられると機能しなくなるのは、最終ライン〜中盤底にプレッシャーが掛かると、そこから前に正確なパスを繋げなくなる、後方のパス能力の低さにあると思います。あれほどパスのうまいヴァイグルでさえプレスに弱いですしね。バイエルン、レアル、バルセロナといったチームが、GKからアンカーまで足元のうまい選手で固めています。CLレアル戦でドルは最初相手を押し込んでさえいましたが、相手は最終ラインからでも落ち着いて奪って繋げば、簡単にドルのゴールに運べることに気づいてしまいました。ドルは、自分たちの後方からのビルドアップ能力も不十分、相手にビルドアップをさせない前線のプレスも不十分なんですよね。香川のタスクとプレイエリアは広がるばかり。どこぞの代表のようです。ボシュ監督にはぜひレアル戦とアウグス戦から得た教訓を形にしてもらいたいです。
[ 2017/10/01 20:57 ] [ 編集 ]
20:12 失点のシーンを香川だけの責任にするのはおかしいですよ。ピシュのポジもおかしかったし、ゴール前の人数も揃ってましたからね。これら全員の責任です。
[ 2017/10/01 21:17 ] [ 編集 ]
香川の守備も非常に良かったですよ。

失点はあそこまで揃っていたにもかかわらずフリーで打たせた本職DFが責められるべきことでしょう。
なぜならサイドから切り込まれてクロスを入れられたわけではなく、あの高い位置からの放り込みだったからです。

香川を気にくわない人がいるのはわかりますが、今回の失点に関してその原因を香川になすりつけるのはさすがに難しいですよ。
いいがかりはやめましょう。
[ 2017/10/01 22:13 ] [ 編集 ]
アウグスはずっと前から荒いチームで、
ラフプレーまがいの激しいあたりでがつがつ来るチームです。
最初の発表から宇佐美に合うわけないと思ってました。
ちゃんと調査しなかったのかね?
[ 2017/10/02 00:50 ] [ 編集 ]
ゴールの印象深いですがクロスを上げられた場面はのんびり近寄るだけでプレッシャー一つ与えられてなかった、それであの正確なクロスとなってしまった。そっちも印象深いからなぁ
[ 2017/10/02 06:46 ] [ 編集 ]
キッカー採点はヤルモレンコ、ビュルキと同じ最高点の2。守備で香川の寄せが甘かったとは考えてないようですね。
[ 2017/10/02 17:44 ] [ 編集 ]
失点シーンは4バックがボールサイドに寄りすぎたために、ファーサイドに穴をあけた事によるものですよ。
サイドをカバーしようとしていたのは香川のみでした。
その香川が穴をあけたかの如く勘違いされている方がいるようで。

そして先制点は、香川のドリブル→ミドルシュートから得たコーナーキックを香川が蹴った事から生まれたもの。
彼は少ないチャンスから2点を演出しているわけです。

ドイツ2大紙からベストイレブンに選出されるのも当然ですね。
[ 2017/10/02 20:24 ] [ 編集 ]
コメントの投稿   ※コメントは承認制となっております。












管理者にだけ表示を許可する
連絡先
ichliebefussball2014@gmail.com
当ブログについて
当ブログは、ドイツの情報を管理人の目線から日本の皆様に紹介することを目的としており、著作権の侵害を目的とするものではありません。 当ブログで使用されている写真と元記事の著作権は全て著作者にあります。 また当ブログは、全て管理人が自分で翻訳しています。写真に関しても、できるだけ自分で撮影したものを使用しておりますので、当ブログの記事、写真等を使用したい場合は、必ず事前にご連絡お願いします。(無断転載はしないでください。) また管理人が雑誌等を撮影した写真を載せる場合は、著作者を尊重して、解像度を落として、あくまで雰囲気だけが伝わるようにしてあります。 当ブログの記事に関して、ご指摘などございましたら、速やかに対処させていただきます。また当ブログは相互RSS、リンクの募集を致しております。どうぞお気軽に下記の連絡先までご連絡ください。