ブンデスリーガ ドイツの反応 Ich liebe Fussball!!

ブンデスリーガの情報をドイツのメディアを中心に翻訳!

香川出番なし!ドルトムント、ライプツィヒに敗れる!選手採点と寸評《ドイツの反応》


entry_img_1893.jpeg


ルーア・ナッハリヒテン



ビュルキ 4
開始8分にはオグスタンを相手に良いセーブを見せた。しかし、その2分後の同点ゴールの場面では出だしが遅すぎた。前に出るならボールに触らなければならない。1:2は彼の責任ではない。



トルヤン 5.5
初めて右サイドでプレーしたが、上手く行かなかった。1:1の空中戦は良くなく、さらに1:2の場面でブルマと対戦した場面は本当に悪かった。守備は、不安的で攻撃でも消えていた。前半で交代。

スポンサーリンク






ソクラティス 4.5
ライプツィヒの攻撃に対して頑張っていた。後半は3バックの右サイドバックとなったが、たった2分で終わってしまった。その後Pエリア内でオグスタンを倒し、レッドカードで退場。



トプラク 3.5
相手に圧倒されるBVBの守備陣の中では最も良かった。しかし、彼もライプツィヒの攻撃陣のスピードに対して問題を抱えていた。



ザガドゥ 4
トルヤンが右サイドに回ったために、左サイドバックで出場。守備にいっぱいで攻撃には参加せず。



シャヒン 4.5
BVBの組み立てに安定性をもたらすことができず。後半からはヴァイグルと交代。攻撃では珍しく試合に入れず、ボールコンタクトも少なかった。守備においても相手の攻守の切り替えを止めることができなかった。



カストロ 4
目立たないパフォーマンス。試合をまとめようとしており、後半からは良くなった。オバメヤンのクロスに反応したが、不運に終わった。74分にもシュートを放ったが、成果なし。



ゲッツェ 3
彼の見せた行動は彼の才能を見せるものだった、試合中に何度も休んでいた。後半からは右サイドに変更となったが、彼にとっては簡単ではなかった。



ヤルモレンコ 3
これまでのようには目立たず。アディショナルタイムにはオバメヤンのシュートの後で、押し込むチャンスを得たが外してしまった。



オバメヤン 2.5
2ゴール。そして2度大きなチャンスを外した。このガボン人はアディショナルタイムにもう少しで同点とするところだったが、相手に止められてしまった。しかしこれでシーズン10ゴールと良いパフォーマンスだった。




フィリップ 4
良く走っていたが、ほとんど成果なし。51分にはバルトラと交代。3トップの中では一番目立っていなかった。



ヴァイグル 3.5
出場後すぐにボールをロストし、それがpKとソクラティスの退場につながった。その後は試合に安定感を与え、それが残り30分でのパフォーマンスの向上につながった。




プリシック 2.5
後半から出場し、残り30分では何度も最終ラインまで走り、良い成果を上げた。いずれにせよソクラティスの退場後の右サイドバックは不慣れな役どころだった。手堅いパフォーマンス。




バルトラ 2.5
51分から出場し、彼の仕事をしっかりこなした。彼が出場したことによって守備が安定した。このスペイン人は遅くとも来週からはスタメンでプレーできるだろう。




西ドイツアルゲマイネ】


ビュルキ 4
トルヤン 5.5
ソクラティス 5
トプラク 4
ザガドゥー 3.5
ゲッツェ 2.5
シャヒン 4.5
カストロ 4
ヤルモレンコ 3
オバメヤン 2.5
フィリップ 4.5
ヴァイグル 3.5
プリシチ 4
バルトラ 3








以上です。

久しぶりにホームで負けましたね・・・・。本当に残念でした。
トルヤンは今日は右サイドバックが初めてだった、という事もあるかもしれませんが、これまでほとんど良いプレーをしていないのが気になりますね・・。いっそソクラティスを右サイドバックで起用して中はトプラクとバルトラに任せたほうが良いような気がします・・。とは言ってもソクラティスはレッドカードで退場していますので、次の試合は出れませんね・・。

香川選手の出場にも期待したんですが、残念ながら退場でカードを使い切ってしまいました。しかしライプツィヒの激しいプレスは予想できたにも関わらず、対策がなかったように感じられる試合でしたね。それに対応するために前半終了時点でカードを2枚使ってしまったのがもったいなかったです・・・。

まあ、次の試合に勝って、また良い流れを作ってほしいですね。


西ドイツアルゲマイネの採点はギャグかな?
[ 2017/10/15 06:46 ] [ 編集 ]
トゥヘルホームでよく負けなかったなずっと
[ 2017/10/15 06:52 ] [ 編集 ]
前半のやり方間違えた。レッドブルはかなりコンパクトに442で中盤に人数かけてきたけど、ドルは3枚でサイドバックも慣れてなかったり急増だったりしたからそこかしこで数的不利になっていた。相手よりボール持てるわけでもないしこういうときはフロントラインの1人を中盤に下ろしてやらせてもよかった。
まー今日の負けは痛くはないけど今後、今日のようなやり方マネしてくるとこも出てくるんだろうからしっかり対策立ててもらえばいいです。
[ 2017/10/15 07:03 ] [ 編集 ]
得失点差1での負けは最小の傷で済んだと言っても良いのではないでしょうか
代表ウィーク明けで疲弊した選手は休ませることが出来た訳で
怪我人続出の現状考えると、ターンオーバーのテストが出来て良かったと言えるかも
[ 2017/10/15 07:22 ] [ 編集 ]
ゲッツェが聖域なのがわかりました。たとえ退場しても及第点でしょうね。もはや気持ち悪いレベルです。
[ 2017/10/15 07:54 ] [ 編集 ]
中盤で完全にまけていましたね

代表明けで疲労のたまってるプリシッチと香川の代わりにチャンスをもらえたフィリップゲッツェでしたがフィリップは空気でゲッツェはまた結果残せず
ゲッツェに関してはせっかくチャンスもらったのにいいかげん結果・数字残さないと見限られそうですね
ヤルモレンコが中盤から素晴らしいパスを何本も出してましたがそれはよいのですが、なぜその仕事をヤルモレンコにさせてるのか、本職中盤しっかりしろと思いましたね……

CLは今日休憩できたプリシッチ、香川、ダフード、バイグル、バルトラのスタメンは安定でしょう
今日のガチンコ勝負で支配された中盤の選手はしっかりと反省して欲しいですね
[ 2017/10/15 08:05 ] [ 編集 ]
色々な意味で残念な試合になってしまいましたね
監督が舵取りをしていければいいのですが、チームの状態が良い方ではなく悪くなっていってる気がするのは思い過ごしでしょうか?
スタートからねじれていて途中でよりあさっての方向へ行けば結果がついて来ないのは不思議なことではないと思っています
ホームでドローに終わった試合も今日の試合も負けたのは偶然ではないです
今月は今後を占う上で特に大事だと見ているのて監督にもチームにも期待しています
[ 2017/10/15 08:15 ] [ 編集 ]
ゲッツェは何か才能を感じるプレーをしたら高評価されるんですね。
[ 2017/10/15 09:31 ] [ 編集 ]
管理人さん、翻訳お疲れ様です

パパの一発レッドで試合が壊れてしまって大変残念でした。
バイエルンも今後立て直してくる可能性大なだけに、手痛い敗戦になりましたね。

採点については…記者さんと自分は違う試合を見ていたのかな?ってくらいの印象ですね
特にゲッツェに関しては何か決まり事でもあるかのような甘い点数だな。っと個人的に感じてしまいました。
まだまだシーズンも長いですし、ボシュには頑張って欲しいです
[ 2017/10/15 11:30 ] [ 編集 ]
すべてにおいて完敗
正直言ってもう、ライプツィヒの選手たちの方が遥かに見ていて格好良かったですね。
オーラも、迫力も、何もかもすべてで負けていると感じました。
あちらは皆、背筋も、たたずまいも、シャキンとしているんですよ。
キラキラしている。
しかしドルトムントの選手たちにはそれを感じないというか、浦和戦の時も、プレーの不甲斐なさに苛々しましたが、それ以上にどうもたたずまいやフォーム、背筋の悪さを感じる選手が多すぎるんですよね。
今回もですが、ライプツィヒのたくましさに比べると、ちょっと1位のチームには見えないほど貧弱に映ります。

しかし昨シーズンに続いて、このままブンデスリーガ「2番手」の座をライプツィヒに明け渡してしまったら、ドルトムントはいよいよ危なくなるのでは…
[ 2017/10/15 11:44 ] [ 編集 ]
ひどい試合だった、監督の才能を疑う
[ 2017/10/15 13:43 ] [ 編集 ]
またゲッツェ贔屓の採点ですか。ゲッツェがヤルモレンコ以上のパフォーマンスなんて見せてないでしょう。後半なんて何もしていないどころかボールを失ってましたし。
[ 2017/10/15 13:43 ] [ 編集 ]
負け試合で点に絡んでない選手の2.5とかありえないでしょ
[ 2017/10/15 13:55 ] [ 編集 ]
ボシュは格下にしか勝てないですね。相手の研究とか対策をちゃんとやってるんでしょうか…
あとシャヒンのアンカーは限界があるんで諦めるべき。
やっぱトゥヘルのリーグ戦ホーム無敗って凄かったんだなあ
[ 2017/10/15 14:57 ] [ 編集 ]
個人的にはゲッツェがそこまで良かったとは思えません。独紙は常に高評価を下していますが、フル出場する程のスタミナはないと思いますし、現にここまでフル出場した試合は後半のガス欠が目立ちます。交代必須のカードで結果を残せないというのはいかがなものかと。ならばダフードや香川を使って頂きたい。試合としてはまたもボシュの采配に不満が残る内容でしたね
[ 2017/10/15 15:08 ] [ 編集 ]
 審判に掻き回された試合でした。BVBはライプの勢いに飲まれたのは、経験のあるDFを怪我で欠いていた事が敗因ではないでしょうか。スボティッチは使えないのかな?

 香川に関しては時差のある代表明けはプレーすべきではないので、ゲッツェかカストロが怪我するような緊急事態にならなければ出す予定は無かったと思います。
[ 2017/10/15 15:11 ] [ 編集 ]
多くの人が疑問を抱くであろう採点もありますね。
スタメンは代表不参加組が多くフレッシュなはずなのにとても残念な結果です。
中盤の3人は長くやってる組み合わせなのにあまりうまくいってるように見えません。
トリヤンも本職であれでは話になりません。
守備がかなり不安ですが、アウェイ連戦立て直して欲しいですね。
[ 2017/10/15 15:30 ] [ 編集 ]
2.5点。。。。。。。


笑うしかありませんね。地元紙さん。

アウクスブルク戦、香川真司は地元紙で不当に評価を下げられた。
しかし後日に出たキッカーやビルトではベストイレブン。

なんなのでしょうね、この差は。
間違いなく圧力はかかっていますね、もう。

点が欲しい場面で、前節ループ弾を決めた男を出さない。
激しいプレスのアウェー2試合で、大事な先制ゴールと決勝点を決めている男を。

プリシッチは前節(アウクスブルク戦)で点を決めたか?
レアルマドリー戦、途中出場で流れを変えたか?


ボスよ、敗戦から学びなさい。
修正力はトゥヘルにはるかに及ばない。
ゲッツェをスタメンから外す勇気を持ちなさい。
[ 2017/10/15 18:51 ] [ 編集 ]
ロングボール多発のチーム事情とはいえ、ろくに動けておらず、他の中盤選手と比べても試合に入れていなかったゲッツェが3や2.5、ちょっとおかしいですね。
この2紙、もし香川選手だったら5をつけていたのではないでしょうか。
[ 2017/10/15 18:59 ] [ 編集 ]
いやぁ・・ライプチヒの方がドルトムントみたいでした; 中盤の破綻ぶりはえらいこっちゃでしたね
[ 2017/10/15 23:34 ] [ 編集 ]
つくづくピスチェクが恋しい試合でした。怪我で今年中は離脱とか…この先もこんな感じかと思うと優勝は絶望的です。
それにしてもソクラティスのレッドカードは納得できません。その後のプリシックのスライディングがスルーなのに何故?
深読み過ぎるかもしれませんが、ビデオ判定チームとしても納得できず、バランスをとってオバメアンのPKをとったり、アデショナルタイムを長くしたりしたようにも感じました。いずれにしても判定がバラバラで、ちょっとストレスな試合でしたね。

香川は長旅疲れで、中2日のアウエーアポエルに温存されたと思い切り替えます。
[ 2017/10/16 00:13 ] [ 編集 ]
シャヒンはアンカー向きじゃないですよね。逆にヴァイグルはアンカーじゃないと機能しないので中盤の位置や組み合わせも考えた方が良いのかなと。
[ 2017/10/16 08:35 ] [ 編集 ]
ドイツメディアのゲッツェに対しての理念は、「褒めて育てる」なんだなと改めて感じました。英メディアとは、エライ違いです。
まぁW杯等ではドイツの方が結果を出していますからね・・。でも代表のレギュラーは無理だと思います。
真っ赤な顔をして、バテバテ感一杯の彼を見ていると、(素晴らしかった時期を知っているだけに)なんだか気の毒になってしまいます。心臓に負荷がかからなければ良いのですが。有る意味マスコミは、残酷ですね。
[ 2017/10/16 08:48 ] [ 編集 ]
確かにホーム無敗記録は途切れましたけどリーグ初敗戦の割にネガティブなコメントが多いですね。ドルトムント史上最も素晴らしいスタートダッシュを決めたという記録にも目を向けて欲しいものですが。トゥヘルと比べてるコメントもありますけど、頑なにドゥルムを起用しては失敗し続けたトゥヘルも大して変わらないと思いますがね。
[ 2017/10/16 11:58 ] [ 編集 ]
代表開けで、しかも怪我人多発の状態じゃ仕方ないスタメンだったと思うけどね
CLもあるし、香川を出せなかった理由は何よりパパのレッドが全てでしょう
あの状態になった試合で、しかも休みもほぼない状態で香川を出されても、それこそそんなこと考慮もされない人たちに叩かれるだけだと思うよ
ゲッツェの点数はもう逆にゲッツェが可哀相
そして、まさか今度のCLにまたヤツが観戦に来ないだろうな?という不安しかない
[ 2017/10/16 15:26 ] [ 編集 ]
そりゃブンデスリーガは他の主要リーグと比べEU外選手の規制がほぼ無いにも拘らずこれですからね。
W杯や各年代毎の代表の成績が良いドイツが、そのドイツ人が纏まっているリーグのランクがなんで低いかって考えるべきでは?
特に他の主要リーグより明らかに南米の選手が少ないように思えます。
ぶっちゃけゲッツェはバイエルンに返品すべきですし、カストロやトプラクはレバークーゼンに帰れよって言いたいですね。
[ 2017/10/16 15:56 ] [ 編集 ]
ゲッツェに関しては後半一人少なくなってからは左サイドで良くやってた方だとは思う
ただそれでもヤルモより良かったとは思えない
ヤルモも決定機外したりしてたのでその分のマイナスがあるにしても同じかヤルモよりは低いのが妥当かと
更に体力的に仕方ない部分があるとは言え終盤はバテバテで動けなくなって相手にボールを渡したのもしばしばありました

チームとしてはこれからだと思いたい
ハイプレス相手にボールを運べなくてビュルキに戻す苦し紛れのロングボールが多かったです
そこをどのように修正するのか…CLでも同様になってるので修正できるのか若干不安ですね
[ 2017/10/16 16:31 ] [ 編集 ]
ピスチェックが負傷欠場で、今後大丈夫なのか不安になる試合でした。ヤルモレンコとの相性も良さそうでしたし、本当に残念です。

ゲッツェの採点の高さは操作的ですし、何か意図があるのかなぁと思わざるを得ません。フレッシュな状態で臨んだ試合が、後半バテバテの状態でしたから、一番辛いのはゲッツェ本人なのでは?病気抱えてのゲッツェにはまわりも人一倍気を使うし、以前の素晴らしい彼を知ってるだけに、彼の復活を願う気持ちは強いんでしょうね。

トゥヘルは就任期間、ホームでは無敗だっんですね。改めてビックリしました。

[ 2017/10/16 17:16 ] [ 編集 ]
ロシアワールドカップでドイツ代表で次のアイドルが誕生しちゃったりしたらゲッツェはどんな扱いになっちゃうんでしょうか…
ゲッツェ本人はロシアに行くつもりで頑張ってるんだと思いますが、若手世代も結果を出してますしベテラン勢もワールドクラス揃いですのでちょっと難しそうな感じですが。
日本代表でいえばうっちーはもちろん実力はピカイチですけどアイドル枠な感じの扱いでしたが、手術後は引退なんて言われ方してましたしね。
難病と付き合っていかなければいけないって事がドイツメディアの中ではない事になってるように感じていますが、それがゲッツェにとって良いのか悪いのかよくわかりません。
まぁこれから再覚醒するかもしれませんしね!香川ファンとしてはハラハラするのが正直なところですがライバルとしては最強なので、ぜひ打ち勝ってほしい気持ちもあり共存できないのかという気持ちもありです。
[ 2017/10/16 17:19 ] [ 編集 ]
香川とゲッツェを比べたときに出場時間などもありますがキーパスの数が圧倒的にゲッツェの方が多いんですよね

香川はリーグ戦において2得点をしてシュートが5本となっていますがキーパス0
ゲッツェはCKからのアシスト1本ですがシュートが6本にキーパスは11本
これを1ゲームあたりにすると香川シュート2.2キーパス0
ゲッツェがシュート1.4キーパス2.6となっております
もちろんこの数字だけで一概には言えませんが中盤に求める役割によればゲッツェが優先されるのも理解できます

ちなみに現在カストロは1ゲームごとのキーパスリーグ首位でヤルモレンコが3位
ゲッツェが9位です
カストロを主軸としている理由の一つが香川の鬼のチャンスメイクを見てきていた身としてはわかる気がします
もちろん香川もこれから起用が増えるでしょうしダフードも有望な選手
4人を効果的に使うことが重要かと思いますね
[ 2017/10/16 18:34 ] [ 編集 ]
ゲッツェは崖っ淵なんですよ。治る病気なら、ちゃんと体絞ってから試合に出るでしょう。治療やトレーニングでは体重が落ちないから、最後の手段として、真剣勝負の場なら、練習では体験できない高負荷を経験できるとの期待で復帰したんじゃないでしょうか。これでダメなら、ゲッツェは治らないということです。
そういう悲壮感を感じて、メディアは甘めの評価になってるのではないでしょうか?
[ 2017/10/16 19:06 ] [ 編集 ]
上でドルトムント史上最高のスタートダッシュと言われてる人がいますが、それは対戦相手の廻り合わせが良かっただけだと思います。押し込める相手に勝てただけでプレスしてくる相手には苦戦してますから。
[ 2017/10/16 19:50 ] [ 編集 ]
今のドルトムント、日本代表と同じような問題を抱えている気がする。
そして、代表同様、核(リーダー、キャプテン)が見えない時、迷走する。ドルトムントも、今、格がいない。ロイスがいる時といない時、プレーのみならず、チーム全体のまとまりが違う。チーム全体をポジティブにする力がある。ドイツ組、海外組の主力とどちらともフレンドリーで、若手、ベテラン双方から一目置かれる彼は、本当に特別。スペなのが本当に残念。でもその彼からも、移籍について、先日発言があった。早く復帰してほしい。
仮にスペであって穴をあけるとしても、特別扱いが認められべきなのは彼だけだと思う。日本代表で今よく話題にあがる、ポゼッション、カウンター論争だけど、両方強い彼のようなプレイヤーはやはり希少だと思う。
[ 2017/10/17 10:12 ] [ 編集 ]
香川真司といえば、モウリーニョが欲しがるほどの豊富な運動量とスピードを持つ「ショートカウンターの申し子」だったんですがね。
[ 2017/10/17 22:28 ] [ 編集 ]
コメントの投稿   ※コメントは承認制となっております。












管理者にだけ表示を許可する
連絡先
ichliebefussball2014@gmail.com
当ブログについて
当ブログは、ドイツの情報を管理人の目線から日本の皆様に紹介することを目的としており、著作権の侵害を目的とするものではありません。 当ブログで使用されている写真と元記事の著作権は全て著作者にあります。 また当ブログは、全て管理人が自分で翻訳しています。写真に関しても、できるだけ自分で撮影したものを使用しておりますので、当ブログの記事、写真等を使用したい場合は、必ず事前にご連絡お願いします。(無断転載はしないでください。) また管理人が雑誌等を撮影した写真を載せる場合は、著作者を尊重して、解像度を落として、あくまで雰囲気だけが伝わるようにしてあります。 当ブログの記事に関して、ご指摘などございましたら、速やかに対処させていただきます。また当ブログは相互RSS、リンクの募集を致しております。どうぞお気軽に下記の連絡先までご連絡ください。