ブンデスリーガ ドイツの反応 Ich liebe Fussball!!

ブンデスリーガの情報をドイツのメディアを中心に翻訳!

「何かが足りない・・・。」ヴァツケ!ゲッツェを心配!《ドイツの反応》





ビルト】

どういうわけか何かが足りない・・・

ヴァツケ、ゲッツェを心配



entry_img_2245.jpeg


ドルトムントの会長、ハンス・ヨアヒム・ヴァツケは現在低調のマリオ・ゲッツェを心配している。



“どういうわけか、何かが欠けているね・・。”とヴァツケはフランクフルター・アルゲマイネ新聞の日曜版で語っている。


スポンサーリンク


ゲッツェは2014年にワールドカップ決勝のアルゼンチン戦で1:0となるゴールを決めスターになった。しかし彼はそれ以来昔の力を取り戻せていない。


ヴァツケはブラジル決勝でのゴールが彼の重荷になっていると思っているようだ。そして今ゲッツェはロシア・ワールドカップに行けるかどうかも定かではない。


2011年と2012年、ゲッツェはリーガ優勝の立役者で、その一年後FCバイエルンに移籍した。しかしグアルディオラの下での彼は一度たりともレギュラーにはならなかった。


ヴァツケ:“少なくともミュンヘンでの3年間が彼を成長させたわけではないね。”



ゲッツェは昨シーズンの大部分を代謝障害のために逃している。



ワールドカップに向けて力を証明するためには、リーガ6試合が残されているが・・・。







以上です。

今日はシュトゥットガルトと試合がありましたが、ロイスが復帰し3:0でドルトムントが勝ちましたね。

ロイスが復帰したことによってゲッツェがベンチに戻りましたが、試合はどうだったでしょうか?管理人は今シーズンは日程がうまく合わず試合を見れない事が多いです・・・。





[ 2018/04/09 05:50 ] ゲッツェ | TB(-) | CM(20)
ゲッツェとシュールレは放出すべし。

フィリップは洗練された素晴らしい選手。
[ 2018/04/09 05:59 ] [ 編集 ]
シュトゥットガルト戦はラッキーだったね。攻めあぐねてたけどプリシッチのミスキックが先制点になって波に乗れた。右からクロス入れるつもりがステップ合わせ損ねてインステップで蹴ったら入っちゃった。
まあそれはいいとして、ゲッツェ。
毒がなくなった。
病気してすっかりいい人になったな。以前はいやらしいくらい生意気な奴だったんだけど、すっかり丸くなった。治療のメンタル面での副作用だろね。これはこれでなにがしかの対策が必要だろうけど、うまく治して元のパフォーマンスを取り戻してもらいたいですね。
[ 2018/04/09 06:36 ] [ 編集 ]
攻撃面ではゲッツェとシュルレが居ないおかげでバチュアイが機能しまくってましたね
周りの選手もきちんとわかっている方向に走ってくれるのでノールックパスも通ってましたし
これがあの二人だと走らないか、走っても他の選手の意図した所じゃなく他の選手の得意エリアに入り込むのでバチュも周りの選手もパスが出せないか、自分が行きたい所が詰まっている状態でしたが昨夜の試合はそれが殆どありませんでしたね

守備ではパパが気合はいってたけどトプラクとシュメはかなり酷かった印象
トプラクはシュメの被害者な感じもしますけど笑瓶が監督になってすぐの頃に見せたロングフィードのきらめきが消えているのが残念
[ 2018/04/09 06:49 ] [ 編集 ]
ゲッツェがリーガ優勝の立役者って違くね
少なくとも2012の方は
[ 2018/04/09 08:56 ] [ 編集 ]
ロイスがトップ下は全然機能せず、問題外でしたね..

今回の布陣にトップ下は香川を入れれば、恐ろしく強いドルトムントが帰ってきそうでワクワクな感じではありましたよ。

ロイスはやはり左です。

フィリップかロイスかを選択するのが大事だと思いますが、フィリップもロイスも消えてる時間が長いですからね。

現状、ゲッツェとシュールレが入る隙間はないのだけは確かですね。
[ 2018/04/09 09:08 ] [ 編集 ]
個人的にはほぼ何も変わってない感じでした。
ゲッツェとシュールレ変えればこれくらい出来るのは分かってたことですし。
それでも特に守備が酷いです、ロイスのナイススライディングとかはありましたが、ボール奪われた時の切り替えの遅さが本っ当に致命的!
これじゃ次のダービーで悲劇再びってなりそうです。
[ 2018/04/09 09:32 ] [ 編集 ]
何かと言うより、多くが欠けてる
[ 2018/04/09 09:41 ] [ 編集 ]
前半は纏まりが無かったですが、後半は香川選手の負傷以降では一番良い試合をしたと思います。 前線からゲッツェを外したことでバチュアイにスペースが生まれてました。またフィリップやプリシッチがチームで一番遅いゲッツェにペースを合わせないで済むため、彼らの良さが出る出る。左、センター、右のフォワード3人が全員ゴール出来た事が全てを語っています。
[ 2018/04/09 10:22 ] [ 編集 ]
前半の20分は相手がバイエルンかと思うぐらいにボールを前に運べませんでした。
けどプリシッチのクロスがゴールになってからかなりリズムが出てきました。

やはりチームに必要なのは自信と勢い。
ゲッツェに足りないものも自信じゃないかなと思います
[ 2018/04/09 11:01 ] [ 編集 ]
 先日の試合でゲッツェとシュールレをピッチ上から除外するだけで攻守が機能するんだとロイスやフィリップらによって証明されてしまいました。

 ゲッツェは何か一つが不足しているのではなく、複数の要素が欠落してます。モチベーション、スタミナ、スピード、献身性、etc。
 彼はこれから結婚する愛する嫁さんと一緒に、何かと祭り上げられてしまうドイツを離れて、暖かい地域のリーグで心機一転してみるなんてのもいいんじゃないかな。
[ 2018/04/09 11:33 ] [ 編集 ]
>ロイスが復帰したことによってゲッツェがベンチに戻りましたが
つまりロイスがいないからゲッツェがスタメンで出れてたってことなんですかね?
本当久しぶりの快勝で嬉しいです!
ゲッツェの病気って完治するもんなんですか、何年も病気と向き合いながら騙し騙しプレイする必要があるとか
[ 2018/04/09 15:32 ] [ 編集 ]
欠けてるのは昔のBVBと思うので望み薄と思うのだけどね。
少しは変化が見られたなら希望持ってもまだ良いと思うが・・・。

前半は影響からか固かったがラッキーな得点で楽になった感じ。
後半はロイス10番効果で何とかプラン機能したけど彼の良さは激減。
シャヒンはキッチリ準備して活躍してくれたし・・・
トリヤンら若手も悪くなかったが中盤と後ろは相変わらず脆そう。
最悪の展開は逃れたが、ダービーで崩れたらまだヤバいって感じだね。
[ 2018/04/09 16:53 ] [ 編集 ]
ゲッツェが出ない試合の勝率がまた上がってしまった
居ないことでチームプレイが全然違ったわ
それよりも俺はお前の方が心配だぞ?
ヴァツケ
[ 2018/04/09 18:00 ] [ 編集 ]
ゲッツェに足りないもの、それはハングリー精神ですね。これがないと成長しないと思います。それとロイスはトップ下も出来ますが自らは輝かない、やはり香川が一番トップ下に適してますね。
[ 2018/04/09 18:52 ] [ 編集 ]
何が欠けているのか分からないのなら改善しようがないじゃないか!
[ 2018/04/09 21:08 ] [ 編集 ]
そりゃ病気が良くなって良い状態になればベストだけど、
ずっと足引っ張ってきた選手だけを心配して、
そして高額の給料やってじゃ余計選手に不公平感が募るでしょ
ドイツ人優遇は今更としても、この発言、オフィシャルにする必要あったのか疑問だよ
[ 2018/04/09 21:57 ] [ 編集 ]
一時、小柄なテクニシャンがブームでしたが、今生き残ってるのは、もれなく頭のいい選手だけです。マルコマリンなんてどこに行ったか分からないくらいですよね。ゲッツェもサッカーの進歩についていけなかったということだと思います。
[ 2018/04/10 00:05 ] [ 編集 ]
結局、完治していないんだと思います。
アスリートゲッツェだからこそ、プロのピッチに立ててるだけで、一般人だったら、代謝障害を悪化させるストレスを避け静養しながら静かに社会生活を送っていると思います。
それにしても、ゲッツェがペップの下では一度も先発が無かったというのは、サポやメディカルスタッフ等ドルトムントとの厳しさの違いに考えさせられます。
[ 2018/04/10 00:53 ] [ 編集 ]
逆に現状ゲッツェの良さって何だろうと思ってしまう
偶にいいパス出す位?
[ 2018/04/10 04:36 ] [ 編集 ]
ゲッツェに一番足りないのは戦術理解力でしょうね
そしてそのことに本人が気づいていないのが致命的
[ 2018/04/10 06:41 ] [ 編集 ]
コメントの投稿   ※コメントは承認制となっております。












管理者にだけ表示を許可する
連絡先
ichliebefussball2014@gmail.com
当ブログについて
当ブログは、ドイツの情報を管理人の目線から日本の皆様に紹介することを目的としており、著作権の侵害を目的とするものではありません。 当ブログで使用されている写真と元記事の著作権は全て著作者にあります。 また当ブログは、全て管理人が自分で翻訳しています。写真に関しても、できるだけ自分で撮影したものを使用しておりますので、当ブログの記事、写真等を使用したい場合は、必ず事前にご連絡お願いします。(無断転載はしないでください。) また管理人が雑誌等を撮影した写真を載せる場合は、著作者を尊重して、解像度を落として、あくまで雰囲気だけが伝わるようにしてあります。 当ブログの記事に関して、ご指摘などございましたら、速やかに対処させていただきます。また当ブログは相互RSS、リンクの募集を致しております。どうぞお気軽に下記の連絡先までご連絡ください。