ブンデスリーガ ドイツの反応 Ich liebe Fussball!!

ブンデスリーガの情報をドイツのメディアを中心に翻訳!

ドルトムント!今度はブラジル人ストライカーの獲得を狙う!スカウトを派遣!《ドイツの反応》


【フスバール・ニュース】
Fluminense-v-Bahia-Brasileirao-Series-A-2018-1533626422.jpg


ドルトムントにブラジル人フォワードが加入か?


ボルシア・ドルトムントは、まだストライカーを探しているが、どうやらブラジルのリーガまでスカウトを派遣したようだ。どうやらその対象となったのは、ペドロ・グリヘルメのようだ。


ブラジルのメディアが報じたところによると、ボルシア・ドルトムントのスカウト陣が、フルミネンゼとECバヒアの試合(1:1)を視察に行ったようである。このストライカーはがっかりさせるようなプレーを見せることはなく、先制点をあげている。この21歳のストライカーはこれまでリーガ15試合で10得点を挙げている。


スポンサーリンク



FOXスポーツの情報によると、すでにクラブ間での交渉は始まっているようだ。フルミネンゼはすでに代理人をドイツに派遣したようである。これによって移籍の可能性は高まり、ドルトムントは冬に移籍したピエール・エメリック・オバメヤンの穴を埋める事が出来るかもしれない。

ブラジルのクラブは2000万ユーロの移籍金を要求しているが、ドルトムントはオバメヤンとウスマン・デンベレーで得た移籍金がある。現在はマキシミリアン・フィリップがその穴をうめるべきとされており、アレクサンダー・イサークはもう少し時間がかかるとみられている。そのためグリヘルメの移籍は現実的とみられている。




以上です。

また新たな名前が上がってきましたが、この選手に関してはまだまだ情報が少なすぎてどんなタイプかまだよくわかりませんね。個人的にはドルトムントにはポストプレーができて、ある程度体を張ってくれるストライカーが良いと思うのですが・・。



[ 2018/08/07 19:15 ] ドルトムント  | TB(-) | CM(8)
ヴィッツエルはいくつかの試合と動画見た程度しか知らないけど、実力はワールドカップで香川とマッチアップした場面に集約されているんじゃないか?と思ってる。いくつかタックル行かなければいけないとこボールウッオッチつかそれっぽいことしてたんだよね。乾にアシストしたとことかね。
[ 2018/08/07 19:41 ] [ 編集 ]
昔ベルディ川崎に所属するも出場機会が与えられず
ブラジルに戻り得点王となり
ウディネーゼに移籍してセリエで得点王になり
ドルトムントに移籍してブンデス得点王になった選手いたなぁ(遠い目)
[ 2018/08/07 19:49 ] [ 編集 ]
ドルトムントにブラジル人ってあまりイメージが無いので本当に来るなら楽しみですね。
[ 2018/08/07 20:02 ] [ 編集 ]
ブラジル人なんかにはドイツは壊滅的に合わないでしょ
[ 2018/08/07 20:11 ] [ 編集 ]
動画だけみたらイブラみたいでした
[ 2018/08/07 20:38 ] [ 編集 ]
昔はドゥンガやジョルジーニョみたいな選手がブンデスにもいたのに最近あまり見かけないな
[ 2018/08/07 21:01 ] [ 編集 ]
ブラジル人がドイツに合わないとかドヤ顔で言われてもね、デデ、エベルトン、エヴァニウソン、アモローソ、シャルケに行っちまったサンタナ、ダ・シウバ。ティンガ、レアンドロ、セザール、ドルトOBやレジェンドにもブラジル人大量にいるんだが。ブンデス全体にも沢山いるよ。昨シーズンのベストイレブンに選ばれたシャルケのナウドとか、同じくベストイレブンのウェンデウ(薬屋)もブラジル人。メンヒェングラートバッハのラファエウ、
バイエルンのチアゴ・アルカンタラもブラジル人。ブラジル代表ハブられてスペイン代表になったけどね。何を根拠にブラジル人がブンデスに合わないとかいうのか。
[ 2018/08/07 21:32 ] [ 編集 ]
ドルトムントにブラジル人のイメージがない?!
デデはレジェンドだし、サンタナは香川とも被っていたのに、、、、
[ 2018/08/07 23:16 ] [ 編集 ]
コメントの投稿   ※コメントは承認制となっております。












管理者にだけ表示を許可する
連絡先
ichliebefussball2014@gmail.com
当ブログについて
当ブログは、ドイツの情報を管理人の目線から日本の皆様に紹介することを目的としており、著作権の侵害を目的とするものではありません。 当ブログで使用されている写真と元記事の著作権は全て著作者にあります。 また当ブログは、全て管理人が自分で翻訳しています。写真に関しても、できるだけ自分で撮影したものを使用しておりますので、当ブログの記事、写真等を使用したい場合は、必ず事前にご連絡お願いします。(無断転載はしないでください。) また管理人が雑誌等を撮影した写真を載せる場合は、著作者を尊重して、解像度を落として、あくまで雰囲気だけが伝わるようにしてあります。 当ブログの記事に関して、ご指摘などございましたら、速やかに対処させていただきます。また当ブログは相互RSS、リンクの募集を致しております。どうぞお気軽に下記の連絡先までご連絡ください。