ブンデスリーガ ドイツの反応 Ich liebe Fussball!!

ブンデスリーガの情報をドイツのメディアを中心に翻訳!

パリSGトーマス・トゥヘル!ドラクスラーのゴールで5連勝!!《ドイツの反応》

【NTV】

Draxler2.jpg

ドラクスラー、トゥヘルの下で初ゴール


ドラクスラーがパリを勝利に導く!


パリSGはフランスリーグで優勝へ突き進んでいる。パリ・SGはエティエンヌと対戦したが、5連勝を達成した。それに大きく貢献したのがユリアン・ドラクスラーだ。


ドイツ代表のドラクスラーはパリSGで活躍し、チームを5連勝に導いた。ドラクスラーは4:0で勝利した対サンテティエンヌ戦で22分位先制ゴールをあげている。さらに49分にはカヴァーニがPKを決め、76分にディ・マリア、そして84分にムサ・ダヒアビーがゴールを決めている。

スポンサーリンク


ドラクスラーにとってはトーマス・トゥヘルの下で最初のゴールとなっている。この試合ではムバペーは出場停止となっており、さらにネイマールはチャンピオンズリーグのリヴァプール戦にむけて温存された。


試合ではドイツ新代表のティーロ・ケーラーが80分から出場している。この21歳はこれまで3試合において短い時間プレーしている。ゴールはジジ・ブッフォンではなく、アルフォンス・アレオラが守った。






以上です。

戦力を考えればまあ当然ではありますが、それでもトゥヘルはプレシャーの中最高の成績を出していますね。そしていよいよリヴァプールと対戦することになりますが、楽しみです。



[ 2018/09/15 21:00 ] トゥヘル | TB(-) | CM(10)
就任一年目での開幕5連勝はPSGで初らしいですね。
まあ正直PSGなんで勝っても驚きはないですけど、W杯後で代表選手が帰ってきてシーズン開幕してからチーム作り始めているようなもんって考えたら簡単ってこともないでしょうけどね。
しっかり生え抜きの若手に出場機会を与えてる感じがトゥヘルらしいです。
ただどう見てもまだまだチーム作り中って感じなんで、クロップ3シーズン目のリバプール相手は流石に厳しいとは思います...アンフィールドですし...
個人的にクロップは好きだけどリバプールは好きじゃないのでPSGに勝って欲しいですけどね。
[ 2018/09/15 21:21 ] [ 編集 ]
スポーツ面では優秀な監督
与えられた戦力以下の成績はそう出さないでしょう
2年後ぐらいに選手やフロントとの関係がどうなっているか、監督って所謂中間管理職だから人間性も大事
[ 2018/09/15 21:59 ] [ 編集 ]
たった1年数カ月前までドルトムントを指揮していたのに
なんか今でははるかかなたの存在になってしまったな
[ 2018/09/15 22:21 ] [ 編集 ]
もう「元」ドルトムント監督対決の方が興味をそそられる。ファンでもそうなんだから、bvbは営業的に苦しくなっていくのではないだろうか。
[ 2018/09/15 22:27 ] [ 編集 ]
クロップもサラーも好きなので是非リバポに勝って貰いたい、トゥヘルPSMは二年目から期待するよ
[ 2018/09/16 02:49 ] [ 編集 ]
おお!コメント1のようにクロップ好きだけどリバプール好きじゃない方がいた!ちょっとホッとしました。周りはみんなリバプール応援するので。もちろんドルトムントを応援してる人達の話です。(笑)
[ 2018/09/16 08:55 ] [ 編集 ]
リバプールとの試合はヘンダーソンを中心とした組織的な固い守備を残してファンダイクやロヴレンさえ抜けば幾らでも決定機はあるだろうね
[ 2018/09/16 13:05 ] [ 編集 ]
いやいや一度クラブのサポになったら死ぬまで応援しようよ(笑)
ウチなんてJ3に落ちそうですよ...
[ 2018/09/16 13:24 ] [ 編集 ]
リヴァプールもPSGもチームとして特に応援してるわけじゃないけど、クロップとトゥヘルはどちらも好きな監督だから楽しみな対戦カード。
トゥヘルのディ・マリアの使い方が良い感じ。
[ 2018/09/16 13:52 ] [ 編集 ]
09/16 13:24
こういう考え方はよくない
ましてや地元でもない海外クラブのサポになるならクラブ自体にではなく選手監督戦術とその時々の水物に惚れ込む方が健全だよ
それが何年も同クラブで続けば思い入れも出来るんだろうけど祖国自体が違うのにクラブに惚れ込むと客観的に物を見られなくなるからね
[ 2018/09/17 03:01 ] [ 編集 ]
コメントの投稿   ※コメントは承認制となっております。












管理者にだけ表示を許可する
連絡先
ichliebefussball2014@gmail.com
当ブログについて
当ブログは、ドイツの情報を管理人の目線から日本の皆様に紹介することを目的としており、著作権の侵害を目的とするものではありません。 当ブログで使用されている写真と元記事の著作権は全て著作者にあります。 また当ブログは、全て管理人が自分で翻訳しています。写真に関しても、できるだけ自分で撮影したものを使用しておりますので、当ブログの記事、写真等を使用したい場合は、必ず事前にご連絡お願いします。(無断転載はしないでください。) また管理人が雑誌等を撮影した写真を載せる場合は、著作者を尊重して、解像度を落として、あくまで雰囲気だけが伝わるようにしてあります。 当ブログの記事に関して、ご指摘などございましたら、速やかに対処させていただきます。また当ブログは相互RSS、リンクの募集を致しております。どうぞお気軽に下記の連絡先までご連絡ください。