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「大迫は希望の光!」ブレーメン大迫!ワントップでプレーし高評価!チームはシュトゥットガルトに敗れる。《ドイツの反応》

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「大迫は希望の光!」ブレーメン大迫!ワントップでプレーし高評価!チームはシュトゥットガルトに敗れる。


ブンデスリーガ第6節、ブレーメンはアウェーでシュトゥットガルトと対戦し2:1で敗れたが、その試合でワントップとして先発出場した大迫勇也が、ブレーメン地元紙【ヴェザークリエール】において高評価を受けている。

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【ヴェザークリエール】は試合後に、「ヴェルィコヴィッチは完全に失敗。大迫は希望の光」と題して、各選手の寸評と採点を掲載しているが、36分に早くもイエローカード2枚で退場となったディフェンダーのヴェルィコヴィッチが「6」の評価かを受ける中、ワントップで出場した大迫勇也が「2」の高評価を受けた。


同紙はその中で大迫に対して、「割と徹底的にワントップの位置でプレーし、すでに最初の10分で3度も脅威となるシュートを放っている。良い動きをし、周りのチームメートとも調和のとれた動きをしている。」と評している。


試合は開始9分にシュトゥットガルトがドニスのゴールで先制すると、ブレーメンは36分にヴェルィコヴィッチが退場となり、厳しい戦いを強いられることになった。

しかし68分にはシュトゥットガルトのディフェンダー、ゾーサが味方キーパーであるツィーラーにスローインで入れたボールがそのままオウンゴールとなってブレーメンが同点に追いつく。

しかし75分に今シーズンドルトムントからシュトゥットガルトへ移籍したカストロが追加点を挙げ、シュトゥットガルトが2:1で勝利している。


[ 2018/09/30 16:29 ] 大迫 | TB(-) | CM(6)
やっとブンデスで1トップで使ってくれる監督に出会えたんですね
大迫はやはりそこでのポストプレーと素早いターンからの裏抜けが武器です
器用すぎるので後ろで使いたがるんでしょうけど、絶対にそこが一番のポジションだと思います
1トップなら世界中どんなワールドクラスのチームでもジルーやベンゼマのような活躍ができると確信しています
[ 2018/09/30 18:01 ] [ 編集 ]
クラーセン、シャヒンとパスを出せる選手がいるし良いチームに移籍したな
[ 2018/09/30 19:42 ] [ 編集 ]
日本代表で中島や堂安らと組んだら、破壊力抜群の攻撃になりそうです。
[ 2018/09/30 20:24 ] [ 編集 ]
あと後ろ向きのボールめっちゃトラップするもんね。
[ 2018/09/30 21:52 ] [ 編集 ]
いやいやいや、ブレーメンに来てからこっち、試合中にポジション変わらずにプレーした事ないですから
コーフェルトはむしろその大迫の「どこでも70点出せる能力」を買ってブレーメンに招いたんじゃないかと
[ 2018/09/30 22:01 ] [ 編集 ]
自分も試合見てますが大迫は相変わらず便利屋やらされてるなと。胃腸炎明けで体重3キロも落ちたのに監督があと10分と言い続けてフルで便利屋。でも便利屋できちゃうんだからそうなるかなと。監督が直で口説いただけあって点ボコボコ取れなくてもそんだけ信頼されてるのは香川を見てると羨ましい…シャヒンも生き生きとやってて良かった。早く結果が出る事を祈ってます。
[ 2018/09/30 22:30 ] [ 編集 ]
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