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ペップ・グアルディオラ!マンチェスター・シティ移籍の際にバイエルンを騙していた!?リーク情報!《ドイツの反応》

【スポーツビルト】


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フットボール・リークスが明かす!


マンチェスター・シティ移籍!
グアルティオラはバイエルンを騙していた?


ペップ・グアルディオラはバイエルンを数か月にわたって、馬鹿にしていた・・?


“シュピーゲル”の“フットボール・リークス”が報じたところによると、グアルディオラはすでに2015年の10月には、次の夏に移籍することでマンチェスター・シティとの契約書にサインしていたとのことだ。



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しかしその契約が公になったのは数か月後の事だった。2016年になってからだ。その間、ペップはバイエルンのファンと幹部たち欺いていたことになる。


カール・ハインツ・ルンメニゲは10月下旬に、“我々はペップ・グアルディオラが最終的には残ってくれると楽天的に考えている。”と語っていたが、その時点ではすでに決まっていたわけだ。


ペップ自身も11月29日にファンクラブが訪れた際に、“ハノーファー戦の後でクラブと話し合いをし、互いに正しい決断をするだろう。”と語っていた。またさらに、ミュンヘンに関しては、“この町はクレイジーだし、大好きだ。ここに満足しているよ。家族もね。”と語ったが、うまくうそをついたものだ・・・。


すでにスカイ解説者のディディ・ハマンが夏の時点で、グアルディオラのマンチェスター移籍について言及していたが、ルンメニゲはハマンを“メルヘン朗読者”と名付けていた。


ハマンは今ビルトに対して、“実際グアルディオラがサインしたのは非常に早かったようだね。これに関しては、バイエルンの幹部たちもあまり良い思いはしないだろう。でもこの情報が、僕の当時の発言がそれほど間違っていなかったことを証明しているね。”

ペップはみんなをうまく騙したようだ・・・。

 


以上です。

まあ確かにこの内容が本当だとしたら、ペップはうまく周囲を騙していたことになりますね。まあさすがにシーズンが始まったばかりの10月の時点でシティー行きを発表するのはいろんな意味で悪影響もありそうですし、そうするしかなかったのかもしれないですが・・。

[ 2018/11/08 09:30 ] ブンデスリーガ | TB(-) | CM(4)
ガセネタでしょ。本人はバルサにいるころからプレミアといってたしシティにはチキがディレクターでいる。むしろバイエルン行ったことが意外だった。
[ 2018/11/08 10:29 ] [ 編集 ]
 バイヤンのクラブ内で確執がありましたし、さっさとサヨウナラする予定だったのでしょう。
 自分はグアルディオラ氏がバルサの後にシティかスペイン代表に就任するものだと思っていた。それがバイヤンだったのでとても驚いた。今は収まるべきとこに収まってる感じがします。
[ 2018/11/08 12:39 ] [ 編集 ]
>ガセネタでしょ。本人はバルサにいるころからプレミアといってたしシティにはチキがディレクターでいる。むしろバイエルン行ったことが意外だった。

その理屈ならまさにガセ要素無いんだが何が言いたいんだこの人
[ 2018/11/08 16:41 ] [ 編集 ]
記者がバイエルン幹部にやり返したくて無理に作ったように見えますね。
最近のマスコミは世界的にも些細なことを大袈裟に、また誤った情報を平気で流すので、数歩下がって情報を眺めてます。
バイエルンの方はといえば、CL戦ではチーム状況が上向きつつあるのか、良い表情してたので見てる方も嬉しくなりました。だんだんコバチの新しいスタイルが確率されつつあるようで、面白いフィジカルサッカーが見られそうです。
次のドルトムント戦が楽しみです。
[ 2018/11/08 22:19 ] [ 編集 ]
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