ブンデスリーガ ドイツの反応 Ich liebe Fussball!!

ブンデスリーガの情報をドイツのメディアを中心に翻訳!

ドルトムント!ヴァイグルはドルトムント残留が決定的に!《ドイツの反応》

【Sport.de】

julian-weigl-borussia-dortmund_3a90xsxdckrl13kyuyrlmcgv4.jpg


ツォルク!ヴァイグルの移籍を断る!“彼はドルトムントに残留する”


ミヒャエル・ツォルクはユリアン・ヴァイグルのPSG移籍を禁止した。最近では2500万ユーロの移籍金で移籍を容認するとされていたが、どうやらそうはならないようだ。




スポンサーリンク



“彼はドルトムントに残る。”とツォルクはZDFのテレビ番組“Sportstudio”において語っている。ヴァイグルはセンターバックとしてプレーしてるが、“非常にきれいなパフォーマンスだ。”と評価している。


現在ドルトムントのセンターバックはけが人が続出しているため、ヴェイグルはすでにグラートバッハ戦でもセンターバックでプレーしていた。そしてそれは非常にうまくいっている。ヴァイグルは一対一の60パーセントに勝利し、さらにいつものように安定したボールさばきを披露している。彼のパス成功率は95パーセント以上だ。


ヴァイグルのドルトムントでの契約は2021年までとなっている。






以上です。

ヴァイグルはグラートバッハ戦に続いて、昨日の試合でも安定していましたね。アカンジが復帰するまではヴァイグルが定期的にこのポジションでプレーする可能性が大いにありますから、ドルトムントもこの冬に出すわけにはいかなくなりましたね。

後半戦は疲労もたまりますから、ヴァイグルにもっとチャンスを与えてほしいですね。



[ 2019/01/20 19:20 ] ブンデスリーガ | TB(-) | CM(10)
ヴァイグルのCBは本当に素晴らしかった。特にスライディングでのボールカットが本当に上手い。今後ポジションを上げてもCBでプレーした経験は絶対に生きてくると思う。
[ 2019/01/20 19:47 ] [ 編集 ]
本当にこのクラブにはがっかりだ
[ 2019/01/20 20:07 ] [ 編集 ]
ヴァイグルはこれまでアンカーしか適性が無かったですが、今シーズンから2ボランチでもセンターバックでも徐々に能力を発揮できるようになってきていて彼のポテンシャルの高さを感じます
このままファブレドルトムントで主力にまで上り詰めたらまた一つ上のレベルに成長できますね
[ 2019/01/20 20:15 ] [ 編集 ]
あらら、ヴァイグルが可哀想だな
[ 2019/01/20 20:57 ] [ 編集 ]
自身のパフォーマンスの良さに加えて、あと半年で優勝を獲得できる可能性が高くなってきましたからね。
モチベーションが上がったのかもしれません。
周りのチームメイトやスタッフの残留を願う声、信頼の声も大きいと思います。
ブンデスのタイトル獲得はやはり大きいですね。
このまま行けばドルトムントの選手たちの評価はさらにうなぎ登り。
夏になればさらに彼を欲しがるクラブも増えるかもしれないです。
[ 2019/01/20 21:06 ] [ 編集 ]
ちょっとがっかりです。まあヴァイグル本人が残留を望むならいいんですけどね。きちんと試合で使って貰えるなら、誰かの控えとかじゃなくて公平に競争させてあげて欲しいですね
[ 2019/01/20 21:09 ] [ 編集 ]
ヴァイグルの動きかなりよかったですね
まあ現在のチーム事情考えると移籍はもうなさそうです
まあ出番がある程度用意されるのであれば特に言うことはないですね
後半戦はヴァイグルがちゃんと使われることを願います
[ 2019/01/21 00:16 ] [ 編集 ]
今年はマイスターシャーレを獲得できるかもしれない数少ないチャンスですからね
PSGにいくのは夏からでも全然遅くはないですし
しかも後半戦はみんな疲労溜まるので出場機会も絶対増えます
冬は残るという判断は本人にもクラブにもWIN-WINだと思います

[ 2019/01/21 08:22 ] [ 編集 ]
残すんなら試合に出してあげてほしいね
良いプレイしたんだしせめてCBとして継続的に使い続けて欲しい
[ 2019/01/21 13:52 ] [ 編集 ]
いや、ダメだろ。
今は出れても結局けが人が復帰すれば控えなんでしょ?
ベンチに逆戻り。それはヴァイグルもわかってるんじゃね?
[ 2019/01/21 15:43 ] [ 編集 ]
コメントの投稿   ※コメントは承認制となっております。












管理者にだけ表示を許可する
連絡先
ichliebefussball2014@gmail.com
当ブログについて
当ブログは、ドイツの情報を管理人の目線から日本の皆様に紹介することを目的としており、著作権の侵害を目的とするものではありません。 当ブログで使用されている写真と元記事の著作権は全て著作者にあります。 また当ブログは、全て管理人が自分で翻訳しています。写真に関しても、できるだけ自分で撮影したものを使用しておりますので、当ブログの記事、写真等を使用したい場合は、必ず事前にご連絡お願いします。(無断転載はしないでください。) また管理人が雑誌等を撮影した写真を載せる場合は、著作者を尊重して、解像度を落として、あくまで雰囲気だけが伝わるようにしてあります。 当ブログの記事に関して、ご指摘などございましたら、速やかに対処させていただきます。また当ブログは相互RSS、リンクの募集を致しております。どうぞお気軽に下記の連絡先までご連絡ください。