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《ドイツの反応》 ドルトムント ホッフェンハイム戦全選手採点と寸評!


昨日行われましたブンデスリーガ31節、ホッフェンハイム戦の採点と寸評になります。

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【ルーア・ナッハリヒテン】


ランゲラック 3


モデストの放ったシュートに対して素晴らしいセーブを見せ、失点を防いだ(4.)62分には、このオーストラリア人は再びモデストの攻撃からチームを守った。確かな出来。



ドゥルム 4


前半はロベルト・フィルミーニョをよく抑えていた。しかし後半になってからはこのブラジル人がだんだん目立つようになってきた。彼の身の毛のよだつようなパスミスからボールがモデストの足元に落ちたが、その攻撃は成功しなかった(58.)。この右サイドバックは攻撃に参加することはほとんどなかった。



ズボティッチ 4.5


ホッフェンハイムの二人の攻撃選手がソクラティスに代わってスタメン出場したこのセルビア人は常に問題を引き起こしていた。多くの直接対決で、2位となった。



フンメルス 3


このキャプテンは積極的に攻撃するホッフェンハイムを相手にやることが多かったが、彼の素晴らしいポジショニングのおかげてチームは守られた。彼がミキタリアンのコーナーキックから決めたヘディングで、先制点を取られた後ですぐに試合を戻すことができた(35.)。




シュメルツァー 5


失点の場面ではフォラントに騙されてしまった。その後もしばしばこのU21代表の選手にやられていた。攻撃では1度か2度良い組み立てがあったが、それ以外に良い場面はなかった。



ギュンドガン 4,5


BVBの攻撃に彼の足跡を残すには、パスミスが多すぎる。ミキタリアン(47.)とオバメヤン(64.)への彼の賢いパスはこの午後の例外となった。



ケール 3


中央のスペースを消すという点において、ギュンドガンと同じように問題を抱えていた。しかしギュンドガンとくらべて明らかに安定していた。



ブラシコフスキー 4


このポーランド人は筋肉に問題を抱え38分に交代した。それまではいつのもように右サイドを這いまわっていたが、決定的に成果を上げることはできなかった。



香川真司 4.5


この日本人は試合を引っ張っていこうと努力していた。しかし彼のパスは大抵の場面で不正確だった。43分に彼のパスミスが罰せられなかったのはこのプレーメーカーにとっては幸運であった。後半開始直後には勝ち越しする最大のチャンスがあったが、外してしまった。その少し後ではディフェンスラインの隙間をを縫うようにしてオバメヤンに素晴らしいパスを出した。74分で閉店。



ミキタリアン4.5


このアルメニア人は火曜日に見せた力強いパフォーマンスを見せることができなかった。それでも1:1の起点となる重要なコーナーキックを放った(35.)。その後は再び光と影が見られた。



オバメヤン 3

この火曜日の得点者はBVB攻撃陣の中でも最も目立っていた。58分にはこのガボン人はバウマンとの対決で時間をかけすぎ、大きな可能性を潰してしまった。その6分後に彼が左足で放ったシュートはゴールポストを逸れてしまった。そして試合終盤にはゴールキーパーのバウマンが足で持って、オバメヤンが2:1とする事を防いだ。



カンプル 4


41分にクーバと交代。攻撃はだらしなさすぎ。



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【西ドイツアルゲマイネ新聞】


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香川

この日本人の自信のなさがいたるところで見られた。しばしば危険なパスを避け、縦パスを入れることを避けターンしてボールをキープすることを選んだが、そのボールのほとんどは対戦相手に渡ってしまった。47分にフリーの彼が5メートルの距離からゴールを外した場面は、こうした兆候を表すものであった。前半でもすでに似たような現象が起こっていたが、審判がオフサイドの判定を下した。

ランゲラック 3
ドゥルム 5
ズボティッチ 4.5
フンメルス 4
シュメルツァー 5
ケール 4
ギュンドガン 4.5
ブラシコフスキー 4.5
香川 4.5
ミキタリアン 3.5
オバメヤン 3
カンプル 4.5





【Spotal】

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香川真司

この日本人は休憩まで目立たなかった。そして後半開始直後にはドルトムントの勝ち越しとなるゴールを決めなければならなかっただろう。しかしギュンドガンとミキタリアンのすばらしい連携からフリーでうけたボールを決めることができなかった(47.)。その後再び消えてしまった。

ランゲラック 3
ドゥルム 4
ズボティッチ 3
フンメルス 3
シュメルツァー 4.5
ケール 3.5
ギュンドガン  2.5
ブラシコフスキー 4
香川 4
ミキタリアン 3.5
オバメヤン 4
カンプル 4




【ビルト】

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ランゲラック 4
シュメルツァー 5
フンメルス 2
ズボティッチ 3
ドゥルム 4
ケール 3
ギュンドガン 5
ミキタリアン 4
香川 4
ブラシコフスキー 4
オバメヤン 3





以上になります。


昨日は残念ながら引き分けに終わってしまいましたが、疲労と同点ゴールが本当はオフサイドだった事を考えれば十分な結果だと思います。ドルトムントが再びリーガで優勝をねらうためにはやはりターンオーバーが必要ですね。そういう意味でも来年はぜひヨーロッパリーグに出て、その辺の課題にも取り組んで欲しいのですが・・。なんか最終戦のブレーメン戦の勝者がヨーロッパリーグに進出する、とかいうストーリーもありえますね。


それにしても最近の地元紙の採点と寸評は酷いですね。訳していてもあまり気分の良いものではありません。地元紙と言うのは地元のチームの採点しかしませんから、勝っても負けても採点のバランスがどうしても一方的になりがちです。寸評を読んでいても、ミスばかりに目が行っているのがわかります。そしてミスがない選手に3という無難な評価がついている。その徴候が目立ってきたと思います。


それから西ドイツアルゲマイネ新聞が香川選手に対する評価が厳しい事は毎度の事なのですが、この批評家の選んでいる言葉は非常に不快なものが多いです。訳するにあたっては一応マイルドな言葉を選んでいるのですが、例えばポカール戦でのパスミスに対して“センセーショナルなパスミス”と訳した所は“輝かしいパスミス”と訳す事もできました。非常に皮肉に溢れていますね。


今回の批評で“こうした兆候を示すものであった”と訳した場面で使われている言葉は、どちらか言えば医学用語として使われる言葉で、〇〇症候群みたいな感じで使われる言葉です。シュートが決められないのはちょっと病的だとでも言いたいのだと思いますが、サッカーの寸評ぐらいでこのような表現をするのは、一般の新聞としてはやり過ぎではないかと思います。言葉というのは様々な受け取り方がされるものですから、メディアとしては、もうちょっと慎重に言葉を選ぶべきではないかと思います。


これはあくまで管理人の地元紙に対する感想です(香川選手に厳しいので怒りに任せてこう書いたわけではありません。)。一年間採点をチェックし寸評を訳し続ける事で見えてくるものもありました。ブンデスリーガも残り3試合となりましたからシーズンが終わってからそれぞれのメディアの特徴みたいな物をある程度まとめることができればと思っています。



【おまけ今日のドイツ】

IMG_6199.jpg

ゼンパーオペラ広場



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[ 2015/05/03 19:52 ] ドルトムント  | TB(-) | CM(22)
No title
採点よりも寸評の「閉店」でちょっと笑いました
西ドイツアルゲマイネ新聞は読まないことにしています



[ 2015/05/03 20:37 ] [ 編集 ]
なんかミスをチェックしながら試合を見るなんて面白くないでしょうね。パスミスもあるけど素晴らしいパスもあるのが普通なのにずっと悪かったような寸評も違和感を感じる。採点者の性格が採点にも表れるのも興味深い。管理人さんのメディアのまとめを楽しみにしてます。
[ 2015/05/03 21:35 ] [ 編集 ]
翻訳お疲れ様です
オバメヤンへの痺れるスルーパスはやっぱりルールナッハリヒテンしか取り上げてくれてませんね…

疑問なのですが、西ドイツ新聞は香川選手だけに厳しいのですか?
[ 2015/05/03 21:42 ] [ 編集 ]
香川に関しては決定的なチャンスで決められなかったので評価が厳しくなるのは致し方ないけど管理人さんのおっしゃるとおり皮肉めいたコメントは不快ですね。

決定的なチャンスを逃したとはいえ試合を観てましたがそこまで厳しいかと思いますね。

[ 2015/05/03 22:02 ] [ 編集 ]
No title
いつもありがとうございます。外したのはよくないので何を言われてもしょうがないですね。チームとして3ポイントとるべきでしたし。翻訳してたらイライラするでしょうが、まあ3ポイントの取れなかったことの方が問題ですね。

久しぶりにブンデスを真面目にみて、批評も1年間読んでて思うのが、ゴール前を固められる前に速攻で攻めるのがここ数年のドイツの考える正しいサッカーなんでしょうね。
日程がきついの解ってるのに走りまくって勝手に消耗して、試合中に歩いたり、遅らせたり走行距離と疲労を調整しながら試合運びをするのはブンデスではバイヤン以外では全くみないので真面目というか。
その辺りがブンデスからプレミアに直接行く選手にギャップがでてるんでしょうね。ブンデスほどプレミアは走らないから香川も最初ものすごく走りすぎてたんですよね。70分で消耗する走り方をしてました。

ただ、走る戦術は若いうちしか通用しないから、平均年齢が上がってきたドルにほころびが出てきてるんでしょうね。来季CLでブンデスのようにラインも高くなく、引いてロングカウンターできるチームに当たった時に経験のないBMGとヴォルフスブルクは苦戦する気がしています。

香川もプレミアで2年間ギグスとか平均年齢高い選手とやったので、その辺の手抜きをおぼえてますから、ブンデスのセオリーから見たら遅いとか思われるギャップが出てるんでしょう。判断遅いと言われても去年のユナイテッドでのCLはギグス中盤に入れて、リオCBに入れてもレバークーゼンとか余裕でしたからね。ファーストレグは一緒にやったことのないフェライニと初めて?一緒にプレーして4-2、でセカンドレグは中盤ギグス、CBリオで5-0。去年のドルはブンデス2位でしたが、ドルらしい速いサッカーをしてもレバークーゼーンにあそこまで取ってないはずです。

国によって正しいと信じてるサッカー観が違うといろいろ難しいですね。
[ 2015/05/03 22:07 ] [ 編集 ]
No title
やはり最近の評価は異常ですね。
確かに香川も一度チャンスを外しましたしいまひとつな部分もありました。

地元紙については以前から公平ではありませんでしたが評価内容については公正な部分はありました。
残念なことにその公正さまで失ってしまったようですね。

終始粗探しをするかのように香川をチェックしているのでしょう。
香川が10番の位置でプレーすることを快く思っていないのかもしれませんね。

また、こういった評価を見て嬉しそうにはしゃぐ声の大きい一部の少数派日本人を見ると寂しくなります。
[ 2015/05/03 22:08 ] [ 編集 ]
確かに今年の香川は異常に現地メデイアに叩かれ気味に感じますし、期待されてるからとか綺麗事ではないレベルですね。ゴールやアシストをしても、他の時間帯で効果的でなかったとかケチをつけてますし。他の選手と基準が曖昧だなあと感じます。

まあどこも記者の好き嫌いが出るでしょうし、現担当が、そういう記者なのでしょうね。

香川は後半最初の決定機以外は良かったと思います。特に後半は絶妙なチャンスメイクをかなり作ってましたし。
[ 2015/05/03 23:04 ] [ 編集 ]
来季に向けて結果を出してほしいという欲が見る側に出ている気がします。
今季のひどさからしたら今はよくやっていると思います。
[ 2015/05/03 23:13 ] [ 編集 ]
No title
この試合は両チームともミスが多かったけど、すごく面白かったなぁ。
ドルトムントに対峙するチームとしては珍しく、相手ががちがちに守って来なかったし。
両チームとも頑張ったし、全員評価2くらいあげてほしいところだけど、メディアは厳しいですね。

香川もベストイレブンに選ばれた前節、前々節と同じくらい、いい働きをしているように感じた。
体小さいのに、競り合いでも勝つことが多かったし。
[ 2015/05/03 23:18 ] [ 編集 ]
地元紙は、クロップが辞任発表してから香川に特に厳しい目をむけてる気がするわ
ドルの不調もすべて香川のせいみたいな感じになってきてる
ドルサポからの風当たりも、翻訳サイトを見てると香川にだけ手厳しい
ロイスがトップ下やって勝てなくても、ロイス自身がゴールできなくても、ここまで批判されないからな
まあでも、点入れたらビルトやブンデス公式なんかはベスト11にはなるんだがw
点入れろってことなんだろうが、なら他のやつらへも同様にあら探ししてくれよと思うわ
なんか、ちょっと不公平感があるわ
[ 2015/05/03 23:33 ] [ 編集 ]
No title
リーグ戦のELめぐっての順位争いはどう見たって最終節までもつれる様相になってきてますですので、昨日のゲームはどちらも勝つにこしたことないけど引き分けでもOKのゲームしてました。その証拠にホッフェンハイムはドルトムントが前に向きそうになるとファールで止めてましたし、ドルトムントはチャレンジングなパスはいつもより少なめでした。お楽しみは月末ですね
[ 2015/05/03 23:53 ] [ 編集 ]
No title
>43分に彼のパスミスが罰せられなかったのはこのプレーメーカーにとっては幸運であった
とルーア・ナッハリヒテンでの寸表に書いてあるようですが
43分にパスミスをしているのはカンプルで
それより酷いと思われるパスミスをしているのは44分のギュンドアンのパスミスです
評価の基準がどこにあるのか解からない批評で疑問です
間違いの訂正をするようなコメントをすることは出来ないでしょうか
またそういった指摘をする人達はいないのでしょうか

前線の選手がファイナルサード付近でチャレンジをして起こるパスミスは許容範囲として
捉えないと今現在一番問題となっている攻撃を躊躇させてしまう要因となるだけだと思います
[ 2015/05/04 00:30 ] [ 編集 ]
No title
>43分に彼のパスミスが罰せられなかったのはこのプレーメーカーにとっては幸運であった

録画で確認してみましたが香川はパスミスしてませんね。
上の方が仰るとおりパスミスからカウンターを招いたのはカンプルとギュンドアンです。

香川とギュンドアンの背丈やスパイクの色が同じ事から見間違えているのでしょう。
ミス=香川という歪んだ思想からこういう過ち(ミスとは書きません)を犯すんでしょうね・・。
[ 2015/05/04 01:18 ] [ 編集 ]
No title
採点ひどいな 決定機外した以外はかなりチャンスメイクできてたと思うんだけど
アシスト未遂も2,3回してたじゃん
[ 2015/05/04 02:17 ] [ 編集 ]
最近の香川は前の方で張ってゴールを狙ってますから、やっぱり結果が必要ですね。あれを外したら印象は当然悪くなります。結果を出せば、こんなのすぐに黙らせられるのですから、奮起して頑張ってほしいです。
パスミスの指摘は、前回の失点に繋がったプレーの記憶が強すぎたんですかね?
それは別として、香川はもう少しパス以外のプレーを選んだ方が良いのではないかと思いました。相手もパスしかしないと読んでいるような気がします。
[ 2015/05/04 02:56 ] [ 編集 ]
No title
いつもありがとうございます。
この日本人は、とかいう言葉からも正直良い印象は受けないですね。
自信なさそうにも見えなかったですし。
香川選手に責任かぶせて出て行って欲しいんですかね。
この先、更に厳しい目で見られるでしょうし、メディアの評価によってサポーターもそれにつられた反応が多くなってしまうかもしれませんね。

チームとしてミスはあってもチャンスは作れていたので、次は勝って欲しいですね。
みんなもっとダイアゴナルランが出来ないものですかね。
今シーズンはパスの出しどころに迷う場面が多い気がします。

ビルトの記事など、日本の引用記事との違いを冷静に教えてくださっていつもありがとうございます。
見たくなくてもそれを理由に叩かれている言葉が自然と目に入ってくるので、ついつい気になってこちらに甘えてしまいます。
憶測記事だとか、ゴシップ紙だと言いつつ訳するのは苦痛だと思うのですが、無理なさらないでくださいね。
[ 2015/05/04 04:10 ] [ 編集 ]
No title
長友もハラキリと書かれたりして品がないメディアはイタリアもひどいなという印象が
[ 2015/05/04 04:52 ] [ 編集 ]
数字つかって客観的な装いにしてるけど、所詮はおっさんの感想だからね。

そもそも現地の人はこの数字をどれくらい信じてるのかな。たぶんだけどあんまり気にしてないんじゃないような。酒の肴くらいの位置付けじゃろう
[ 2015/05/04 10:06 ] [ 編集 ]
寸評に日本人って必ず付きますよね。これ日本に限らず外国から来た選手にはよく付いてますけどいちいち付ける必要あるのと思うんですが自国の選手と区別したいんですね。
[ 2015/05/04 14:44 ] [ 編集 ]
No title
といっても香川のパスをオバが、ムヒが決めていたら また香川があのチャンスを決めていたら
評価は180°違ったものになっていたはず
そういう試合だったと思う
頑張れドルトムント!
[ 2015/05/04 17:11 ] [ 編集 ]
イタリアメディアは酷いんだけど表現が面白くて笑える時がある。採点に関しては良い点と悪い点をプラスマイナスして採点してると言ってたけど。
[ 2015/05/04 17:52 ] [ 編集 ]
No title
ロイスがいますからね。地元記者としてはロイスを引き立てたいですし、その為に外国人選手を落としていくのはよくあることです。ましてアジア人となれば尚更でしょう。
仮にロイスがJリーグでプレーしたとして、日本人と変らない平均的なパフォーマンスならば、おそらく酷評されます。
外国でプレーするということはそういうことですから、仕方ありません。
[ 2015/05/05 08:19 ] [ 編集 ]
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