ブンデスリーガ ドイツの反応 Ich liebe Fussball!!

ブンデスリーガの情報をドイツのメディアを中心に翻訳!

フンメルス!BVBへの復帰を喜ぶ!移籍後初コメント!《ドイツの反応》

【ビルト】


フンメルス!BVB復帰を喜ぶ!


バイエルンからBVBに移籍したマッツ・フンメルスがようやく口を開いた!


hummels4.jpg


彼は自身のソーシャルネットワーク上で、“まずはバイエルン、チームメート、そしてこれは決して当たり前の事ではないけれど、最初からファンがサポートしてくれた事に感謝したい。”と語っている。

スポンサーリンク



フンメルスはバイエルンで3度優勝を経験したが、さらに、“そこで多くの素晴らしい人々、そして信じられないぐらい素晴らしい事を経験することができた。僕を知っている人なら、ミュンヘンが僕にとって特別な場所であることは分かっていると思う。”と続けている。



そして最後に彼は自身の移籍についてもコメントしている。“ミュンヘンとドルトムントの幹部たちとの話し合いの後で、僕の将来の故郷が再びBVBである事がすぐにはっきりした。そのためドルトムントに戻って来ることができて嬉しく思っている。そしてできれば今年の成功に続きたいと思っている。レッツゴー!”



フンメルスは3800万ユーロでBVBに移籍している。彼はドルトムントで2012年にダブルを達成し2013年にはチャンピオンズリーグ決勝に進出している。






以上です。


フンメルスがコメントしましたが、バイエルンの幹部との話し合いではあまり良い感触ではなかった事が少しばかり読み取れますね。やっぱりコヴァチともあまりうまく行っていなかったのかもしれませんね。


移籍金に関しては実際は3000万ユーロをわずかに下回るとの報道もあり、少しばらつきがあります。この勢いでマンジュキチが取れれば本当に面白いことになるんですがね・・。


[ 2019/06/22 06:12 ] 海外サッカー | TB(-) | CM(9)
今後の補強はどうなるかは知らんけど、ファブレは、今年と同じように、つか今年以上にドリブルで切り崩すことを考えてんだろう。だからドリブラーかき集めているし、電柱はいらんみたいな感じになってる。
こうなればフンメルスにもドリブルやらせたらいいよ。うまいんだから。
こうなれば昔の野洲高校のようにセクシーサッカーやったれだよ笑
[ 2019/06/22 07:20 ] [ 編集 ]
ドルトムントの内部規約で、30歳以上の移籍金かかる選手は獲得しない。というのはなし崩しなのだろうか?
まぁ、めでたい事だから歓迎するけど。
[ 2019/06/22 07:22 ] [ 編集 ]
ポリシーやチャレンジ精神もないこんな選手でリーダー務まるんですかねぇ
ほんと素直にドル応援できないわ
[ 2019/06/22 07:30 ] [ 編集 ]
やっぱりバイエルンフロントから評価されてなかったんでしょうね。ドイツ人で元ユースですし、フロントの許可なくコバッチだけの判断で放出されるとは考え難い
[ 2019/06/22 07:33 ] [ 編集 ]
フンメルスは何言っても白々しいから黙ってプレーで証明してくださいな
獲得しちゃったからには、急がないとならなかった放出を更に急がないとならんくなったけど、どうするんだろうね
とにかくこれ以上補強する場合は香川、ローデ、シュルレをまず放出して、その後サンチョ、ゲレイロ、ヴァイグル、フィリップ売ったらようやく補強って感じないんですかね
[ 2019/06/22 13:23 ] [ 編集 ]
どうでもいいけど、放出と売るって同じじゃん
[ 2019/06/22 17:05 ] [ 編集 ]
ファブレともうまくいかなくなる
間違いない
まぁフンメルスよりファブレが追い出されるんだろうが
[ 2019/06/22 17:29 ] [ 編集 ]
↑サンチョ売るわけないやん
[ 2019/06/22 17:41 ] [ 編集 ]
アザールと被るしね
サンチョを売るならマンUになるだろうし、チャンスがあれば売るんじゃないの
取り合えずその7人くらい放出しなきゃもう補強は無い気がする
トプラクが放出に入らんのは微妙に高いから買い手が無く、トプラク自体もしがみ付きそうな気配があるから
[ 2019/06/23 04:29 ] [ 編集 ]
コメントの投稿   ※コメントは承認制となっております。












管理者にだけ表示を許可する
連絡先
ichliebefussball2014@gmail.com
当ブログについて
当ブログは、ドイツの情報を管理人の目線から日本の皆様に紹介することを目的としており、著作権の侵害を目的とするものではありません。 当ブログで使用されている写真と元記事の著作権は全て著作者にあります。 また当ブログは、全て管理人が自分で翻訳しています。写真に関しても、できるだけ自分で撮影したものを使用しておりますので、当ブログの記事、写真等を使用したい場合は、必ず事前にご連絡お願いします。(無断転載はしないでください。) また管理人が雑誌等を撮影した写真を載せる場合は、著作者を尊重して、解像度を落として、あくまで雰囲気だけが伝わるようにしてあります。 当ブログの記事に関して、ご指摘などございましたら、速やかに対処させていただきます。また当ブログは相互RSS、リンクの募集を致しております。どうぞお気軽に下記の連絡先までご連絡ください。