ブンデスリーガ ドイツの反応 Ich liebe Fussball!!

ブンデスリーガの情報をドイツのメディアを中心に翻訳!

ドルトムント!香川の受け入れ先を見つけられず!この先どうなる?ドイツ地元紙《ドイツの反応》

【ルーア・ナッハリヒテン】

ドルトムント!香川の受け入れ先を見つけれず!難しい状況!


kagawa787.jpg


スペインからはオファーがなし、イングランドからの打診も少ない。BVBは高額な選手を放出することが出来ていない。香川とシュルレの受け入れ先が見つからないのだ。これからいったいどうなるのだろうか?




スポンサーリンク



この夏二人の選手が特別な扱いを受けている。アンドレ・シュルレと香川真司だ。“すでに今シーズン、彼らの将来が別なところにある事は、(選手と)話し合い済みである。”とミヒャエル・ツォルクは語っていた。彼によると、オファーがあれば話し合いに応じるつもりだが、“まだそれほど熟したオファーは届いていない。”とのことだ。



ドルトムントは昨シーズン後半戦ローン移籍させた選手のうち、ブルニチ(ディナモ・ドレスデン)、パスラク(フォルトゥーナ・シッタード)、イサーク(レアル・ソシエダ)、トルヤン(サッスオーロ)を放出することに成功し、さらにローデもフランクフルト移籍間近とされている。しかし香川とシュルレに関してはいまだに不透明のままだ。


特に難しい状況なのが香川だ。この日本人は金曜日に行われたシュヴァインベルクとのテストマッチに突然出場し、32番の背番号を着けて30分プレーしているが、彼は引き続きスペイン移籍を夢見ている。彼は受け入れ先を見つけるために、一年前にスペインでも経験豊かな代理人、アルトゥーロ・カナレスを雇っているが、今の所うまく行っていない。カナレスは“我々はこれからも探し続けるし、楽天的だよ。”と質問に対して答えている。彼はまもなく香川を受け入れるクラブを見つけ出すつもりのようだ。しかしそれと同時にそれを難しくする理由も存在する。



その一つがUE圏外の外国人の枠が設けられていることだ。最大で5人までがスカッド入りすることができ、そのうちフィールドに立てるのは3人までだ。この枠は南アメリカ出身の選手で埋まってしまう事が多いのだ。香川が移籍するためには、まずこの席が空かなければならないのだ。



それに加えてスポーツ面に対する要求だ。チームのサッカーはポゼッションを重視し、さらに攻撃的でなければならないとされている。それに加えてチームは攻撃的ミッドフィルダーを必要としていなければならないのだ。



それに対して経済面では妥協の余地があるようだ。香川はスペイン移籍のためなら、年俸の減額を受け入れるつもりがあるとみられている。ボルシア・ドルトムントも移籍金において香川の移籍を邪魔するつもりはないようだ。



この代理人はすでに一年も受け入れ先を探しているが、それが香川の状況がいかに難しいかを表している。香川には、良い時間を過ごしたイスタンブールに残るという選択肢もあるが、それにはBVBが要求する移籍金が支払われなければならない。




シュルレ!28歳で分かれ道



そしてシュルレに関しても同様に難しい。この左サイドの移籍金はすでに9000万ユーロ以上にもなっているが、彼がブレイクした事は一度もない。そしてこの28歳は今分かれ道に立たされている。もう一度プレミアリーグで挑戦するだろうか?イングランドならば彼はこれまでの700万ユーロに値する年俸を稼ぐことが可能だろう。


スポーツ面ではあまり魅力はないが、中国移籍という可能性もある。でも4月に娘が生まれたばかりの彼が中国に行くだろうか?それは疑問だ。彼の周辺からでてくる情報によればプレミアリーグが目標とのことだ。しかし現時点では話が進んでいない。



現時点では香川もシュルレもドルトムントの支払いリストに入っている。このまま受け入れ先がみつからなかったら2部チームでトレーニングという事になるだろうか?30人以上のチームではトレーニングは難しくなるだろうか?それに関してツォルクは、“そうなるとは思っていない。放出に関しては、ここ数週間で動くだろう。”と語っている。移籍市場はまだ開いたばかりだ。







以上です。

香川選手の移籍状況に関して記事が出ましたが、外国人枠以外に、香川選手のスポーツ面での要求も移籍を困難にしているとみられているようですね。まあ移籍するからには自分のプレースタイルと合うところを探すのは当然ですね。


まだ移籍市場は開いたばかりですし、どこかのクラブから中盤の選手が出ていくことがあれば、ドミノ倒し的に移籍が進むことはよくある事ですからね。リーガが開幕して負傷者がでるなど、状況が変わる事もあるでしょう。もちろん早く決まれば良いですが、8月後半勝負の可能性は十分にありそうですね。


[ 2019/07/14 15:53 ] 海外サッカー | TB(-) | CM(46)
これ読みたかったから感謝です。
初めてカナレスの発言が出ましたね、
どんな状況であろうとも代理人から発する言葉が出ると少しホッとします。
香川さんの選択肢にセリエ、アンも入っていると嬉しいのですが。
ここ2回最終日に移籍してるので、気長に待ちますよ。
[ 2019/07/14 16:12 ] [ 編集 ]
攻撃的中盤でブレイクした何人かのリーガ選手達が、プレミアからのオファーが届いているので移籍するだろう…と言われてますが、実際まだ動きが殆ど無い状態。そちらが動かねば、香川も動けないよね…
昨シーズンもぎりぎりのタイミングで中国からヴィッツエル来たし、ボアテングも遅かったから、アラサーは動きは後回しになりがちなんだろうな…
香川が選り好みしなければ、あっさり決まりそうだけど、サッカー人生かけた移籍だと公言しているから、そうそう妥協しなさそう…でもボアテングの様にはなって欲しくないね、彼のプレーが見たいんだよ。
[ 2019/07/14 16:24 ] [ 編集 ]
移籍先を確認できないうちに背番号剥奪して新加入の選手に譲渡するとは、あまりに経緯を書いていますね。そんなクラブだったのかと、ちょっとがっかりしました。
香川自身は今更年俸にこだわってはいないと思うのですが、万一そうでないなら改めて考えるべきでしょうね。それより何より、昨夏の移籍を許さずに冬まで氷漬けにしたクラブは移籍金で儲けようなどとは思わないでもらいたいです。
[ 2019/07/14 16:28 ] [ 編集 ]
契約満了でフリーにならないとどこも取ってくれないかもな

年俸6億+移籍金は払う価値が無いという評価なんだろ。
[ 2019/07/14 16:50 ] [ 編集 ]
プレースタイル、限られた枠、年齢、試合勘、語学力等ネガティブな要素が多いので厳しい状況です。
どれくらいの減給を考えてるかわかりませんが、一億以下まで妥協することも視野に入れて欲しいです。
[ 2019/07/14 16:58 ] [ 編集 ]
>それより何より、昨夏の移籍を許さずに冬まで氷漬けにしたクラブは移籍金で儲けようなどとは思わないでもらいたいです。


去年の夏の時点でベンチ外だったし移籍金払うクラブがあるなら放出したでしょ
ここの人達がよく言うように転売クラブならさ
オファーが無かっただけでしょ
セビージャは軽い照会だけだったみたいだし
[ 2019/07/14 17:15 ] [ 編集 ]
この情報は事実に近そうな感じはする。いろんな条件にこだわるのも大事。ただ単にどこでもいいのではなく、自分なりのこだわりがあることが発信されるのは好印象だと思う。特にヨーロッパ人に対しては。代理人が心配してないのも本当だと思う。最終的には適当なところに落ち着くと楽観していると思う。本人が違う背番号で練習に参加し続ける不愉快な状況さえやり過ごせば、練習環境があり、その期間移籍先より高い給料ももらえるといい方に考えればいい。今までの言動で、誰も香川を面の皮が厚いやつとは思っていない、むしろ謙虚すぎるぐらいに思ってるんだから、クラブに貢献してきた功労者として顔をあげ堂々と時間をかけたらいいと思う。
空気など読むなど全く必要なし!
[ 2019/07/14 17:21 ] [ 編集 ]
>イングランドからの打診も少ない
これは噂になったWBAのことですかね、それならサッサと断ったことになってますが
つまり香川の第一希望はスペインで第2希望はイングランドってことなのかな?
ベシュクタシュはすでに香川が経済的な理由で乗り気じゃないみたいですがトルコ紙の第一希望はスペインで7月の末まで待ってスペインからのオファーがなければベシュクタシュに来るっていう情報は何だったんでしょうか?
香川の頭の中にブンデスは存在しないようですね
とにかくカナレスさん頼みますよ!
[ 2019/07/14 17:24 ] [ 編集 ]
カナレス
「我々はこれからも探し続けるし、楽天的だよ」

大丈夫なんですかね、これ…
まだ探し続けているって。

そもそも第一にこの代理人が香川真司という選手をどれだけ理解できているかが疑問です。
日も浅いですし。
久保建英がロベルト佃に切り替えたのは正解だと思いました。
まず売り込むうえで、本当に久保のアピールすべきポイントを理解しているのはカナレスより明らかに日本人だと思ったからです。
日本代表での別格パフォーマンス(エルサルバドル戦途中出場)、途中出場のサポーターの大歓声とプレー1つ1つの響めき、日本メディアにおけるフィーバーぶり…
これらが久保を売り込む上で最も重要なものとなるのは明白で、私だったら「これでもか!」というくらい映像にふんだんに盛り込み、猛烈にプッシュするからです。
日本ナンバー1の選手ですよ!18歳で!スターですよ!と。
何なら他のW杯ベスト16プレーヤーも当て馬に使います。

カナレスが香川真司を理解していると思えますかね…
スペイン一択なら仕方のない事なのかもしれません。
ただ私には、どう考えたってトーマス・クロートの方が香川真司を(プラス面もマイナス面も含めて)何もかも理解していたと思う。
そして即座にあらゆる事に応えられた代理人だと思います。

[ 2019/07/14 17:24 ] [ 編集 ]
ヴィツェルはギリギリではなく8月に入ってすぐですよ。
W杯期間中にはすでに決まっていました。
[ 2019/07/14 17:31 ] [ 編集 ]
行き場がなかったら使えばいいだけ。
優勝狙うんならゴタク並べてるヒマも余裕もない。シュールレはセンターフォワードやれんだから前でカラダ張らせればいいし、香川には中盤仕切らせればいい。
[ 2019/07/14 17:34 ] [ 編集 ]
お金にこだわっているのはドルのフロントでは??昨年も移籍オファーを断っておいて干しておいて今更移籍金で少しでも儲けようなんてしないでもらいたいです。香川自身十二分にドルトムントには貢献して来たと思います。それをシュールレや香川自身に責任を押し付けるような記事の内容うんざりです。SDがシュールレや香川の移籍にはまだ数週間かかると言ったとコメントを見たのですが、どうなんでしょうかね
[ 2019/07/14 17:51 ] [ 編集 ]
今のところまだリーガ一択なんだな
ドルもスペインなら移籍金を安くするがベシクタシュにはしないってのがなんとも
まあリーガでどこもないならまた冬みたいに他に移るんだろうがそのときはドルは移籍金を安くするのかね
[ 2019/07/14 18:19 ] [ 編集 ]
なんだか楽観的すぎるコメントがスペイン人って感じで不安。軽いノリがね。
こういった難しい移籍だからこそクロートのような代理人の方が親身になって忍耐強くやってくれると思うのだけど…
軽く扱われてないことを願いたいよ。
ラキティッチの移籍の方で一杯なんじゃないか…
[ 2019/07/14 18:21 ] [ 編集 ]
一番の問題はやはりEU圏外枠とアジア人であることでしょう
あと年齢もあるのかな
代理人のコメントもあり興味深かったです
[ 2019/07/14 19:02 ] [ 編集 ]
 選択肢はあるでしょう。個人的には神戸のあそこが動いたら面白いなと思いますけど。
[ 2019/07/14 19:10 ] [ 編集 ]
07/14 17:24さん
>イングランドからの打診も少ない

シュールレの事ですよ…
彼がイングランドを希望してるんだから。
香川はスペイン希望。
[ 2019/07/14 19:15 ] [ 編集 ]
いい加減にもうスペインは諦めてもらいたいよ。
去年プレミアの市場が閉まる前に移籍してもらいたかった。
あんなに早くプレミアとセリエが閉まるとは。
何もかもタイミングが最悪だ。
香川がここまでこだわってる事も。
自滅に見えて仕方がない。
[ 2019/07/14 19:20 ] [ 編集 ]
公式にドルフロントがこの前の夏オファーあったけどファブレがもう少し見たいというから香川の意思無視して断ったって言ってたのに未だにオファーなんて無かったって言ってる人ってなんなんでしょうかね。
[ 2019/07/14 19:29 ] [ 編集 ]
実際にクラブと交渉する代理人が誰であれ、香川側の窓口がどういう働きかけをして代理人と交渉し動かしていくかがキーだったはず。香川のクラブと交渉する代理人は日本語ができるわけではないので、当然窓口があるはず。ここがどう機能しているかが一番重要なところ。アウトソーシングは、依頼者がきちんとしたオーダーとコントロールをしなければよっぽど大きな案件でない限り、自分からは気を利かせてなんて動かない。その辺のところがわかっているのかこの1年特に凄く疑問でした。
過ぎたことは言ってもしょうがないこと。

まだ時間は残されているので納得いくところに行けるよう祈るばかり。
[ 2019/07/14 19:34 ] [ 編集 ]
現場も何も見たことないのにクロートのが良かったと書いてる人は何なの笑
[ 2019/07/14 19:54 ] [ 編集 ]
>それに加えてスポーツ面に対する要求だ。チームのサッカーはポゼッションを重視し、さらに攻撃的でなければならないとされている。それに加えてチームは攻撃的ミッドフィルダーを必要としていなければならないのだ。

これ本当ならちょっと限定的過ぎますね
昨季ポゼッションのベティスも監督変わりましたし

あとこのサイトのコメ欄は昨夏以降ドルトムントに対するネガティブコメント多すぎですね
移籍阻止した上に干したという認識なのでしょうが、香川側の都合だけで考えすぎでは?
ドルトムントも営利企業なんですし、そちらの視点で見れば一連の流れは全て理解できることだと思うんですが

[ 2019/07/14 19:58 ] [ 編集 ]
EU圏外枠、語学力、年齢

そして何よりも今夏は攻撃的MFがダブついている。香川以外にもハメス、エジル、コウチーニョ、エリクセン。
チームは放出OKなのに買い手がついてるのはハメスだけ。
[ 2019/07/14 20:14 ] [ 編集 ]
まあ、キャリア晩年だしとことんギリギリまで粘って後悔しないようにすればいいよ。
[ 2019/07/14 20:33 ] [ 編集 ]
ルールがはっきり香川は売り物ではない、他クラブからのコンタクトは断ったって書いてたじゃん
ここぞとばかりにオファーないとか価値ないとか香川ディスって自身のストレスの捌け口にでもしてるのかな
クロートだってあれだけドルに対して何年も香川に対する不利な状況の時に改善させることもできなかったのに何を今更期待できるのか不思議だわ
まだ移籍できてないからって代理人とか今の香川の現状全てにネガキャンする必要なんてないでしょ
移籍確実と言われながらまだ移籍してない選手なんて欧州に沢山いるのも知らないのかな
[ 2019/07/14 20:37 ] [ 編集 ]
「我々はこれからも探し続けるし、楽天的だよ」

この発言なら安心でしょう。

今は7月中旬で、移籍市場はまだ1ヶ月半も空いてますからね。

今、やっと各クラブの第一候補の選手獲得情報や獲得失敗情報が流れ、これからどんどん移籍市場が動いていきますよ!

移籍なんて玉突き事故と同じです。

柴崎のデポルティボも決まり、他のクラブも徐々に選手の獲得を発表し始めました。

そのおかげで、クラブから選手が放出され枠が空きますし、第一候補の欲しい選手を獲得できずに次の獲得候補へと本格的なオファーを出し始める時期になります。

香川への正式な情報がでるのはまさにこれからでしょうね。

個人的な予想ですが、香川の正式な獲得情報は8月空けてすぐくらいになると思います!

この2週間、色々な憶測が飛び交うと思いますので、それを楽しみながら、8月空けくらいの香川の正式な獲得情報を楽しみにしたいと思います!
[ 2019/07/14 21:18 ] [ 編集 ]
香川も今回日本からドイツに向かう時のコメントが「楽しみな未来が待っていると思っています」とかなり楽観的でしたよ
[ 2019/07/14 21:35 ] [ 編集 ]
クロートはドルトムント側の人間です
クロートが優秀な代理人であれば、日刊のスペイン行きたい発言もありドルトムントフロントを怒らせたわけですが、うまくフロントと交渉して残したでしょ
クロートにしておけばとか言ってる人の気が知れませんね
[ 2019/07/14 21:46 ] [ 編集 ]
市場が閉まる最後の日に決まるのと、その移籍先がベシュクタシュってのだけは避けて欲しいもんですね
まぁベシュクタシュも完全に諦めモードでよかったです
[ 2019/07/14 22:49 ] [ 編集 ]
>チームのサッカーはポゼッションを重視し、さらに攻撃的でなければならないとされている。それに加えてチームは攻撃的ミッドフィルダーを必要としていなければならないのだ。
これは香川や代理人の発言?単なる推測でしょ。攻撃的で、攻撃的中盤を必要とするクラブは必然だけど、ポゼッション重視は推測でしょ。
個人的には柴崎抜けたヘタフェ行っても不思議は無い、てかそうだったんだな…って。ヘタフェ的には柴崎よりも香川の方がフィジカル強く使えるし、香川がスペイン移籍望んだいるのならと、柴崎干しだしたのかとも思うよ。
香川も成長したいと言ってるんだから、ポゼッション重視に重きを置いてるとも思わないし、クロップサッカーの申し子だった彼はヘタフェにも合うと思う、ヘタフェに創造性加えられたら、クラブは更に上に行けるよ。
[ 2019/07/14 22:59 ] [ 編集 ]
07/14 21:35さん

紙面ではカットされて書かれてましたが、動画で本人の話してるのを見たら、
「楽しみな未来が待っていると思っています」ではなく、そう「信じたい」と言ってましたよ。
[ 2019/07/14 23:44 ] [ 編集 ]
香川は去年の夏も冬も楽観的に見えましたけど…
やはり現実はそう簡単ではないんだなと思いました。
アメリカツアーにも参加決まりましたし、かなりビックリです。
[ 2019/07/14 23:46 ] [ 編集 ]
>去年の夏の時点でベンチ外だったし移籍金払うクラブがあるなら放出したでしょ

ファブレがまだ見たいからと言ったのでクラブは残るように説得しただろ

>セビージャは軽い照会だけだったみたいだし

ソースは?
軽い紹介だけなのに地元の番記者が窓の閉まる直前まで香川の実況するのか?
[ 2019/07/15 01:39 ] [ 編集 ]
クロートは香川をドルトムントおよびマンチェスター・ユナイテッド移籍に貢献してくれた恩人。
[ 2019/07/15 02:27 ] [ 編集 ]
どうなんでしょう?
ブンデス屈指のMFとなった香川のラリーガ行きたい発言は、
ドイツの人々の間ではどのような印象を持って受け止められているのか
その辺りが個人的にはちょっと気になります。
バルサ、レアルならまだしも、ドイツの人々はドルトムントより
ラリーガの中位や下位のクラブが魅力的で優れているとは思っていない
と思うのですが。
香川自身はなんの他意無く発した言葉なのでしょうが。
[ 2019/07/15 05:37 ] [ 編集 ]
まあカナレスに変わってから、まさかのベシクタシュに移籍しましたからね。
移籍も失敗でしたし。
[ 2019/07/15 08:39 ] [ 編集 ]
最初にドルトムントに連れてきたのはミスリンタートの功績
2冠の頃の香川なんてどこの強豪でも欲しがったわけで、クロートじゃなくてもユナイテッドに移籍できました
[ 2019/07/15 08:55 ] [ 編集 ]
>チームのサッカーはポゼッションを重視し、さらに攻撃的でなければならないとされている。それに加えてチームは攻撃的ミッドフィルダーを必要としていなければならないのだ。
狙っているクラブがよくわかりますよ
1人外国人枠が空くようなのでそこかなと思います

[ 2019/07/15 09:14 ] [ 編集 ]
セビージャの件は本当に獲得に動いてましたよ
市場最後までみてた人ならわかるんですがね
プロメスの獲得が決まりEL本戦出場が決まれば(実際決まった)MFをもう1人でポルトゥか香川かで
ガンソまで放出して枠をあけた
当時はシュテーガーの元3ヶ月の怪我の離脱はあったけどスタメンのフル出場してたのでセビジスタからも好意的でした
結局、ドルトムントが望む提示額より少なかったから成立しなかったんでしょう
そんなら残すかって感じでした
まぁ、それからもセビージャのリストにあったみたいですが途中で消えた
そのプロメスもまさかの1年で放出になってしまったけど

[ 2019/07/15 10:36 ] [ 編集 ]
ベシク移籍を失敗って勝手に断言して嫌みが滲み出てますが、そんなに香川嫌いなら記事見なければいいのでは?
ここはストレス解消の場ではないですよ
もちろん、選手を貶める場でもないです
[ 2019/07/15 18:17 ] [ 編集 ]
誰が見ても成功とは言えないでしょう。
スタメンで試合出場するために行ったのですから。
[ 2019/07/16 16:41 ] [ 編集 ]
成功とは言っていませんけどね
確かに成功ではないかもしれないけど失敗とまではいえないでしょう
まぁ、成功じゃないから失敗だと思いたいなら個人の自由なので
とりあえず香川に否定的なのは十分伝わりました
[ 2019/07/17 15:27 ] [ 編集 ]
どのスレにも 最後に 言い負かさないと気がすまない方がいますけど、なにがなんでも香川を貶めることをコメントするのは何故ですかね。他の方も言われてますが、香川が嫌いなら わざわざ読まなきゃいいのに。
自分の嫌いな選手の記事を読んで ファンに不快な思いをさせて喜ぶのは 人として どうかと思います。
[ 2019/07/17 22:43 ] [ 編集 ]
現実を話しただけなのに、気に入らないと叩くのはおかしいのでは?
[ 2019/07/18 05:45 ] [ 編集 ]
ベシクタシュ移籍が成功だったのか失敗だったのか…それは本人次第でしよ。他人がどう思うかなんて関係ない。端から見て不幸そうでも本人は幸せだったり、その逆も有る。香川はベシクタシュ来て良かった、良い経験になったってんだから成功。

クロップが「今はまだ人生の途中だから…人生の最後に振り返った時、良い人生だったと笑顔で思い出せる事が大切なんだよ、たとえ今苦しくても…」
これはドルトムント最終年、チームが最下位近く迄落ちた時の言葉。その後辞任して無職。クロップも苦しい時期有ったからこそ今のリバプールでのビッグイヤーが有る。

香川の人生最後に笑えればそれは成功でしよ。
[ 2019/07/18 15:25 ] [ 編集 ]
どこに現実があるんだろうか
本人無視して自分の尺度でしかはかれない物事は現実ではない
ただの個人の意見である
最近自分の考えイコール事実だと勘違いしてる人が多すぎる
[ 2019/07/19 00:35 ] [ 編集 ]
コメントの投稿   ※コメントは承認制となっております。












管理者にだけ表示を許可する
連絡先
ichliebefussball2014@gmail.com
当ブログについて
当ブログは、ドイツの情報を管理人の目線から日本の皆様に紹介することを目的としており、著作権の侵害を目的とするものではありません。 当ブログで使用されている写真と元記事の著作権は全て著作者にあります。 また当ブログは、全て管理人が自分で翻訳しています。写真に関しても、できるだけ自分で撮影したものを使用しておりますので、当ブログの記事、写真等を使用したい場合は、必ず事前にご連絡お願いします。(無断転載はしないでください。) また管理人が雑誌等を撮影した写真を載せる場合は、著作者を尊重して、解像度を落として、あくまで雰囲気だけが伝わるようにしてあります。 当ブログの記事に関して、ご指摘などございましたら、速やかに対処させていただきます。また当ブログは相互RSS、リンクの募集を致しております。どうぞお気軽に下記の連絡先までご連絡ください。