ブンデスリーガ ドイツの反応 Ich liebe Fussball!!

ブンデスリーガの情報をドイツのメディアを中心に翻訳!

ドルトムント!ロイスとゲッツェがもはや親友ではなくなった理由!《ドイツの反応》

【西ドイツアルゲマイネ】

ゲッツェとロイスが親友ではなくなった理由

reus013.jpg


マルコ・ロイスとマリオ・ゲッツェ。何年にもわたって彼らは親友だった。しかしこの二人の関係は冷えているようだ。

スポンサーリンク


ロイスとゲッツェは2013年にチームをチャンピオンズリーグ決勝まで導いている。その後ゲッツェはバイエルンに戻ったがそれでも彼らは親友のままだった。そしてその3年後にゲッツェが復帰してからも、当然親友だった。



しかしビルトが報じたところによると、最近はこの関係がいくらか冷えているようだ。



その理由はロイスとゲッツェが大人になったからだ。マルコ・ロイスは3月にガールフレンドのスカーレット・ガルトマンとの間に一児を設けており、ゲッツェはこの夏アン・カトリン・ブレンメルと結婚している。



ビルトによるとこの新たな家庭が彼ら二人の関係を妨げているとのことだ。彼らは今までのように食事に出かけれる事もなく、妻や子供と過ごすことを好んでいる。


一方ロイスとブラントの関係はより密接なものとなっている。ブラントがドルトムントに移籍した大きな理由の一つがマルコ・ロイスだったとされている。しかし彼らはフィールド上ではどちらも10番でのプレーを好んでいるため、ドリームチームになる事はなさそうだ・・。






以上です。

まあ二人とも家庭がありますから、二人そろって外出する頻度が減るのは当然でしょう。だからと言って親友ではなくなったと言うにはちょっと情報不足で説得力に欠ける感じですね。。

[ 2019/11/13 20:00 ] 海外サッカー | TB(-) | CM(7)
2人がプレーした2012-13シーズンがサポーターにとって物凄い思い出なんだというのは分かります。
SNSを見ていても常にそのシーズンの話題だらけというか。
国際舞台であるCL決勝まで進んだのとレバンドフスキらもいたし豪華でしたね。
[ 2019/11/13 20:05 ] [ 編集 ]
ボロ負けするとすぐこれだ。
あらぬところに火をつけて大火事になるのを楽しんじゃえという記事だな。もっとも今回は自滅でもおとがめなしみたいだから何やられても耐えるしかない。
この点コヴァチとバイエルンはうまいことやった。ボロ負けのリスタートが素早かった。ピッチでいいパフォーマンスするには何が最適解かよくわきまえていた。
[ 2019/11/13 20:38 ] [ 編集 ]
 元々親友じゃなかった可能性。
[ 2019/11/13 20:42 ] [ 編集 ]
なるほど
ドイツ人の友人、親友というのは配偶者に阻害されるという感じなんですね
[ 2019/11/13 22:46 ] [ 編集 ]
元々親友ではなかったんでは無いかな?
いつも一緒に行動するイコール親友ではないですから、チームメイトとして互いにリスペクトしていればいいとは思う
[ 2019/11/14 07:02 ] [ 編集 ]
ロイスはオバメとも親友と言っていたが、オバメ退団前には関係が冷えて目も合わさない様子が傍目に見てもわかる時期があったな
仕事とプライベート、割りきった性格なんじゃね?
[ 2019/11/15 13:42 ] [ 編集 ]
多分デンベレ売ったことでオバがブチ切れて移籍強行、ロイスがオバの行動にキレ関係悪化。と思われる。
まぁオバが切れたのもギュンムヒフンが一斉に売られてさらにデンベレを売ったから完全に気持ちが切れたんだろう。元はといえばフロントのせいってことになるな。
[ 2019/11/16 21:43 ] [ 編集 ]
コメントの投稿   ※コメントは承認制となっております。












管理者にだけ表示を許可する
連絡先
ichliebefussball2014@gmail.com
当ブログについて
当ブログは、ドイツの情報を管理人の目線から日本の皆様に紹介することを目的としており、著作権の侵害を目的とするものではありません。 当ブログで使用されている写真と元記事の著作権は全て著作者にあります。 また当ブログは、全て管理人が自分で翻訳しています。写真に関しても、できるだけ自分で撮影したものを使用しておりますので、当ブログの記事、写真等を使用したい場合は、必ず事前にご連絡お願いします。(無断転載はしないでください。) また管理人が雑誌等を撮影した写真を載せる場合は、著作者を尊重して、解像度を落として、あくまで雰囲気だけが伝わるようにしてあります。 当ブログの記事に関して、ご指摘などございましたら、速やかに対処させていただきます。また当ブログは相互RSS、リンクの募集を致しております。どうぞお気軽に下記の連絡先までご連絡ください。