ブンデスリーガ ドイツの反応 Ich liebe Fussball!!

ブンデスリーガの情報をドイツのメディアを中心に翻訳!

アーセナル戦で2ゴール!「かめはめ波だ!」フランクフルト鎌田に大喜びの現地ファンの反応!《ドイツの反応》

【DAZNハイライト動画によせられたコメント】

kamada341.jpg

・スタジアムにいないのにフランクフルトのファンは相変わらずうるさいね!


・↑典型的なフランクフルトファン!


・↑スタジアムの前はもっとうるさいよ!


・フランクフルトのファンはスタジアムに入れないのに、ロンドンのファンよりも雰囲気を作っている・・。


スポンサーリンク


・鎌田は第2の香川だね!


・↑その通り!


・↑いやあ、ベストな香川は別次元だ。


・鎌田は良かったね。いつも良いプレーをしていたけれど、最後の最後がうまく行かなかった。でもこうなるのも時間の問題だった!


・鎌田が香川を抜かさないなんて、だれにもわからないよ。


・ソン・フンミンよりも良い!


・↑まあそれは言い過ぎだ!


・ゲッツェよりも良い!


・↑(笑)


・鎌田がロンドンでゴール!


・これで鎌田がブレイクしてくれるといいね。


・↑僕は今シーズン最初の試合からそれを願っている。彼は本当に良いプレーをしていたからね。ゴールが決まらないのは不運だった。


・本当に彼にはうまく行ってほしい。リーガでも最も興味深い才能だよ。将来的なワールドスターではないかもしれないが、ブンデスリーガでトッププレーヤーになれる才能はあるよ。熱い選手だね。


・バイエルンを倒して、今度はアーセナルを倒した。たまらない・・。


・100人のフランクフルトのファンの方がロンドンのファンよりもうるさい・・。


・翼のような鎌田のゴールでアーセナルに勝利した。しかもファンなしで。


・テレビでは“今日の鎌田は本当に良くない。”といったらドッペルパックだよ・・。


・後半のアイントラハトは本当に良かったね。鎌田は本当に力強かった。アーセナルはもうすぐ監督解任だ!


・鎌田!最初は左足、その次は右足だ!


・かめはめ波!!!鎌田!!!!フランクフルト!!


・鎌田:うまく行かない時はとりあえずゴールに向かってシュートしよう!


・鎌田は称えなければならないね。


・ウナイ・エメリ!ドルトムントへようこそ!


・コジマ・ヒデオが違いを作った!


・Ka!Ma!Da!


・新たなソンだ。彼は1億ユーロだ。


・鎌田とレンノフの成長は良いね。


・日本人と韓国人は良いね。彼らは常に良いプレーをするから。例えばザルツブルクとかソンとか・・。


・日本人が活躍するたびに翼を思い出す・・。


・鎌田のシュートテクニックは凄いね。


・鎌田‼ビースト!


・鎌田がスーパーサイヤ人に!


・ブラボー・鎌田!




以上です。



(反転動画)



キャプテン翼はお決まりのネタとなりつつありますが、スーパーサイヤ人などあいからず日本のアニメの人気は高いですね。日本人のスーパーゴールがかめはめ波として定着したら面白そうですね。




[ 2019/11/29 19:01 ] 鎌田 | TB(-) | CM(4)
いやもうあのゴール見せられたらサポはたまんないよな。
1人で凄いゴール2発で試合ひっくり返したし、諦めかけてたE Lグループリーグ勝ち抜けもなんとかなりそうになったしな。
いい結果につながるといいよな。
[ 2019/11/29 19:24 ] [ 編集 ]
クビ目前だから失点後のエメリの顔はさすがに笑ってしまった
[ 2019/11/29 19:24 ] [ 編集 ]
試合結果見て、アーセナル負けたかー
お?オバがゴール決めてるじゃん!と思ったら鎌田が2ゴールで粉砕してて吹いた

かめはめ波とかそういうのはいいからって思うけど、じゃードイツに何があるんだ?って思ったらなんも思いつかんな
[ 2019/11/30 08:46 ] [ 編集 ]
唐突な小島秀夫に草
[ 2019/11/30 10:37 ] [ 編集 ]
コメントの投稿   ※コメントは承認制となっております。












管理者にだけ表示を許可する
連絡先
ichliebefussball2014@gmail.com
当ブログについて
当ブログは、ドイツの情報を管理人の目線から日本の皆様に紹介することを目的としており、著作権の侵害を目的とするものではありません。 当ブログで使用されている写真と元記事の著作権は全て著作者にあります。 また当ブログは、全て管理人が自分で翻訳しています。写真に関しても、できるだけ自分で撮影したものを使用しておりますので、当ブログの記事、写真等を使用したい場合は、必ず事前にご連絡お願いします。(無断転載はしないでください。) また管理人が雑誌等を撮影した写真を載せる場合は、著作者を尊重して、解像度を落として、あくまで雰囲気だけが伝わるようにしてあります。 当ブログの記事に関して、ご指摘などございましたら、速やかに対処させていただきます。また当ブログは相互RSS、リンクの募集を致しております。どうぞお気軽に下記の連絡先までご連絡ください。