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ブレ―メン大迫!またしてもひどすぎる!パフォーマンスは0%とドイツ紙《ドイツの反応》

【ビルト】

対人勝率23%!パフォーマンス0%
大迫またしてもひどすぎるプレー

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弱い、より弱い、大迫(=最も弱い)


大迫は先週もリーガで不甲斐ないパフォーマンスを見せてがっかりさせていたが、ライプツィヒ戦ではさらにひどくなった。この日本年間最優秀選手に選ばれた彼は、0:1の失点に絡み、さらに0:2の場面でも良くなかった。そしてストライカーのポジションではいつものようにボールをきちんと扱えない。


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彼の残した数字:対人勝率23%。これはパフォーマンス0%だ。大迫はまたしてもひどいプレーをした。



コーフェルト監督:“うまく行かなかったのは言うまでもないよ。そして当然ながら最初の失点は彼にも責任がある。”


完全に自信を失い、さらにそのプレーする姿には哀れさがあふれている。大迫は降格のための完璧な素材となっている。2年前のケルンと全く同じ状況だ。どうしてコーフェルトが彼にチャンスを与えるのか疑問だ・・。


コーフェルト監督は彼の決断を擁護する。“大迫は今から10日前のドルトムント戦でプレーするに値する原因を示した。彼を起用したのは完全に専門的な理由からだ。”と彼は語ったが、大迫はまたしも彼を落胆させている。






以上です。

大迫選手はドルトムント戦では調子が上がってきたかに思われましたが、その後2試合はうまく行っていませんね。チームもうまく行っていませんし、原因はいろんな所にありそうなだけに、簡単ではありませんね。

[ 2020/02/17 19:00 ] 大迫 | TB(-) | CM(5)
他もひどかったけどね。
ライブツィヒ戦、ビッテンコートの雑なプレー以外印象に残ってません。
失点シーンはいただけないけど、大迫選手以外でもいい数字を残した選手はいないのでは。

ブレーメンは試合を重ねても改善が見られないし、闘志を感じられないのが残念です。
まだ試合数はあるのでがんばってもらいたいなぁ。
最終ラインがボール持ってる時の不安感は特に何とかしてほしい、、。
[ 2020/02/17 23:43 ] [ 編集 ]
どんどん減っていった日本選手のブンデス1部勢、厳しくなってきたなぁ・・。
怪我明け鎌田、戦術変更でベンチになることが多くなった長谷部と。
[ 2020/02/18 04:17 ] [ 編集 ]
ブンデスで安定して活躍してるの長谷部だけという真実
[ 2020/02/18 09:16 ] [ 編集 ]
ブレーメンは今季セットプレーから失点が多い。その中で大迫は大抵ニア側をケア。1失点目の折り返しに戻り切れずに失点関与という形だったが、そもそも折り返された時に誰も競り合えておらず中の相手2人がフリー。マーカー誰状態。2失点目はCKでストーン役の大迫の頭が届かずに決められたが、マーカーのセンターバック13番のヴェリコビッチが相手との競り合いで腕で押されて飛べずにフリーヘッダーを許す駆け引き負け。守備陣はセットプレー含めてクロス上げられると先に触られることが本当に多い。今は3バックに固定して中の人数増やしたから跳ね返す割合も上がったが、失点多いせいで後ろと中盤の形イジったら前線も得点取れなくなり、18節以降のリーグ後半戦はオウンゴールの2発だけという深刻な状況。枠に飛ばすシュートも殆どない上に、チャンス構築も出来てない。ウインターブレイクで集中的に訓練してきたであろう成果が出たのは後半戦の初戦だけだった。闘志が感じられないのは確かに見ていて思う。負け続けで自信を失ってるのと、毎度相手より先にバテて後半の反発力が無い。交代策もほぼ実らない。先に失点すると前掛かりになるので余計に守備陣のリスクが高くなる負のスパイラル。次節はエッゲシュタイン兄が累積出停でシャヒンに出番が回ってくるだろうからビルドアップ改善を期待。大迫は暫く干した方が本人の為にも良い
[ 2020/02/18 10:38 ] [ 編集 ]
監督が選手を名指しして失点の責任押し付けるのはやばいな。プレー見てないけどきっと自陣のゴールに向かってシュートでもしたんだろう
[ 2020/02/18 11:54 ] [ 編集 ]
 












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