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ドイツ紙移籍専門サイトの選手ランキング!現在遠藤が10位、鎌田が11位に!

【トランスファーマルクト】


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トッププレーヤーランキング!


1.レヴァンドフスキー(バイエルン) 262ポイント
2.アンドレ・シルバ(フランクフルト) 219ポイント
3.ヴェークホルスト(ヴォルフスブルク) 198ポイント
4.トーマス・ミュラー(バイエルン) 193ポイント
5.エーリング・ハーラント(BVB) 189.5ポイント


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6.アンジェリーノ(ライプツィヒ) 188ポイント
7.ワマンギトゥカ(シュトゥットガルト) 184ポイント
8.シュティンドゥル(グラートバッハ) 182ポイント
9.コーベル(シュトゥットガルト) 168ポイント
10.遠藤航(シュトゥットガルト) 168ポイント
11.鎌田大地(フランクフルト) 161.5ポイント
12.バク(ヴォルフスブルク) 159ポイント
13.グリフォ(フライブルク) 159ポイント
14.サンチョ(BVB) 159ポイント
15.ノイアー(バイエルン) 158ポイント






以上です。


これはドイツの移籍サイト、トランスファーマルクトが運営しているマネージャー・プレーというものがベースになっています。選手を査定して、どういった補強をしていくか、といったマネージャー的な視点で楽しめるゲームソフトもいろいろとありますが、そういったもののベースになるように点数化しているみたいです。


採点は毎試合のプレーが10段階でポイント化され、さらにゴールやアシストにポイントが加算されます。面白いのは同じゴールでもディフェンダー(3.75ポイント)や守備的中盤(3.25ポイント)が得点するとポイントが高くなることです(フォワードは2.5ポイント加算)。逆にレッドカードは-10ポイント、それからイエロー累積2枚で-8ポイントとなっています。さらにスタメンで出場するだけで1ポイント加算されます。得点とアシストの比重が結構高いレーティングになっていますね。まあ数字は選手の市場価値にも割と直結してくるので、そういう意味では妥当と言えば妥当な感じもします。

今週は鎌田選手が17.5ポイントを獲得していますが、これにより、これまでの通算ポイントで11位になりました。またシュトゥットガルトの遠藤選手が10位になっています。


[ 2021/02/23 17:14 ] 海外サッカー | TB(-) | CM(-)
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