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ドイツ紙、ドルトムント対バイエルン特集記事!! ビルト!《ドイツの反応》

次の土曜日にはドルトムントとバイエルンの頂上対決が行われます。勝ち点差が5とドルトムントが勝利すれば、優勝争いも一気に盛り上がるという事で、ドイツ紙でもいろいろな特集が組まれています。本日はビルトより紹介します。






【ビルト】

マインツがより緊迫した状況に!



これでドルトムントが再びバイエルンを狩ることができる!!


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土曜日はサッカーの祝日だ!!


ドルトムント対バイエルンというブンデスリーガ最大の対決が、試合開始のホイッスルに向けて、真の優勝争いの試合となった!我々の2つの巨人の対決が200以上の国で放映され、世界中のサッカー界が土曜日にドルトムントの方を見ることになる。

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たった5ポイント差に!


マインツでバイエルンが負け、ドルトムントがダルムシュタットに勝利したことで、優勝記録保持チームとの勝ち点差が5点差まで縮んだ。これでドルトムントが勝てばBVBとのポイント差が2点となり、バイエルンにかなり近づくことになる。



マインツがブンデスリーガをより緊迫した状況に!


よりによってウリ・ヘーネスが戻ってきた試合(スタジアムで観戦)でバイエルンは今シーズン初となるホームでの負けを喫した。この元バイエルン会長がドルトムントのスタジアムにもやってくるかはまだはっきりしていない。


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それと同時間帯には、トゥヘルがポーカーを見せ勝利をおさめた!彼は8人も先発メンバーを変えてきたのだ!ロイスはドルトムントに残ってベンチ外となっており、その勝利を家のソファーで見ていた。


ドルトムントのキャプテン・フンメルスは約束する!“僕たちは今度の土曜日にさらに緊迫した状況になるようにしたいね。”


ようやく本当に素晴らしい頂上決戦だ!!!これでドルトムントも再びバイエルンを追いかけることができる。




ここ最近はそうではなかった。

★昨シーズン、ドルトムントは降格圏におり、バイエルンと後半戦で対戦した時点では10位、そして31ポイント差をつけらていた!


★2013/14シーズンは第30節に1位のバイエルンと2位のドルトムントが対決したが、バイエルンはすでに30ポイント差をつけていた。ホームでドルトムントが3:0で勝利したが、ミュンヘンにとっては痛くもなかった。


★2012/13シーズンはBVBがバイエルンと対戦した第32節では20ポイント差をつけられていた。バイエルンはその1週前に優勝を決めており、試合は1:1だった!



ようやく優勝争いに火がついた!!

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そしてこれはブンデスリーガの得点王争いでもある。オバメヤン(22ゴール)対レヴァンドフスキー(23ゴール)だ。


ドルトムントがホームでバイエルンに勝利したのは2012年4月11日までさかのぼる。当時はドルトムントだったレヴァンドフスキーがかかとでゴールを決め、2連覇をほぼ決定的にしたのだ。



読者アンケート
どちらが勝利するか?

ドルトムント 67%
引き分け 12%
バイエルン 21%






以上になります。

非常に楽しみになってきました。2013年以降のドルトムントはチャンピオンズリーグで全力で走ってリーガはくたびれる、という試合が多く、本当にバイエルンとの勝ち点差が広くなっていましたから、今シーズンは期待しています。

誰が出るかも楽しみですね!ダルムシュタット戦ではオバメヤンを休ませることがなかったので、オバメヤンの出場があるかどうかも気になっています。

ダルムシュタット戦ではラモスがゴールに背を向けてボールを受けるような動きを何度も見せてくれましたが、そうなると今後は2列目にも得点のチャンスが増えるかもしれませんね。バイエルン戦ですぐに機能するかはまだわかりませんが・・・。

最近はなんだか少し不穏な空気も流れていましたが、久々にチーム一丸で戦うドルトムントが見たいです!


[ 2016/03/04 06:00 ] ドルトムント 15 | TB(-) | CM(24)
確かにサブメン中心で勝てた事は大きい。これでチームの士気も上がりますからね。とはいえマインツに不覚をとったので全力でやってくるバイエルンは手強い。戦術の修正力もペップの方が上。今回は得意な戦術で打ち合ってみるのも良いと思います。負けても失うものはないんですから。
[ 2016/03/04 07:07 ] [ 編集 ]
楽しみですね!
でも出来れば両チーム共に調子良く自信のある時にこの状況で観たかったです。
でも今季のブンデスリーグの大一番なのは間違いないですですね勝った方が優勝すると思います。
メンバーは敢えて433をここでやりそうな気もします。
その場合はオーバをトップ、中盤は香川、シャヒン、ギュンでやると思います。
4231ならオーバをラモスに替えるのが当然だと思います。
それなら香川のトップ下も活きる可能性も高いですね。
どちらにしてもシュメよりドゥルムをヴァイグルよりシャヒンを使うと思いますし、引いたら間違いなく負けると思います。
今のバイエルンは高さと無理にでも前に出てくるチームに弱いのでやっぱり442か433が良いかなと。
こんな予想するのも醍醐味ですよね!
香川のドッペルを期待してます!
[ 2016/03/04 07:17 ] [ 編集 ]
どうせ予想もつかないようなスタメンだろうな
[ 2016/03/04 07:36 ] [ 編集 ]
ボールは支配されるだろうからオバメは是非出てほしいな。もち香川も。
[ 2016/03/04 07:48 ] [ 編集 ]
本当に今から楽しみですね\(^o^)/
ホームだし、熱いドルサポの声援は大きな力になります。
香川の活躍、期待しかありません!
[ 2016/03/04 07:50 ] [ 編集 ]
トゥヘルは試合の前の練習のコンディションでメンバー決めるからロイス、ムヒ、オバメヤン、ギュンドアン、フンメルス、ピシュチェク、シュメルツァ以外は誰が来てもおかしくなさそう。オバメヤンはもしかしたらラモスに変えるかも。ダルムシュタットで442のツートップで攻撃の時は433気味で後ろで回す時3バックだった。バイエルンと全く同じ戦術だったからバイエルン相手にこれをやるとは思えないしすでに対策済みだろうね。シーズン前半にあったった時は香川が0トップ気味だったからこれもない。うーん、すごい奇策をするか433で勝負するか。ホームの試合だと香川滑ってるから香川はベンチかも。でも次のトッテナムもホームだからどっちかは先発で出そうな気がする。おそらくバイエルンよりトッテナム重視だと思う。どっちも引いてくるとは思えない。特にバイエルンはセンターバックの状況考えたら点取りにくるね。トッテナムはまた3241ロイス香川の2シャドーでとにかく守備固めして後半メンバー変えて点取りに行く。
[ 2016/03/04 08:11 ] [ 編集 ]
ファーストプレスはオバメの方が後ろと連動できるなら、オバメ、香川ラインのプレスは去年でできてるからカウンター狙うのも解る。
けど消耗するので前半はとりあえず無失点でもいいと割り切って後半バイエルンが落ちる時間からいつもと逆のアプローチというか
香川入れてプレスかけてショートカウンター狙うのも堅実的かな?と。
向こうもリベリが途中投入とかありそうだし、ドルが前半戦でプレスから点を取るか、60か70分あたりからの勝負かな?
[ 2016/03/04 08:45 ] [ 編集 ]
12月にはやっぱりバイエルンで確定かと思ってたけど、ここにきてようやく。
シーズン終わった時に、今年はブンデスも優勝争い面白かったねって言える結果になることを期待。
[ 2016/03/04 09:16 ] [ 編集 ]
勝ったとしても2ポイント差か。
ヘルタ戦の謎采配が悔やまれる・・・
ヘルタ戦後には2位確保、引き分けで上出来みたいな事言ってたが、もちろん勝ちを狙いにいくよね?
[ 2016/03/04 09:23 ] [ 編集 ]
もうシステムとかメンバーは気にせず、
香川には開き直って肩の力を抜いてプレーして欲しいです。
「やらなきゃ」って気持ちが空回りしているように感じます。
もともとバイエルン相手には相性が良いので期待したいですね。
[ 2016/03/04 09:47 ] [ 編集 ]
前スレにも書きましたが、今のバイエルンは、センターバックのボアティンとハピマルがいない(笑)めっちゃチャンス(笑)
この前のように攻撃的に行くなら、キーマンは香川でしょう。ビダル抑えながら、通常はあり得ないけどトップ下に点取らせるように攻めることが出来れば、かなり期待できます。スパーズ戦も基本的に同じだと思います。いよいよ香川の見せ場が来たと思っています。
[ 2016/03/04 10:03 ] [ 編集 ]
ダルムシュタット戦では何度か危ういシーンも見られたので守備的な戦術をとりそうな気がします。
オーバがフル出場だったので次節は前半ベンチで後半出場になるのかなと。
シーズン前半の直接対決では突然の戦術変更でこてんぱんでしたが今回はどうなるか…不安半分期待半分といったところです。
[ 2016/03/04 10:27 ] [ 編集 ]
ホッフェン戦の香川の出来とダルム戦のゴンゾの出来比べたらゴンゾがファーストチョイスになると思うけど
誰が出ようと前半戦のリベンジを果たしてほしいですね、久々に週末が待ち遠しい
[ 2016/03/04 10:37 ] [ 編集 ]
今のバイヤンは高さと押し込みに弱いからクロップサッカーの4231が効くんだけどしないのがトゥヘル
442なら左サイドはドゥルム、右サイドがムヒ、2トップはラモス、ロイス、オバのうち2人、
シャヒンーギュンのボランチ
443はしないと思うけど、右IHギュン、アンカーシャヒンかヴァイグル、左IHは香川の調子がいいなら
香川なんだけどどうだろね

[ 2016/03/04 11:00 ] [ 編集 ]
 リーグとCLを両立してきたバイエルンのようなビッククラブの選手達は本気モードと温存モードをカチっと切り替えられます。BVB戦とマインツ戦では違うバイエルンだと考えなくてはなりません。間違いなく本気モードで来るでしょう。
 単純比較をしてしまえば本気同士ならバイエルンが圧倒的でしょう。しかし、何が起こるかわからないのがサッカーですからね。前回対戦した時のように中途半端に受けに回る戦術で相手に楽をさせるようなことがないようにしてほしいところ。
[ 2016/03/04 13:16 ] [ 編集 ]
今期のバイヤンが負けた試合の定石どおりに行くならロングボールで押し込む戦術かな?

とすると今の香川には出番は厳しいですかね?前半見せていたダイナゴのパスなんかは結構有効な気はするんですがやっぱりベンチスタートかな・・・ベンチ外ってことはないとは思うんですが
[ 2016/03/04 15:46 ] [ 編集 ]
ゴンゾはダルムシュタット戦で442左サイドだから香川とはポジション違うよ。しかもあの試合はサイドバック両方あげてた。ゴンゾの適正ポジションはサイドなのが明らかだった試合。あのフォーメンションは相手がダルムシュタットでプレスがきつくなくて引いてたからできたんであってバイエルンには絶対させてもらえない。ダルムシュタットにすらカウンター危ないシーンがあった。いくらセンターバックに難があっても、バイエルンはきちっとドルトムントに最良の戦術とメンバーで合わせてくる。
ポゼッション433はすでに他のチームに対策されて、中盤潰せばいいのがわかってるし、サイドバックあげずに縦に速くを進めてきたけど結局極められてないからバイエルン相手にはとてもやれない。もし442で行くならバイエルンの両サイドの足の速さを考えたらサイドバックはあげても片方。香川は確実にベンチでカストロもロイス、ムヒがいるからおそらくベンチ。4231か実験中の3241でハイプレスカウンターサッカーをするのが堅実で、この戦術なら香川はプレスマシーンと囮として出るかもね。
でも香川はこの頃キッカーが先発予想だとベンチだから、トッテナム戦に回して後半からプレス要員として出る可能性もある。
[ 2016/03/04 16:22 ] [ 編集 ]
( -人-).。oO(ガチで行くだろうか……)
直接対決で勝てばバイエルンに肉薄し、リーグ優勝も見えてくるというのは非常に魅力的。だけど、それでも勝点は2点差。自分たちが決して転ばずに、最低でもバイエルンがもう一度どこかで転んでくれないと上回ることができない分厚い2点差でもある。

だから選手は兎も角、これまでの通りにトゥヘルがタイトル狙いであれば、リーグ戦のバイエルン戦はまたトゥヘルの壮大な実験場になりそうな気もする。既にヘルタ戦の勝ちを捨てる采配をしているし、選手層の違いもあるし、あくまでも本番、本戦はカップ戦の決勝だという感じで。

そのためにリーグ戦の対バイエルンでは手札を隠し、パパもおらず守備に不安を抱えていることもあるから実験的な布陣で臨むような気がしないでもない。奇策に走りがちな監督だから何らかの策を弄してくるだろうことは容易に予想が付くので余計に……。
[ 2016/03/04 17:15 ] [ 編集 ]
まあ休養十分な香川だし、バイエルン相手なら無為に消える事もないだろうし、出られたら其れなりに躍動すんじゃねーの
[ 2016/03/04 19:28 ] [ 編集 ]
新システムはまだ試行錯誤中だから、ここで使うのは危険
433で香川使うと後半から香川のポジショニングが後ろに戻ってしまって、他のメンバーにも
香川をパサーとして使おうというだけに戻るから、新システムが形になるまてで
使いたくないトゥヘルの選択もわかる。
カストロをサイドで使って、あえて下がらせてたのもパサーとしてしっかりしろよ、でしょう。
前半はカストロがアタッカーで香川はカストロの為に組み立てとかパサーやっててハア?こんな事やるためにドルにいるの?それならユナイテッドでよかったんじゃね?これなら香川移籍するべきと思ってた事があるけど、トゥヘルが後半戦言ってた香川とカストロの姿勢というのも、この辺だったんでしょう。君たち役割逆じゃね?なに考えてるの?と

試行錯誤中の新システムをペップに攻略されてもドルのこれからのELに響く
ラモスもポストプレーがチームの絶対の選択になってる段階じゃないから、ここでFWではなく
ポストプレーヤーとして使うのはまだリスクがあるかも

ユーベみたいに前半ポゼッションされるかもしれないから、そこをしのぎきって
前半前3人でなんとかしてー、で点取ったらラッキー、だめならバイエルンもミスが増える
後半から香川入れてショートカウンター狙いで仕留めるとでいいと思う今までと逆の考え方でいいと思うな。
新システムの今の現状と一試合限定としてアグリーでも勝たなければならないという勝ち点3の試合。バイエルンは今隙がある状態でうまくやれば仕留められるから、ベンチ含めた全選手の役割が重要になるだろうね

極論いいだすのもいるだろうけどカップ戦進んだら5月に決勝で当たるから、その時はバイエルンもCB戻ってきてて別の考え方が必要になるから、ファンはこれで終わりとかいう煽りや極論に引きずられないでどっしり見てあげて欲しいな
[ 2016/03/04 23:36 ] [ 編集 ]
ダルムシュタットでカストロは自由を与えられてたけどポジ取りは左インサイドハーフではなく左ウイングだったよ
プレスが効いてた時に何もできてなかったし、結局後ろからの打開を待って前で仕事したし
彼は前から言われてるけど前線の左右ウイングがあっているしそこでスペースがあれば良いパスもだせる
香川も前半戦、433で前に出ればこういうパスは何度もやっているし、インサイドハーフは守備力とバランス力も求められているからトゥヘルは香川を絶賛していたよ
今香川が2シャドーのトップ下で自由を認められてないのは強い相手のカウンター攻撃時の守備のためだと思う
ポルトとの1試合目のように前半に相手のプレス凌いでスペースができてくれば後半に自由を与えられて下がって受けてビルドアップとチャンスメークするのを許されてるから
ポルトとの2試合目もそうできたけど、1点目とった時点で点取りに行く必要もなくなったし、連戦だから無理に消耗させたくなくて後半は流してた
ホッフェンハイムもおそらく同じつもりだったんだろうけど、前半に失点して香川は滑ってたしパスやクロスの精度がいまいちだったから変えたんだと思う
[ 2016/03/05 01:29 ] [ 編集 ]
バイヤンがマインツに負けたのは、すでにドルトムント戦に心が行ってたからだと思う。
前半戦のドルトムントにもそんな所があった。(レバークーゼン戦後)
ミュラーもラームもコスタも温存で、いつでも得点できると、かなりナメてたんでしょう。
[ 2016/03/05 01:48 ] [ 編集 ]
私も、1:29さんの意見に賛同します。ポルト1戦目マスコミの評価はあまり良くなかったでしたが(ピッチで滑ってチャンスを外したのが印象に残ったようで)トゥヘルは、かなり高評価してました。これが新戦術の狙い、433は格下にはサイド攻撃が有効だから良いけど格上相手では守備が真ん中空いてもろいですしね。
いまだに香川が守備弱いとかいう人がいることに驚きですが、バイヤン戦はいつもシャビ担当で勝ってますし、監督も香川の守備褒めてました。
どんな戦術かはワクワクですが、必ず香川はスタメンで起用されると思います。
[ 2016/03/05 07:19 ] [ 編集 ]
今日の試合、楽しみです。やはりこれだけ色んなシステム、メンバーを変えてきてるのでどういう戦術を使うのかも
興味深いです
ここのサイトでは色んな意見がみられるのでいつも参考になります

ラモス、ドゥルムも調子が上がってきているので今まではオーバ、シュメが絶対と思っていましたが、そこも分からないですし
ただ、やっぱりバイエルン強いですよねぇ、、マインツ戦もいつ点が入ってもおかしくないくらいせめていたし
でもここで勝てたら本当に勢いが増しそうですよね
[ 2016/03/05 08:59 ] [ 編集 ]
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