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BVB対バイエルン ドイツ紙試合評!「なぜドルトムント攻撃は不発に終わったのか?」《ドイツの反応》

先週末に行われましたドルトムント対バイエルンの試合。ポイント差が5ポイントとなったことでドイツでも優勝争いにむけて大きな注目を集めていました。様々なメディアが様々な角度からこの試合を評していましたのでいくつか紹介していきたいと思います。まずはスポーツビルトの記事になります






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【スポーツビルト】

なぜドルトムントの攻撃(アタック)は不発に終わったのか?



ボルシア・ドルトムントとFCバイエルンとのポイント差は5ポイントのままだ。ドルトムントはつまるところ、決心して試合に挑み良いパフォーマンスを見せた。しかしドルトムントのバイエルンへのアタックは不発に終わったしまった。これによってドルトムントの優勝は消えてしまったのだろうか?スポーツビルトがこのトップ試合に関する重要な質問に答える。

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ドルトムントはまだバイエルンに追いつくことができるだろうか?


バイエルンに勝利することはドルトムントにとって非常に重要だったろうが、実際はバイエルンとのポイント差は5ポイントのままだ。しかもバイエルンは得失点差で12ゴールも多く得点している。ブンデスリーガはまだ残り9試合あるが、ドルトムントはすべての試合に勝利しなければならず、バイエルンは少なくとも2敗しなければならない。しかし両クラブの今後のプログラムを見てみると、ドルトムントが最終戦までポイントを落とさない事に関して疑いが起こる。ドルトムントはまだ調子のよいマインツやシャルケとのダービーを残しているのだ。



なぜBVBはバイエルンを倒すことができなかったのか?


この試合は両者ともに対等の戦いであった。しかしドルトムントはバイエルンを倒すための決定的となるパンチを見せることができなかった。それどころか時間帯によっては、彼らが失点しなかったことをロマン・ビュルキに感謝しなければならない。“後半は良かったよ。勝つためのチャンスは十分にあった。”とバイエルンの監督グアルディオラは語っている。これは勝利には足りなかったが、現在の状況と順位を考えればバイエルンはその結果に関してはボルシアよりも十分ににんまりすることができるだろう。これは教訓ともなった。ドルトムントはドイツの2つのトップクラブのうちの一つではあるが、首位になるためにはまだ穴がふさがれていない。




BVBの選手はまだ優勝を信じているだろうか?


ドルトムントの選手は試合後のそれほど落胆していなかった。FCバイエルンが優勢であったのは、特に後半で明らかだった。BVBが負けなかったのは幸運だっただけだ。しかしながらBVBの選手たちは0:0の結果にもかかわらずポジティブだった。BVBのキャプテンフンメルスは“僕たちにとっては、負けに等しいものではありません。”と語っている。またバイエルンに対して何度も素晴らしい反応をみせたビュルキは“状況は試合前と同じですね。FCバイエルンが僕らから遠ざかることはありませんでした。これから最後まですべての試合で勝つことを目指すことを目指します。”と語った。


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なぜグアルティオラは試合後キミッヒを叱ったのか?

ドルトムント戦では素晴らいプレーをみせたのにも関わらず、グアルディオラは試合後、キミッヒを叱りつけた。キミッヒはおとなしく立ち、何度も頷きながらグアルティオラの言葉に耳を傾けていた。キミッヒ“彼はたくさん修正しようとします。最高のものを引き出そうとするんです。試合後彼は僕がもっと良くこなさなければならなかったいくつかの出来事について話しました。”キミッヒは試合序盤でオバメヤンにスプリントで抜かれるミスを犯していた。しかしそれ以外彼は素晴らしいプレーをみせ、グアルディオラも同じ意見だ。試合後の記者会見では“僕はヨシュア・キミッヒが大好きだ。彼は達成するためにすべてを出すからね。”と語っている。




今後も注目すべきバイエルン選手は?

チリ人のアルトゥーロ・ヴィダルは常に良い状態になっている。ドルトムント戦では最高の選手の一人だった。このミッドフィルダーは開始40秒後にはスライディングを見せ、最初から目立っていた。BVBを相手にフィジカルを全面に押し出した彼のプレーは印象深く、チャンピオンズリーグのユヴェントス戦では非常に重要になるだろう。驚くべきことにヴィダルはBVBを相手に攻撃でも目立っていた。18分の飛び蹴り、それから55分のヘディングはわずかにゴールを外れ、そして64分のポスト直撃シュートだ。そのシュートはBVBのキーパー、ビュルキが最後の最後でその勢いをそぐことに成功している。


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マリオ・ゲッツェはどうなるか?

ゲッツェは今となってはグアルディオラからアンチェロッティに監督が代わることを待つばかりだ。彼がミュンヘンに残るのであればということだが。彼はドルトムントでは90分ベンチに座っていた。しかしながら代表監督のレ―ヴはリラックスしている。負傷の後であまり出場しないのは普通の事だ、と代表監督は考えているようだ。







以上です。

面白そうだと思ったのですが、それほど質問の答えがはっきりしていない記事でした。なんで不発に終わったのか、その理由がはっきり明かされない記事となってしましましたね・・。記者の意図をくみとるのであれば、まあ引き分けたけど、実力は明らかにバイエルンが上だったよ、という事でしょうか。

どのぐらいの記事を紹介できるかわかりませんが、ワールドクラスの試合だったという意見もあれば、素晴らしい試合だったけどドルトムントは引いて守るべきではなかったというような記事もみられます。西ドイツアルゲマイネ新聞などは、グアルディオラが去ればトゥヘルの時代が来るとみているようですね。いろんな見方があって面白いです。




[ 2016/03/08 06:00 ] ドルトムント 15 | TB(-) | CM(32)
この試合はスカウトやっぱり来てたみたいですね。バルサのチーフスカウトがいたとか。あと対バイエルンでユーベももちろん来てたでしょうね。
大人の事情がたくさんありすぎて、普通に勝つためにゲームプランを立てて勝つぞというゲームではなかったとしか感想が持てなかったな
ただ、両チームとも決定機があったからその時決めてれば交代使えなくても勝敗はついたかな?と後から言えるゲーム

ムヒとギュンとフンメルスは4月までにどうするか決める期限をもらってるみたいなので、ギュンはそれまでに具体的なオファーが来るといいですね。
[ 2016/03/08 06:37 ] [ 編集 ]
管理人さんがおっしゃる通り全然重要な質問の答えになってませんねw
そして閉めはゲッツェの話・・
結局ドルトムントはビュルキの活躍に寄って救われたかなと思ってます
メディアに寄ってもこれだけこの試合の評価が大きく変わっているんだからただのサッカーファンの評価が大きく変わるのも当然のことだとは思います
・ワールドクラスの試合だった
・素晴らしい試合だったけどドルトムントは引いて守るべきではなかった
・グアルディオラが去ればトゥヘルの時代が来るとみている
お忙しいでしょうがこの三つの記事の翻訳楽しみにしてます
[ 2016/03/08 06:44 ] [ 編集 ]
ブンデスももちろんですが、これからのドルトムントにとって大事なのはCLだと思います。
正直、CLでベスト4以上行ってもらいたい。
そのためにも今シーズンELで優勝すれば、来期はかなり良い選手が来てくれるんじゃないかなと思っています。
やはりブンデスだけの成績では限界があありますし、毎年CLで名を轟かせ続ける事がドルトムントをメガクラブへと押し上げていくと思います。
今後もバイエルンという存在は、ドルトムントの前に立ちはだかり続けると思いますが、毎年1位か2位を交互に争い合うチームになって欲しいですね。
[ 2016/03/08 07:08 ] [ 編集 ]
翻訳ありがとうございました。でも、本当に見たまんまの感想ですね(笑)
今、試合を思い起こすと、両チームともに負けない事だけを狙った感じがします。ペップも第8節ではスぺクタルな戦術変更を試合中にも見せましたが、今回は無理せずに、ごく普通にやってましたね。その中での細かいミスについては、改善を求める。本当に10手先を読む。相手チームの日程やベンチまで考えて戦術立ててる名将です。プレミアに行ってしまうのが残念、寂しくなりますね。
[ 2016/03/08 08:05 ] [ 編集 ]
入り口は面白そうだったけどそれで終わりという記事でしたね。トゥヘルはよくやっていますがペップへの道のりはまだまだ。しかし将来的にはバイエルンの監督になりそうです。今はとにかく戦術の事で頭がいっぱいで優勝どころではないんだと思います。そこが優勝を義務付けられてるペップとの大きな違いかなと思いますね。バイエルンは引き分けで十分だったんですから。
[ 2016/03/08 08:49 ] [ 編集 ]
書き忘れましたが、このバイエルン戦を見て、ドルトムントは相当強いと感じました。
CLで強かったクロップ時代を思い出します。
もちろんバイエルンはもう別格に、凄まじく強いです。
でも、この試合を見てドルトムントは欧州のかなり上の位置に行けると確信しました。
試合を見るまでは思わなかっただけに、試合後、ビュルキが「このチームを誇りに思う」と言ったのも頷けます。
[ 2016/03/08 08:53 ] [ 編集 ]
いつも色々な記事の翻訳ありがとうございます
人によって感想が違うのは当然かもしれませんが本当に素晴らしい試合だったのか、これがドルトムントにとって本当に良かったんだろうかと考え続けてしまっています
全ての記事を見たわけではありませんが、ドルトムントにとって負けに等しいドローというのが少し踏み込んだ発言かなという印象を受けます
たかだか1試合されど1試合
多分見えない所での影響力が結構あると思うのです
トゥヘルの様子も気掛かりですが、スパーズ戦どうするんでしょう?
守備的にいくのでしょうか?
[ 2016/03/08 11:33 ] [ 編集 ]
>グアルディオラが去ればトゥヘルの時代が来る
今季ELなりポカールなりのタイトルを獲ることができればその可能性もあると思います。

トゥヘルはクロップやグァルディオラよりも長く監督を経験していますが、優勝の経験がありませんよね。優勝やタイトルの有無といった経験値の差は結構大きいのではないかと思います。
しかし、何らかのタイトルを獲ることができれば彼の自信にも繋がるでしょうしチームとしてまた大きく前進すると思います。
[ 2016/03/08 11:39 ] [ 編集 ]
bvbがやったのは引きこもりカウンター
無難な策だけど中盤すっぽかしで下位のサッカーだった
2位のクラブがやることか、、、ってのは思ってるけど引き分けだしまぁ悪くはないか
[ 2016/03/08 13:46 ] [ 編集 ]
引き分けならいい?
1位と3位との差を考えればリスク犯してでも勝ちに行くべきだった
こんなしょうもない引き分けに価値などない
[ 2016/03/08 14:04 ] [ 編集 ]
5バックで負けない試合
ペップ大好きのトゥヘルがやりそうなことだね
打ち合い上等のクロップとは真逆
ドルらしさはなくなったよ
[ 2016/03/08 14:34 ] [ 編集 ]
フンメルスとビュルキの試合後コメントは読みましたが、攻撃陣ロイスやオバメやムヒタリアンのコメントはないのでしょうか?
無失点で仕事を終えたDFやGKが満足するのはわかるのですが、無得点だった攻撃陣はどう思ってるのか気になります。
今期の前半はCBへの負担が大きすぎてフンメルスの怒りのコメントありましたが、今は真逆で攻撃的選手の不満が溜まっていそうです。
[ 2016/03/08 15:53 ] [ 編集 ]
ペップが去っても強豪リーグで実績を残してきたアンチェロッティがやってきますからね
ブンデスでの監督は初なんで予想は出来ませんがペップ同様アンチェロッティの名の元かなりの補強ができそうでやっぱり怖いですよねバイエルン
[ 2016/03/08 16:20 ] [ 編集 ]
ドルらしさ()
[ 2016/03/08 16:31 ] [ 編集 ]
攻撃的な戦術で勝率が上がるんなら打ち合えばいいですけどそうは思えません。
バイエルン戦はスペクタクルとは思えなかったし引き分けで満足できる訳でもないです。ただ守備的だからといって引き分け狙いと断言するのはおかしいです。
[ 2016/03/08 17:41 ] [ 編集 ]
バイエルンの堅守をどう打ち破るのかと思ったら無策だったので個人的には消化不良かなぁ…
まぁ今の戦術は失点が減ってシーズン通して安定はするでしょうし2位安泰だとは思うんですが
リーグ優勝を目指すなら結局バイエルン倒すしか道は無いですしバイエルンに勝てる戦術でなければ意味が無いんですよね
[ 2016/03/08 18:13 ] [ 編集 ]
試合後に若手のキミッヒをベップが叱ってる記事にとても考えさせられました。
ベップ来季はチームを去るのに、まだ色んな大事なことを選手達のために教えているんじゃないのかなあとか、なんか羨ましい気分になるのはなぜだろう。だって叱りつつも外へ向けてはきちんと選手を愛し、褒めてるもの。
叱るのと怒るのは違うと思いますし。。。。。
そして一方の同じ引き分けのトゥヘルは満面の笑みで、自分の戦術成功だと酔いしれている(笑)
戦術派な両名らしいですが、なんという差だろうと。
監督経験の長さとかそういうことより、ただただ選手側からはどういう気持ちなんだろうかと思ってしまいます。
[ 2016/03/08 18:16 ] [ 編集 ]
いろいろ意見はありますが、この守備的な戦いは中位以下のクラブでこそ完璧なものにして欲しいと思います。
強豪は強豪らしく強豪との戦いには攻撃的に行って欲しいものです、実際守備的な戦いになってから強豪相手に勝ちまたはドローだったとしてもどんな誤審とか運のいい形での勝ち点が多かった。

[ 2016/03/08 18:21 ] [ 編集 ]
まあ、どんなサッカーでもとにかく勝てばいい、負けなければいい、という人はいるでしょうね。
いくら内容が良くても結果が伴わなければ意味がないので、ファンの姿勢としてはそちらの方が正しいのかもしれません。
ただ地元のファン以外には、やっているサッカーが魅力的かどうかは「お気に入り」を決める上でとても大きな要素になります。
バイエルン戦を観て、好きだったヘヴィメタルなドルトムントはクロップ退任と共に終わったんだなぁと、今更ながら思いました。
トゥヘルのドルトムントをクロップのときと同じくらい好きになれるか、正直まだ分かりません。
今は期待半分、不安半分で見守っています。
[ 2016/03/08 19:00 ] [ 編集 ]
引き分け狙いだったか、勝とうと思っていたのか、本当の事なんて分からないのだから、自分が感じた事を信じれば良いと思うんです。

ドルトムントの選手の全盛期に、監督の成長待ちは歯痒いなとゆうのが今の感想です。トゥヘルには足りない所がたくさんあって、もちろんクロップにもあった。完璧な監督なんてそうそういる訳じゃありませんもんね。

何にせよ、香川選手を応援し続けます。
管理人さん、ありがとうございます。
[ 2016/03/08 19:36 ] [ 編集 ]
>ただ守備的だからといって引き分け狙いと断言するのはおかしいです。
バイヤンが5バックだろうと叩かれないのはベンチにリベリやロッベン、ゲッツェといった途中からでも違いを作り勝てる可能性が高い選手を常に置いてるからで、今回トゥヘルがベンチに選んだ選手見ても勝ちに行くといったメンバーではないのが丸分かりだったから言われてるんだよ。はっきり言って前3人はどいつも大差なかったのに唯一一人で得点できる可能性があったロイスを変えたことも色々おかしい。点とれたかどうかではなくてとりにいく意思があればまずロイスは変えないし入れたラモスも遅すぎるわけで途中出場で何度も結果を残してる香川はベンチにもいない状況だから引き分け狙いと言われるのは仕方ないんだよ
[ 2016/03/08 19:44 ] [ 編集 ]
負けを狙うは、完全に八百長。
負けて悔しい、は当たり前に勝ちを狙った。
勝てなくても悔しくない、は引き分け狙いでしょ!
守備的だから引き分け狙いなんて言ってません。
[ 2016/03/08 19:52 ] [ 編集 ]
はっきりしているのは、優勝の可能性が無くなったという事実
[ 2016/03/08 19:59 ] [ 編集 ]
引き分け狙いといわれるのはね、最初5バックだの中盤すっ飛ばしだっていうより
後半バイエルン中盤がヘタってきたにもかかわらず、
ドルトムントの選手も疲労でパス回せず、ロストして攻められずにいたのにもかかわらず、
ドルトムントが(トゥヘルが)なんの手も打ってこなかったってことですわ
相手は主力のCBが全員不在でMFがCBやったり、ミュラー不調だったりで明らかに絶好調では無かった
付け入るスキはあったはずなのに、攻めの姿勢は見られなかった。
ATに(ATに!)時間稼ぎでシャヒン投入。これを対等な戦いができたと言えるのだろうか
ずっと戦うクロップドルトムントを見てきた者にとっては、屈辱だわ
[ 2016/03/08 20:03 ] [ 編集 ]
試合以前のヴァツケのインタビューや試合後のトゥヘルのインタビューも読むといいですよ。
交代枠も使ってませんし勝てるなら勝ちたいだろうけど無理に点を取ろうとはしていません。
数回のチャンスで1点取れたらラッキーくらいな感じでしたね。
相手がバイエルンですし守備的な戦術で入るのは正攻法だと思います。
守備的だから引き分け狙いということではないですよ。
また選手からは勝ちたい気持ちは感じましたし監督とフロントの意向でしょうね。
[ 2016/03/08 20:10 ] [ 編集 ]
スレッドと関係ない事で申し訳ないのですが、質問があります。

香川選手のスレッドがある事はわかったのですが、監督のスレッドってあるのですか?
現地のサポーターの、監督のとった戦術についての反応などが知りたいなと思いました。
[ 2016/03/08 21:22 ] [ 編集 ]
交代枠と言っても、あの状況でドルトムントベンチに使いたい選手がいるかというと、ちょっと微妙じゃないですか?
ラモス、シャヒンくらいだろうけど、うーん、逆にグダグダになるか失点しそうw
そのままのメンバーの方がカウンターで決めてくれそうですw
まあそこは、リベリーやゲッツェのいるバイエルンとは、やっぱり差がありすぎるなと。
この2人がドルトムントにいたら迷わず交代!でしょうけどね。
[ 2016/03/08 22:14 ] [ 編集 ]
「引き分け狙いではない」みたいなコメントしてる人がいますが少なくとも後半は引き分け狙いですよ
交代枠の使い方で引き分け狙いだったのが一目両全なんですけどね
ラモス投入も遅すぎるしシャヒンなんてあの時間で出すのはおかしいでしょう
試合後のトゥヘルの態度とコメントでも証明されています
[ 2016/03/09 03:03 ] [ 編集 ]
少し言葉が悪くなりますが、こんなサッカーしてて選手は不満、これじゃチームを出ていく...とか妄想で発言をしている人がいて気になります...
[ 2016/03/09 04:06 ] [ 編集 ]
トゥヘルが香川をベンチに置かなかったことでペップもトゥヘルの戦い方が丸見えだったよね。なんのオプションも無かったんだから。使わなくても香川を置く意味ってあるんじゃないかな。
[ 2016/03/09 10:08 ] [ 編集 ]
まあ勝ちにいくよりレーヴの御前でドイツ代表サッカー通したってとこだわな
そのためにずっと準備してきてんだから
レーヴご満悦だったしフロントも代表選手数名確定しそうでホッとしてるでしょ
控えに入ってた選手はビミョーだろうけどね
[ 2016/03/09 15:40 ] [ 編集 ]
「ベンチにもっと良い選手が欲しい」
というのが本音でしょう。
戦術も人もハマっていたから、変えるに変えられない状況に見えました。
来夏の補強が楽しみです。
[ 2016/03/09 22:06 ] [ 編集 ]
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