ブンデスリーガ ドイツの反応 Ich liebe Fussball!!

ブンデスリーガの情報をドイツのメディアを中心に翻訳!

長谷部「必要とあればまたゴールに立つよ!」最新インタビュー②《ドイツの反応》



フランクフルター・アルゲマイネ】



あなたはこれまでのキャリアの中で、すでに左右サイドバック、それから中盤、サイドでプレーしていますね。さらにプレーメーカーを務めたこともあります。それどころかヴォルフスブルクでは試合中にキーパーを務めたこともあります。あなたは、アイントラハトでもっと多様性のある選手ですか?


僕はフレキシブルな選手ですね。もし必要とあれば、またゴールに立ちますよ。
続きを読む
[ 2017/02/04 20:10 ] 長谷部誠 | TB(-) | CM(11)

長谷部「最近ではチームメートがフランツ(ベッケンバウアー)と呼ぶようになりました!」ドイツ紙最新インタビュー①《ドイツの反応》




フランクフルター・アルゲマイネ】

長谷部誠


“必要とあれば、またゴールに立つだろう!”



entry_img_1481.jpg
引用元:フランクフルターアルゲマイネ



長谷部誠はすでにフリックス・マガトの下でトレーニングしている。彼はハードワークの価値が良く分かっており、それはコヴァチがアイントラハトに求める事でもある。そして彼はチームの成功を喜んでいる。
続きを読む
[ 2017/02/04 07:05 ] 長谷部誠 | TB(-) | CM(9)

長谷部大活躍でドイツ紙「皇帝ハーズィ!彼の大きな長所は戦略的な才能!」絶賛特集記事《ドイツの反応》



フランクフルター・ルントシャウ


長谷部誠

皇帝ハーズィ




entry_img_1473.jpg
引用元:フランクフルター ルントシャウ



長谷部誠は、彼はフランクフルトの守備陣の安定剤である事をまたしても証明した。


ブルーノ・ヒュープナーは日本からのジャーナリストを幸せにしようと頑張っていた。日本のジャーナリストはフランクフルトのスポーツ・ディレクターに対して、限界ぎりぎりまで質問を浴びせかけていたのだ。この数分間はまるで世界中が“ハゼ”もしくは“ハーズィ”とかわるがわる呼ばれる長谷部誠の話題で持ちきりだった。日本のジャーナリストの質問のレパートリーの多さは本当に信じられないほどだった。そしてブルーノ・ヒュープナーは最上級でこう答えた。“彼は日本では皇帝と呼ばれているようだけど、フランツ・ベッケンバウアーとの比較はとても良いと思うよ。” そしてこのマネージャーはにんまりと笑顔を見せた。ヒュープナーさん。大きく出ましたね。
続きを読む
[ 2017/01/31 07:59 ] 長谷部誠 | TB(-) | CM(8)

長谷部「できれば40歳でもプレーしたい!日本やアメリカも考えている!」独紙ビルトが特別インタビュー!《ドイツの反応》




ビルト



アイントラハト・スター、特別インタビュー



できれば40歳でもプレーしたい!


entry_img_1466.jpg
写真引用元:Spox


長谷部誠は、アイントラハトでも最も経験があるプロ選手だ。この“日本のベッケンバウアー”はビルトの特別インタビューにおいて、ライプツィヒ戦での失敗やシャルケとの試合、そして将来の計画について語った。 続きを読む
[ 2017/01/28 05:59 ] 長谷部誠 | TB(-) | CM(9)

ドイツ紙「長谷部が監督になれば引く手あまたになるかもしれない!」長谷部特集第2弾!《ドイツの反応》




90Min】1月10日


長谷部、引退後の計画を明かす!


entry_img_1444.jpg
引用元:90Min


32歳という年齢、そして残り一年半という契約を考えれば、引退後のキャリアについて考えることは当然だろう。アイントラハト・フランクフルトの長谷部は彼が描いていることを明かしてくれた。


“引退後は監督になりたいと、ともうはっきり言う事が出来ますね。”


この日本人は、そのキャリアにおいていくつかの物事を達成している。そのハイライトの一つはヴォルフスブルクでのリーガ優勝だろう。しかしこの32歳はまだサッカーを楽しんでいる。彼はリベロという新たな役割でアイントラハトで素晴らしいシーズンを過ごしている。“サッカーが僕の人生でナンバー1です。”とこの守備のスペシャリストはキッカーで語った。
続きを読む
[ 2017/01/16 20:15 ] 長谷部誠 | TB(-) | CM(9)
連絡先
ichliebefussball2014@gmail.com
当ブログについて
当ブログは、ドイツの情報を管理人の目線から日本の皆様に紹介することを目的としており、著作権の侵害を目的とするものではありません。 当ブログで使用されている写真と元記事の著作権は全て著作者にあります。 また当ブログは、全て管理人が自分で翻訳しています。写真に関しても、できるだけ自分で撮影したものを使用しておりますので、当ブログの記事、写真等を使用したい場合は、必ず事前にご連絡お願いします。(無断転載はしないでください。) また管理人が雑誌等を撮影した写真を載せる場合は、著作者を尊重して、解像度を落として、あくまで雰囲気だけが伝わるようにしてあります。 当ブログの記事に関して、ご指摘などございましたら、速やかに対処させていただきます。また当ブログは相互RSS、リンクの募集を致しております。どうぞお気軽に下記の連絡先までご連絡ください。