ブンデスリーガ ドイツの反応 Ich liebe Fussball!!

ブンデスリーガの情報をドイツのメディアを中心に翻訳!

ルーニーが明かす!「戦術的に最高だったのはファーガソンではなくファン・ハール監督!」《ドイツの反応》

【スポーツビルト】


ルーニー!
ファーガソンじゃないよ!彼こそが戦術的には最高の監督だね。

roonee.jpg

サー・アレックス・ファーガソンはマンチェスター・ユナイテッドでの27年間で2度チャンピオンズリーグで優勝し、さらにリーガで13回、そしてポカールで5回優勝している。



それだけに、9年間ファーガソンの下でプレーしたウェイン・ルーニーが、自分にとって戦術的に最高だった監督のとして彼の名前を挙げなかったのは驚きだ。彼が選んだのはファン・ハール監督だ!
続きを読む
[ 2019/03/24 10:09 ] 海外サッカー | TB(-) | CM(9)

ブレーメン大迫!またしても腰!!引き続き離脱へ!復帰の目途たたず。《ドイツの反応》

【ビルト】

またしても腰!

大迫!引き続き離脱!

osako19.jpg



この日本人は腰の負傷から回復を見せており、再びチームトレーニングに復帰していた。


続きを読む
[ 2019/03/24 05:54 ] 海外サッカー | TB(-) | CM(1)

ベシクタシュ!香川かリャイッチ?どちらを残すか決断しなければならない!リャイッチの買取条件が明らかに《トルコメディアの反応》

【Turkiye】


香川?それともリャイッチか?

kagawaw85.jpg



来シーズンに向けて、クラブ幹部たちはどちらのスターを残すか決断しなければならない。これらの選手の獲得には3500万ユーロから4000万ユーロのお金がかかるとみられており、いずれにせよ沢山のお金が必要だ。

続きを読む
[ 2019/03/23 20:12 ] 香川18/19 | TB(-) | CM(16)

マンチェスター・ユナイテッド!ルカク!「イブラヒモビッチが僕を変えてくれた!」《ドイツの反応》

【スポーツビルト】

“この行動が僕の目を開いてくれた!”

ルカク!:イブラヒモビッチが僕を変えた!


lukaku.jpg


ロメル・ルカクとズラタン・イブラヒモビッチがマンチェスター・ユナイテッドで一緒にプレーしたのは一年にも満たない。それでもルカクが伝えたところによると、この時期にこのベルギー人はより良い選手へと成長している。
続きを読む
[ 2019/03/23 18:10 ] 海外サッカー | TB(-) | CM(1)

ドルトムント!チェルシーでイングランド代表のオドイの獲得に参戦!《ドイツの反応》

【スポーツビルト】



バイエルンにライバル!
ドルトムントのハドソン・オドイの獲得に参戦!

odi2.jpg


ボルシア・ドルトムントとFCバイエルンが争っているのはリーガの順位だけではない。どうやらチェルシーのハドソン・オドイの獲得の件でも争っているようだ。


これまではバイエルンがこのチェルシーの選手を絶対に獲得したいとされていた。


しかし“テレグラフ”が報じたところによると、ドルトムントもこの選手の獲得に興味を持っているようだ。
続きを読む
[ 2019/03/23 13:00 ] ドルトムント18/19 | TB(-) | CM(0)

ギュンドガン、ザネー!ドイツ代表戦で観客から差別的な発言を受ける!!3人が自首する《ドイツの反応》

【Sportbuzzer】

ドイツ代表戦で差別スキャンダル

sanee.jpg


“ニガー”、“トルコ人”、“ハイル・ヒットラー”:3人の観客が、ドイツ代表戦で差別的な発言をしたとして自首した。


水曜日に行われたドイツ代表戦でイルカイ・ギュンドガンとレロイ・ザネーに対して差別的な発言をしたとされる3人が、ヴォルフスブルクの警察において自首している。彼らは3人ともブラウンシュヴァイク地方の出身で、まだこのような件での前科はなかった。
続きを読む
[ 2019/03/23 09:45 ] 海外サッカー | TB(-) | CM(13)
連絡先
ichliebefussball2014@gmail.com
当ブログについて
当ブログは、ドイツの情報を管理人の目線から日本の皆様に紹介することを目的としており、著作権の侵害を目的とするものではありません。 当ブログで使用されている写真と元記事の著作権は全て著作者にあります。 また当ブログは、全て管理人が自分で翻訳しています。写真に関しても、できるだけ自分で撮影したものを使用しておりますので、当ブログの記事、写真等を使用したい場合は、必ず事前にご連絡お願いします。(無断転載はしないでください。) また管理人が雑誌等を撮影した写真を載せる場合は、著作者を尊重して、解像度を落として、あくまで雰囲気だけが伝わるようにしてあります。 当ブログの記事に関して、ご指摘などございましたら、速やかに対処させていただきます。また当ブログは相互RSS、リンクの募集を致しております。どうぞお気軽に下記の連絡先までご連絡ください。